2023/04/03 - 2023/04/05
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とらきりんさん
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函館はどんな場所かな?と思い、朝食が美味しいホテルのラビスタ函館ベイに宿泊して観光してきました。今回の旅行目的は「ホテル朝食」「塩ラーメン」「ラッキーピエロ」「ハセガワストア」「函館山(ロープウェイ)」「青函連絡船記念館」「五稜郭」「市電乗車」です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- ANAグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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4月3日(月)
天気:晴れ・気温:20度(函館12度)
今回の移動手段は飛行機。門真市駅からモノレールに乗車して、大阪(伊丹)空港へ向かいます。 -
使用する航空会社はANA、モノレール大阪空港駅を出て南ターミナルへ。
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南出発ターミナル(2階)に到着。出発時間までは時間がありますが、早めに保安検査場を抜けます。
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道頓堀 今井 伊丹ゲート店
早めに保安検査場を抜けた目的は食事のため。悩んで決めた注文品はうどん。 -
きつねうどん(880円)
お店のHPに『北海道産の天然真昆布と九州産のさば節とうるめ節を使用した今井のお出し。しっかりとしたコクと旨味を持ちながらも、上品な薄味に仕上げたお出しです』と書いている通りです。お出汁が美味しく、ペロッと食べ終わりました。 -
フロア案内
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搭乗便は伊丹空港11:15発→函館空港12:50着のNH745。時間と案内を確認して搭乗口へ向かいます。
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飛行機は定刻通りに出発。
今回の旅行でANAアプリをダウンロードし、マイレージ会員となりました。 -
函館空港に到着、出口を出ます。
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機内アナウンスで「風の影響で遅れる」と聞いていましたが、NH745便は大きな遅れもなく12:55に到着したようです。
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到着後は空港内を散策。到着出口近くにはコンビニがあります。
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総合案内所(国内線到着ロビー1階)
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総合案内所(交通情報)
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総合案内所の中に入ると、地図やパンフレット、観光カード(道南ビトカードと言うのかな?)が沢山あります。
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案内所内には函館カラーも展示しています。
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道南ビトカード保管BOX販売の自販機。
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道南ビトカードBOX(クラフト制の限定オリジナルBOX)が購入できます。
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お迎えパネル
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お土産売り場(国内線出発ロビー2階)
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お土産売り場の奥にこんなパネルもありました。撮影して立ち去ろうと思ったら「フラッシュを使用して撮影」の案内が。
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案内に従いフラッシュONで撮影すると、花火が写っています。楽しい。
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HAKOYA 函館空港ターミナル店
確認するまでは「店舗なのかな?」と思っていましたが、展望デッキが見える開放的な場所(屋内)で注文品を食べられるようです。 -
函館空港内を確認後、シャトルバス(函館空港13:35発→JR函館駅13:55着)に乗って、JR函館駅へ到着。料金は500円、約20分で到着します。ちなみにバスの料金は現金払い、JR函館行きは後払い、函館空港行きは先払いです。
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函館駅前横丁。どんなお店があるのかな?と見に行ったのですが、ほとんどのお店が閉まっていました。
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函館朝市ひろば
14時頃だったので、朝市は終了または片付け中。後日散策する予定なので、足早に次の目的地「函館すし雅」へ向かいます。 -
はこだて自由市場
函館駅からは850m(徒歩10分程度)です。道中見晴らしが良いからか?荷物が重いからか?とても遠く感じました。 -
函館すし雅
遅い昼ご飯として訪問、握り寿司17点を食べ写真撮影。モザイク加工していますが、大将がこちらを見てくれています。美味しかったです、ごちそうさまでした☆ -
チェックイン時間も過ぎたので、ホテルのあるベイエリアへ。
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ラビスタ函館ベイへ到着。ホテルチェックイン後は部屋の写真を撮影して足早に散策に出かけます。理由は、赤レンガ倉庫群を見て函館山ロープウェイに向かうためです。
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たばこの自販機
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売店
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ロビー、カウンター
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廊下
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廊下の窓から見える景色。陽が沈んできているので急ぎます。
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お部屋入口からお部屋を撮影。奥には机があります。
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部屋タイプ:スタンダードツイン(25㎡)
ベットサイズ:105×205cm -
部屋の窓からは函館市水産物地方卸売市場が見えます。
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テレビ、冷蔵庫
