2022/07/22 - 2022/08/01
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マンボウのお城さん
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2017年までに登録されたイタリア本土(シチリア島を除く)の全ての世界遺産を4回に分けて踏破しました。
移動手段は、基本的にレンタカーです。
今回の旅行記は、その4回目となります(過去3回分は全て旅行記に掲載済み)。旅行期間は、往復の国際線を合わせて、10日間でした。
スケジュールは以下の通りです。右端にホテル名を記入しておきました。
(凡例 ★世界遺産(今回の旅行記)/ □:世界遺産(再訪)/■:世界遺産(次回以降の旅行記)/ ●:世界遺産(過去の旅行記))
1日目:成田→フランス-パリ(エールフランス航空)/ Hilton Paris CDG Airport→荷物を置いて市内へ
2日目:Hilton Paris CDG Airport→イタリア-ミラノに移動 / Milan Linate Airport (LIN)→(レンタカー)→●ベルモンテのサクロ・モンテ→●トリノ(サヴォイア王家の王宮群)/ B&B Alba in Langhe
3日目:●ピエモンテのブドウ畑の景観:ランゲ=ロエーロとモンフェッラート→●ポルトヴェーネレ、チンクエ・テッレと小島群(パルマリア島、ティーノ島、ティネット島)/ Hotel La Scaletta, Florence
4日目:□フィレンツェ歴史地区(再訪)ウフィッツィ美術館/サンタ・クローチェ聖堂→●トスカーナ地方のメディチ家の邸宅群と庭園群(ピッティ宮殿のボーボリ庭園)→●サン・ジミニャーノ歴史地区 / NH Siena
5日目:●シエナ歴史地区→●ヴァル・ドルチャ / Vico Del Poeta→●ピエンツァ市街の歴史地区
6日目:●アッシジ、フランチェスコ聖堂と関連修道施設群→●ウルビーノ歴史地区→●サンマリノの歴史地区とティターノ山 / Mosaico Hotel, Ravenna
7日目:●ラヴェンナの初期キリスト教建築物群→●フェラーラ:ルネサンス期の市街とポー川デルタ地帯→●パドヴァの植物園(オルト・ボタニコ)/ B&B Il Melo
★8日目:●ヴィチェンツァ市街とヴェネト地方のパッラーディオのヴィッラ→★ヴェローナ市街 / Albergo Giulia Gonzaga
9日目:■マントヴァとサッビオネータ(サッビオネータ→マントヴァ)→■クレスピ・ダッダ→Milan Linate Airport (LIN)→フランス-パリ(CDG)→
10日目:→成田(エールフランス航空)
今日は、日本を出発して8日目となりました。本日2か所目の世界遺産訪問となります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
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ヴェローナはイタリアの北東部に位置するアルプス山脈の麓にある街です。
ローマ時代の遺跡や中世の街並みがよく残されており、どこを歩いても絵になり、古き良きイタリアを体感させてくれます。 -
また、ミラノ、ヴェネツィア、ローマ各方面への道の交差する場所で、古くから交通の要衝の地でした。
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このため多くの国の支配下に置かれた歴史があり、13世紀から14世紀、デッラ・スカラ家の統治時代に街の最盛期を迎えました。その後、ミラノのヴィスコンティ家の支配下に入り、15世紀初めにはヴェネツィア共和国に属しました。
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「ヴェローナ市街」が世界遺産に登録されているため、特に登録物件が指定されているわけではありませんが、主な構造物は以下の通りです。
■円形闘技場/アレーナ・ディ・ヴェローナ(Arena di Verona)
■カステルヴェッキオ橋(Ponte di Castelvecchio)
■エルベ広場(Piazza delle Erbe)
■シニョーリ広場(Piazza dei Signori)
■ランベルティの塔(Torre dei Lamberti)
■ヴェッキオ城(Castelvecchio)
■サン・ロレンツォ聖堂(Basilica di San Lorenzo)
■スカラ家の廟(Arche scaligere)
■ジュリエットの家(Casa di Giulietta) -
「ヴェッキオ城(Castelvecchio)」からアディジェ川(Adige)に向って、「スカリジェロ橋(Ponte Scaligero)」がかかっています。そのため「スカリジェロ橋(Ponte Scaligero)」は、別名「カステルヴェッキオ橋(Ponte di Castelvecchio)」とも呼ばれています。
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「スカリジェロ橋(Ponte Scaligero)」は、白い石で基礎とアーチが、他の部分は赤いレンガで作られた3重橋です。
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橋と言ってもかなり大きいため、まるでお城のように見えますが、アディジェ川(Adige)にかかっている部分は、正に”橋”です。
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第二次世界大戦中、退却するドイツ軍により爆破されてしまいましたが、戦後、石を拾い集めて復元されました。
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「スカリジェロ橋(Ponte Scaligero)」を渡ってみると、両側共に2階建て以上の高さになっているため、アディジェ川(Adige)は見えません。そのため、大きな建造物の中にいるような気がします。
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また、少し進むと両サイドに写真のような大きなスペースやベンチが設けられています。さらに、橋の上部に上れるような階段が設置されているため、階段を上るとアディジェ川(Adige)を見ることができます。
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これが階段上からの眺めです。ここから橋を眺めれば、確かに橋を渡っている気になります。
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上の写真とは違い、アディジェ川(Adige)をこの角度から見ると、川幅が結構あることがわかります。
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アディジェ川(Adige)の全景を見ると、川幅がさらに広く見えます。
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階段上からの眺めは、川だけではなく、街の風景も広がって見えるため、多くの人が橋の上で寛いでいます。
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地元の人も観光客も、多くの人が橋の上で本を読んだり、スマホを見たりしています。
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橋の長さは、端からみるとこんなに長いため、途中階段を上ったり、ベンチで休んだりしていると予想外に時間がかかります!
