2023/01/27 - 2023/01/28
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いちごいちえさん
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全国旅行支援が3月末まで延長したのを聞き、どこかへ旅立ちたくて仕方ない!
まだ訪れた事の無い所を、ぽちぽち検索
やはり地元愛知より暖かい場所が良いな~って事で、2023年の旅始めは高知に決定♪
空港名も高知龍馬空港と名付けられている事もあり、今回の旅は坂本龍馬さんにスポットを当てた歴史探訪の旅にします
しか~し、歴史に疎い私にわかるのかちょっぴり心配!
歴史に強い主人に解説してもらいながら、1泊2日の旅の始まりです♪
それでは高知へ行くわよ~~~♪♪
<2名分のツアー代金>
航空券+ホテル1泊分+レンタカー代金:72,800円
全国旅行支援での割引額:10,000円
合計:62,800円
地域クーポン:2,000円(平日)×2名分=4,000円
そして今だけ高知観光リカバリーキャンペーンあり(令和5年2月1日チェックアウトまで)1人当たり5,000円キャッシュバック!
2人で10,000円も戻ってくるって、最高♪♪
旅費総額:62,800円-4,000円-10,000円=48,800円
1月27日(金)~28日(土) 1泊2日
宿泊先:ホテル日航高知 旭ロイヤル
- 旅行の満足度
- 4.5
-
1月27日(金) 1日目
旅の始まりは県営名古屋空港から -
名古屋空港 7:20発 高知行き FDA341便(JL4371便)
初めての高知の旅です♪ -
機内では、飲み物とコモ(COMO)のクロワッサンをサービス
ありがとうございます♪ -
1時間もかからず、あっという間に眼下には四国!
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高知の天候は曇天
午後からの回復に期待いたしましょう! -
オリックスレンタカーさんにお世話になります
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今回の旅の相棒でございます♪
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まずは桂浜、坂本龍馬記念館を訪問いたします
開館時間:9:00~17:00 -
坂本家、才谷屋家系図
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海援隊の隊長、坂本龍馬肖像
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脱藩後初めての手紙
坂本龍馬書簡 坂本乙女(とめ)宛 文久3(1863)年3月20日
現存する中では、文久2(1862)年3月に脱藩して以来、初めて書いた家族あての手紙となります! -
「勝海舟の弟子となり、前々から思っていた海軍のことに精を出しているので、40歳までは土佐に帰らず頑張る」と乙女姉さんに近況を伝えています
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薩長同盟の主な関係人物
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薩長同盟の意義
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こちらは何かと言うと・・・
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龍馬が描いた海戦図(複製)
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血痕のついた掛軸(複製)
坂本龍馬と中岡慎太郎が斬殺された部屋には、屏風と掛軸があり、それには飛び散った2人の血痕がありました
掛軸の上部には、暗殺直後に駆け付けた海援隊士・長岡謙吉による追悼文が示されています -
血痕のついた屏風(複製)
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この屏風は中岡慎太郎に近い位置にあったとの事
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斬殺された近江屋の部屋に、血染めの掛軸とともにあった屏風
龍馬は海援隊長、慎太郎は陸援隊長として土佐藩の遊軍をつくり、その活躍が期待されたが、幕末の新旧勢力対立の犠牲となった!
時に龍馬は33歳、慎太郎は30歳であった -
龍馬が隠れ家としていた、京都の醤油商 近江屋のジオラマ
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この建物は京都大学付属図書館に残っている古写真や、生き残った峰吉が書いた見取り図などを参考に復元したそうです
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龍馬は近江屋の土蔵に潜み、万一のことがあれば裏の称名寺の墓地へ逃れるようになっていたが、暗殺の3日前くらいから風邪をひいており、11月14日に土蔵から母屋の2階へ移っていた・・・
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さてと、視点を変えて別の展示会場に向かいます
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土佐が生んだ日本国のグローバル人材・・・ジョン万次郎
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こちらの地図は・・・
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ジョン万次郎航路図
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漂流生活
143日もどうやって生き延びた? -
5人の漂流民
万次郎は漂流当時14歳!
とっても若かったのね -
坂本龍馬フィギュアと遭遇、そして写真撮影!
