2025/08/27 - 2025/08/27
18048位(同エリア29515件中)
缶切りさん
※投稿が閉幕してからだいぶ過ぎてしまったので、お恥かしながら個人の忘備録と化しています。読まれる方の楽しかった日々を思い出すきっかけになれば嬉しいです。
・計画
前日の「2025年日本国際博覧会8/26」に引き続き、まる1日万博を楽しみます。
予約状況は2か月前抽選を使えなかったので今日は1勝1敗です。
今日も当日予約に期待をかけます。
問題は想像以上の混雑ぶり。
前日からの疲労の蓄積がありますが、単独行動の利点を生かして機動力を発揮したいです。
今日も暑いですが頑張ります。
・旅行後の雑感:2日目
前日の状況からしてパビリオン巡りは期待できないと思っていましたが、当てにしていた当日予約も成果は出ずに予想以上の不発ぶり。
しかし、行列の最中が暇すぎるので、周りの方と積極的に会話する作戦は今日も成功。思わぬところで万博の楽しみが広がりました。
・反省点・残念であった点
歩き回って空いているパビリオンに入場する方針だったので、本日の歩数は33,570歩を記録。想定以上の実績を上げましたが、結果に結びつかないアホな数字となってしまった。
2日目は4ヶ所のパビリオンを見物できましたが新規はその内2ヶ所のみ。
今回で都合6日間の合計で28ヶ所を見物。
その数は建物数の3分の1程度に終わりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JALグループ ANAグループ 私鉄
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今日は丸一日、夢洲で過ごします。
宿泊した阿波座の「ホテルNCB」を8時に出発。
不覚にも寝坊して朝食券を無駄にしてしまった。
始発電車で行こうかとも前日に多少考えましたが、それどころではなかった。
昨日の疲れが残っているうえに成果が思うように伸びなかった事もあり、不安で幸先の悪い出だしとなりました。中之島センタービルに隣接 by 缶切りさんホテルNCB 宿・ホテル
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今日も東ゲート。
この日の来場者数は16,077,793人、晴れのち曇りで最高気温は34.9度でした。 -
写真は東ゲート9:00少し前の様子。
一番混雑する時間帯ですが、最初の予約が10:10までの入場なので致し方ありません。
おまけに、後ろの中年女性に日傘で十数度つつかれる被害に遭遇。
一度は日傘で押され続けたので、頭で怒気を込めた押し返し攻撃を敢行しましたがその後も相変わらず。
スマホ操作やカバン内をいじっていると気が付かないようで間が抜けた人でした。 -
日傘攻撃に耐えつつも、40分過ぎてようやくこの位置へ。
怒りついでに書いてしまうと、同行人とおしゃべりするため1列に並べ無い人も結構いて気に障りました。
その人から無駄な列が発生して混乱します。 -
並び始めて1時間過ぎで入場。
暑さと疲れでイライラしてしまいましたが、写真の光景で一気に気力回復。
万博と言えばこの景色。
予約したパビリオンの入場制限時間まで10分程でしたので急ぎます。
万博も6回目となり、土地勘がついたので慌てずに済みました。 -
目的地は7日前抽選で予約できた「EARTH MART」です。
昨日、当日予約端末の行列でお話しできた女性がしきりにお勧めしていたので楽しみです。 -
館内に入って最初の部屋で、良く出来たオープニングムービーを鑑賞します。
そこのみ撮影は禁止です。
その後に写真の展示室に案内され、軽く説明を受けて自由観覧となります。
こちらの植物(穀物)臭が良いです。 -
世界で一番食されているとの説明があるイワシの装飾品。
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28,000個の卵のシャンデリア。
28,000個とは日本人一人が一生で食べる卵の数だそうです。
可視化?しています。
どう見てもそんな数は有りませんがそれでも壮観です。
あくまでも表現としての数字ですよね。 -
そして、日本人が相当な卵好きなのも理解できました。
展示品に座っている不届き者がいると思われるかも知れませんが、本来の役割はベンチです。 -
世界ではハトやサメがけっこう食べられたり、ウシよりマグロの方が食べられている驚きの事実が判明。
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食べ物は粗末にしてはいけませんのコーナー。