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端と言っても反対側もこれくらいあるため、相当長いことがわかります。
少し大きめの塔が「ヴェッキオ城(Castelvecchio)」の一部となります。 -
「スカリジェロ橋(Ponte Scaligero)」から「ヴェッキオ城(Castelvecchio)」の端を見ると、いかに城が大きいかがわかります。
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「ヴェッキオ城(Castelvecchio)」は、14世紀後半にカングランデ2世により建築されました。以後は、スカラ家の居城として用いられてきました。赤いレンガでできている城壁と6つの塔、跳ね橋が残っています。
ナポレオンがヴェローナを支配した時は、この城が兵舎として使われました。
現在は、市立博物館となっています。 -
「スカリジェロ橋(Ponte Scaligero)」を渡り切り、「ヴェッキオ城(Castelvecchio)」を過ぎると、「ガヴィ門(Arco dei Gavi)」が見えてきます。
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さらに川沿いを歩くと「サン・ロレンツォ聖堂(Basilica di San Lorenzo)」に到着します。
中央祭壇の祭壇画は、「ドメニコ・ブルーザソルチ作」『栄光の聖母子と聖アウグスティヌス、洗礼者ヨハネに囲まれた聖ラウレンティウス』で、16世紀ヴェローナの最も有名な画家の一人です。 -
「サン・ロレンツォ教会」は比較的小さな教会ですが、外観も堂内も非常に興味深い内装になっています。また、ここはヴェローナで一番古い教会でもあります。
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現在の建物は、古いものでも12世紀なので、古代のものが残っているわけではありませんが、教会の起源は聖ゼノの時代に遡るとのことで、皇帝が今なおブラ広場に残っている城壁を築いたとされる4世紀頃に創建されたと考えられます。古代の雰囲気が残っているのは、そのためかもしれません。
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柱のデザインは、規模は違うもののスペインのメスキータに似た縞模様となっているため、独特の雰囲気を感じます。
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さらに、13世紀に描かれたフレスコ画が多く残っているため、なお一層古く感じるのかもしれません。
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このフレスコ画は古いだけではなく、独特の描き方がされているため、妙に惹きつけられます。
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内装の雰囲気もイタリアでは、見たことがないようなデザインなので、目を奪われました。
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ライティングも、ほとんどが間接照明となっているため、静まり返った教会に神聖な空気が漂っている感じがします。
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外観は典型的なヴェローナ・ロマネスク様式だそうですが、典型的という割には、内装と同様に他ではあまり見ない外観に思えます。
また、通りからは見ることができないファサードは、ノルマン様式の特徴が見られます。 -
教会を出て「エルベ広場」の方に進むと、右手側に写真の「Statua di Aleardo Aleardi」という史跡が見えます。実は、この右手側の方向に進まなければ、ヴェローナの見どころの1つである「円形闘技場/アレーナ・ディ・ヴェローナ(Arena di Verona)」に行くことはできません。
私は、ここを「エルベ広場」の方に真っ直ぐに進んでしまったため、「円形闘技場/アレーナ・ディ・ヴェローナ(Arena di Verona)」を見逃してしまいました。
パドヴァに再訪した時に、円形闘技場だけ見に来たいと思いますが、皆さんはお忘れなくご覧下さいね! -
「エルベ広場」の方に真っ直ぐに進むと、「ボルサリ門(Porta Borsari)」が見えてきます。
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「ボルサリ門(Porta Borsari)」です。ここをくぐり抜けると、「エルベ広場」はもうすぐです。
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「エルベ広場」にある「ガルデッロ塔(Torre del Gardello)」が目印となるため、とてもわかりやすく迷わず「エルベ広場」に到着します。
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「エルベ広場」には、ヴェローナのランドマークとも言える「ランベルティの塔(Torre dei Lamberti)」が聳え立っています。高さは、84mもあります。
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「エルベ広場」は、多くの人が行き交うヴェローナの中心で、「シニョーリ広場」の隣りに位置します。
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先ず最初に発見できるのは、「ランベルティの塔(Torre dei Lamberti)」です。
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次に、「Palazzo Maffei Casa Museo:博物館」があります。
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そして、ヴィチェンツァでご紹介した、世界に4つしかない聖マルコまたは聖テオドーロの円柱の聖マルコの円柱(獅子の円柱:Colonna di San Marc)が、ヴェローナにはあります。
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「ランベルティの塔(Torre dei Lamberti):84m」には、上ることもできますので、最後にその景色をお届けします。
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そして、「Fontana Madonna Verona」という噴水があります。
バックを「Palazzo Maffei Casa Museo」にすると映えますね~♪ -
もう一枚!