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勝海舟との出会いから広がった
幕末志士とのつながり -
龍馬とお龍
龍馬はお龍のことを乙女宛の手紙の中で「まことに妙な女」と記し、お龍は龍馬のことを回顧録の中で「ソレはソレは妙な男」と語っており、変わり者同士ということになる -
龍馬亡き後のお龍
「龍馬が生きて居ったなら、又、何とか面白い事もあったでせうが・・・、是が運命と云ふものでせう。死んだのは昨日の様に思ひますが、早や三十三年になりました」と語っている
この7年後、明治39(1906)年、66歳で生涯を終えました -
龍馬の家族
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これにて坂本龍馬記念館を後にいたします
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坂本龍馬記念館前にある、こんもりとした丘と石垣は・・・
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浦戸城天守跡と石垣
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長宗我部元親が10年に渡り、本格的な拠点とした城の天守跡との事
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桂浜公園総合案内図
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太平洋を望む、坂本龍馬像
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よぅきてくれた!
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坂本龍馬のプロフィール
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階段を下りて行きましょう
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ここが桂浜なのね
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龍王岬まで行ってみましょう
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龍宮橋を渡ります
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こちらは、海津見(わたつみ)神社
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桂浜の由来
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海津見神社より桂浜を眺めます
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桂浜の龍宮岬展望台には、早高神社もございます
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月の名所で有名な桂浜
ぼちぼちお腹が空いてきましたよ~ -
本日のお昼ご飯は、土佐タタキ道場でいただきます
JALのびっくりオプションで、なんと500円♪ -
自分で焼いた藁焼タタキはうまいぜよ!!
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お好みのカツオを選びます♪
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火を付けますよ~!
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ファイヤ~~~!!
カツオ藁焼き体験、面白い♪ -
私が藁焼きしたカツオをカット
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カツオのたたき、完成です!
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いっただきま~す♪
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土佐ジローのたまごもいただいちゃう♪
ごちそうさまでした -
龍馬の生まれたまち記念館に向かいます
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開館時間:8:00~19:00
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入館料:大人300円
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土佐藩の身分制度
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龍馬を育てた人と町
坂本家は郷士 -
龍馬と家族
お久婆様、両親と権平兄さん、姉3人に龍馬という大所帯 -
龍馬は天保6年(1835)11月15日、上町本丁筋1丁目に坂本八平父様の次男として生まれた
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龍馬はすべてにわたっておくてで、とある
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一つ 相手にやられたらやりかえせ
二つ 自分から進んで手をだしてはいけない
三つ 男は強くてやさしくなければならない -
広い世界で思いっきり働きたいがじゃ
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風を起こそう維新の風を 君よ!時代の風になれ
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高知名物といえば、皿鉢(さわち)料理
昔もこ~んなにたくさんの料理が盛られていたのかな -
龍馬さんとのせいくらべ
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龍馬さんは身長約173cm、体重80kg
なんと乙女姉さんは176cm、112kgぐらい! -
現在残っている龍馬の写真(全6種類)の中で、最晩年に撮影されたものとみられています
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中庭には、この写真をモチーフに制作された座像が設置されています
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日本を今一度せんたくいたし申し候事にいたすべくとの神願にて候
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坂本龍馬の生涯とその時代
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土佐藩人物相関図
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現在地から程近い場所に坂本龍馬生家跡があるね!
今から行ってみよ~っと -
龍馬の生まれたまち記念館から歩いてすぐ、坂本龍馬誕生地にやって来ました
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ここです!
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坂本龍馬先生誕生地って書いてあるね
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坂本龍馬・・・郷士坂本八平の次男 実名 直柔(なおなり)
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誕生地の前には、写真とベンチ
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とさでん伊野線、上町1丁目の停留所にふと目を向けると・・・
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生誕地ながやけど わりと地味ながよ
はりまや橋で ショックうけんで(笑) -
そんなわけで、はりまや橋に行ってみた
想像していた以上に、小さかった(笑) -
江戸期はりまや橋の由来
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出逢いの広場
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はりまや橋のある道路を挟んで、反対側のビルに注目!
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からくり時計となっております♪
タイミングよく、時刻は午後3時 -
どんどん変身しちゃう♪
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さぁ~、ホテルに向かうわよ~!