他に世界の食卓を紹介するコーナーがありました。
各国のとある一家の写真やレシートの展示が興味深かったです。
貧しい国のもありました。
食を通じて世界を知ることが出来ました。 -
続いては未来の食に関する展示へ進みます。
こんなコーナーも。 -
未来のコメはこうなる。
様々な成分を溶かし込んだ、機能的に進化したお米の展示です。 -
更に進むと、2050年に受け取れる「万博梅干し」の漬け樽へ。
引換券(一粒らしい)をいただきました。
また、25年保管してもらえる絵馬のサービスもありましたが、それはスルーしました。 -
最後は再び暗めのお部屋に案内され、エンディングムービーを鑑賞。
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総括的な内容で締まりました。
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「Glico」のお米キャラメルを一つお土産にいただいて外に出ると、この様な一角もありました。
食を通じて世界を知る事が出来ました。
博物館的な内容でアトラクション的な要素や最新技術の紹介はありませんが、見せ方もうまく老若男女問わず楽しめるパビリオンでした。
そして何といっても「万博梅干し」引換券のお土産が最高。
ぜひとも手にしたいものです。
25年後の自分を考える事により、予想外にこの万博で未来を感じる一番のパビリオンとなりました。
待機時間を含めて、都合、50分の滞在。
十分に楽しめました。
次は、12:00や12:30の当日開放予約に向けて当日予約センターの列に並びます。
暇なので、並んでいる間にすぐ後ろの30歳代後半と見受けられる男性と、その後の同じ年代の男性とおしゃべりさせていただきました。
お二人ともガチ勢のようでしたので、始発電車での来場成果はどうか、裏技で自転車を使うのはどうかと問いかけて話しに加わらせてもらいました。
すぐ後ろの男性は大阪在住で、今日は別行動でパビリオンを廻っている一緒に来場した友人のために予約を取っているとの事。
その後ろの男性は東京からの通期パス勢。
東京の男性は始発組で、始発でも2つのパビリオンは予約困難で自転車は裏技にならないと親切に教えていただきました。
二人でその気力体力に感嘆していると「遠方から来ているので、そうそう来られないですから。地元の方が羨ましいです。」との事。
暇なので更に会話が続きます。
大阪の男性はどうやらお土産ガチで「TECH WORLD」に通いつめ、家族分を差し引いてもお土産の小籠包が余分に4つあると自虐的にお話ししていました。
また、競輪協会のブースではシールを貰え、このくそ暑い中で自転車を漕ぐゲームにチャレンジしたが負けて、参加賞の清涼飲料水だけゲットしてきたとの事。
面白い方がいるものです。
前日のブルガリア人スタッフとの顛末を話すと、食いついて来てくれて色々とお話しを伺えました。
3人でイタリア館の感想も話し、しまいには大阪の地域事情にも話しが及びました。
そして、なんだかんだでこの場で一番会話が弾んだのは「ディズニー客にはもっと親切にしよう」と私を含めた東京勢二人の結論が出た時でした。
結局、肝心の当日予約は開放のタイミングから10分程早く、敗北のブザー音を聞いてしまいました。
そして、出口付近で他の二人さんと成果を確認し合いますが、揃って敗北の結果に。
皆さんその節はお世話様でした。 -
何処も行列で行く当てが無くなってしまったので、こんな時の「WASSE」に向かいました。
本日は「星の島の夏祭り/屋台」と「日本の魅力まるごと体感 in EXPO」の展示がありました。 -
早速、映像や体験のコーナーがありました。
橋本愛主演の映像が見られるようでしたが、この12:30過ぎの時点で受け付けは終了していました。 -
周りは夏祭りの屋台のブース。
行列は無く、屋内はやはり空調が効いていて快適。 -
デジタル化した屋台が並び、年齢が一けた台のお子さんには嬉しい場所でした。
隣りに数件の県が主催する催し物がありましたが、涼んだところで一旦外に出て、近くの空いている給水所で水分補給をしました。
続いてコモンズDの様子を見に行きましたが相変わらずの混雑ぶり。 -
スルーしてコモンズDに向かおうとしたところ、ポーランドレストランの行列が5人くらいである事を発見。
時間が13:00であったので丁度良い。
料金がだいぶ気になりますが、万博で今までの5日間、テイクアウトを含めて自販機の飲み物以外お金を使っていません。
奮発するのはこの今か?