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そして、手前の古代の石柱「Colonna Antica」とエルベ広場の目印となった写真左奥の「ガルデッロ塔(Torre del Gardello)」等があります。
また、右側の絵が描かれた建物は、「Case dei Mazzanti」という史跡です。 -
エルベ広場には、こんな派手な観光バスも走っています。
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エルベ広場から、日本人にはとても馴染み深い「ジュリエットの家」には徒歩数分で行くことができます。ヴェローナは、2月から3月に行われるニョッキ祭が有名ですが、シェイクスピアの戯曲『ロミオとジュリエット』の舞台になったことは皆さんご存知の通りで、「ジュリエットの家」には恋が成就するという像があるため、日本だけでなく、世界中から多くの人が集まります。
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これが「ジュリエットの家」にあるジュリエット像です。
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イタリアの方は皆さん、右胸を触ることで恋愛成就の願掛けをすることがわかりました。
そして、「ジュリエットの家」の壁と言う壁には絵馬さながらに、願掛けの小さなメモがびっしりと張られていました。 -
ほら、こんな子供も手を置くところは同じでした。
何十人も見ましたが、ここに手を置くことが定番でした! -
さて、いよいよ「ジュリエットの家」の中に入ります。
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ジュリエットがロミオと逢っていたベランダから下を見ると、大勢の観光客の前で抱きしめ合い、キスをするカップルがなんとまぁ多いこと!
ほとんどの人が願掛けに来ている中で、「そりゃあ、ないでしょう!」という行動に出るカップルのキスにも、皆さん拍手や口笛を鳴らしていました。ジャンジャン! -
部屋には、ロミオとジュリエットの感動の絵が掲げられていて、外のウキウキ感とは全く違った雰囲気を味わうことができます。
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ロミオとジュリエットの映画さながらに、セットされた家具やその解説は、とても良かったと思います。
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部屋は、ロミオとジュリエットの時代を再現していて、映画や舞台を見たことがある方は、かなり感情移入できると思います。
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一部、広々とした展示室はありますが、ほとんどの部屋は、映画のセットさながらに再現されていました。
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ジュリエットの肖像も当時の時代設定にあった古さを感じるものが描かれています。
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テーブルや椅子などの家具もいかにも当時の再現がされており、是非ここには映画を鑑賞してから訪れていただきたいと思いました。
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感動のクライマックスは、ロミオの当時の服装の展示で、鳥肌が立つほど感動できます!
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もちろん、ジュリエットの当時の服装も再現されており、ジーンときます!
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そして圧巻は、ベッドルームの再現で、これでもか!と感動を連発させてくれます。
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最後に、ジュリエットが部屋を抜け出すために使っただろうシーツが、それらしく置かれているため、まるで映画を見ている気分になります。
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それ以外の部屋も、ジュリエットのモデルとなったカプレーティ家の調度品が再現されています。
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壁紙も部屋によって、それらしく設定されているため、感情移入を解かれることはありません。
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暖炉やモザイク画も完璧でした!
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ただ、ただしシェークスピアがイタリアを訪れた記録はないそうです・・・。アレッ???
