2023/03/11 - 2023/03/12
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MARIELさん
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コロナ前は私と同じような頻度で出国していた両親ですが、しかも私と違ってQuarantineで自宅にスタックされても問題ない人達なので(父は現役ですけど)、誰よりも早く海外再開するかと思いきや、面倒になったのか全然いかず。(ただし国内飛び回っており自宅にはほとんどいない)
ANAマイルが大量にexpireしそうってことでやっと重い腰を上げることにしたようです。
で、私も自前でチケットを手配して拉致られることに。初めてのvjwとかが不安なんでしょうね。
まあ、Grand Hyatt Taipeiに泊まってみたかったので一応win-winということで。
せっかくの久々台湾でやりたい事はいっぱいあるのに、全て我慢して、父のご機嫌取りに徹する旅行です。(「旅」ではない!)
- 航空会社
- ANA
-
土曜の朝は7:30にANAのFirstチェックインカウンター前で両親と待ち合わせ。
現在両親は赤一筋で平SFCなので、Suite Loungeにご招待。
「海老のマリネ,マンゴーソース」
「マスタード風味の豚肉のリエットとクリームチーズのプチシュー」
シャンパーニュは変わらずPaul Berthelot。 -
「アスパラとそら豆、 生ハムのキッシュ,ベーコンとサラダ添え」
ファミレス以下レベル。
JAL DIAの両親に「ANA不味くてごめん・・・」とか理不尽な負い目を感じるw -
味見程度に「12種の野菜カレー」。
オリジナルよりは好きかも。
でもリピはない。 -
「バゲットショコラ(数量限定)」
以下オフィシャル説明文
↓↓↓
ANAオリジナルバケットにANAでしか食べられないオリジナルショコラを挟んだバケットサンドです。バケットの酸味、ショコラの甘味、バターの旨味がバランスよく口の中で広がるブレッドです。 -
9:20発ANA台北松山行き。
松山空港滑走路閉鎖で早朝の時点で15分のディレイが決定してた。
結局テイクオフは小一時間遅れ。
久々の国際線がCradleで父キレる。
いや、復路にはCradleの有難みを感じることとなりますよ。。。
私はミドルのソロシート確保して結構快適だったり。 -
和食も洋食もイマイチな感じで、和食チョイスにしたので白ワイン。
メニュー先頭にあるシャルドネ頼んだら載ってなくて、Vol d'Anima de Raimat Blanco 2018。
映画を観る余裕など一切なく、仕事しながら。 -
前菜:生海苔出汁巻き玉子、里芋蓬味噌田楽、シシリアンルージュ甘酢漬け、烏賊唐墨焼き
小鉢:蟹ハリハリ絹厚揚げめかぶ餡掛け
主菜:牛肉とじゃが芋の田舎煮、俵御飯
味噌汁
甘味:ANA FINDELISH フィナンシェプレーン
前菜と小鉢だけ食べる。
父、不味いとまたキレる。 -
小一時間テイクオフが遅れた割には、定刻12:30には台北松山。
コロナ混乱等一切なく、スムーズな入国。
カスタムを抜けるとホテルの黒塗りのドライバーさんが待ってくれていた。
Sクラスのロング指定。。。
数年振りの台北の街はなんだか垢抜けたように見える。本当は変わってないんだろうけどね。
敦化北路から敦化南路へと快適なドライブ。 -
信義路入ると101が見えてきた。
別に101付近は特に好きなエリアというわけではないけど、以前仕事で3泊4日いた(私の台湾滞在で最長!)から、多少愛着が。 -
あっという間に、本日のお宿、Grand Hyatt台北に到着。
101との位置関係はこんな感じ。
正面玄関に10人くらい従業員が整列して待っていて、車を降りると「Welcome to Taipei, Miss Mariel」と仰々しく挨拶され、庶民の私はビビるw -
ゾロゾロとエスコートされロビーへ。
当然お部屋チェンクインさせてくれるとのことで、フロントへの立ち寄りは不要。 -
何気にここ、その仕事の時に来たことあるんだった。2018年かな。
朝ご飯を食べながらミーティングしただけで泊ってないけど。
この景色見るまですっかり忘れてた。 -
グランドエグゼティブスイートという83㎡のお部屋。
エレベータホールを中心に左右にウィングが伸びる造りで、両先端にこのスイートがあるので、エレベーターからやたら遠い。
お部屋のエントランスが無駄に広すぎて・・・カッコいいけどデッドスペースw -
一番手前がワーキングスペースで奥がリビング。
ん-、やっぱ老朽化は否めないかな。
メンテもおおらかな台湾人仕様な感じ? -
フルーツがオレンジとリンゴって。。。
ま、どうせ食べないからいいんですけどね。
赤ワインはお手頃価格なやつだけど、チョイスはなかなか。 -
ベッドルームは普通。東南アジアのこのクラスのホテルなら、スイートじゃなくてもこのサイズのベッドが2台入ってそうな気もする。
あと天井が低いのがなあ・・・。 -
バスルームはダブルシンクで無難な感じ。
バスタブに浸かると101見える!