こちらが今回の宿泊先、ホテル日航高知 旭ロイヤル -
チェックインお願い致します
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高知観光リカバリーキャンペーン(令和5年2月1日チェックアウトまで)
1人当たり5,000円キャッシュバック! -
カウンターにて宿泊証明書を交付してもらいました
帰宅してから申請してみますね♪ -
ツインルーム
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どうやら今年の3月末にて運営を終了
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2023年4月からは 「OMO7 高知 by 星野リゾート」に名称変更し、星野リゾートが運営をするそうです
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どんなふうに変わるのだろうか、今後の楽しみです♪
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今回のお部屋は10階の1023号室
ちょっと休憩したら、夕食を食べに行くわよ~! -
ホテルから500メートルほどの場所にある、まんしゅう本店
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これこれ、このジャン麺が食べたかったのよ♪
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17:00オープンと共に、店内へ
どれにしようかな~っと -
玉子おとしじゃんめん+ホルモン増量(半人前)
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混ぜて~、混ぜて~♪
めちゃ熱なので、はふはふしていただきます -
ご飯も追加で注文!
ジャン麺のあんをかけると、最高に美味しい♪♪
食べ終わったのに、すぐにもう一杯食べたくなる(笑) -
高知城まで車でやってまいりました
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追手門
高知城の表門です -
高知公園案内図
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高知城・高知公園で、プロジェクションマッピング
ひかりの花図鑑 18:00~21:30 -
入場料:大人1,000円
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花手水の階段
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絵画の世界への誘い
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ゴッホの通い路
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モネの庭1
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こちらを通過し、夜の高知城を観に行きましょう!
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天守には上がらず、外観を撮影
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モネの庭2
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最後はこちら
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ひかりの花夜城
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高知での思い出が出来たね♪
なんだかとっても寒いと思ったら、雪が降ってきました! -
夜食で一杯飲みたいな~と、主人がご所望
こちらのお店に入っちゃう♪ -
東風と書いて、トンプー
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優しいマスターがお出迎え♪
現在70歳のマスター、若かりし頃バックパッカーで、ロンドンからインドまで旅をしてきたとのこと!
超おもむきのある店内に納得(笑) -
上を見上げれば、巨大なゾウ
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フードメニュー
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ドリンクメニュー
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高知にカンパ~イ♪
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マスターからのサービス
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タンのかば焼き
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東風スペシャル
スペアリブ、シシカバブ、タンドリー風チキンの3種類
うまうま♪ -
アジアン焼きそば
夕方ジャン麺を食べたのに、東風でもまたまた食べちゃう♪ -
旅って素晴らしい!
高知を再訪したらまた来るね、マスター♪ -
1月28日(土) 2日目
おはようございます
朝食会場は、ホテル22階のANGEL VIEW -
6:30に会場に到着
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どちらのお席になさいますか? との事でしたので
朝日の見える席が希望ですと伝えました -
22階からの眺め、ベスポジでございます♪
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サラダ
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フルーツ
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こちらが、主人
朝からモリモリ! -
そしてこちらは、私
いっただきま~す♪ -
フルーツは別腹(笑)
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お日様が顔を出したよ♪
今日は良い天気になりそうね -
ホテルをチェックアウトし、可動橋のある手結(てい)港へ
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現在時刻は9:50
この橋を渡れるのは1日のうち約7時間だけ
どうやら10:00になると可動橋があがるみたい! -
夜須のまち周辺MAP
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手結港
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あの橋が上がるんです
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船もエンジンをかけ、準備開始
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可動橋の長さは約32メートル
10時と共に警報機が鳴り、遮断機が下り、橋がゆっくりと上がり始めます -
開閉時間は約6分
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まだ上がりきっていないのに、船通過!
