2022/11/07 - 2022/11/12
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【目的】
コロナの影響で、生き甲斐だった海外旅行に行けなくなり…(>_<)
いつもはワーケーションですが、今回も久しぶりに一人旅です。
■3日目
箱根(ポーラ美術館)
■4日目
熱海
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
■3日目
この日は箱根の美術館巡りの予定です。まずは「箱根神社」に参拝という事で「箱根フリーパス」を使って、沼津-三島-元箱根港と移動します。 -
「元箱根港」から徒歩10分という事で、しばらく歩くと見えてきました。ここを上がっていくとご本殿のようですが、芦ノ湖沿いの道から人が出てきました。人が少ないうちに、芦ノ湖の鳥居を見たいなぁと思ったので、参拝は後回しで鳥居を見に行きます。
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芦ノ湖沿いに、こんな感じの歩道があるのでここを進みます。「湖上の鳥居はこちら」の看板は無かったので、たまたま知れて良かったです。
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ありました!テレビやネットでよく見るやつです(笑)
平日の9時過ぎでしたが、ちらほら観光客はいて、写真待ちの行列もありました。
私の前にいた中年夫婦の奥さんが色んなポーズをしていて…(^_^;
旦那さんは列を気にしていたんですが「そんなの気にせんでいいって!」と怒っていて旦那さんが可愛そうでした(笑)
ようやく順番がきたんですが、写真チェックをその場でやり始めて、どうしても画角的に奥さんが映り込んでしまうので「すみません、もうちょっと下がってもらえますか」とお願いしました。。。(^_^; -
朝から何かモヤモヤしてしまいましたが、、、(笑) 気を取り直してご本殿へ向かいます。階段前にも大きな鳥居がありました。
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階段はキツイですが、左右の木に生命力を感じます(゚∀゚)オー
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例によって狛犬から。右側「阿(あー)」なんだけど、あれ?口開いてる?
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左側「吽(うん)」
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こちらがご本殿です。人気の神社は写真を撮るのが難しいですね。派手な服を着た観光客がずっとウロウロしていて、いい感じの写真を撮るのに時間かかりました(笑)
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他にも見る所はあったようですが時間が無いので戻ります。次回はもっと朝早くに来て、ゆっくり写真を撮りながら散策してみたいです。
■境内のご案内と箱根全山の神社
https://hakonejinja.or.jp/hakone/keidai.html -
芦ノ湖まで戻ってきました。この日もいいお天気です!
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「元箱根港」からはバスに乗ります。箱根ナビで検索すると「元箱根港-二の平入口-ポーラ美術館」と出たんですが、「二の平入口」で降りると乗換えのバス停は階段を下りた所になり、ちょっと分かりにくいので「ユネッサン前」で乗換えたほうが良さそうです。車内アナウンスも「ユネッサン前で乗換えです」と言っていました。
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「強羅駅」を過ぎたあたりから、すごい坂道をバスが進みます。「ポーラ美術館」はすごい山の中にあるんですね…
到着しました!看板からとってもオシャレな雰囲気ですヽ(^o^)丿
■ポーラ美術館
https://www.polamuseum.or.jp/ -
芸術は疎いので美術館は避けてきたんですが、今回は企画展がピカソだったのと、「日本のお勧め美術館」で「ポーラ美術館」の名前を何度かみかけたので来てみました。
■ポーラ美術館開館20周年記念展 ピカソ 青の時代を超えて
https://www.polamuseum.or.jp/sp/picasso2022/ -
綺麗な美術館に興奮してて(笑)鑑賞順序が間違っていました。「展示室1」→「展示室 3」で見るのが正しいと思われますが「展示室 3」から入っちゃいました。
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注意書きを見ると写真OKな展示は少なそうなので、OKな物は全部撮る事にしました。「死者の歌」です。詩が書かれていますが、絵はピカソの絵だそうです。
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「ラ・ガループの海水浴場」です。今回の企画展では、チョコプラが作品についておしゃべりしているガイドがあり、イヤホンを持っていってたので、それを聞きながら鑑賞しました。普通の作品ガイドは専門的で難しいですが、チョコプラなのでめっちゃ面白かったです!(゚∀゚)オススメ
特にこの「ラ・ガループの海水浴場」が出来上がるまでの工程のビデオ(ミステリアス・ピカソ)はとっても良かったので、ぜひイヤホン持参で鑑賞してみて下さい(゚∀゚)チョウオススメ
■作品解説「おしゃべりガイド」(全8本)
https://www.polamuseum.or.jp/sp/picasso2022_oshaberi/ -
鑑賞順序がむちゃくちゃですが…次は「ポーラ美術館の名作絵画」です。写真OKの作品は全部撮りましたが、その中でもお気に入りを載せます。
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こちらは「帽子の女 パブロ・ピカソ」
■帽子の女
https://www.polamuseum.or.jp/collection/p08-0076/ -
「散歩 クロード・モネ」
■散歩
https://www.polamuseum.or.jp/collection/016-0055/ -
「レースの帽子の少女 ピエール・オーギュスト・ルノワール」
■レースの帽子の少女
https://www.polamuseum.or.jp/collection/016-0022/ -