お手洗いは、こことエントランス付近の2箇所。 -
ウイングの端っこだから、3方向窓あり。
北側ビューが一番良くって、台北アリーナ、その奥には圓山大飯店。
ランウェイの仕様によっては飛行機も見えるよ! -
お腹は空かないけど、ひとまず22FにあるThe Grand Club Loungeを見学に。
横に長い造りで、2テーブルごとくらいに間切りがあるので、個室風なのがいいね。 -
一番奥の2ブースくらいは101ビュー。
-
この時間帯はスナックのみの提供なので、ショボショボ。
カップケーキが1種類あるほかは乾きモノのみ。
台湾茶でも頼もうかと思いきや、父はパスの様子なので、空気読む。
さっきお部屋でコーヒー飲んじゃったからな。 -
続いてプールとスパエリア。
プールはガッツリ北向きで何故?と思ったら、そうか、夏は暑すぎるんだね。
まだ、ちょっと涼しいくらいだけど、結構泳いでる人いた。
あと、中には裸で入れるお風呂があるのが嬉しい。(通常の客室の場合は有料)
明日早起きできたら行こう。→起きれませんでした -
お次は101へ。
地下で繋がってる、とかではないけど、屋根付きのブリッジ渡って雨でも濡れずに行くことができてナイス。 -
特に買い物するでもないので、両親の今後の定期訪問に備えて、日本食屋さんのチェックなど。
部屋のオレンジが気に食わなかったらしい父が、スーパーで高級なマンダリン系のを購入。
2泊なんだから我慢しなよ。。。 -
17:30-19:30はラウンジのカクテルアワー。
18時頃行ったら席も無いほど激混みで、最初ミーティングルームに通され父上ブチ切れ。
幸い暫くすると空きが出て、これまた行列してフードを取って来た頃にはちゃんとしたお席に案内してもらえた。
サラダと点心。
肉団子をもち米でくるんだヤツがまあまあイケる。 -
バゲットサンド、キッシュ、モンブラン
この辺りが見た目は一番宜しい感じ??
味はどれも普通。
グラハイにしては、全体的にちょっとなあ・・・。 -
抹茶ケーキが一番クウォリティ高かったかな。
めっちゃ滑らかな舌触り!
ただし日本人のイメージする抹茶とは多少味が違う。
先々週ダナンで飲んだGreen Teaのフラペチーノ的なヤツと同んなじ味w -
で、父上が夜市に行きたいと。
えー、絶対すぐ腰痛いって機嫌悪くなるから連れ行きたくないんだよね。
でも、昔、士林を案内してあげたのが楽しかったらしく、絶対的に行くと言い張るので、仕方なくUber呼んで、饒河街観光夜市へ。 -
久しぶりのこの感じ!
そりゃ私的には台湾来て夜市行かないとかあり得ないから嬉しいよ?
ただね、私としては夜市のメインは食べ歩きなのだけど、父的にはここで何か食べるという感覚はないらしい。 -
見てるだけてエンターテイメントとして楽しめるけどさ。
鶏(豚も?)のあらゆるパーツを売ってます、みたいな店とか。
私は足ですら食べませんが。 -
想定通り、早々に父が腰が痛いと言いだし、チェックしておいた足印足體養生會館でマッサージ。
70分800元、40分500元。
2席しか空きがなかったので、私は泣く泣く40分コースにして30分後に戻ってくることに。
ちなみにローカルにも大人気で悪くないお店だけど私はリピしないかな。
手袋が苦手なんだよね。擦れて痛いから。 -
一人で30分歩ける時間ができたことは不幸中の幸い。
そんなにマッサージ屋さんから離れることはできないけど、しばし散策を満喫する。
近いうちに仕切り直さなきゃ。
足ツボもやりまくりたいし。 -
マッサージもしてスッキリし、まだ多少コバラが空いていたのか、何か軽く食べようと言い出した。ラッキィ!
店先で焼いていた蚵仔煎が気になったらしく、阿花蚵仔煎て店(ほぼ屋台)かな?
この勢いに乗って、適当に頼んじゃお。 -
看板メニューの蚵仔煎、$70。
これは私が食べないので、父のリクエストで。
甘~いソースと、片栗粉がNGだった模様。
牡蠣の入っていない部分をちょっとだけかじってみたけど私も同感。 -
大腸麺線、$60
鰹出汁自体はまあ不味くなりようがないとして、薄めなボケた味があまりツボではなかった様子。
モツは母ですら嫌いなので誰も食べない。 -
臭豆腐、$60
これは父が最もダメなヤツ…でも私としても絶対譲れないヤツ!