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上がりきった、手結港可動橋
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そして迂回路から反対側へ移動
可動橋の裏側は、こんな様子です! -
続きまして安芸市へ
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こちらの建物、時計があるのがわかりますでしょうか
それが野良時計 -
家ごとに時計のなかった明治の中頃、土地の旧家で地主が自分で時計組み立ての技術を学び、歯車から分銅まで手づくりで作り上げた時計台
古くから周辺で農作業をしていても、遠くから時間を知ることができました! -
話は変わりますが、鯉のぼりの作曲家、弘田龍太郎さんも安芸市の出身だそうです
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安芸市には岩崎弥太郎生家もあると知り、立ち寄ってみました
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岩崎弥太郎先生
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今日の三菱グループの基礎を築いたお方
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この竹垣で囲まれた1,200坪の敷地に生家はあります
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この藁ぶきの屋根の家が、岩崎弥太郎生家
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三菱マークの由来
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土偶の鬼瓦に・・・
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三階菱
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白壁に・・・
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三菱マーク
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岩崎弥太郎生誕之地を後にいたします
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道の駅キラメッセ室戸で休憩
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併設されているこちらのレストラン「鯨の郷」で昼食をいただきます
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鯨の郷と書いて、いさのごう
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せっかくなので、鯨料理を食べてみることにします
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主人は鯨竜田揚定食
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私は鯨フライ定食
全て完食! -
レストランの隣にあったのが・・・
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鯨館
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気になったので入ってみます
入館料:大人500円 -
鯨(マッコウクジラ)と勢子舟(せこぶね)
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高知県の室戸は、本県における捕鯨の発祥の地
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最後の羽差(はざし)たち
勢子舟を指揮し、鯨に銛(もり)を打ち込む -
手形包丁
続いて手練の下羽差が、狂奔している鯨体によじ登って、手形包丁で背皮を切り、綱を通じて船に連係 -
勢子舟に乗って、捕鯨する様子
昔はこんな風だったんですね! -
手形を切る
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「クジラを狩る」の合図とともに、板を叩いたり大声ではやし立ててクジラを網に追い込む
-
若い羽差が海に飛び込み、弱ったクジラの背に登る
そしてクジラの鼻孔のあたりに包丁で二か所の切り込みを入れ、腕を突っ込み、綱を通すための穴を開ける・・・ -
大きく切り分けられた皮や肉は浜に置かれます
-
鯨供養
・・・土佐の羽差たちは一斉に「ジョウラク、ジョウラク」と唱えた。「常楽」とは永遠の安楽、つまりクジラが安らかに成仏することを祈る言葉である。 -
足摺半島の中浜(土佐清水市)で生まれ育った万次郎は、14歳のときに漁に出て嵐に遭い、仲間4人とともに漂流・・・
およそ5ヶ月間に渡る無人島での生活から彼らを助け出したのは、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ニューベッドフォードの捕鯨船ジョン・ハウンド号であった! -
ヒゲクジラとハクジラのちがい
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クジラの種類
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天井に吊り下げられた鯨の骨格標本
鯨をいろいろな方面から知ることが出来た資料館でした! -
鯨館を出て海岸に目を向けると、とても面白い岩を発見!
しましまじゃ~ん♪ -
しましまの地層
重い砂が先につもり、次第に泥がつもり、それを何度も繰り返して地層ができます。
今から2,800~3,800万年前に深海で出来たしましまの地層が、地殻変動で大地が盛り上がり、陸上へ! -
それにしても、すっごい縞模様だね!
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日本八景の室戸岬までやってまいりました
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月見ヶ浜
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ここが室戸岬か~♪
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ふと上を見上げると、鳥居らしきものが見えました
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見たからには登っちゃう♪
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龍宮神社
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参拝いたしましょう
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遊歩道が整備されています
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こちらの海岸、真ん中を挟んで右と左では岩の種類が違うんですって!
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向かって左側が砂岩、そして右側が斑レイ岩
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こんなに尖がってるよ、室戸岬
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そしてここも、しましまだらけ!
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この曲線、すんごいね~♪
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見渡す所の多くが、しましま♪
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そんな中に、まれに小石のかたまりが入った岩があります!
皆さんも探してみてくださいね♪ -
良い時間になりましたので、ぼちぼち空港方面を目指しましょう
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途中のパン屋さんで購入した、ぼうしパン♪
高知発祥のパンらしい -
レンタカーを返却し、空港まで送っていただきました
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今回は坂本龍馬にスポットを当てた歴史探訪の旅となりました!
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ぼうしパンをいただきます♪
-
土佐ジロールと銀不老
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この大福、めちゃうま♪
-
高知空港 19:55発 名古屋行き FDA348便(JL4378便)
無事な運航、よろしくお願い致します -
機内では、飲み物とシャトレーゼのお菓子をサービス
ありがとうございます♪ -
よぅきてくれた まっことありがとぅ!
