2023/05/27 - 2023/05/27
2888位(同エリア9571件中)
mzwさん
ちょうど花の盛りに遭遇できるのは、嬉しいことです。
今年はお天気にも恵まれて、満開の“天神藤”に逢えました。
驚くほどの人達がやってきていました。
天神山緑地の“天神藤”もかなりメジャーになって来たのでしょうか。
初めて観る方たちの感嘆の声が続いていました。
もちろんお約束の「ロシア料理」もしっかり堪能してきました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- タクシー
-
今年の藤はどんなかな?
毎年楽しみな、天神山緑地の“天神藤”。
こちらはお隣の敷地駐車場から。 -
今年は花の付は昨年よりしっかりとしている様です。
一昨年並でしょうか。 -
盛り真っただ中。
-
さて、正面から入ります。
-
入り口正面からの藤棚。
-
脇のちいちゃな社=「若松龍神」。
-
藤棚の始まり。
藤棚の脇にある松の木に、藤が絡み合って、凄い迫力です。 -
小学校低学年と思われる男の子が「藤の木ってまつぼっくり咲くの?」(笑)。
そうですよね、松の木の上はまつぼっくりがたくさん! -
正面は藤棚と北海道最古の藤の幹。
-
天神藤は樹齢は200年近く、北海道最古の藤です。
-
陽が差して幹が良く見えます。
-
藤が巻き付いた松の木。
-
藤棚。
-
今年の花房のふっくら感は、ほどほどかな。
色もまあまあ。
毎年花の状況は違うので、楽しみです。
私はもふもふ感大きいのが好みです。 -
藤の花房。
-
藤棚。
-
藤棚。
-
藤棚。
-
藤棚。
-
藤棚。
-
藤棚。
-
藤棚。
-
藤棚東側。
垂れ下がっている花房は少しピンクがかって見えます。 -
藤棚。
-
庭園内。
ヤマツツジとリュウキュウツツジ。 -
藤棚東側。
-
庭園内。
藤棚とヤマツツジとレンゲツツジ。 -
庭園内。
今年の庭園は例年と少し違っていました。
藤は例年並みの時期に満開になっていますが、躑躅はほぼ終わりに近いかな、からこれからのも。
いつもは遅めのドウダンツツジは終わっていました。
何だか今年は満開のドウダンツツジ見過ごしてしまったような。 -
庭園内。
手前はさつき。 -
さつき。
-
庭園内。ぼたん。
ですがすでに数輪しか残っていません。 -
庭園内。ぼたん。
-
藤棚東側。
-
藤棚。
-
藤棚。
-
幹。
-
藤棚。
-
藤棚を後にします。
今年もありがとう。 -
ロシア料理「ペチカ」。
天神藤を見た後は、「ペチカ」が恒例。 -
まずは、の乾~杯!
珍しいウクライナのビール「プラフダ プーチンフイワ 330ml 」があったので、1本いただいて、分けました。alc. 8% 。
ベルギースタイルのストロングエールです。
あまりに刺激的なラベルだったので、アップは断念。 -
「気まぐれサラダ」はコーンとカニ風味。
-
「ピロシキ」は焼いてあるので気に入っています。
-
ここで話題のビールはお終いにして、クラッシク生。
-
「ミニボルシチ」。
-
「鶏とキノコのパイ」。
-
割ってみました。
ごちそうさまでした。お腹いっぱい。
今年も天神藤とロシア料理楽しみました。
また、来年。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
46