2022/09/18 - 2022/09/25
221位(同エリア1569件中)
tomominさん
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2022年5月のラウンドチケット(世界一周)前半に続き、後半戦です。
前回留め置きのシカゴからフランクフルトを経由してエストニアの首都タリンへ。
日本の2か月先の気候と聞いていましたがすでに冬の寒さでした。
石畳の旧市街は絵本の世界のように美しく、ただ歩くだけで異国情緒に浸れます。
旅のお楽しみである食事も大変満足のいく内容でした。特にベリー系やチェリーを使ったスイーツはおススメです。
タリン駅に隣接した大きな市場の中で食べたチェリーパイが忘れられません。
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【行程】
■9/16 羽田 → サンフランシスコ → シカゴ
■9/17 シカゴ1泊 → フランフルト
■9/18 フランクフルト → タリン
■9/18-24 タリン泊
▲9/21 ヘルシンキ
※前回一周チケットはシカゴで留置き(予約していた便がなくなったためSF経由シカゴに変更)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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羽田、サンフランシスコ、シカゴ、フランクフルトを経由してようやくタリン空港に到着しました。ちょうどお昼くらいです。
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こぢんまりとしていますが山小屋風の素敵な建物です。
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奥にMRO(航空機の整備及び修理会社)の建物が見えます。その前に無塗装の白い航空機が駐機していました。塗装待ちかと思いましたが機内食等が積み込まれていたので普通に運航しているようです。
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空港からタクシーで10分ほどでホテルに到着しました(?9.10)
今回宿泊したホテルは「Radisson Blu Hotel Olumpia」です。
窓からは旧市街を望められ、素晴らしい景色でした。 -
写真左から、のっぽのヘルマン、アレクサンドル・ネフスキー大聖堂、手前の塔は忘れました。
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右手の奥には港も見えました。後日その港からヘルシンキへ行きました。
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部屋は残念ながら狭いです。。入ってすぐ左手にバスルームがあり、トイレとシャワーブースがありました。壁がガラスなので中が透けて見えます。
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設備は揃っています。(歯ブラシ、櫛など直接肌に触れるもの以外)
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水からお湯になるのがとても早く、湯量も温度も問題ありません。
設備はクローゼットと中が空の冷蔵庫と電気ポットがありました。使いませんでしたがカプセル式のコーヒーメーカもありました。
部屋がとにかく狭いのでクローゼットだけでも足りず、部屋にあったアイロン台(腰くらいの高さ)を出して荷物置きとして使っていました。 -
ちょっと休んだら街を歩きます。
ホテルを出たところにあった教会?です。
歩道の木に小さな赤い実が成っていました。寒い地域だからかベリーやチェリーが豊富にありました。 -
ホテル横にあるR-Kioskで交通カードを買いました。
5日間有効で9ユーロ+4ユーロ(2人分) だったと思います。(4ユーロは手数料とデポジット)期間内ならトラム、バス、電車に自由に乗れます。乗ったら車内にある機械でバリデーションするのを忘れずに。 -
交通カードは5日分買いましたがあまり使いませんでした。
ホテルから旧市街まで徒歩10分弱、その途中にSolarisというショッピングモールもあったので不便を感じませんでした。
むしろトラム乗り場まで10分弱歩くので旧市街へ行くには徒歩の方が早い気もします。
なお交通カードは帰りに空港のR-Kioskで返却しました。デポジットの2ユーロはこのとき返金されます。
ホテルの外観。 -
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R-Kioskの前を歩き旧市街へ向かいます。
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エストニア国立歌劇場です。
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豪華絢爛というわけではありませんが、とても上品な佇まいでした。
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バレエなどの公演があれば観たかったのですが、残念ながら私たちの滞在中にはありませんでした。
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Solarisは歌劇場の前にあります。ここに入っているレストランLidoはラトビアで大変お世話になったレストランです。
セルフサービスで好きなものを選べ、先に会計を済ませてから食べることができるので気軽に利用できます。
写真は後ほど紹介します。 -
旧市街に入ります。
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煙突掃除のおじさんの像。
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映画館。
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街並みにが素敵です。
足元の石畳はあまり状態が良くないので歩きやすい靴を履いていくことをお勧めします。 -
初日の夕飯は「オルデハンザ」にしました。
最初は店内を希望しましたが、演出なのかかなり暗く(蝋燭のみ)メニューも見にくかったのでテラス席に変更しました。 -
ストーブの横のテーブルに案内されましたがとても寒く、コートを着たまま食べました。
