2023/05/30 - 2023/06/02
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pua-naniさん
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台風と梅雨前線で全日程雨予報の4日間、温泉ざんまいしてきました。
出発の前日に去年より2週間も早く梅雨入りした九州地方。
台風2号に刺激された梅雨前線の影響で旅行日程の4日間は毎日雨の予報でした。
これはもう、ひたすら温泉に入って、あとは本でも読んで過ごすしかないかしら、と覚悟を決めてスケジュールを組み立てましたが、幸い、2日目と3日目の午前中は雨に降られることなく過ごせたので、少しは歩き回ることもできてラッキーでした。
別府八湯のうち、別府温泉と鉄輪温泉中心でディープに過ごした4日間の記録です。
(なお、今回も地獄はスルーでした。)
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2023年5月30日(火)~6月2日(金)
見事に雨予報の連続です。 -
羽田から朝の飛行機で大分空港へ。
大分空港が視界不良の場合、羽田へ引き返すかも、との条件付きでのフライトでしたが、なんとかどんより空の大分へ到着。
空港と別府・大分を結ぶエアライナーに乗り込んでほどなく、雨が降り出しました。 -
別府北浜でバスを降り、1年半前の前回と同じ西鉄リゾートイン別府にスーツケースを預けて、お向かいのデパート「トキハ」の地下で昼食です。
六盛(ろくせい)の冷麺と、 -
東洋軒のとり天定食。
これも前回と同じだったけど、どちらも御多分に漏れず値上がりしてました。 -
トキハデパート前のバス乗り場から亀の井バス24番で30分弱、地蔵湯前で下車します。
明礬温泉エリアはバスを降りたとたん、硫黄のにおいがします。
目の前が地獄蒸しプリンで有名な岡本屋売店だったので、さっそくプリンをいただきます。
あいにくの天気なので、周囲は雨にけむっているのか、もやっているのか視界5mくらいです。 -
前回は寄れなくて、とても心残りだった地獄蒸しプリン。
どちらかというと、私はアイスクリームの方が美味しかったです。 -
バス停から50mくらい戻ったところにあるのが明礬温泉(みょうばんおんせん)「湯屋えびす」さん。
硫黄泉と単純泉があります。
お天気が悪いので、いろいろなお風呂があるところ1カ所でゆっくり楽しむ作戦です。 -
1階と2階を日替わりで男女入れ替えています。
この日は2階が女湯になっていました。
1階は露天風呂と岩風呂など、2階はゲルマニウム石のお風呂、半露天風呂など。
ゆっくり浸かって久しぶりの硫黄の香りを楽しんで、またバスで帰りました。 -
2度目の西鉄リゾートイン別府。
スタンダードツイン。 -
アメニティは1階のエレベーター横から必要なものを持っていきます。
最近はこのスタイルのホテルが多くなっていますね。
歯ブラシ、ヘアブラシ、髭剃り、ボディタオルくらいで、種類は少ないです。 -
緑茶のティーバッグのみフロントでいただけますが、コーヒーなどはありません。
お部屋のお掃除も連泊の場合は2日に一度が基本です。
私たちは、3泊ともゴミの回収とタオルの補充だけお願いしました。
ドアの外で完結するので、スタッフの入室なしで楽ちんでした。 -
とてもシンプルです。
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朝早かったので、ホテルの温泉大浴場にゆったり浸かってきょうはおしまいです。
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2日目は鉄輪温泉へ。
トキハデパート前のバス停から20分くらいです。
前回お休みだった「むし湯」を体験してみます。
入り口の左右に見える小さな小屋のような部分が薬草が敷き詰められた室になります。 -
温泉の噴気で熱せられた床に石菖(セキショウ)という薬草を敷きつめた真っ暗な室の中で横になって10分弱くらい過ごします。
入る時、結構な熱さ(70℃くらい)の熱風に覆われるのでなんだか息ができない恐怖に襲われて思わず外に出てしまいました。
でも、お世話してくださる係の方が「他にお客さんがいらっしゃらないから、少し入り口を開けておきましょう。私もすぐ外にいますのでいつでも呼んでください。」とおっしゃってくださり、途中でも「大丈夫ですか?」声をかけてくださったので、なんとかがんばることができました。
薬草の香りの中で沢山汗をかいて、よい体験ができました。
これは一遍上人の像。
念仏行脚の際に温泉の蒸気が噴出するこの一帯を鎮めて湯治場を開いたという言い伝えがあります。 -
一遍湯かけ上人。
体の治したい部分にお湯をかけて健康を願うとよいそうです。 -
鉄輪むし湯のそばにある共同浴場「渋の湯」
鉄輪温泉共同浴場で多分唯一鍵付きのロッカーがあります。
そのロッカー代¥100 が入湯料になります。 -
「地獄蒸し工房 鉄輪」
お昼ご飯はこちらで。 -
受付の番号札をもらってから、券売機で好きな食材と地獄蒸し使用券を買います。
ビールはノンアルコールしかありません。
場所柄、温泉に入る人が多いので、アルコールはだめ、ってことかな? -
番号を呼ばれたら食材の券を渡し、材料の用意ができたらいざ、蒸し場へ。
厳重に何重にも手袋をして、食材を蒸気の中に入れて15分。 -
たれや塩などをつけていただきます。