今度は展示室5に移動です。こちらは「アラベスク文花器 エミール・ガレ」です。企画展の「青の時代」に関連して、青い作品が展示されていました。
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こちらは「花形花器 ルイス・C. ティファニー」です。とっても綺麗なブルーでした。
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「展示室1」の会場です。順番としては、こちらを先に見るのが正解だと思われます(笑)
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「海辺の母子像 パブロ・ピカソ」
チョコプラのおしゃべりガイドもあるので、合わせて鑑賞してみて下さい!その他の「青の時代」の作品も見ごたえありました(写真NGなのが残念…)
■海辺の母子像
https://www.polamuseum.or.jp/collection/p08-0032/ -
「花束を持つピエロに扮したパウロ パブロ・ピカソ」
こちらは「青の時代」の後の作品です。ピカソと妻オルガとの間に生まれた長男パウロが8歳の頃に制作された肖像画との事。 -
「静物-パレット、燭台、ミノタウロスの頭部」
ピカソ感が出ていて、とってもアーティスティックですね。 -
展示室の最後にあった「孤独なくしては、なにも成し遂げられない」という言葉がグッときました。
所要時間は2時間ぐらいでしたが、そこまで興味無いものはササーッと見たので、じっくり派の方は3時間ぐらいかかるかもです。 -
いい感じのカフェがあります。この時点では次の美術館に行く予定だったので写真だけ。。。紅葉も綺麗だったので、こちらでゆっくりしたかったです。
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ポーラ美術館に着いた時に気になっていた「遊歩道」に行ってみます。
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どのくらいの時間がかかるのか、調べもせずにブラブラし始めました。これが後ほど影響する事に…(笑)
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「〇月〇日に熊が目撃されました」の看板があったので、ちょっとビビりましたが、前に数組いたので、適当な距離を保ちつつ進みます。
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紅葉しかけな感じで、気分もリフレッシュできます!
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美術館のお庭なので途中色んなオブジェがありました。オブジェ系はよく分からないので、とりあえず写真だけは撮りました(笑)
この後「箱根ガラスの森美術館」に行く予定だったんですが、バス停に向かっていると、ちょうどバスが行ってしまいました(T T) 最初にバスの時間を確認すべきでした。。。次のバスだと14時着なので、帰り時間を考えると、1時間弱しか見学出来ない事になります。かなり迷いましたが、この日はこれで帰る事に… -
早めに「元箱根港」に戻る事になったので、そのまま「三島スカイウォーク」に行こうと切り替えたんですが、「元箱根港」へのバスが遅れてしまい、三島行のバスに間に合いませんでした…(T T)
うーん、周遊バスあるあるの「乗継失敗」にやられっぱなしです(笑)
これまた気を取り直して、箱根神社に行くときに気になったパン屋さんで時間を潰す事にしました。 -
すごい行列だったんですが時間あるので並びました。パンは10分程で買えましたが出てきた時には行列はほぼ無くなっていたので、たまたま運が悪いだけでした。。。(゚∀゚)ナンテヒダ
■ベーカリー&テーブル 箱根
https://tabelog.com/kanagawa/A1410/A141001/14051671/ -
お店の前に足湯があるので、足湯につかりながらパンを頂く事にヽ(^o^)丿
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こんな感じで、芦ノ湖を見ながら足湯につかれます。いい感じのお湯加減でした。
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1番人気と書いてあったので買っちゃいました。「米粉のカレードーナツ」です。
カレーは甘めで、周りがサクサクして美味しかったです。卵が丸ごと1個入っていました。 -
こちらは「アンチョビガーリック」です。期待し過ぎで、お味は見た目通りという感じでした(笑)
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別の日に頂いた、栗のパンです。季節限定だった記憶ですが、生地にはココアが入ったいた記憶ですがしょっぱい感じで、中の栗の餡も普通で感激は無かったです(笑)
時間的には「三島スカイウォーク」には行けたんですが、足湯でゆっくりした為か観光モードが薄れてしまったので諦めました。
色々予定が狂いましたが…まぁこういう日もありますね(^_^; -
■4日目
この日もめっちゃいいお天気です!富士山が綺麗に見えたので「三島スカイウォーク」に行こうか迷いました。「箱根フリーパス」を3日間にしとけばよかったなぁ…とちょっと後悔(笑) -
気を取り直して計画通りに観光します。この日は「小田原-熱海」の観光です。電車に乗って熱海で乗換えて小田原に到着しました。小田原の改札で何故かエラーとなったんですが、有人窓口で精算して散策開始です。
駅前は「小田原新城下町」という観光客向けの建物がありました。帰りに寄ってみます。 -
しばらく歩くと「小田原城案内図」がありました。ショートカットも出来そうですが、せっかくなので「正面入口」を目指します。
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お城があるぞ感が強まってきました(゚∀゚)ワクワク
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こちらは「学橋」なので正門はまだまだ先のようでした。
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こちらが「正面入口」です。さっそく入ってみます。
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こちらは「馬出門」です。青空が映えています。
