2023/07/15 - 2023/07/18
247位(同エリア17442件中)
そいるさん
この旅行記のスケジュール
2023/07/15
2023/07/16
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Tegal Sari Luwak coffee
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Baturiti Market
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Gong Jatiluwih
2023/07/17
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Mount Batur View Point
2023/07/18
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この旅行記スケジュールを元に
フィリピン航空利用でバリ島へ。
コロナ明けで初海外楽しかった。
バリ島はカーチャーターと現地ツアーでいろいろ回りました。
珈琲のテイスティングはかなりいろいろな味も楽しめた。
ジャコウネコのコーヒーも澄んだ味で美味しい。
スパはかなり気持ちよくて、途中寝たし、最後のナシゴレンは醤油がきいていてとても美味しかった。
フラワーバスで食べたチョコクッキーとレモンティーもおいしいし、かなり素敵な時間。
PODチョコはテイスティングもできて、
チョコのクロワッサンがかなり美味しかった。甘み強め。
バリ島で有名なチョコレート店のようです。
ランチも棚田を見ながらながめていい雰囲気。
ケチャダンスは民族のダンスですがコミカルなところもあり、
客席に行ったり、最前列の人を連れ出して一緒に踊ったり、
面白みのあるシーンもあって意外だった。
毎回あるのかな。
寺院はメルの寺院が特徴で日本とは違う雰囲気の寺院を楽しめた。
インドネシアでは空港だとタクシーの勧誘あるし、
観光地によっては押し売りもあったりで
日本の良さも実感した。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- フィリピン航空
-
コロナ開けて久々の国際線。
ようやく海外いけてうれしい。
今回はフィリピン航空でバリ島へ。
フィリピン航空は機内でマスク着用が求められるそうです。
機内でも持っていない人ようにマスク配布ありました。
ただ実際に機内ではつける人はあまりいなかった。成田国際空港 空港
-
チェックイン後なぜかわかりませんが、
サクララウンジの利用券を手に入れたのでJALラウンジへ。
1階はシャワールーム 2回がダイニングスペース。
エコノミーでもランダムで航空会社のラウンジへ招待しているのかと思った。 -
航空券を見ると、
一般予約サイトで予約して、
コードシェアでなくてもANAのマイレージ登録していたところ、
ANAと関係なくてもプラチナ会員のとこチェックされていました。
もしかしたらその関係でラウンジ入れたのかも?
ターミナルの関係でJALになりましたが。
実際どうなんだろ。 -
ビュッフェスタイルと思いきや、注文して食べる感じでした。
メニューは複数品頼んでいる人が多かったです。
自分もそれに倣って注文 -
イチオシ
ラウンジで食事。
JALカレーは美味しい。味も結構濃かった。
パンについてはビュッフェ形式で色々選べました。
ワインも飲めて満足。スイーツはティラミスにして、
少しの時間ラウンジタイムを満喫しました。成田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
-
フィリピン航空の機内食
東京→マニラ
座席のモニターとUSB口はなし。
サラダが細かい粒粒の入ったほんのりマヨネーズ風のサラダで。
細かい粒粒がなにか気になった。
ニンジンや魚は蒸してあり柔らかく美味しい。 -
飲料は2回頼めます。
珈琲のカップがギザギザがついており、模様もフィリピンの民族風?