食べなきゃいいのに、一口食べて「お前の味覚はおかしいのか?」という顔をされて不愉快。 -
後半歩き始めると、父上がこれ食べたいと。
いや、そりゃ無難に美味しいだろうけど、敢えてここでチョイスするモンじゃないんだよなー、という心の声は聴かれずに済んだ。
煎餃、60元
なんか冷凍っぽい味でイマイチ。辛いソースが掛かってるのは◎。 -
最後に父が目を付けたのは超有名店の福州世祖。
お、これはナイスなチョイスかと!
しかも、そこまで並んでおらずサクっと買えた。 -
胡椒餅、$60
肉肉しくて実は私はあまり得意ではないけど、間違いないクウォリティ。
お父上も大層お気に召して太鼓判。ただしC級グルメとして、らしい。
帰りもUberでホテルまで。
通りにはタクシー拾えず苦戦してる風な人達が溢れてるのに、呼んだら3分で来た。 -
日曜日の朝は8時過ぎに1FのCafeでバイキングの朝ご飯。
もちろん22Fのラウンジでも食べられるけど、絶対的に種類はこっちが多いだろうからね。
激混みでテーブル間の距離も近いし、ゴミゴミしてて最悪~。 -
と、思ったら、窓際の落ち着いた良席にご案内いただけ嬉しい♪
-
ウェスタンエリアはガン無視で、台湾含む極東コーナーに集中。
いつもの事ですが。
朝ご飯ビュッフェだけは、自由に好きな物を食べられるから幸せ。
ちなみにラウンジでは全員分をまとめて取ってシェアという文化なため、父が気に入りそうなモノを探す事に終始する羽目になる笑。 -
もちろんヌードルバーでご当地ヌードル作ってもらい、あと足し調味料で思いっきりカスタマイズ。
あとはこんな感じでかなり地味w -
鹹豆漿コーナーあった!
が、お酢を自分で入れないいけなくて、程よく固まる分量がわからない・・・。
台湾人なら自分で配合できるモノなのか? -
やっぱり全然美味しく作れなかった。
これなら、コロナ禍で私の鹹豆漿ロスを救ってくれた、那覇のHyattの方がマシ。 -
ペイストリーコーナーも見た目かわいいけど、絶対イマイチな予感がするのでパス。
過疎ってたし笑。 -
エッグステーションにあるフレンチトーストが人気みたい。
ほとんどのテーブルが食べてる気がする。
ということで、お代わりはこれに決定。 -
人生で食べたフレンチトーストで一番マズイって勢い・・・。
くるみシロップはお洒落で良いのだけどね。
さらにデザートコーナーで苺のコンポートもかけてみた。 -
ご両親は部屋でまったりモードに入ってしまったため、仕方なく腹ごなしに近所を散歩。
北側は市政府、市議会など官庁街。
その奥に観光ツアーが絶対に行く國父記念館という並び。 -
12:00、ランチをいただきに館内の中華料理:雲錦 YUN JINへ。
昨日夕方ラウンジにいる時、どこからとなくマネージャーさんがメニューを持って現れ(我々の行動が監視されインカムでシェアされてる笑)、「明日のランチはこちらでいかがですか?今夜は満席なんですが、明日の昼ならまだお席ご用意できます!」と。 -
まずは、昨日部屋に届いていたワインで乾杯。
本当は持ち込み有料なんだけど、マネージャーさんが「どうぞ部屋にあったものを持ち込んでください」と言うので、ドリンク代はタダにw -
麻醬果仁菠菜
Poached spinach, mixed nut, sesame sauce
普通こういうのって炒ったナッツだと思うんだけど、茹でピーナッツがホクホクの食感で美味しい。 -
油條<火曾>紫茄 ←普通に打つと文字化けする
Braised eggplant, dough fritter
ナスと油条の味噌炒め。不味いはずがないやつ。 -
芹香鱈魚水餃
Boiled cod fish dumpling (8 pieces)
これ1番美味しかったかも。
セロリがめっちゃイイ仕事してる。 -
香煎蔥油餅(一個)
Pan fried spring onion pancake (1 piece)
屋台飯の定番、葱油餅は高級品だとこうなる。 -
雲南薄片沙拉
Yunnan style pork belly salad
黒酢と山椒ベースのスパイシーな味付けは好みど真ん中、でもお肉が・・・。
脂っこいわけではなく、コリコリと不思議な食感。 -
栗子燒去骨牛小排(美國牛肉)
Braised beef rib, chest nut
値段見ずにテキトーに頼んでたら、この牛肉リブだけ13000円以上して後からビックリ! -
食後は再び近所散歩。
激しくつまらないけど仕方ない。
今日行われてる自転車レースのStart/Goal地点になってる関係で車両通行止めにつき、車道から普段撮れないようなイイ写真が撮れたのは良かった。トリック写真とか、手前に広大なスペースが必要だからね。 -