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「銅門」です。「あかがねもん」と呼ぶようです。
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「常磐木橋」まで歩いてきました。
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「常磐木門」です。たくさん門がありますが天守閣はこの先のようです。
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天守閣までやってきました。とっても綺麗ですね。撮影スポットが分からず、とりあえず色んな画角で撮ってみました。
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お気に入りその1
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お気に入りその2
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小田原城の中は、めちゃめちゃ綺麗な博物館になっています。「全国天守高さ比べ」があり、小田原城は第7位との事。ちなみに1位は大阪城です。
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シアターで歴史を勉強できるので、映像を見た後で天守閣に行ったほうが感慨深いかもです。
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展示物はあまり興味なく…唯一気になった「花鳥図」を撮ってみました。
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「酒伝童子に頭を噛まれてみませんか」という顔ハメパネルがありました(笑) 酒伝童子(しゅてんどうじ)とは、鬼の頭領あるいは盗賊の頭目で酒好きだったことから、手下たちからこの名で呼ばれていた、との事です。
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天守閣に来ました!とってもいい眺めです。この時はまだシアターを見ていなくて…「石垣山一夜城」を見逃しました(゚∀゚)ザンネン
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海側の景色も最高です!
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眺めはいいんですが… がっつり金網があるので写真が難しかったです。
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めっちゃゆっくりしたので、所要時間は1時間くらいでした。松本城のような階段急仕様ではなく、博物館仕様だったのでちょっと残念ですが、510円なので満足です。「菊花展」をやっていて、綺麗な菊も見れました。
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なぜか猿が飼育されています。ググってみると「この猿たちは、昔、小田原城にあった動物園で飼育されていた猿たちで、動物園の閉園にともない、引き取り手を探しているのだそうです。」とありました。せつないですね…
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駅前に戻って「小田原新城下町」をブラブラしてみました。セレクトショップみたいなオシャレな感じで、色々と気になる物がありましたが、荷物になるので見るだけにしました(笑)
■ミナカ小田原
https://www.minaka-odawara.jp/ -
小田原観光は満足したので熱海へ向かいます。さすが人気観光地!平日なのにすごい人でした。
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何となくは調べてきたんですが、観光案内所があったので「街歩きMAP」と「入場割引券」をもらいました。
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おお~ テレビでよく見る商店街です。すっかり「おのぼりさん」状態です(笑)
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干物が売っていました。いいですね~。求めていた雰囲気です!
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たまたま歩いていたら、これもテレビでよく見る「熱海プリン」のお店の前でした。個人的にご当地プリンは感動が薄いので食べるつもりは無かったんですが、待ち無しだったので勢いで買いました(笑)
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ビジュアルは可愛いですね。味は濃厚ではありましたが、まぁ…普通です(笑)
■熱海プリン
http://atami-purin.com/ -
「一人でも入れそうだったら、お昼ご飯はここで」と思っていた「囲炉茶屋」です。
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口コミが良かったので楽しみにしていたんですが「臨時休業」との事でした(^_^;
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さっきプリンを食べたので、お腹的には大丈夫です。先に進みます。
「貫一・お宮の像」がありました。文学的な物なんでしょうが、一応観光地なんで「女性を蹴る」っていう場面は、どーなんですかねー。
蹴る理由は知らないですが、時代的にいい気分はしなかったです(笑) -
気を取り直して、先に進みます。テレビでよく見る熱海の風景になってきました。なるほど、これはのんびりしていますね。
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せっかくなのでビーチにも降りてみました。都心から近いので、人気なのが分かりますね。
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これは何だっけ…「恋人の聖地」的な所だった気がします。ここの前のベンチで、ピクニックしている方達がいたんですが、グラスでワインを飲んでいました(゚∀゚)セレブー