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小さな水周り、電気ケトル、お水
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コーヒーセット
カップはミルの下にありました。 -
コーヒーカップはこんな感じです。
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クッキー
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電話、メモ、時計
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クローゼット、お風呂セット
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洗面
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シャワールーム
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トイレ
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自販機(廊下)
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電子レンジ、アイロン(廊下)
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館内には色々な案内があります。この写真は室内着まとめ買い案内。
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エレベーター内には、お部屋の延長利用案内。
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1階には混雑予想時間案内までありました。
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フロントにはこんな案内も。私たちは滞在中ベットメーキングやお掃除は不要なので、嬉しいサービスです。
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部屋の写真撮影を終え散策をしながら函館山へ向かいます。まずは腹ごしらえのため、ホテル横にある函館ベイ美食倶楽部へ。
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函館まるかつ水産
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羊羊亭
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函館麺厨房あじさい 紅店
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メニュー
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味彩塩拉麺(880円)
函館と言えば塩ラーメン。透き通ったスープが美味しい。いつも食べている塩ラーメンと違い、優しい感じがしました。家の近くにあればいいのに。 -
金森赤レンガ倉庫
散策再開、赤レンガ倉庫から歩き始めます。 -
金森赤レンガ倉庫歴史案内
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地図
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天気が良く夕方でも散策しやすい。
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案内によるおすすめ撮影ポイントの七財橋は欄干が低く、函館方面から来る車も多いので注意が必要です。
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七財橋を越え、歩道から撮影。手前から金森洋物館、函館ビヤホール、函館ヒストリープラザ、金森ホールの順で赤レンガ倉庫が並んでいます。
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BEYはこだて
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ラッキーピエロ(マリーナ末広店)
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ラッキーピエロ(ベイエリア本店)、ハセガワストア(ベイエリア店)
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ラッキーピエロ自販機2種類
赤:エナジードリンクラッキーパワー888
緑:ラッキーガラナ -
函館滞在中どこかのタイミングで食べようと検討している焼き鳥弁当。メニューやお店の雰囲気を確認のためお邪魔しました。
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カルフォルニアベイビー
函館市公式観光サイトによると『大正時代の郵便局の建物を改装したお店』『おすすめメニューはシスコライス』と書かれていました。 -
シスコライス
『バターライスの上にソーセージとミートソースがのったボリューミーな洋食メニューで、函館市民に愛されるご当地グルメ』との検索結果。少し前にラーメンを食べたので気になりますが、通り過ぎ函館山に急ぎます。 -
八幡坂通りに到着、交差する道路は国道279号線。国道に市電が走っているのです。素敵な風景です。
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信号待ち中に市電が通ったので撮影。
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八幡坂
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歩道にある案内を確認して坂を登ります。
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18:10
函館山ロープウェイ乗り場に到着。 -
写真を見ると人が少ないように思いますが、とにかく人が多いです。
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ロープウェイ、最上階展望台にも人がぎっしり。
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展望台は人が多くても入場制限はなし、どんどん人が集まる感じが少し怖かったです。今回は人混みに対して心構えが効果を発揮しました。
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18時25分
夜景撮影場所を探すのが大変です。 -
18時30分
撮影場所を見つけ撮影開始。 -
18時40分
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18:45
空も海と近い色になるとこんな感じになりました。 -
山頂広場
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19:10
函館山と夜景、ロープウェイを楽しみホテルへ戻ります。この時間、山頂行きロープウェイは空いていました。 -
ライトアップされた観光名所を見ながら来た道を帰ります。夜の八幡坂は静かです。
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夕方撮影した同じ場所から夜の赤レンガ倉庫を撮影。