地獄蒸し玉手箱 2人前。
想像通りのお味でした。 -
幸い、雨が降る気配がないので、鉄輪温泉を散策します。
共同浴場「熱の湯」の近くにある旧富士屋旅館。 -
立派な門です。
カフェがあるようです。
一也百(はなやもも)というカフェのようです。 -
カフェにしては重厚な玄関。
期待が高まります。 -
樹齢200年のウスギモクセイ。
秋には良い香りの花が咲くそうです。 -
カフェ「一也百」(はなやもも)のケーキセット。
コーヒーもケーキもとても美味しかったです。 -
お手洗いのコーナーにあしらわれた涼しげな紫陽花。
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お2階も見せていただきました。
こちらはギャラリーや会議室などのスペースです。 -
縁側の手摺りの部分。
この透かし彫り、素敵ですね~! -
スタッフの方(店長さん?)にお話を伺ったのですが、この透かし彫り達は、何十年も雨ざらしになっていたので傷んでいるものも多く、リノベーションの際に状態の良いものをこの縁側に集めたそうです。
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旅館として営業していた時代の写真。
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明治32年築の旧富士屋旅館は別府に唯一残る明治時代の建築です。
登録有形文化財になっています。 -
当時の最高級旅館だったのではないでしょうか。
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欄間になるのでしょうか、こちらにもかわいい透かし彫り。
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籃胎漆器(らんたいしっき)のテーブル。
籃胎漆器とは、一寸の隙も無い竹細工の籠などに漆を塗り重ねて強度を出した漆器のことです。
こんなに大きくて立派なものはめったにないそうです。 -
細かい竹細工が見えます。
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超貴重で高価な縄文杉(屋久杉)の天井。
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古典楽器の琵琶のような面白い形の天袋の取っ手(引き手)
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この引き手の模様は蝙蝠。
蝙蝠は吉祥のデザインとして用いられました。 -
こちらは旧富士屋旅館のオーナー家の家紋だそうです。
桐の花のようですね。 -
こちらはコンサートホール。グランドピアノがあります。
客室3部屋をつなげたそうです。
梁を出して天井を高くしているので、音がよく響きそうですね。 -
透かし彫りの模様は花や鳥など。
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お庭の緑と相まって、本当に素敵です。
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縁側にあった衝立は螺鈿細工。
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この彫刻の素材は何でしょう?
最初、象牙かと思ったけど、色合いが違うようなので、何かの角でしょうか? -
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1階のカフェスペースにあるピアノ。
金属でできたこの造作物は燭台?
夜はここにろうそくを立ててピアノを弾いたのかしら?
こんな物が付いているピアノは、初めて見ました。 -
レジの下にあって、とてもかわいかったのでおまけで見せていただきました。
福岡の筥崎八幡宮の縁起物のおはじきだそうです。
博多人形を作る職人さんの手によるものだそうで、それぞれ作者が違うようです。
眺めてるだけで幸せな気分になれます。 -
こんな素敵な建物をよくぞ残して下さいました。
どうぞ末永く大切に守っていってくださいませ。 -
お庭に咲いていたこの珍しい花は、「チリアヤメ」とgoogle先生が教えてくれました。
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小さいけど鮮やかなパープルで存在感のある花でした。
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むし湯からもすぐの場所で、
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カフェのお隣には、温泉コンフィチュールや地獄蒸し大豆みそなど、こだわりの品々を扱うセレクトショップもあります。
機会があったらまたぜひ訪れたい素敵なカフェと建物でした。 -
歩くうちに見かけたお宅の昭和の模様硝子。
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共同浴場「すじ湯温泉」
のぞいてみて、あれ、お湯がない! と思ったら、
共同浴場「すじ湯温泉」は配管工事のため数日お休み中でした。
明日から再開するようです。 -
お休み中でお湯もないので写真撮っても許してもらえるかな?