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マリーナもありました。お金持ちって沢山いるんですね~
いつか来てみたいとずっと思っていた熱海ですが、観光する所はあまり無いようで、温泉でのんびりする所なのかな。 -
ロープウェイは好きなので乗ってみます。
■アタミロープウェイ
https://www.atami-ropeway.jp/ -
3分で着くそうです。レトロでミニミニ感がいいですね。
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しまった…山頂側を陣取ってしまいましたが、麓海側の方が眺めがいいと思います(笑)
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「あいじょう岬展望台」に着きました。ここからの景色も良かったですが、この上に熱海城があるので行ってみます。
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全然知らなかったんですが、昔ここにお城があってそれを建て替えたわけではなく、ただの観光施設なんですね…。
■熱海城
http://atamijyo.com/ -
6階建てで、まずは一番上に行って、そこから降りてくるのが順序のようです。1回は資料館になっていました。「日本刀を持ち上げる」コーナーがあったので持ってみましたが、意外と重かったです。
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1階には足湯もありました。お城で足湯って、面白いですね。
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6階の天守閣からの眺めです。確かに綺麗ですが、「あいじょう岬展望台」や「熱海城入口前」からの景色とそんなに変わらないと思います。
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5階は「江戸体験コーナー」となっていて、江戸の衣装に着替えて写真が撮れるスペースになっていました。色々考えますね~。
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4階は「江戸のなぞ絵・遊び絵コーナー」です。これは、「たわら」から「わ」を抜かすので「タラ」が正解との事。
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同様に「十(とう)」の「ら」で「トラ」
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こちらは「何人の人が隠れているかな?」がクイズで、答えは「11体~14体」という曖昧な答えでした(笑)
私は途中で考えるのが面倒くさくなりましたがw、家族連れやカップルは盛り上がっていたので、それなりに楽しめると思います。 -
3階は「浮世絵・春画展」です。18禁って書いてあったので、そういう事だよね、と思って入ってみましたが、ノーコメントです(笑)
ロープウェイを待っている時にカップルの女の子が「気持ち悪くなった」と言っていました(゚∀゚)ドーカン -
2階は、日本全国のお城に関する資料館と、顔ハメパネルがありました。
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地下が「無料遊戯施設」と書いてあり、興味はありませんでしたが、せっかくなのでのぞいてみました。なんとボルダリングの壁があったので、大人げないけど、誰もいなかったので挑戦しました(笑)
運動靴が借りれるようだったので履いてみたんですが、ツルツル滑るので、腕の力で登る事に…やっぱりちゃんとしたボルダリングジムじゃないと楽しくないですw -
熱海の駅からここまで所要時間は2時間くらいでした。
最後に「熱海城の入口」付近から写真と撮りました。天守閣からの景色とそんなに変わらないので、特に興味なければ、熱海城自体はスルーでもいいと思います(笑)
完全にアミューズメント施設なので、城をイメージしていると裏切られます。 -
帰りもロープウェイで。進行方向右上を陣取ったので、いい感じの景色が撮れました。
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熱海なので温泉に入ります!時間を気にせず日帰り入浴できる施設があったので行ってみます。熱海ロープウェイのお隣です。
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いわゆる「オシャレ銭湯」ですね。岩盤浴もあるので楽しみです!
■オーシャンスパ Fuua(フーア)
https://atamibayresort.com/fuua/ -
中はとってもオシャレでした。休憩するスペースは「ラウンジ」と呼ばれていて、色んなタイプのラウンジがあり、一日中でもゆっくりできる所のようです。
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メインの「露天立ち湯」は景色が最高でした!時間帯を変えて、夕陽と夜景も見たので、合計3回も入りました(笑) 欲張って岩盤浴も3回行きました。4時間の滞在でしたが、かなり満足感があります。料金はお高めですが、熱海駅からの無料シャトルバスもあるので、個人的にはお勧めですヽ(^o^)丿
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静岡と言えば「金目鯛」という事で、熱海で金目鯛を食べる事にしました。駅前は真っ暗だったのでググってみると、駅ビルにいくつかお店がありました。
まずは「静岡麦酒」で水分補給です(゚∀゚)ウマッ
お風呂上がりに最高~!飲みやすいタイプのビールでした。
■伊豆中ばんばん食堂 ラスカ熱海店
https://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220502/22030949/ -
「金目鯛定食」です!小鉢のお刺身は初日のお寿司屋さんと比べると脂がのってて美味しかったです。メインの金目鯛はめちゃめちゃ甘い味付けでした。こんなに甘い味付けの金目鯛は初めてですが、これはこれで美味しかったです。ネギと一緒に食べると、ご飯が進むやつ~です(笑) 茶碗蒸しにはシラスが入っていました。
観光・温泉・グルメとそれなりに満喫できた一日となりました。
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