ぽくておしゃれでした。 -
フィリピンの街並み。
フィリピンは赤い屋根が多め。島が多く、
フィリピンのどこの島なのかなって思いながら、
窓を眺めていました。 -
フィリピンに到着。
到着の通路ではマブハイと挨拶した
キャラクターがいました。ニノイ アキノ国際空港 (MNL) 空港
-
トランスファー通過後
待ち時間が6時間あり、散策と休憩。
ウォーターサーバーは紙の包みに水を入れるタイプ。
水 暖かい水 熱湯の3種類がありました。
待ち時間長い場合無料で水がある場所はありがたい。
ラウンジはプライオリティパスで入れるところが多め。
自分はもっていないため、ちょくちょくウォーターサーバーは利用させていただきました。 -
到着機として日本ではあまり見ることができないサウジアラビア航空が駐機していました。
サウジアラビアは近年観光目的の入国解禁したし、気になる
あまり見ない飛行機見ると注目する。 -
サブウェイがあったので頂きます。
BLTで価格は215ペソ(約500円ちょい)
注文は日本とおなじでまず味を頼んで、
パンをどうするか追加のトッピングするか
ソースはどうするか。
カウンター前に英語で流れや種類も書いてあったので、
海外発サブウェイでも特に困らない。
クレジットカード払いも当然OK
マヨネーズの辛味がおいしい。 -
売店では色々気になる商品を食べたり飲んだりしましたが、
特に気になったのがoishiという食品会社があること。
日本の食品技術を取り入れた会社で
日本の美味しいにちなんでoishiとしたそう。
フィリピンで日本に関するものを目にしてうれしい。
フィリピンのみならず中国や東南アジアにも進出してるそう。 -
ちんすこうっぽい見た目で買ったお菓子。
味はウベやピーナッツ、カシュー、クッキーの4種類。
触感はちんすこうより柔らかめでしっとりとした食感。
味はちんすこうまんま。
フィリピンにもこういうのあるんだ。 -
これは少し高いと思ったハンバーガー
チーズバーガー150ペソ
具が肉とピクルスでトッピングでマヨネーズとケチャップのみで
これで150ペソは高いと感じた。
やはりレタスとかトマトとかがないと質素に感じる。 -
結構のんびりして時間近くなると駐機場へ。
マニラ空港は時刻表によるゲート案内ではなく、
モニターに便が表示されるタイプで、
時間近くなってもなかなか表示されず、
乗客乗り入れ時間の45分まえくらいに空港の人が、
デンパサールと言いながらまわっていて、それでゲート前にきました。
ゲート前にはチャージスポットがあってよかった。 -
案内モニター
フィリピン航空のデンパサール行きは9番ゲートと空港の人がいいましたが、
クウェート航空という。
これは係員の人にいわれないとわからない・・
いつまでたってもモニターに出ないから遅延なのかなと思ってました。 -
マニラ→デンパサールの機内食
今回はビーフのご飯もので
東京→マニラと同じく野菜肉柔らかめ。
水はペットボトルの水が機内食と一緒についてきました。
ドライマンゴーは味は薄めでした。 -
デンパサールに到着
入国ゲート前にはインドネシアに似合わず、
涼し気な彫像がありました。 -
説明が言うには環境や文化や個人との同化を示したもんだそう。
壮大なイメージ -
入国に1時間かかってようやくインドネシアー
ホテルの送迎タクシーはありましたが、
時間がかかって、Grabtaxiの場所が入国すぐ出ての両替所ではなく、
もっと進んだ場所にあるとあり、
Grab taxiの場所がわからず時間かかって、結局送迎タクシーは使わず、
Grabタクシー利用でホテルへ、
両替所の近くだからすぐわかると思っても、地図とかである程度の場所は
見ないといけないと感じた。
あとタクシーの勧誘はすごかった。かなりタクシーと話しかけられた。デンパサール国際空港 (DPS) 空港
-
ホテル到着。
ベッドが広くて大の字になって寝れます。
窓はテラスになっていてホテルのプールが見れていい景色。宿の雰囲気良好 by そいるさんハリス ホテル クタ トゥバン バリ ホテル
-
ホテルには自分の名前が描かれたメッセージカードがありました。