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共同浴場はどこも大体こんな感じでした。
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共同浴場「地獄原温泉」。
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共同浴場「渋の湯」
最後にこちらでひとっ風呂。
先客の女性3人組さんが、使い方(お作法?)をレクチャーしてくださいました。
観光客は¥100ロッカーを使うのよ、脱衣かごスペースは会員さん専用だから使っちゃだめよ。
湯舟の奥の赤いレバーは温泉(熱湯)、お水は蛇口から。
出るときは必ずどちらもちゃんと閉めてね。 -
「は~い、わかりました。お近くにお住まいですか?」とお聞きしたら、
「いいえ~、私達も観光客。今のは全部受け売りよ~。」とのこと。
「泥湯も砂湯もむし湯も入ったしね~、満足満足~」と楽しそうにおしゃべりしながら出て行かれました。
ありがとうございました。 お元気で~! -
渋の湯の歴史が書かれています。
ほんとにいいお湯でした。
毎日来たい~! -
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共同浴場「上人(しょうにん)湯」
鉄輪のバス停まで戻ってきて、20番のバスでホテルへ戻りました。 -
20番のバスは、ちょうどホテルの前がバス停で便利でした。
夕食は、海鮮いづつの「海鮮丼定食」。
ホテルから歩いて10分くらいです。
夜の部は18時から。
何人か並んでいました。お座敷のテーブルが4つとカウンターだけの小さなお店なので、すぐいっぱいになります。
とても新鮮なお魚たちで美味しくいただきました。 -
海鮮いづつから5分ほど戻ったところにある「竹瓦温泉」。
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最終日の午前中に来る予定なのですが、当日雨だと困るので念のための前撮りです。(笑)
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一度ホテルに戻って20時頃、少しすいたかなぁ、という時間を狙って海門寺温泉へ。 ¥250
ホテルから5~6分。駅からも5~6分です。
地元の方が桶にシャンプーやボディタオルなどを入れて沢山来ていました。
我々はただ浸かるだけ。
別府のお湯は総じて熱いので、上半身をお湯から上げておいても10分が限度です。
入るとき、出るとき、「こんばんは~」「ありがとうございます~」とあいさつすると、地元の方が何かと親切にいろいろ教えてくださったりします。
地元の方の日常にお邪魔するのですから、謙虚な姿勢は大切だなぁ、と改めて感じました。 -
そぞろ歩いてホテルへ戻ります。
今日の別府タワーはピンクでした。
昨日は何色だったかなぁ?
こんな派手な色じゃなかったと思うのですが。
日替わりなのかな?
ということで2日目が終わりました。 -
3日目のホテルの朝ごはん。(昨日は撮り忘れ)
一応大分名物のだんご汁や中津からあげなどもあります。 -
3日目もバスで鉄輪温泉へ。
みゆき坂を上がっていったところに、成田山別院という、よくわからないけどありがたいご利益のあるものがたくさんおいてあるところがあって、「別府まで来て成田山?」と思いながらもつい、「運気を上げるお地蔵さん」なるものを買ってみました。 -
とぼけた顔が愛嬌があります。
ご利益がありますように! -
きょうもまた、いでゆ坂を下りていきます。
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昨日の「渋の湯」がとてもよかったので、雨も大丈夫そうな午前中は共同浴場巡りをしてみたいと思います。
まずは「上人湯」 \100
入り口のお賽銭箱に入れます。 -
とても分かりやすい案内図があちこちにあって助かります。
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昨日はお湯がなかった「すじ湯温泉」 ¥100
こちらも入り口のお賽銭箱に入れます。 -
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「みはらし坂」からの眺め。
湯けむりと別府湾が見えます。 -
こちら「熱の湯温泉」はなんと!無料です。
地元の方でにぎわっていました。
「湯気で暑いから入り口は少し開けといて~」と言われました。
「え~!」
だって、入ったらすぐ脱衣所ですよ~。
まぁ、衝立があるから大丈夫、か? -
あつの湯の湯元跡。
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こういう案内板があると興味深く散策できますね。
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共同浴場「地獄原(じごくばる)温泉」 ¥100
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どの共同浴場にも、「会員」「準会員」などの名前の張り出しがあります。
会員の方たちは、無料でいつでも利用できて、専用の脱衣籠スペースがあったりするようです。
「会員」と「準会員」の違いは?
どういう基準で設定されているのでしょうね?
ちょっと興味があります~。 -
そろそろ雨が降り出しそうになってきたので、雨の時はこちらで、と決めていた「ひょうたん温泉」へ。
1922年(大正11年)から続く老舗の温泉施設で、すべて源泉かけ流しのお湯です。 -
砂湯にむし湯、滝湯(打たせ湯)に、露天風呂、貸切家族風呂など、多彩なお風呂を楽しめるほかにお食事処や地獄蒸しキッチンもあり、一日ゆっくり楽しめます。
(ギンバイカ) -
しかし、なんと!お昼のあてにしていたお食事処が本日は定休日とのこと。
マンマミーア!