これにて高知の旅、終了とさせていただきます
また来るわね~♪
いちごいちえ
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この旅行記へのコメント (10)
-
- miroさん 2023/02/03 00:27:44
- 龍馬だけじゃないですね。
- いちごいちえ様
こんばんは。
高知の旅、目一杯楽しみましたね。
歴史探訪の旅だけじゃなくて、食も、自然も。
カツオの藁焼き体験、面白そうです。
そして自分で炙ったものを食べられるなんて、いいですよね。それも500円で。
ジャン麺も、鯨もおいしそう。
室戸岬の縞々の岩も、自然のなせる技。
ほんと全て満喫の旅。
いちごいちえさんのハンパないリサーチ力と行動力のなせる技。
お互い、今年も、いろいろ楽しみましょう。
miro
- いちごいちえさん からの返信 2023/02/03 15:30:43
- RE: 龍馬だけじゃないですね。
- miroさんへ
こんにちは、いちごいちえです。
いつもご訪問&旅行記にいいねを頂き、ありがとうございます!
高知は1泊2日でしたが、時間もたっぷりあって楽しめましたよ〜♪
龍馬に始まり、最後は自然を肌で感じてきました。
きっと龍馬が生きていた時代も、同じ景色を眺めていた事と思います。
鯨の料理を食べ、鯨館で昔の資料を観て室戸の歴史を知りました!
何も知らずに道の駅キラメッセ室戸に立ち寄りましたからね。
miroさんの旅行記、いつも楽しみにしています♪
今年もどうぞよろしくお願い致します!
この度は高知の旅行記にコメント頂き、ありがとうございました。
いちごいちえ
-
- さとぴ。さん 2023/02/01 17:29:39
- ありがとうございます!
- いちごいちえ様。
ご無沙汰しております。
マンキツ高知旅楽しく拝見しました。
1泊2日とは思えない充実した内容にビックリ。
室戸岬まで走ったんですね。
わたしも次回行ってみたいです。
ジャン麺も可動橋も知らなかったです。トンプーも雰囲気良さそう(*´-`)
JALDPのオプションのレンタカー!
今月の予約でレンタカーを別手配(8000円)しちゃってて
いちごいちえ様の旅行記でハタと気づいて
JALで手配したら3500円!でした。あわてて予約取り直しました。
お得になって嬉しい♪ホントにありがとうございます。
今年も楽しい旅を~(*´ー`*)旅行記お待ちしております。
さとぴ。
- いちごいちえさん からの返信 2023/02/01 19:59:35
- RE: ありがとうございます!
- さとぴ。さんへ
こんばんは、いちごいちえです。
ご訪問&旅行記にコメントを頂き、ありがとうございます。
今回の高知行きの便は早朝だったため、8時半にはすでに高知に着いており、レンタカーを借りて走り出したのが、なんと9時!
そして帰りの便が夜の8時頃出発でしたので、1泊2日でも高知を満喫することが出来ました♪
JALダイナミックパッケージのびっくりオプション、いつもお世話になっていますよ〜。
お得感満載なオプションがあり、旅費が抑えられて助かっています!
レンタカー予約の件、さとぴ。さんのお役に立てて嬉しく思っています。
お得になった分、美味しいものをいただくことが出来ますからね〜♪
私も、さとぴ。さんの楽しい旅&旅行記をお待ちしております!
いちごいちえ
-
- jh8nttさん 2023/02/01 14:48:35
- 高知はやはり坂本龍馬
- いちごいちえ さん
坂本龍馬の研究するにはやはり高知に行く必要があると感じた旅行記です。
FDA、お茶と菓子が出るって知りませんでした。機会を見つけて乗ります。
「藁焼タタキ」、このような食べ方があるとは...いちごいちえさんの食の
リサーチパワーに脱帽です。
全国旅行支援全開の旅、次も楽しみにしています。
jh8ntt
- いちごいちえさん からの返信 2023/02/01 19:45:55
- RE: 高知はやはり坂本龍馬
- jh8nttさんへ
こんばんは、いちごいちえです。
いつもご訪問頂き、ありがとうございます!
今回は弾丸高知の旅でしたが、坂本龍馬について深く知ることができ、随分勉強になりました。
FDAはJALとコードシェアをしていますので、初回搭乗マイルもゲットする事ができました!