タオルの人形もあって、少しの気遣いだけどこういうのはうれしくなる。
サービスとして歓迎されているのがわかるし。 -
ホテルの朝食会場はカフェになってるらしく、
メニューも結構よさそう。
時間の都合上行けなかったけど現地の料理も食べたくなってくる。
品物もかなり多めで、レストランとしても普通にありだと思う。 -
朝起きてカーチャーターツアーに
自由にいろんなとこにいけるのはお得。
注意書きにいらすとやがありました。
インドネシアで見かけるとは奇遇。
インドネシアの道中はバイクが多かった。
また、民家もメルが多く、
神様や先祖のための祈りが重視されてると感じた。
また、公民館も各地区にあって、
自由に住人が借りてイベントとかしてるそうです。カーチャーター タクシー系
-
道中は田んぼも多く、日本と似たような風景。
ただ植えてある気が熱帯の木なのが南国風の雰囲気で、
少し日本と違うところと感じた。 -
まず、ウルンダヌンブラタン寺院に行く予定でしたが、
自由ツアーで珈琲がたくさん試飲できるとこ農場があるとのことで、
伺いました。 -
農場内のカカオの木。
緑色の物が多かったですが、一部は色づいていました。 -
農場でメインの珈琲の木。
珈琲豆も実としては赤身が買っています。 -
とげとげしい木はスネークスキンフルーツの木。
実はなかったけど、幹がすごい特徴的だった。
ググると本当に蛇のような実をしていて、
名前の通りと思った。
味はどんな味かきになる。
他にもパパイアやバニラとかスターフルーツといろいろな木が植えてあり、
見てて楽しかった。熱帯の果樹園の雰囲気を味わえた。
また苦いので食べないとのことで、毒はないですが、マヤの木が植えてありました。
実がまんまるでで大きかったです。 -
農場内にはジャコウネコが飼われていました。
2匹いてどっちとも丸くなって寝ていました。
もふもふしている。 -
ジャコウネコが食べた珈琲豆は良質なものが多く、
糞をとって、その豆を焙煎しているとのこと。
実際に見てもらったけど、思ったより珈琲豆が形としてしっかり
残っていると感じた。
猫の勘を頼りに珈琲豆の抽出も自然の知恵を活かしていると感じた。 -
珈琲の試飲。すごく種類あって飲み比べが面白い。
酸味のあるものや甘みのあるものまで様々。
一番おいしかったのはバニラ珈琲が甘くておいしかった。
特徴的なのはココアは砂糖がはいってなく、
ココアのようなすこしねっとりした食感はあったけど
いつも飲んでる砂糖の甘さはなく、これが本来のココアかーと思った。
砂糖が入ってないココアはあまり飲む機会がないと思った。
ツアーに組み込まれており無料。 -
ジャコウネココーヒーも有料で数万ルピアでいただけました。
口当たりはすっきりとしていて水のような感じだけど、少し珈琲の苦みが感じられる。
澄んだような感じでしっかりと味わいました。
一番おいしかったものを記入して旅の記念に紙はもらえます。
無料の中ではバニラがbest。バニラ好き -
農場のオブジェが難カシュールで面白かった。
草な髪にグラサンで独特。 -
寺院へ向かう途中にバザールがありました。
雑多な雰囲気がローカル感。
こういうの東南アジアを感じます。 -
ウルンダヌンブラタン寺院に到着。
珈琲たくさん飲んでトイレへ入り口のトイレは有料でした。
とはいっても2000ルピアで18円くらいなのでチップとして全然いいかな。
トイレは有料とは言え普通。
ゴミとかはさすがになかった。 -
寺院の入り口に山を割ったような門があり記念撮影。
インドネシアではこういう門は多い。
山を表わし、山を切り開いて神様の世界に近づくという意味だそうです。
日本の鳥居のようなもの。 -
きらびやかな門。
真ん中は神様が通る門で一般的に側面の門から入ります。 -
イチオシ
ウルンダヌンブラタン寺院のメル塔
メルは奇数塔の屋根で高いほど神格が高い。
霊山のアグン山を模しているそうです。
日本でいうと〇重塔のようなものになります。
湖に浮かぶ寺院で神秘的。
ボートで遊覧もできるそうです。ウルン ダヌ ブラタン寺院 寺院・教会
-
ヒンドゥー教の寺院ですが、
仏教の塔もありました。 -