急遽、近くで食事のできるところを探しました。 -
ひょうたん温泉入り口にある湯雨竹(ゆめたけ)
100℃もある源泉を加水することなく利用するために、竹にお湯を通すことで気化熱で温度を下げる装置です。
これはミニ版で、足湯が併設されています。 -
この龍の向こう側にある「地熱観光ラボ 縁間(えんま)」でお昼を食べます。
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海鮮蒸しピザ。
蒸しているので、もちもちした食感のピザでした。 -
もう一度ひょうたん温泉へ戻る途中にあった「谷の湯」 ¥150
お隣の有人小屋で料金を払って石段を下りていきます。
鉄輪最古の共同浴場というだけあって、かなりの古めかしさです。
ここは見るだけにしておきます。 -
なかなかディープでしょ?
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ひょうたん温泉を出る頃に雨が降り出しました。
昨日と同じ20蕃のバスがひょうたん温泉前を通るので、それで戻りました。
ホテルでたまたま見ていたローカル番組でご近所のバーガー屋さんを紹介していたので、晩ご飯はそこで。 -
ジューシーなパテをカリカリに焼くところがミソです。
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美味しくいただきました。
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最後の夜は別府駅の向こう側の温泉を攻めます。
別府観光の生みの親といわれる、油屋熊八おじさんはマントと小鬼を翻して、雨の中きょうも元気です。
「山は富士、海は瀬戸内、湯は別府」というキャッチフレーズを考案した人です。 -
こちら、駅から5分くらい、「田の湯温泉」。
入り口で受付の女性が、「45℃あるんだけど、入れる?」と。
え~~、45℃は無理かも~~、と恐れをなしていると、「近くの不老泉ならあつ湯とぬる湯があるからそっちの方がいいんじゃない?」とのこと。
入り口で一緒になった常連の方が、ご親切にも不老泉まで案内してくださいました。
ありがとうございました~! -
田の湯温泉から3分くらい、「不老泉」です。 ¥250
亀の井ホテルのそばにあります。
地元の方でにぎわうお風呂に「おじゃまします~」と静々と入っていくと、「こっちがあつ湯でこっちはぬる湯、蛇口は水しか出ないよ」と、どなたかが教えてくださいます。
「浸かるだけなんで~」と、ぬる湯一択でがんばっても10分が限度。
芯まであたたまる、ほんとにいいお湯でした。 -
熊八おじさんの亀の井ホテル。
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1年半前の前回、夫がひとりで挑戦した「駅前高等温泉」。
こちらはあつ湯とぬる湯、どちらか選んで入ります。 -
今夜の別府タワーはブルーでした。
何パターンあるのかしら~? -
4日目のホテルの朝食。
きょうはご飯とだんご汁にしました。 -
朝食会場はこんな感じ。
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最終日、きょうは朝から小雨模様。
ホテルの前から地獄めぐりの鬼バスが出るようです。
黄色い角がかわいいです。 -
2回目の今回も地獄はスルーしてしまいました。
行ってらっしゃ~い! -
満を持して竹瓦温泉へ。
でもでも、昨日までは砂湯を体験するつもりでいたのですが、ほかの方の体験記をネットで見てたらやっぱりビビりまして・・・。 -
せっかくでしたが、内湯のみ楽しませていただきました。
内湯は43℃とのことでしたが、やっぱりかなり熱かったです。
擬宝珠のついた手摺りがある階段を下りていくと湯舟がある、という特別感のある、珍しいお風呂でした。
砂湯は一度に入れる人数が決まっているうえに、砂の入れ替えをする時間もあるようなので、挑戦なさる方は時間を調べて余裕を持って行かれるとよいと思います。 -
これは晴れていた一昨日に念のため前撮りした竹瓦温泉のお姿。
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歩道にかわいい案内板。
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前回も行った友永パン屋さん。
竹瓦温泉から歩いて7.8分です。
今回も人気のパンをお土産に購入。 -
ホテルへ戻る途中にあった竹細工のお店。
別府は竹細工も有名のようです。 -
気になった小さなお盆を購入しましたが、これは籃胎漆器なのか?
ちょっと謎です。 -
3泊お世話になった西鉄リゾートイン別府。
お向かいのトキハデパート前バス停から大分空港へのエアライナーに乗ります。 -
空港でお昼ご飯。
だんご汁定食。 -
ブリのりゅうきゅう丼。
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羽田からの便も遅れて、帰る便の出発も遅れて、途中はすごく揺れて、「大分に引き返すか福岡へ行くかも」とアナウンスされた波乱の便でしたが、遅れながらもなんとか羽田空港に戻ることができました。
CAさんのアナウンスも心なしかホッと安堵の胸をなでおろした声のようでした。
4日間全日程雨予報でのスタートでしたので、それにしてはまずまずのお天気だったかなぁ、と感謝です。
でも、来年からは、この時期は北海道方面の方が安心かもしれませんね~。
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