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ってことで、恋のパワースポットとしての役割をこのポストからのメッセージで果たせるよう工夫されていることに、部屋の再現による感動以上のありがたさを感じることができました。ただ、私たちはこのポストの存在を知らなかったために、メッセージを用意していませんでしたが、皆さんは是非、ジュリエットへのメッセージを(多分) 願いごととして書いておいて、このポストに入れれば、何らかの祈願がしてもらえるのではないかと甘い期待をする次第です。
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という流れから申し上げると
1.カップルでロミオとジュリエットの映画を見る
2.イタリアのヴェローナに来て、ジュリエットの家に行く
3.カップルで感動する
4.まだ煮え切らない彼(彼女)と私達は結婚しますというメッセージをポストに入れる
5.結婚する
という感じに写真の5セットのオブジェが見えるのは、私だけでしょうか?
私のおかげで結婚できたカップルは、是非朗報をお待ちしています。 -
さて、「ジュリエットの家」に話を戻しますが、写真の右手のバルコニーが、ジュリエットがロミオと密談していたところです!
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バルコニーから見える景色は、こんなに素敵な街並みです。
流石に、ヴェローナもここから見ると、また違った景色に見えるのが不思議ですね。 -
ベランダを見ていると、現代のジュリエットが一人、感慨にふけっていました・・・。
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「ジュリエットの家」の話が長くなったので、「エルベ広場」の「ランベルティの塔(Torre dei Lamberti)」まで戻るだけとなったため、その道中はカットして、「ランベルティの塔(Torre dei Lamberti)」からの景色をお届けします。
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地上を歩いている時も、中世の街並みは感じていましたが、やはりヴェローナは世界遺産入りするだけに、まさに中世の街並みがそのまま残っていることが、わかります。
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360度の景色でこれだけ広大な範囲で中世の街並みが残っている街は、イタリアでも数少ないと断言できるほど素晴らしいものでした。
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高さ84mと書きましたが、当然全て階段なので、最後に上る方は、体力を温存されることをおススメします。
ヴェローナは意外に広く、結構歩きますので、少なくともカフェで一休みしてから、上りましょう! -
ちなみに、私は体力と時間がなくて行かなかったと申しますか、行けなかった「シニョーリ広場(Piazza dei Signori)」の有名観光スポットは、以下の通りです。
■スカリジェレ家の霊廟(Arche scaligere):外観のみ/Church of Saint Mary 'Antica'
■ポデスタ宮(Palazzo del Podestà):外観のみ
■カンシニョリオ宮(Palazzo di Cansignorio):外観のみ
■Statua di Dante Alighieri:銅像 -
「シニョーリ広場(Piazza dei Signori)」は前述の通り、教会以外は全部外観のみなので、時間的にはそれほど必要ないかもしれません。
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実は、私が見逃したローマ遺跡の円形闘技場「アレーナ・ディ・ヴェローナ(Arena di Verona)」以外に、ヴェローナには、「ローマ劇場(Museo Archeologico al Teatro Romano)」が「シニョーリ広場(Piazza dei Signori)」の先の「ピエトラ橋(Ponte Pietra)」を渡って右に曲がったところにあります。
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そして、「Funicolare di Castel San Pietro」という山岳ケーブルカーに乗ると、「カステル・サン・ピエトロ(Castel San Pietro)」という「ヴェッキオ城(Castelvecchio)」に匹敵するお城にも行くことができます。
ここは、「ランベルティの塔(Torre dei Lamberti)」から見る中世の街の風景とは違った「アディジェ川(Adige)」を含む自然の風景が見れるそうです。
時間がある方は是非、行かれることをおススメします。 -
私は、ここ「ランベルティの塔(Torre dei Lamberti)」を下りて、サッビオネータに本日中に向かわなければならないため、行くことはできなかったのですが、パドヴァに再訪する時に「ローマ劇場(Museo Archeologico al Teatro Romano)」は円形闘技場「アレーナ・ディ・ヴェローナ(Arena di Verona)」とセットで見にくるつもりです。その時に「ヴェッキオ城(Castelvecchio)」も必ず訪れたいと思っています。
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それでは、サッビオネータに向けて出発する前に、到着がかなり遅くなる予定なので、レストランは閉まっていると思われます。ただ、サッビオネータはとても小さな街なので、ホテルも常識的な時間には、到着しなければなりません。
そこで、時間がかからないインスタントパスタ屋さんで軽食で済ませることにしました。 -
結構いろいろな種類のパスタが選べますが、あっという間に提供いただけました。
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小さく見えますが、カップはかなり容量があるもので、満足しました!
時間がない時、「BIGOLI」はおススメです。
では、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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