何より他にする事がないので意を決して入店しました。
一人なので、大テーブルの相席です。
肉のセットコース4,900円とコンポートジュース900円を注文。
ほぼワンメニュー、ワンプレートなのでかなり回転が早いです。
いずれの品も美味しく、酸味が印象的でした。
なんと漏れなく箸が付いてきました。
器も和風に近い感じがして美しいです。
また、パビリオンと同じく、店員さんはほぼポーランド人(多分)なのが良いです。
マイナス点を挙げると値段はともかく、店内が混雑していて落ち着かなかった事ぐらいでした。
決断して良かったとご満悦状態でコモンズDに向かうも、まだ行列状態でまたしてもスルー。 -
失意のうちにコモンズB、Cを目指しましたがこちらも行列状態で見送り。
その後はやる気を補充するため、割と近くにあるインドネシア館のスタッフを少々見物。
しかしながら若いスタッフのほとんどが、AKB48の曲で歌って踊れるのが驚き。
彼らが小学生の頃の曲でしょうが、大袈裟ながら音楽のちからを感じました。
私もマツケンサンバくらいは、いつ何時でも歌って踊れるようにしよう。
そして、続いてコモンズFに向かうもこちらも行列状態で、コモンズ館のスルー地獄にハマってしまった。
7月以前の混雑状況を知る身としては、失礼ながら各パビリオンの行列にはなかなか耐え難いものがあります。
この様な流しながらの入館、こらえ性の無い自分は、昼の時間帯は空振り続きでかすりもせず。 -
しかし、この旅行記はこの日から3ヶ月以上を経過して書いていますが、その後の記憶や写真が無い。
暑さと無力感でやられてしまったのだろうか。
その間に16:30開放の予約に向けて、当日予約センターで結果的に無駄な努力をしていたはずですが、次に残っていたのがこの2時間30分後の写真。
あまりにも謎な写真ですが、写真が残っていれば思い出します。
NTTパビリオンの公衆電話です。
以前、スケジュールの関係で時間を割けなかった自由入場コーナーを見物。
電話でしっかり大阪のおばちゃんに怒られてきました。
その後「EXPO2025 EAST郵便局」に立ち寄り、普通ハガキに「風景入日付印」と「小型記念日付印」を押してもらいました。
どうやらパビリオンの入館はあきらめて方針を変更したようです。 -
近くの大阪ヘルスケアパビリオンの前を通るとコーヒーの試飲と試供品の提供をしていたので、しっかり恩恵にあずかりました。
提供会社は大阪の㈱インフィニティです。
運気が上がって来ました。 -
次は再び「WASSE」に戻り「日本の魅力まるごと体感 in EXPO」を見物しました。
その日は千葉、石川、長野、愛媛の物産展示でした。 -
石川の九谷焼。
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愛媛の「みきゃん」と「蛇口からミカンジュース」。
楽しかったしまなみ海道の旅を思い出します。
じゃこ天を少々目当てにしていましたが、購入に列が出来ていたのでパス。 -
千葉の「チーバ君」。
じゃこ飯を少々目当てにしていましたが、夕方のこの時間は既に品切れ。 -
長野の「アルクマ」。
以上、それなりに楽しい時間を過ごせました。
その後、やる事が無いのでまた性懲りもなく当日予約センターに向かいます。
館内まで行列が進んだところ、出口に歩き進んでいる先ほどの大阪のガチさんとばったり遭遇。
電力館が取れたと喜んでいます。
「そういう楽しみ方もあるのですね」と尋ねると「今まで行ったことが無い」との返事。
「これは失礼しました」と返しましたが、あまりにも余裕のある楽しみ方をしていたので、てっきりコンプリートしていたかと勘違いしていました。
この状況では下手なパビリオンに入るより、見知らぬ方と会話している方が楽しいです。
さて、肝心の予約ですが、既に夕刻なので取れる予約は取ってしまうしまう方針でやっと成果がありました。
取れた時の機械の印刷音と細かい振動が心地よいです。
目的が出来たので計画を練ります。
楽しいひと時です。 -
目的地に向かう途中で、アゼルバイジャン館の南にあるトイレに立ち寄りました。
デザイナーズトイレです。
が、未来のトイレで使うのに四苦八苦。
普通に便利な男子用小便器を使おうとして右往左往するも見当たらず。
沢山あった、使用中かどうかの表示も良く分からない、オールジェンダートイレに仕方なく恐る恐る入る。
何とか用が済んだので引き戸を開くと、正面の目の前に女性がいらして、声をあげて驚いていました。
不要なまでに恐縮してお詫びをしてくれましたが、使い方が良く分からなかったのは私だけで無かったのが嬉しいです。 -
他のデザイナーズトイレも何箇所か利用しましたが、最難関トイレは私的にはこちら。
ストレス無しで用を足したいものです。 -
建物は美しく休憩所を兼ねた設計です。
周りの環境も良くのんびりするにな好都合な場所ですが、トイレの上に長居する不審なおじさんと勘違いされるのもいやなので先を急ぎました。 -
18:30を過ぎて夜の景色となりました。
通りすがりで眺めたモナコ館。 -
通りすがりで眺めたアゼルバイジャン館。
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通りすがりで眺めたトルコ館。
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通りすがりで眺めたタイ館。
