2022/11/15 - 2022/11/15
9329位(同エリア29521件中)
naoさん
大阪市内を流れる大川(旧淀川)一帯の紅葉が見頃を迎えたので、この日は都島橋をスタートして、下流側の天神橋辺りにかけてぶらり散歩してきました。
なお、この稿では都島橋から桜宮橋にかけての旅行記を綴ります。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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大川右岸にやって来ました。
ここから下流に向かって紅葉散歩を楽しみます。 -
川面で揺れるお日様。
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桜の薄い葉が重なりあって影を作っています。
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こちらはケヤキの紅葉です。
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大空に枝を広げるケヤキの紅葉。
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光芒の漏れるケヤキの紅葉。
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川面に枝を延ばす桜の紅葉。
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重なり合う桜の紅葉。
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鉄橋を渡るJR大阪環状線の電車。
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優しい眼差しで子供たちを見守っているのであろうハナミズキの紅葉。
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JR大阪環状線の鉄橋と桜の紅葉。
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カーブミラーに映る紅葉。
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川面で揺れるJR大阪環状線の鉄橋。
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源八橋を渡った、大川左岸の光景。
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源八橋が架けられる以前の大川に渡し船が通っていた記憶をとどめる石標。
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大川左岸の光景。
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桜の紅葉。
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紅葉の敷き落葉。
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この辺りはケヤキの黄葉です。
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きれいな光芒が撮れました。
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大川左岸の光景。
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これはドウダンツツジの紅葉です。
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帝国ホテル大阪のガラスに映る桜の紅葉。
ホテルではすでにクリスマスの準備が始まっています。 -
川辺に置かれたベンチ。
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屋外階段にそっと寄り添うケヤキの紅葉。
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石のオブジェと紅葉。
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左岸にある競技用ボートの乗り場が見えています。
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水陸両用の観光船(観光バス?)が下流に向かって進んで行きます。
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見えているのは桜宮橋です。
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桜宮橋の手前には、大阪府モーターボート連盟の実技教習会場があります。
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これは大川右岸から国道1号線へ上がるスロープです。
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では、桜宮橋を渡って左岸へ向かいます。
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これは右岸側にある泉布観です。
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大川の左岸へ渡って来ました。
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こちらは、文久2年(1862年)に文人画家・田能村直入が建てた「青湾」の石碑です。
かつて、この辺りの水が茶の湯に最も適しているとして大変好んだ豊臣秀吉が、「青湾」という小さな湾を作ってまで愛用したことに因んでいるそうです。 -
こちらは大阪ボート協会の桜宮共同艇庫です。
いろんなチームの競技用ボートが保管されているようです。 -
こちらは競技用ボートの乗り場です。
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この桟橋からボートを大川に漕ぎ出します。
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競技用ボートと紅葉。
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大川左岸には、「心に響く都心のオアシス」をコンセプトとして、砂浜ゾーンと自然再生ゾーンによって構成される「大阪ふれあいの水辺」が整備されています。
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こちらは、水辺のアクティビティが楽しめる砂浜ゾーンで、「桜ノ宮ビーチ」と呼ばれています。
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この辺りは元々貯木場として使われていたもので、その水辺を活用して整備されました。
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砂浜ゾーンのメタセコイア。
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こちらは、生物の多様性に配慮した自然再生ゾーンです。
自然再生ゾーンでは、この地の生態系に配慮して、様々な工夫が凝らされています。 -
ちょっとした水溜りが水鏡の効果を生んでいます。
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ツリーサークルに落ちる桜の影絵。
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イチョウも真っ黄色になっています。
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