2022/12/10 - 2022/12/10
7位(同エリア1649件中)
松本伸雄さん
富士を望む地に構えられた徳川家康の隠居城。
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二之丸橋のはとに挨拶して入城。
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駿府城跡天守台発掘調査現場へ。
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歩兵34連隊誘致で埋められた天守台跡を発掘しました。
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手前の石垣は、慶長期の打込接(うちこみはぎ)、後ろは天正期の野面積み(のずらづみ)です。
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家康は、1回目に五か国大名時代の天正13年に。
2回目は大御所時代の慶長12年に築城しました。 -
矢穴跡。
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記念写真コーナー。
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水は湧水です。左上の茶色い所は掘り起こした土です。
ポールの高さが石垣の高さ19メートルです。 -
慶長期小天守台西面。慶長期の天守台は広さ61m×68mで日本一の大きさです。
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慶長期本丸西面石垣。みどりのコーン。
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天正期天守台南面。あかのコーン。
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金箔瓦出土地点。
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天正期本丸西面。
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天正期井戸、小石の積んである所です。
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手に鷹を携えた大御所時代の家康銅像。
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御手植えのみかん、種が有るそうです。幼稚園児があした収穫するそうです。
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二之丸水路。
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駿府城ジオラマ、左手前が東御門と巽櫓。
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この鯱は堀から発見された物の複製です。
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天正期天守台と共に発掘された金箔瓦。
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堀から発見された青銅製鯱500kg。
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石切のジオラマ。
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石垣積みのジオラマ。
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櫓門。
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1996年復元しました。
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雁木積み(階段状)の石垣の上に、鉄砲狭間と矢狭間が有ります。
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松江城の堀をまわっていた舟を譲っていただいて、駿府城の堀を一周しているそうです。
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府中弥次喜多像。
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来年開館の静岡市歴史博物館。
建設中に出土した戦国時代末期の大名屋敷の道と石垣。
屋根でおおわれたので、土の表面が白くなりました。 -
夜のお菓子を買って帰ります。おわり
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