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夜は車の通りもなく、安全に撮影できました。
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赤レンガ倉庫を通り過ぎ、晩ご飯の検討です。
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函館海鮮料理 海寿
ホテル近くにある居酒屋。ホームページに「函館朝市内海鮮料理海光房の姉妹店」と記載あり、新鮮な海の幸が食べられるのかな?と思い入店。 -
イカも水槽で泳いでいます。
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右:サッポロクラシック(660円)
左:ハスカップサワー(550円)
中央:お通し(660円) -
活いか刺身(2800円)
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カキ酢(660円)
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カキ焼き(660円)
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ホタテ焼き(1250円)
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4月4日(火)
晴れ・最高気温17度
昨晩、居酒屋を出てコンビニに直行。コンビニで購入した、おにぎりとおでん(美味しかった!!)も食べたのに朝にはお腹が空いています。 -
ホテル2階にある朝食場所に到着。
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北の番屋(朝食バイキング)
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朝食会場には待たずに入る事が出来ました。
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食事席は決められておらず、空席を自身で確保する感じです。席を確保したらこのカードを置いて食事を取に行きます。
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楽しみは海鮮丼、しっかり朝から食べて出かけます。入口などに献立が置かれているので何があるのか確認するのに便利です。
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この写真は翌日の朝食です。奥に見える飲み物は、右からカツゲン・アップルジュース・オレンジジュース・お茶です。北海道限定の乳酸菌飲料カツゲンは意外とすっきりした味でした。そのほか焼き物や小鉢、サラダなどもあり、朝から満足です。ごはんが美味しいと幸せです。
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そして、食事が終了したら裏面にして退室。
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食事の後は観光と散策です。出発前に函館市電1日乗車券を購入、ロビーにある本日の日付を確認して出発します。
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函館市電1日乗車券(600円)
乗車券は現金購入、使用する前に乗車する年月日を削り取ります。使い方は簡単、市電下車時に乗務員さんに見せるだけです。スマートフォン(またはタブレット)で事前に購入できる「スマホ市電1日乗車券」もあるようですが、私たちは思い出の品として紙乗車券を購入しました。 -
魚市場通り停留場
ホテルから近い停留場から市電に乗り函館駅前へ行きます。 -
函館駅前停留場
函館駅前停留場に到着。最初の目的地は青函連絡船記念館、歩いて向かいます。 -
分かりやすい地図で現在地を確認。
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函館朝市の賑わいを確認しながら通り過ぎます。
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イカ広場?気になりますが記念館に急ぎます。
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案内があるのでわかりやすい。
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函館市青函連絡船記念館摩周丸
入館料:500円
会館時間:8時30分~18時
入館時間は、季節によって違うので確認必要です。冬季(11~3月)の会館時間は9時~17時となっていました。 -
青函連絡船とは本州青森と函館を結んでいた鉄道連絡船のひとつ。摩周丸は1988(昭和63)年3月13日の青函連絡船最後の日まで運航した船。竣工は1965(昭和40)年と23年活躍。説明によると、この摩周丸は2代目のようです。
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青函連絡船の錨説明を読み船内見学開始です。保存方法が浮上係留というのがいいです。
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普通椅子席説明
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グリーン指定椅子席説明
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普通椅子席とグリーン椅子席の座り心地は違いました。グリーン椅子席は一人掛けだし、足のリクライニングもあり椅子の違いが分かりやすい。
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普通椅子席は、電車の椅子みたいした。座り心地は悪くないです。
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寝台室説明
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制服
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青函連絡船シンボルマーク
イルカが可愛い。 -
操舵室
摩周丸で働いていた職員さんなのかな?操舵室と無線室で他の見学者に説明をしていました。 -
舵輪
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無線通信室
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中に入ると写真が置いてあります。説明かな?と思い近づいて確認すると、、、。
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タモリさん♪ブラタモリを見直そう。
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普通座席(レプリカ)
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屋外遊歩甲板
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摩周丸シンボルマーク
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外廊下
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自動車甲板