寺院の近くには子供向けの小さな公園があり、
普通に近くの人でしょうか遊んでいました。
またオブジェも動物やアイスクリームとかあって、
どこかポップな雰囲気も感じるお寺でした -
壁画でウルンダヌンブラタン寺院周辺の生活の様子がありました。
信仰の様子もかかれていて、大事な寺ということがわかる。 -
続いてジャティルウィライステラスへ。
ウルンダヌンブラタン寺院と近くセットで訪れやすい。 -
ジャティルウィライステラス到着。
広いライステラス。棚田は水が張っているだけか、
稲刈り終了後が多め、
時期とかは決まってなく、年に4回くらい収穫を繰り返しているそうです。
客層は欧米系の方が多め。
ライステラスはなかなか欧米じゃ物珍しいからか。 -
イチオシ
棚田はかなり広がっていてきれい。
インドネシアでもセミも鳴いていたので日本の夏を想像した。ジャティルウィ ライス テラス 自然・景勝地
-
棚田の処にはいくつか塔があって、
ここで豊穣を祈って農業をしているそうです。 -
かかしもあって、海外でもしっかり存在しているのだなと感じた。
他にも猛禽類を模した凧もあって、日本と似たような感じを覚えた。 -
水田に植える前の米の芽もありました。
これから水を張った田に植えていくそうです。
もう少ししたら緑の風景が見られるのかな。 -
遠くには高い山があって、
水面と山のセットもいい風景。 -
ランチはライステラス付近のレストランで、
前菜のポテチとバナナジュース。
ポテチは塩見が控えめで、
カルビーのうすしおより塩見はなくても、
ほのかなジャガイモの味があり、素材の味を感じた。
バナナジュースは味も濃くて、糖分よりバナナ本来の味でかなり美味しかった。 -
鳥は焼き魚みたいにパリパリ食べれた。
ただ骨は少し多めで食べづらさはあった。 -
レストランのメニュー。
今回頂いたのはbebek gorengというクリスピーなチキン115kルピア。 -
世界遺産の棚田をみながら食べることができたので雰囲気もいいレストランでした。
アジアンテイストな内装で店内の雰囲気もあってイます。
今回はメニューから注文しましたが、ビュッフェスタイルもあるそうです。 -
次にコモドドラゴンを見るためにバリ動物園へ。
バリ ズー テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
入り口入るとまずシカがたくさんいました。
数は奈良公園と比べ劣るけど、放し飼いにされていて、
似たような雰囲気。 -
赤みのかかったシカもいてインドキョンという生き物。
インドネシア周辺のシカで、普通のシカより赤みのある毛で目立つシカと感じた。 -
テナガザル。すごく動き回っていた。
-
パネルによると野生に戻すプログラムをしているそうです。
動物園内に頭数もいたので、メインな動物なのかなと思った。 -
コモンマーモセット
小さくてちょこちょこ動いていました。 -
園内の説明パネルで数は少な目でしたが、
日本語の説明があるパネルもありました。 -
見たかったコモドドラゴン。
子どもなので体長は5mくらいでしたが、
実際に見ると大きかった。
大人になると10mくらいになるらしく。かなり大きそう。
舌をよく出していました。 -
ホテルに戻り、少しゆっくりした後スパへ。
ウェルカムドリンクでレモンジュースをいただきました。
花も添えてあって綺麗。アユタヤ スパ エステ・スパ・マッサージ
-
スパはとても気持ちよかった。
マッサージはほぐれるし、
途中で眠れる。
色々なオプションもあって、かなりすっきりできました。
疲れも取れて満足。 -
フラワーバスは綺麗。
お風呂に入りながらチョコクッキーとレモンティーもいただけます。 -
最後はおしゃれな庭でナシゴレンとジュース。
ジュースはいろいろあってドラゴンフルーツを選択。
甘みのあるぶどうの味であまり食べる機会ないけどかなり美味しい。
夜の庭もライトアップされてきれいでした。 -
夜はベランダからの眺めが綺麗。
空港近いしいいホテルでした。 -
スパで気持ちよくなって快眠のあと。
朝はホテルの朝食ビュッフェ。
