2022/12/28 - 2023/01/04
189位(同エリア2520件中)
まいさん
2022年から2023年にかけての年末年始はドイツのベルリンで過ごすことに。
“ラン・ローラ・ラン”や“グッバイ、レーニン!”を観て、長い間ベルリンに思いを馳せていましたが、ついに自分自身がその街を訪れ、その街の空気を吸い、その街を歩き回る時が来ました。
久しぶりの本格的な旅。
旅程は下記の通りとなります。
<旅程>
2022/12/28【JAL】伊丹14:35→成田16:00
※成田1泊
2022/12/29【スイス】成田12:10→チューリッヒ18:35
※チューリッヒ1泊
2022/12/30【スイス】チューリッヒ08:40→ベルリン10:05
※ベルリン3泊
2023/1/2【スイス】ベルリン09:30→チューリッヒ11:00
※チューリッヒ1泊
2023/1/3【スイス】チューリッヒ13:00→成田10:05(+1)
2023/1/4【JAL】成田18:15→伊丹19:50
★スイス インターナショナル エアラインズはスイスに略
ベルリン3日目。
実質最終日です。
- 旅行の満足度
- 5.0
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2023年1月1日の7:00ごろ。
朝食を泊まってるSir Savigny Hotelにて。 -
コーヒーはアメリカンいただきました。
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8:00過ぎ。
ようやく明るくなってきたので、外出。
きょうも午前中はストリートアート鑑賞を行います。 -
移動にUバーン利用するため、まずはUhlandstraße駅へ向かいます。
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もみじという日本料理屋さん。
この辺で逆方向に歩いてることに気付きました。
引き返します。 -
昨夜カウントダウンの花火のあと。
この先もこのような光景に多々出くわします。
昨夜花火の音で目が覚めたのも納得です。 -
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Uhlandstraße駅到着です。
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チケットの自販機。
切符ガチャコン機(写真左側)もあります。
ちなみに、あたしはきょうもBVGのアプリで1日乗車券をゲットしてます。 -
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なぜか広告が1つもありません。
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Kurfürstenstraße駅で下車。
お目当てのストリートアートがあるビューロー通りへ向かってます。 -
UバーンのBülowstraße駅。
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一瞬この辺で迷子になりました。
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UバーンのBülowstraße駅を別の方面から。
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ビューロー通りを確認できました。
時間が限られてるので、急ぎ足でストリートアート鑑賞していきます。 -
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手前はCranioの作品。
一発で分かりました。
このあたりはCranioの作品多めにありました。 -
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UバーンのNollendorfplatz駅が見えてきました。
この辺で折り返します。 -
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えせBuddy Bearおった。
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ポツダマー通りをアルヴェンスレーベン通り方面に向け歩いてます。
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アルヴェンスレーベン通りを歩いてます。
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シュタインネッツ通りに入りました。
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まだシュタインネッツ通りにいます。
通りといっても、両側に集合住宅が並んでおり、なんか中庭を歩いている感じがします。 -
チェックアウトをしなきゃなので、そろそろホテルに戻ります。
UバーンのBülowstraße駅に向かってます。 -
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Bülowstraße駅到着です。
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Ernst-Reuter-Platz駅で降り、ホテルへ向かってる途中見掛けたショーウィンドーをパチリ。
一番左側の看板は人と距離をとるよう促すためのものだと思うのですが、コロナならではの商品かも(違ったらごめんなさい)。
この後ホテルに着き、12:00前にはチェックアウトしました。 -
SバーンのCharlottenburg駅のホーム。
Zoologischer Garten駅へ向かうのにSavignyplatz駅で乗車したんですが、またきょうも反対方面行くのに乗ってしまいました。 -
無事Zoologischer Garten駅で下車し、25hours Hotel Bikini Berlin到着。
きょう泊まるホテルです。
チェックインの15:00までまだ時間があるので、ひとまず荷物を預かってもらうために来た感じです。 -
ポップな内装。
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レセプションは3階です。
荷物預けるとき、部屋への案内はまだだったけど、チェックインできました。
その時カウントダウンの話題になり、昨日花火の音で寝てたのに起きちゃった的なこと伝えると、スタッフさんがベルリンのカウントダウンはクレージーなんだわ的なことおっしゃってました。 -
ちなみに、きょうは同ホテル内にあるNENI BERLINっていうレストランでランチします。
14:00で予約しています。 -
14:00までの間は周辺ブラブラしてみます。
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結局、周辺ブラブラにも限界がきてしまい、25hours Hotel Bikini Berlinの向かいにあるEUROPA CENTERっていうシッピングモールへ。
お店はほとんどオープンしてませんでした。
設置されてるソファーに座って、調べ物とかしてました。 -
14:00なったので、NENI BERLINへ。
見た感じ満席です。
1月1日ってこともあり、開いてるとこにお客さんが集中しちゃうってのはどこの国も同じようです。
予約しといてよかった。 -
あたしがいただくのはベジタリアンもいけるトーフカレーです。
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まずはオレンジジュース。
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トーフカレー来ました。
結論、うまし。
お味も量も最高です。
あたしココナッツ基本苦手なんですが、ココナッツミルクがいい塩梅で入ってて、超絶おいしくいただきました。
ごちそうさまでした。 -
泊まる25hours Hotel Bikini Berlinの廊下。
15:00前だったけど、部屋準備できてたらとレセプション行ったら、ハンモックある部屋とそれない部屋2部屋あるけどどっちにする的な思いがけない提案が。
で、あたしが選んだのは・・・。 -
ハンモックある部屋です。
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ちなみに部屋は610号室。
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25hours系泊まるのは2度目となりますが、ベルリンの25hoursもポップでお洒落な感じです。
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テレビはフィリップス。
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猿おった。
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冷蔵庫があたしはタダだと言ってます。
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中には水やらポテチやら。
すべて無料でいただけます。 -
水まわりはオープンです。
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一応カーテンで気持ち仕切ることが可能です。
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シャワーブースは洗面台裏手。
ドアなどなく、完全にオープンです。 -
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カラフルな棚。
こんな感じで物置くとこあると非常に便利です。 -
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トイレにもちょっとしたマガジンラックが。
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棚下にあったこのバッグ、泊まってる間は自由に使えるようです。
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カードキー。
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カードキーのもう片面には、すぐ近くにあるBikini Berlinっていうショッピングモールの宣伝が。
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あたしが泊まった部屋のタイプですが、Medium Jungleっていってベルリン動物園に面しており、同園内一望できます。
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このどこかにパンダ4頭いたんだと思い返すと、なぜ会いに行かなかったのかといまでも後悔の念にかられます(ベルリン動物園にはお父さんパンダとお母さんパンダ、そして双子の子パンダ(3歳)の計4頭のパンダファミリーがいるという驚愕の事実を帰国して知りました)。
ちなみに、1月1日も同園はオープンしてました。 -
冷蔵庫の中にあったfritz-kolaのお洒落コーラと John & Johnのお洒落クリスプ。
どちらも初めて知りました。
炭酸飲料は普段まったく飲まないのですが、きょうは特別に解禁です。 -
ハンモックでコーラとクリスプ。
こんな最高な時間の過ごし方ってあったんですね。
コーラやっぱうめぇ・・・。
クリスプもおいし過ぎて1袋じゃ足りませんでした。
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