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約1時間の見学を終え外に出て船名を撮影。船名を撮影出来るように整備されていました。見学の感想は大満足度です。載せてませんが、青函連絡船の歴史や模型などあり学びが多く、入館料500円でこの満足感は素晴らしい。
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イカ広場
函館市公式観光サイトによると『函館駅前近くの若松ふ頭の一角にある広場。青函連絡船記念館摩周丸とイカモニュメントを中心とする公園として整備され、港と函館山を見わたせるビュースポット』と書かれてました。 -
青函連絡船記念館を出て次の目的地へ。市電には色々な電車があります。
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五稜郭公園前停留場
向かうのは駅名にも書かれている五稜郭です。 -
ふしぎな石
五稜郭に向かう道道571号の歩道にあった石と説明。 -
手を触れる部分が滑らかになっています。
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北海道新聞 函館支社
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函館麺厨房あじさい 本店
12:30頃には行列が出来ていました。 -
五稜郭タワー入口
初代タワーは1964年12月1日開業(展望台は45m)、2代目タワーは2006年3月31日竣工、同年4月1日開業(展望台は90m)、イメージキャラクターはGO太くん。 -
五稜郭周辺案内図を確認して中に入ります。
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営業時間:9時~18時
入場料金:1000円(大人) -
五稜郭復元模型
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展望台は展示スペースになっているので、模型以外にも五稜郭の歴史が紹介されています。
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展望台から見える五稜郭
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撮影スポット(パネルあり)
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展望台から見える景色①
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展望台から見える景色②
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展望台から見える景色③
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展望台から見える景色④
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展望台から見える景色⑤
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五稜郭タワー見学を終え、函館駅前停留場に戻って来ました。
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市電路線図を確認して散策作戦会議です。
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その前に、道南いさりび鉄道。
五稜郭駅~古木内まで約1時間。函館駅にいさりび鉄道が乗り入れており便利です。さすがに函館駅から古木内往復2時間は厳しいので乗らず。オリジナルグッズも売ってますが、乗車していないので購入はしません。 -
いさりび1日きっぷ案内
時刻表や案内、改札を見て満足とします。 -
函館どつく前停留場
いさりび鉄道の気分だけ味わって、到着したのは市電終点。何故この停留場名なのか?と気になっていましたが、降り立って分かりました。 -
函館どつく株式会社
明治29年(1896年)創立、今年で創業127年。ホームページには造船、修繕、橋づくりなどが説明されています。 -
旧イギリス領事館
函館どつく前停留場から再乗車し、末広町停留場で下車。散策をしながら明るい八幡坂を目指します。最初に到着したのは、旧イギリス領事館。末広町電停から徒歩約5分という情報ですが、坂を登るので遠く感じます。 -
ペリー提督来航記念碑
右奥にペリーさんの像があります。 -
旧北海道庁函館支庁庁舎
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函館カラーの建物
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旧開拓使函館支庁書籍庫
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元町公園
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見晴らしが良いです。
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旧函館区公会堂
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八幡坂
昼間と夜では雰囲気が違います。海まで真っ直ぐ伸びた坂は見晴らしが良いです。 -
函館は坂の街、色々な坂(19本)があります。
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ラッキーピエロ(ベイエリア本店)
散策していると15時、お腹が空き始めました。 -
メニューを確認して入店。
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すごく怖い。
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店内
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チャイニーズチキンバーガーセット(869円)
ラッキーチーズバーガー(506円)
ラッキーガラナ(165円) -
チャイニーズチキンバーガー
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ラッキーチーズバーガー
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ラキポテ
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烏龍茶・ラッキーガラナ
ラッキーガラナは好みが分かれる味でした。 -
湯の川停留場
ラッキーピエロでバーガーを食べ終わり、2つ目の終点に来ました。 -
湯倉神社
産業道路を渡った先にある神社。 -
遅い時間ですが、参拝します。
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湯倉神社を後に、23個先の市電終点を目指します。
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谷地頭停留場
3つ目の終点に到着。 -
谷地頭停留所
谷地と言う地名が気になったので、谷地について検索。『谷地とは湿原・湿地の呼称』と確認。そして、谷地頭を函館市史で検索すると『谷地頭:尻沢辺から2丁ばかり上の方に谷地があり、そのためこの名がある。またむかしここに八ツの頭の大蛇が棲(す)んだのでこの地名となったという伝説もある』と書かれていました。 -
