2023/06/28 - 2023/06/28
2384位(同エリア2860件中)
えいふくさん
東京から新幹線で京都駅へ。
地下鉄で、鞍馬口駅へ向かい、下鴨神社から歩き始め、三井別邸(残念ながら水曜は閉館日)の前を通り京都御所へ。その後、歩いて二条城へ。二条城からタクシーで北野天満宮へ。70才の私にとっては一日三万歩で多少疲れた。京都で初めて見たところばかりだが、京都の奥深さを改めて感じた。
また、私の先祖が京都に住んでいたが、生活実感を感じた。
表紙は、北野天満宮の楼門。夏越しの大祓(なごしのおおはらえ)を1年の丁度中間の6月30日に祝うべく準備がされています。祖父が「大祓」について回顧録に記載していたが、京都に来て、初めてその存在を実感した。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
地下鉄鞍馬口駅から下鴨神社へ向かう途中、鴨川の出雲路橋から上流を見る。
-
下鴨神社近く。西参道近く。
-
西参道からの鳥居。
-
-
下鴨神社の中門。
-
-
立派な木
-
-
-
-
-
下鴨神社の表参道。糺(ただす)の森で心が落ち着く
-
旧三井家下鴨別邸。残念ながら、水曜日は休館日で内部は見られなかった。
-
-
京都御所の承明門(じょうめいもん)。紫宸殿が見える。
-
建春門が見える。
-
-
-
御池庭
-
-
-
-
-
護王神社。
「夏越の祓ちのわくぐり」の提灯が見える。夏越の大祓を祝っている。 -
二条城。内部は見るところが沢山あるが、撮影禁止。
-
-
-
お庭
-
-
-
北野天満宮の楼門。
-
北野天満宮の三光門。
-
北野天満宮のご本殿。雲行きが怪しい中でも、沢山の参拝客。
-
北野天満宮の入口(一の鳥居)。夏越の大祓(なごしのおおはらえ)の旗が見える。夏越の大祓は6月30日で、1年の前半を無事に過ごせたことに感謝するとともに、半年間の罪や穢れをお祓いし、残り半年も清らかな気持ちで過ごせるよう願う神事が行われるそうだ。因みに、私の祖父は6月30日に産まれ、祖父の母親は大変嬉しかったそうだ。京都に来て、初めて大祓の存在を実感した。
京都は天気が不安定で、雷雨となった。 -
このベッドが実に素晴らしい。堅すぎず、柔らかすぎず、実に寝やすい。色々なホテルに滞在したことがあるが、このベッドが一番寝やすかったと思います。
-
ゆったり
-
ゆっくりと室内で朝食を食べられる。
-
広々とした浴室。
-
使わなかったが露天風呂もある。
-
宿泊した上七軒のホテル億。北野天満宮の直ぐ近く。昔の雰囲気あり。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
下鴨・宝ヶ池・平安神宮(京都) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
40