2023/03/30 - 2023/03/30
2709位(同エリア5960件中)
旅人のくまさんさん
- 旅人のくまさんさんTOP
- 旅行記6398冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 5,449,866アクセス
- フォロワー204人
名古屋の桜名所の紹介の続きです。鶴舞公園の桜見学を終えた後、次は地下鉄を利用して天白川河畔に向かいました。帰宅の方角です。同じく、ソメイヨシノを主体とした桜見学です。(ウィキペディア、鶴舞公園公式HP)
-
『浩養園ビアガーデン』の文字が記された門の光景です。臨時施設にしては、随分と大掛かりに見える施設でした。ことし(2023年)5月まで行われている、3箇所のリニューアル工事のエリアには含まれていないようですから、あくまでも臨時施設のようでした。(同上)
-
振り返って眺めた、ヒマラヤ杉の並木道方面の光景です。1910年開催の博覧会時に植栽されたヒマラヤ杉のようですから、100年以上を経過しています。堂々とした並木道です。戦災に遭わなかったらしく、どの木も同じ高さに育っていました。この並木道の先に『鶴舞公園噴水塔』があります。(同上)
-
名古屋市地下鉄の鶴舞駅に向かう途中の光景です。振り返って眺めた、名古屋市公会堂方面の光景です。写真の右奥にその建物が見えています。花見の時期だけに、これから見学する人の波が絶えませんでした。この辺りにも、屋台の出店の姿がありました。(同上)
-
鶴舞公園の入り口付近の飾りつけ光景です。花で飾られた門は、花見の時期だけの臨時施設のようです。眺めるだけで、通り抜けができないように造られていました。飾られているのは、生花だけではなく、造花が多く使われているようです。私は、初めて目にした光景です。(同上)
-
名前:『チューリップ』
分類:ユリ科チューリップ属
分布:原産地はトルコのアナトリア地方。
その他:和名は、『鬱金香(うこんこう、うっこんこう)』です。生産地ではオランダが非常に有名です。 -
名前:『チューリップ』
分類:ユリ科チューリップ属
分布:原産地はトルコのアナトリア地方。
その他:2010年頃に、チューリップの本場といわれる、オランダのキューケンホフ公園を見学し、その花を堪能しました。(同上) -
鶴舞公園での桜見学を終えて、次は、天白河畔の桜の紹介です。大部分がソメイヨシノの古木ですが、枝垂れ桜も一部に植栽されています。また、最近では、これまで桜が植栽されていなかった区間にも桜の若木が植栽されました。まだ、まっすぐ伸びただけの若木です。(同上)
-
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:競争相手がなく、思い切り枝を伸ばした染井吉野です。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:ソメイヨシノの並木道です。右手は名古屋市交通局の変電所です。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:黒い幹をバックに、白い花が咲いていました。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:天白川添いの染井吉野の桜並木の光景が続きます。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:花の蜜を吸った小鳥の仕業です。鵯、椋鳥、雀のいずれかです。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:咲き終わった花は赤い咢が残り、咲き始めた花は真っ白でした。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:咲き揃ったソメイヨシノの枝先のズームアップ光景です。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:固まって咲いたソメイヨシノの枝先光景です。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:固まって咲いたソメイヨシノの枝先光景です。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:固まって咲いたソメイヨシノの枝先光景です。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:固まって咲いたソメイヨシノの枝先光景です。(同上) -
名前:『ニシキギ(錦木)』
分類:ニシキギ科ニシキギ属
分布:日本のほか、中国、アジア北東部に分布。
その他:芽吹き始めたばかりの新緑光景です。ニシキギは、世界の三大紅葉樹の一つに数えられています。(同上) -
名前:『オキザリス(オオキバナカタバミ:大黄花酢漿草)』:推定
分類:カタバミ科カタバミ属
分布:南アフリカ原産、日本にも帰化。
その他:酢漿草(かたばみ)の花を大きくしたような姿です。別種だったかも知れませんが、何度か見掛けた草花です。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:幹から伸びた小枝に咲いたソメイヨシノの光景です。(同上) -
天白川の砂防ダムの光景になるようですが、ダムとしては勘定に入らないようです。河川敷を階段状にコンクリートで工作していますが、水を堰き止めたり、水を貯める機能は持ちませんので、員数外になるようです。ダムの定義は、『治水・利水・砂防などのために、河川・渓流などを堰止める構造物』とされます。砂防の目的はありますが、流れを堰止めてはいません。(同上)
-
亀さんの甲羅干しの光景です。手前の2匹は、平らな場所でなく、急傾斜の場所ですから、石にしがみついているだけで大変そうに見えますが、それほど大切な甲羅干しであることも納得できます。多分、この付近に甲羅干しに適当な石がなかったのでしょう。(同上)
-
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:枝先が長く伸びて、歩道上に桜トンネルを創り出していました。(同上) -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:上空を送電線が横断していました。(同上) -
名前:『ボケ(木瓜)』
分類:バラ科ボケ属
分布:原産地は中国大陸で、日本へは古く平安時代に渡来。
その他:白地に薄いピンク色が入った花の光景です。 -
名前:『ボケ(木瓜)』
分類:バラ科ボケ属
分布:原産地は中国大陸で、日本へは古く平安時代に渡来。
その他:白地に薄いピンク色が入った花のズームアップ光景です。 -
名前:『ソメイヨシノ(染井吉野)』
分類:バラ科サクラ属
原産:日本(エドヒガンとオオシマザクラの交雑種)
特徴:樹高は約10~15メートル。
その他:天白橋の袂付近の街路樹のソメイヨシノです。(同上) -
天白川に架かる、『天白橋』の袂の光景です。天白川は、愛知県日進市東部の名古屋商科大学の西南隣接地にある三ヶ峯上池付近に源を発します。日進市を西へ流れ、名古屋市へ入ると天白区を横断します。各区および東海市の境界を流れ、名古屋港へ注ぎます。(同上)
-
天白橋の上から眺めた、上流方面の光景です。天白川の途中には、ダムは一つも存在しません。二級水系天白川の本流です。天白川の名称は、下流の名古屋市緑区鳴海町にあった『字天白』の地に、その昔『天白神』が祀られていたことによるものです。旧東海道にある天白橋のすぐ東隣の土地のことです。(同上)
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅人のくまさんさんの関連旅行記
名古屋(愛知) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
30