2020/01/11 - 2020/01/13
10462位(同エリア30207件中)
keiまるさん
- keiまるさんTOP
- 旅行記39冊
- クチコミ50件
- Q&A回答1件
- 101,885アクセス
- フォロワー6人
家族で台北に行きました。
現在、私たち夫婦は、愛知
娘は、東京
息子は、昨年就職後、台湾の台中に飛ばされており、台北駅に現地集合となりました。
【旅程】
1/11(土) 中部国際9:40=<JAL821>=12:15桃園
1/12(日) 台北
1/13(月) 桃園15:40=<JAL822>=19:20中部国際
【Air】日本航空
【ホテル】城市商旅站前館
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
いつものセントレア。
今回は、JALの特典航空券で予約。 -
台北に日本の翼で行けるなんて。。。。
-
機内食も、上品な感じ。
-
ホテルは、MRTで桃園空港から1本で来れる台北駅付近の
City Suites - Main Station (城市商旅站前館)
にしました。 -
ホテル前の風景。
繁華街と反対側の静かな場所です。
荷物を預けて、出かけます。 -
集合時間は、台北駅15:00のため、駅周辺を散策。
「福州世祖胡椒餅」 -
「福州世祖胡椒餅」
胡椒餅を購入。 -
台北駅の中央ホール。
吹き抜けになっており、開放感抜群。
ここで待ち合わせのはずが、子供たちがなかなか来ない。 -
九份に行きます。
ホール横に、切符売り場あり。 -
九份の玄関口
瑞芳駅に到着。 -
瑞芳駅前。
ここからバスに乗るつもりが、電車1本乗り遅れたため、時短のためタクシーに変更。 -
九份に到着。
人人人です。 -
基山街(チーシャンチエ)
九份のメインストリート。 -
基山街(チーシャンチエ)
-
油屋のモデルとされる、言わずと知れた
「阿妹茶酒館」 -
「阿妹茶酒館」
-
賢崎路(けんざきろ)
「阿妹茶酒館」まえの階段。
上がる人、下る人で大混雑。 -
赤ちょうちんがノスタルジックです。
-
九份の夜景。
-
九份の最高地点。
喧騒を離れ、しばし休憩。 -
饒河街観光夜市に来ました。
ここも人人人で大混雑。 -
胡椒餅購入。
-
アツアツです。
-
饒河街観光夜市は、混雑していたので、
南機場夜市に移動して夕食。
ここまで来るといい感じの混雑感。 -
ローカルな食堂で夕食
店の名前もわかりません。 -
地元の人しかいません。
台湾の生ビール。
製造から18日で飲まないといけないとか
瓶にonly18daysと書いています。 -
ザ・町中華 in 台北。
久しぶりの家族での食事。 -
【2日目:1/12(日)】
雙連朝市に朝食を食べに行きます。 -
各々の店先で、おいしそうな食材が売っています。
-
ビーフンとスープ
-
龍山寺に行きます。
台北随一のパワースポットとのこと。 -
龍山寺の入口
-
境内に滝があります。
-
本殿へ
-
台湾の人は、熱心のお参りしています。
若い人も多いです。 -
台北随一のパワースポットで「大吉」です。
いいことありますように。 -
中正記念堂へ行きます。
自由広場門をこえると、広大な敷地の向こうに中正記念堂が見えます。 -
中正記念堂。
近づけば近づく程、迫力のある建物。 -
蒋介石の像。
像の後ろには、蔣介石の基本政治理念であった
「倫理・民主・科学」と書かれています。 -
衛兵は1時間瞬きもせず、直立不動で立っています。
-
衛兵交代儀式。
衛兵は、高身長でないとなれないとか。 -
衛兵交代儀式。
-
中世記念堂から眺め。
-
永康街に移動。
「誠記越南麺食館」
葱餅のお店、ここも行列ができています。 -
「誠記越南麺食館」
てきぱき客の注文をこなしていきます。 -
葱餅
-
永康牛肉麺。
行列です。30分以上待ちました。 -
牛肉麵。
スープがどす黒いですが、癖がなくおいしいです。
今回の旅行で個人的にこれが一番のお気に入り。 -
「二吉軒豆乳 」
豆乳や豆花のお店。 -
「二吉軒豆乳 」
このシュールさがいい。 -
黒ごまの豆乳
-
西門町に移動。
若者の街と言われだけあって、おしゃれな店が沢山あります。 -
阿宗麺線。
出汁が効いたとろみのあるスープが絶品です。 -
夕食は、
鼎王麻辣鍋(西門町成都店)
火鍋の有名店です。 -
高級感のある店内と料理。
火鍋は、キムチ鍋とは、似て非なるものであることがわかりました。 -
最近流行りのプロジェクションロゴライト
-
夕食を終え、息子は仕事があるため、台中に帰ります。
新幹線に乗れはすぐにつくそうな。 -
息子と別れ、台北101へ
-
台北101。
夜のため、待ち時間0で、展望台エレベータに乗れました。 -
台北101の模型。
-
免震装置。
この巨大物体がビルの屋上近くにあります。
地震の際これでバランスととるとのこと。 -
台北101展望台からの夜景。
-
【3日目:1/13(月)】
「鼎元豆漿」で朝食。 -
「鼎元豆漿」
満席で、すこし待って案内されました。 -
「鼎元豆漿」
鹹豆漿が有名なお店です
小籠包も食べましたが、これもおいしかったです。 -
「迪化街」
昔ながらのお店と、おしゃれにリノベーションしたお店があります。 -
醤油差しを買いました。
-
旧正月の飾り物が売っていました。
飾りの派手さは、日本の正月の雰囲気とは違いますね。 -
旧正月グッズ?
-
駄菓子の宝庫。
-
桃園空港のレストランで最後の食事。
小籠包とビールで別れを惜しみます。 -
娘は、東京に帰るので、ここでお別れ。
-
中部国際空港の検疫で、「中国で熱病が流行している」みたいな掲示がなされていました。
その時は、あまり気にしてませんでしたが、1週間後、世界は旅行なんてしてる場合ではなくなってしまいました。
この間、旅行記なんて書く気にもならず、コロナが終息しつつある2023年になってようやくこの旅行記を書いています。
今後、コロナ前の安く、安心な旅行ができるようになっていくことを願います。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台北(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
73