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すると、ステージで舞踏ショーが始まりました。
構成は随分と現代的でした。
時間の関係で残念ながら5分程の見物で立ち去りましたが得しました。 -
そして、当日予約で入場を確保できたオーストラリア館へ。
-
先ずはウオークスルー形式でユーカリ林を歩きます。
動物等は映像で表現されています。 -
続いては全方位型の画面が広がる部屋で、オーストラリアの自然を楽しみます。
こちらは正面。 -
こちらは側面。
この部屋で観覧スペースは終了。
歩みを進めて出口が見えてきた所で「え!これで終わり!」とつぶやいたのは私ではなく、すぐ後ろにいた小学生の男の子でした。
生きているコアラや自然のサンゴを展示できるわけもないので、多くは望めないだろうと自分に言い聞かせます。 -
オーストラリア館は写真のとおり、館内を見物した後にオープンスペースでステージを眺めながら、ワニドック?やラミントン食べてビールを飲んで寛ぐのがワンセットと思われます。
パビリオンの造りがそうなっています。
キッチンカーの行列も短く、値段も万博にしてはそれほどでもないのでそうしたかったのですが、時間が19:15を過ぎて会場が空く時間となりました。
名残惜しいですが、他のパビリオン巡りを優先します。
都合、10分の滞在。
十分に楽しめました。 -
花火の打ち上げまで残り数分となりました。
大屋根リングの上で見物と思いましたが間に合わずスペイン館前で開始。 -
しかしながら、割と良い感じで見物できました。
黒潮と太陽越しの花火。
結果的にオーストラリア館の見物が短く済んで良かったか。 -
続いては隣のサウジアラビア館へ行きました。
一度訪問していますが、良い印象があり待ち時間なしでしたので再訪。
路地裏風の建築物が良いです。 -
夜ですとプロジェクションマッピングの演出があります。
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都合、20分弱の滞在。
再訪なので短め。
十分に楽しめました。 -
続いては隣の隣りのインドネシア館へ行きました。
一度訪問していますが、前回は時間が足りなく、そしてこの時間は待ち時間なしでしたので再訪。 -
歌って踊るスタッフさんとハイタッチを交わしながら入場。
インドネシア館の勝因はスタッフの大量雇用と勝手に考えます。
一口分のコーヒーもいただけました。
薄味でしたがそれは南国風なので満足。 -
空いていたので写真にある壁やジャングルでの楽しい案内誘導は無し。
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スロープに展示されているアナクロなポートレートや工芸品が好み。
皆さん素晴らしい表情です。 -
写真にある2階のステージ裏に到着したのが20:20くらい。
あと10分ほどでスタッフさんのステージが始まります。
インドネシア館の見どころはインドネシア人。
ここで待って見物するか、急いで退館してステージ脇で見物するか悩みましたが、しかし結局、ショーはスルーしました。 -
伝統工芸のコーナーでは織物の紹介も。
日本人好みですね。 -
最後は劇場で椅子に座りながら映像を鑑賞。
ここは自由観覧なのでスルーする人も多いです。
おかげでこちらのパビリオンは回転率が良いです。 -
前回は5分位しか見られませんでしたが、今回は全編を鑑賞出来ました。
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ストーリー仕立てで文化を紹介する映像です。
-
カフェやショップは素通りしたので、これでインドネシア館は終了。
都合、30分の滞在。
十分に楽しめました。
既に20:45を過ぎたので今日は帰ります。
東ゲートへ向かいます。 -
NTTパビリオンの前を通ると、スタッフさんが見送りしてくださってました。
これは嬉しい、気分が良い。
しかしそれもつかの間、この30秒後、後ろから抜いてゆく男性が私の左肩にショルダーチャージして立ち去って行きました。
長距離電車に乗り遅れそうな大変な人、と妄想して気を落ち着かせます。
まともに人を抜けないだけならまだしも、お詫びの一言が咄嗟に発せない反射神経が捻じれた人でした。 -
気を取り直して、本日は東ゲート前の案内所付近でドローンショーを見物。
2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博 祭り・イベント
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そして今日も無事に本日の宿「ホテルNCB 」に22時頃到着。
連泊です。
写真はビルのロビーの片隅に居たミャクミャク。
遅い夕食は、周辺をぶらぶらして見つけた焼き肉店へ。
気が付けばここでも徘徊戦術であった。
そして、冷麺とセンマイ刺しと生ビールを注文。
カウンターは一人焼肉もウェルカムで接客も良かった。
何よりコスパが良く、大阪は違うなーと気分良くその日を締めることが出来ました。万博会場とは違い徘徊戦術は成功に終わった。
その後はとにかく疲れたので何もできずに、そして明日への期待をしつつ早々に就寝。
満足、満足。
---明日へつづく---中之島センタービルに隣接 by 缶切りさんホテルNCB 宿・ホテル
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