また東北方面にもたくさん就航していますので、暖かくなりましたらまたポチッと予約出来れば良いな〜と考えています。
旅先での名物を調べて、行った時に実際にそれを食べてみる!
そうすると旅の記憶に残ります♪
結局は食いしん坊なので(笑)
全国旅行支援を利用し、いろいろな場所に旅が出来て嬉しく思っています♪
この度は高知の旅行記にメッセージを頂き、ありがとうございました。
いちごいちえ
-
- ぴろろんさん 2023/02/01 08:04:05
- 高知は近いようで遠い
- おはようございます、いちごいちえさん
関西に住んでいても、高知は距離的に近くても、なんとなく行きにくい場所です。
とくに足摺岬の方には行ってみたいと思っていても、2泊はいるかなー、と。
今回は愛知からさくっと飛行機での旅、いいですね。
その数日前は高知でも雪が積もったみたいだし、日程的にもラッキーでしたね。
鰹の藁焼きは一度食べてみたいです。
500円は安いですね。
それにジャン麺、興味津々で読ませていただきました。
ぴろろん
- いちごいちえさん からの返信 2023/02/01 13:54:07
- RE: 高知は近いようで遠い
- ぴろろんさんへ
こんにちは、いちごいちえです。
いつもありがとうございます!
さくっと高知、1泊2日で巡ってきましたよ〜♪
とは言っても高知市内から室戸岬までの半分ですけど!
今度訪れる時は残りの半分、足摺岬や四万十川などを散策したいな〜なんて考えています。
今回は寒波との戦いでしたので、行くまでハラハラドキドキしていましたよ。
運良く高知では天候にも恵まれて、レンタカーで走り回ってきました。
まんしゅうのジャン麺、お勧めです♪
ご飯との相性も良く、食べ過ぎちゃいます!
もし高知を訪れるチャンスがありましたら、一度ジャン麺を召し上がってみて下さいね。
めちゃうまですから♪
この度は高知の旅行記にコメント頂き、誠にありがとうございました。
いちごいちえ
-
- ムロろ~んさん 2023/01/31 22:58:16
- ジャン麺!
- こんばんは、ムロろ~んです。
高知へ行かれた旅行記を拝見しました。
って、かつおのたたきがJALのツアーオプションで500円だなんてすっごーいって思いました。
お買い得(´艸`*)。
私も絶対見つけたら付けちゃうと思います。
ジャン麺、これは知らなかったです。
高知で麺料理。
高知の山奥にあるラーメン屋さんでラーメンなら食べたことがあるけれど、知らないことばかりで驚きました(;^ω^)。
是非とも食べてみたい。
まだFDAに乗ったことがないんです。機会があれば乗ってみたい航空会社なんですよ。
歴史好きの旦那さまとともに旅されて充実できて何よりって思いましたよ。
ムロろ~ん
- いちごいちえさん からの返信 2023/02/01 07:33:14
- RE: ジャン麺!
- ムロさんへ
おはようございます、いちごいちえです。
いつもご訪問頂きありがとうございます!
近くなのに行けなかった高知県への旅。
全国旅行支援の恩恵にあずかり、行ってまいりましたよ〜♪
JAL国内ダイナミックパッケージを予約すると、びっくりするような金額でのオプションを選ぶことが出来ます。
藁炊き体験付きのカツオのたたきもしかりですが、今回のレンタカー代金はなんと2,000円!
嬉しい限りでございます(笑)
まんしゅうのジャン麺、本当に美味しくて、皆さんに是非とも食べて頂きたいラーメンです♪
1泊2日なのに、もう一度食べに行こうかと思っちゃったくらいですから!
今回は小牧市にある名古屋空港からFDAで飛び立ちましたが、どうやら高知便のみ3月末からセントレアからの就航になるみたいです。
今は1日3便ですが、セントレアに変更になると1日2便に減便されてしまうようです。
幕末の日本はあまりにもたくさんの人物が出てくるのですが、私の頭に入りきらないので、坂本龍馬に絞って高知を巡ってきました。
ムロさん、次回高知を訪れることがありましたら、まんしゅうのジャン麺を召し上がって下さいね〜♪
この度は旅行記にメッセージを頂き、ありがとうございました!
いちごいちえ
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