2023/02/10 - 2023/02/10
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mirukuさん
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北海道から羽田に着き、後泊。
帰りの時間まで余裕があるので、蔵前神社のミモザが見頃となってる情報からお邪魔してみました。
曲がった先に赤い鳥居が見えたら、何やら、スゴイ人。
境内に入ろうとしたら、ものすごい人。
早咲き桜も見頃となっているため、黄色とピンクの競演。
初めて見るミモザはとても可愛らしく、ピンクの桜ととてもお似合いでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
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徳川第5代将軍綱吉公が、元禄6年(1693)8月5日、山城國(やましろのくに=京都)
男山(おとこやま)にあります石清水八幡宮を当地に勧請(かんじょう)したのが始まり。蔵前神社 寺・神社・教会
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鳥居よりも高く咲いてる早咲き桜が見事です。
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本殿の屋根近くにあった奥ゆかしそうな物。
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ミモザと早咲き桜の競演。
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あまりの人の多さに手を伸ばして上からでないと撮れません。
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小さいミモザの花はとても可愛らしいです。
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桜の背景にミモザを置いてみました。
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手水舎の近くには桜の花びらがいっぱい。
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社の右側にあった、おかめ桜。
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黄色のミモザが一番人気。
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手水舎が気になって。
水の流れも素敵です。 -
ミモザを撮ったり、レンズ交換をしながら、幾度となく、行ったり来たり。
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手水の水の中に映りこむのが素敵で、何度も足を運びます。
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満開の桜も負けていません。
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どう表現しようかと試行錯誤しながら、何枚も撮影。
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桜の花びら、花の形になるまで、しばし待ってパチリ。
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ミモザの葉っぱ。
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ミモザと桜の競演、情報ではそれほど人がいないと・・・。
いえいえ、とんでもない、人がいっぱいです。 -
桜にスマホを向けている人もいっぱい。
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手水に向き合っているのは私一人だと思ったら、やはり、いますね・・・。
いやはや、ホント、綺麗でした。 -
勧進大相撲発祥の地です。
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古典落語、元犬の由来が書かれています。
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落語に出てくる元犬の像。
最後はスマホでチャチャっと撮って、アメ横へ。
買いたい物がなく、戻ります。
二泊三日の北海道ツアーが四泊五日の大きな旅行になってしまいました。
それでも、とても楽しかったです。
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