駅周辺を見渡すとコンビニがあり、函館山が見えます。
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遠くに動いているゴンドラが見えたので、ズームで撮影。
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表参道
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近くに海があるようなので、向かいます。途中に設置されていたハザードマップを見ると不安がありますが、地形が良くわかります。
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海で時間を潰し、ホテルへ帰ります。帰りの市電で晩ご飯を検討しましたが、安定のコンビニで購入してホテルへ帰る事にしました。
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ホテルに戻って来るとエレベーター前にお知らせあり。
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翌日から休館するというお知らせでした。
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4月5日(水)
晴れ曇り・最高気温15度
部屋から朝の風景を撮影して、朝ごはんを食べに向かいます。 -
昨日同様8時過ぎに食事場所に行きましたが、待ち時間もなく入れました。今日は窓側の机に座り食事開始。外を見ると、赤レンガ倉庫と函館山が見えます。朝から風景を見ながら昨日見たハザードマップを照らし合わせていました。
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最終日の日付を確認して、チェックアウトです。
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はこだて海鮮市場
朝食の席から見え「行ってみるか」となり、立ち寄ってみました。お土産やお寿司などあり、お買い物ができます。 -
函館朝市ひろば
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函館到着日は午後だったのでお店が全て閉店していましたが、朝は開店しておりお客さんも多いです。
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どんぶり横丁市場
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こちらもお店が開いていました。
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JR函館駅
空港までのシャトルバス乗り場と出発時間を確認します。 -
切符売り場
バス出発時間まではJR函館駅構内の散策をします。 -
路線図、運賃表
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入場券(200円)を購入してホームへ向かいます。
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ホームと駅構内の間にはドアがあります。
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0キロポスト
函館本線は函館駅から長万部駅、小樽駅、札幌駅を経由して旭川市の旭川駅を結ぶ全長458.4㎞の北海道旅客鉄道の鉄道路線。 -
車止めとホーム
函館駅は、函館本線の出発地点。 -
看板と列車
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発車標、時計、自販機
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ホームからは函館山が見えます。
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駅名標
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ホームを振り返り最後にもう一度撮影。先が見えないくらい長いホームでした。
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バス発車時間が近づいてきたので見学を終え外に出ます。駅員さんに伝えて、入場券は思い出の品として持ち帰ります。
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停留所に行くと、バスを待つ人が増えています。
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発車時間を確認して、シャトルバスを待つ列に並びます。同じ場所からフェリー乗り場に向かうバスも発車するので注意が必要です。
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空港に到着。
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帰りの便は、伊丹空港13:30発→函館空港15:10着のNH746。函館到着日に空港内散策は終了しているので、案内板を確認して保安検査場を抜けます。
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椅子に座り時間を潰します。
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逆光で暗いですが、ここを抜けて飛行機に乗り込みます。
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待合室と航空機内をつなぐ通路から飛行機を撮影。
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機内から函館空港を撮影。
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飛行機は定刻通り飛び立ちます。3泊4日の函館旅も終了、お天気も良く楽しく散策観光出来ました。旅行目的のひとつ「ハセガワストア」のお弁当は、食べる機会が無くお店見学で終了しました。函館の街も見ることが出来たし、お土産も買えたし満足です。家に帰ってからも函館を楽しめます。
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伊丹空港に到着、モノレールが混む前に急いで帰ります。最後はホテルで飲んだお酒とお土産の写真を載せて旅行記終了します。
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JAよいち りんごのほっぺ(チューハイ)
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道産素材 北海道フルーツミックスサワー
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二夜干しラーメン3種(塩、味噌、醤油)
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じゃがポックル
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六花亭 マルセイバターサンド
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五勝手屋羊羹
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