インドネシアの地元の料理もありました。 -
ビュッフェでいろいろ楽しむ。
インドネシアのお菓子は見た目は違うけど、
味はカステラの味がしました。
肉系は骨がなく食べやすかった。
オイスターソースで味もおいしい。
ソーセージは切り方が両方に切ってあって特徴的な切り方と感じた。 -
食事会場も混雑してなく、かなり食べやすい。
-
ホテルを後に再び散策。
今回はチャーターではなく、ツアーに -
最初にティルタエンプル寺院へ。
入り口にはでかいガジュマルの木がありました。
樹齢どのくらいだろ百年はあると思う。 -
水の寺院で沐浴している人も多め。
ティルタ ウンプル寺院 世界遺産
-
寺院の近くにはスカルノ大統領の別邸がありました。
今は政府の関係の人が使っていて、迎賓館のような使われ方をしているようです。
眺めも良さそう。 -
沐浴する水が湧き出る泉。
水が澄んでてきれいだった。 -
寺院の中の祭壇。
これは子どもがほしい時に祈る祭壇で
祭壇にも色々な意味があるそう。 -
祭りのときお供え物を添える祭壇。
ここにたくさんお供え物を置くそうです。
かなりキラキラで祭壇ですが、皇帝の椅子みたいな印象 -
つづいてキンタマーニ高原へ。
-
カルデラ湖が見渡せてきれいでした。
手前の山は数十年前に噴火して地面がマグマで黒くなっていました。
景色は一部雲がかかっていたけど晴れてていい景色。
ただ押し売りがすごかった。
最初はまだしもある程度してブレスレット売りがきて2つで10万ルピアで
せっかくだからかったところ、そのあと色々きてすごかった。
最終的に車までついてくる人もいたし、かなりすごい押し売りもいると感じた。 -
次にブサキ寺院へ、
駐車場は立体駐車場でちょっと近代的な感じ。 -
寺院までは数百m程度の坂となっており、
車で上がりました。
スピードはかなりゆっくり -
メインの寺院に到着。
長い階段で撮影のスポット。
ブサキ寺院は中央の大きな祭壇に東西南北でまた寺院があります。ブサキ寺院 寺院・教会
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寺院の祭りの様子のが描かれていました。
寺院は百年に一度と10年に一度の祭りがあり、
2019年に行われた祭りの様子が展示されています
興味深いことはここから海まで祭りの隊列がいくということ。
距離的に40キロ程度で歩くと聞きなかなかに歩くと感じた。 -
隊列の写真もあり長く連なっています。
-
向こう側のお寺が西のお寺。
中央の寺院と比べると小さ目。
他の方角にも同じような寺院がありました。 -
中央の寺院を遠目から見ると、
メルの塔がたくさんあってやはり重要な寺院と感じた。 -
通路を歩いていると祭りの時に使う神輿もありました。
サイズは全体的に小さ目ですが金色できれい。
華やかな感じ -
DEGUCHI
インドネシア語でもないし
DEGUCHIが何か気になった。 -
入り口に到着。
帰りは徒歩で坂道を下りました。
歩いても10分程度だしそこまでは長くないです。
車は赤色の車で人数は3列シート、人数的に6人は余裕で乗れるくらいか。 -
ランチは棚田を見ながらランチ。
ビュッフェスタイルで色々食べました。Mahagiri Resort & Restaurant ホテル
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ビュッフェメニューで気になったのはBLACK RICE PUDDINGというもの。
味は塩見のきいたごはん。食感はぜんざいだけど甘みではなく塩見のある味。
フルーツ系のスペースにあったのでスイーツっぽいけど、
あまりスイーツ感はなし。 -
棚田の風景。
面積は広くないけど、
ちょうど食事会場のところに広がっていたので、
眺めは良かった。 -
チョコレート店で休憩。
チョコレートドリンクはフリーで、
クロワッサンは追加購入。
クロワッサンはチョコが濃厚で美味しい。ジュースはチョコ自体は甘さ控えめですが、
ついているチョコは砂糖が強めで甘みが強かった。
チョコレートのテイスティングも4種のチョコができて美味しかった。ポッドチョコレート (サヌール店) 専門店