フライトの1時間半前頃にはUber呼んでホテルを出発。
両親はもう1泊していくので私だけ。
行きと同じ黒塗りを手配すると父が言ってくれたけど、10分の距離に1万円近くとか勿体なさすぎるので辞退。 -
こんな余裕ぶっかました行動でも、また時間が余ってるので、キャプテンOPENちゃんのお店(つまりセブンw)。
烏龍茶買おうかと。
出発前日にたまたま同僚と烏龍茶の話になって、彼がオーセンティックなの飲んでみたいって言うからお土産に買ってってあげたいなと。 -
ラウンジは以前と同様の全キャリア共用のやつ。
内装等含め、全く昔と変わってない気する。
相変わらず日本人だらけで落ち着かないわ・・・。 -
めっちゃお腹いっぱいなのに、点心4種取ってきた笑。
これもコロナ前と変わらないのにね。
今回、小籠包食べられなかったのが心残りだったから。
左上のは一口かじってギブだった・・・。 -
16:50発ANA羽田行き。
事前に分かってたけど、化石シートで残念。
まあ1A取れたのでなんとか。
2列目だと前のシート倒れてくるよ・・・。
24時間後にこれに乗る父が、どんだけ文句を言うか想像に難くないw -
ほとんと食べる気無しなミールは一応和食チョイス。
前菜:玉子焼き、鶏照り焼き、白滝明太子和え、蓮根海老挟み揚げ
小鉢:鶏肉と茄子の南蛮漬け
主菜:サーモン竜田揚げ 甘酢あん掛け、白御飯
味噌汁
甘味
定刻の20:40には羽田。
5月も一緒に来ようと言われたけど、次回は来年くらいにさせてください!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- wakabunさん 2023/04/25 10:27:16
- お疲れさまでした
- Marielさん、こんにちは。
もうお疲れさまとしか言いようがない。きらびやかなホテルライフもかすんで見えるほどお父様のアテンドの苦労っぷりに笑わせてもらいました。VIP対応は国内だけでなく、海外もなんですね。すごいなあ。
キッシュおいしそうに見えるけど、やはりANAクオリティなのね。機内食も見た目は悪くないけど、JALに比べるとやはり残念な感じなのですね。というか、化石シートびっくり。いまだにあんなの存在してるとは。
Wakabun
- MARIELさん からの返信 2023/04/25 23:41:36
- 今回はそんなに疲れなかったけど、純粋につまんなかったw
- Wakabunさん、
こんばんは。
まあ父が暴君なのは物心付いた頃から変わらないし、昔は怖かったけど、今はムカつくだけ笑。
国内ほどではないけど、なかなかのおもてなしを受けて、そこはラッキィでした。
キッシュは×だね。和食の方がマシ。
C機内食はコロナ後はANAもJALも酷いと思う・・・個人的に。
化石シート、意外に飛んでるんだよね。台湾の大陸だね。インボラじゃなきゃ、かなり貧乏くじw
Mariel
-
- tanupamさん 2023/04/24 21:24:41
- おぉ、久々の家族旅行
- Marielさん
以前も話したかと思うのですけど、Mariel Familyの旅行記楽しみなんですよ。
妹さんが抜けてしまって愚痴も独り言のようになってしまったみたいですね。
今回もお父さまの描写が、何と言うか微笑ましい・・
おそらくは、お母さまがあらゆる面でフォローしているのではないかと思います。
娘さんとご一緒に旅行行けるなんて、
そして、思い切りわがまま言える
お父さま、羨ましい~~~~。
またお誘い受けているなら、来月もご一緒に行ってください。
そして、旅行記アップを(笑)
tanupam
- MARIELさん からの返信 2023/04/25 23:35:57
- 確かに海外は久々ですね♪
- tanupamさん、
こんばんは〜。
行きましたよ、数年振りの家族旅行。いや、国内はこの3年いっぱいやりましたけどね、旅行というか「現地待ち合わせ」。
妹が離脱してもう何年も経ち、すっかり親子3人が板につきました。
確かに愚痴を分かち合う人がいなくなって寂しいです。
母はほぼ役に立たないです。
ようはフォローしないんですよ。だからめったに登場しない笑。
父にはもちろん苛立ちますけど、それ以上にむかつく相手は正直母なのです。
来月は絶対一緒に行きたくないです!
お金より貴重なのは週末(時間)ですからね。
それでも、今年はもう一度一緒にソウルに行くことになってます。。。
良かったらまた読んでやってください。
Mariel
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