-
ウルワツ寺院へ。
ウルワツ寺院は猿が多くて、たまに荷物もとったりするそうです。
看板にはバリ語での説明もありました。
バリ語はインドネシア語とも違う文字で文字が独特。 -
寺院は崖の眺めがきれいでした。
-
南側。海の向こうはオーストラリアー
-
ケチャ会場 1時間15分前くらいに来たときはかなりあいていましたが、
30分前ぐらいんは端の方の後ろまでいっぱいになって、
最終的に赤色の通路のところまで人を入れて満員状態。
かなりの繁盛。 -
ケチャダンスの解説。
日本語バージョンがあり、
ショーの前におおまかな流れを確認 -
ケチャダンスは最初は囲んだ状態で掛け声をしたりして、
たまに登場人物がダンスしたりして始まりました。
最初は単調な流れ。 -
ハヌマーンが門に登ったりするのは影がシルエットになってきれいでした。
-
面白かったのは観客の前列の人を連れて一緒にダンスが始まったこと。
他にも客席の方までハヌマーンが来たり、
お面をかぶせて観客と一緒に踊ったり、コミカルな雰囲気もありました。 -
イチオシ
最後はハヌマーンが火を消しながら脱出するシーン。
火の粉が飛び散って迫力があった。ウルワツ寺院 寺院・教会
-
夕日を最後におしまい。
民族的な舞踊でストーリーもあって見れてよかった。
コミカルな場面もあって楽しめました。 -
ディナーは魚料理。
ロブスターは高めですがチャレンジ。
エビの味で肉厚でしたが、値段と比べると微妙。
白魚は美味しかったです。インタン・サリ・カフェ 地元の料理
-
夜のビーチを眺めながらディナーはおしゃれだけど、
実際食べると暗くて食べづらい。
空港の飛行機の着陸の明かりや
隣の高級ホテルのフォーシーズンズが見渡せるたのは良かった。 -
空港へついてインドネシア出国。
ツアー利用で効率良くは回れたかな。デンパサール国際空港 (DPS) 空港
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バリ→マニラ機内食。
お米は黄色がかかったサフランライス。
肉は焼き鳥のような甘みのある味。
ビールを頼みましたがアサヒビールで日本を感じた。 -
フィリピンで到着。
帰りは乗換も2時間程度でそこまで苦でない。
早朝着なので、朝焼けが綺麗でした。 -
マニラ→東京は
ようやくモニターとUSB付きでいい機材。
機内エンタメも映画や音楽色々ありフライト中ゆっくり楽しめた。
長靴を履いた猫の9つの命とミニオンズフィーバーを視聴。
長靴をはいた猫はあまり知らない映画だけど猫が可愛かった。
方角はメッカの方角も出ていて配慮もあると感じた。 -
機内食。
Chicken bentoで
容器が弁当風になっていました。
普通の容器よりこっちが追いそうに見えます。
デザートはクリームのかかったプリン。 -
ようやく日本に到着。
コロナ明けの海外は楽しかった。
久々の海外はいつも過ごしている日本と違うし、いい気分転換。
また観光するうえで押し売りもないし、
空港の外でタクシーどうですかとか聞かれないし、
日本の良さも実感した。 -
お土産のチョコレート
ペパーミント味。
味はミントの香りがしっかりしました。
ただテイスティングで食べたクッキーのチョコのほうが好み。 -
キンタマーニ高原の押し売りで買ったイラスト。10万ルピア
裏を見るとインクがついていたので手で描いていそう。
バリ島っぽいし、お土産としてはいいかも。 -
キンタマーニ高原のブレスレット
最初は10万ルピアで2つ購入して、
続いて4つで10万ルピアで購入。
押し売りの勢いがすごかったこれは・・
合計6つ。
同じようなブレスレットでバリ島の特産品ぽい。 -
ツアーの途中で寄った店でかったガムランボール
日本円で支払い可能で1500円。
振るとチリチリ音がなる。 -
ジャコウネコのコーヒー
価格は2000円ちょっとしたけど、
なかなか飲めないので購入。
澄んだ味がするので日本でもコーヒー楽しむ。
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