メニューの書体が独特で見づらかったので、ウェイトレスさんに「魚が食べたい」と言っておススメを教えてもらいました。 -
日本語メニューがあると何かで読んだ気がしたのですが、無かったです。
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クランベリージュースとアップルジュースです。
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まずはカトラリーとキノコスープが運ばれてきました。
クリーム系です。キノコの香りがとても豊かでハーブも効いていて美味しかったです。
2人で1つオーダーしてシェアしましたが十分でした。 -
パンにはハーブとナッツ入りでこれだけでも十分なのですが、添えてあるクリームチーズをつけると更に美味しくなります。
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私がオーダーしたサーモンプレートです。実際はサーモンではなくトラウトですが、ほぼ同じです。
グリルしたトラウト+ハーブソース、もち麦とナッツの何か(右)、チーズ味の何か(真ん中下)、レンズ豆の煮込み(左)、野菜のピクルス(真ん中)です。
もち麦とナッツは炒飯のようでした。丸いチーズ味の何かはよくわかりませんでしたが、口当たりはふわっとしたムースのようでした。 -
相方が選んだラムのプレート。
メイン以外の付け合わせはほぼ同じですが、花びらが和えてあったりナッツの種類がちょっと違っていたようです。ラムはちょっと味が濃かったようです。
ジュース2杯、プレート2皿、スープで59ユーロでした。(チップを入れて65ユーロ払いました)かなりの観光地価格でした。
テラス席は蜂が寄ってくるので、落ち着いて食べたいなら暗いですが店内が良いかと思います。 -
レストランを出てぶらぶら歩きます。
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Solarisの地下にあるスーパーで水やお菓子を買いホテルに戻りました。
夕焼けです。ホテルからの眺めがとてもよく何枚も写真を撮りました。 -
この日はトラムに乗ってタリン駅へ行きました。
タリン駅の横に大きな市場があります。 -
タリン駅へ向かうトラム。のどかです。
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トラムは古い車両と新しい車両があります。
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タリン駅です。こちらは普通電車のホームです。改札はありません。
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市場へ向かいます。
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市場の入り口です。TURGというのが市場という意味らしいです。
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案内図。1Fが食品系、2Fは服や雑貨などの店が並んでいました。
ここにあるトイレは無料です。 -
中は各お店ごとに部屋が割り当てられているようです。
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ピザが食べられるカフェなどもあります。
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鮮魚コーナーです。この中が全部鮮魚店です。買わないので入りませんでしたが、かなり多様な種類の魚介類が並んでいました。
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アジア食品のお店や電気屋さんなどもありました。
ここにもありましたが、スーパーにも醤油や味噌や豆腐など日本食品がありました。 -
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ハチミツ屋さんです。バルト三国はハチミツが安いです。
ここでクランベリーハチミツというものを沢山買いました。 -
ミキサーにかけたクランベリーをハチミツに混ぜたような感じです。
ハチミツの甘さとベリーの酸味のバランスが良く、パンでもヨーグルトでも美味しくいただけます。
クリームチーズと合わせると上品なスイーツのようでとても気に入りました。 -
市場のフードコートで買ったチェリーパイです。この旅で一番気に入ったお菓子です。
中のチェリーは必要最低限の甘さなのでチェリーを存分に感じられます。
後日もう一度買いに行きました。 -
市場から歩いてテリスキヴィという地域へいきました。
元々工場?倉庫街?だったところを改装して、今はアーティスティックなお店が集まる場所になっているとか。 -
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建物の中はそれぞれ個性的なお店が入っています。
洋服、雑貨、アンティーク雑貨、アクセサリー、レコードなど様々です。 -
Cafeもありました。
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ミドルエイジの我々夫婦には眩しすぎてすぐに出てきました(笑)
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市場からテリスキヴィに向かう途中で工事現場の横を通りました。立ち入り禁止のネットにはエストニアが歩んできた歴史を写した写真、
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そして今行われているウクライナの現状が写真になって掲示されていました。
ここには載せられない、思わず目を背けたくなる写真も掲示されています。 -
旧市街にもこのような場所がありました。
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ウクライナ侵攻には断固反対。強い決意が見えます。
エストニアはロシアと国境を接しているので、対岸の火事ではないのでしょう。
今回のことと関係あるか分かりませんが、ホテルの部屋の清掃をしてくれた方はウクライナから来たと仰っていました。 -
極東の島国在住の我々にとっては色々考えさせられることもあります。
思いに耽りながら街歩きを続けます。
円筒の建物は太っちょマルガレータです。昔は要塞として、今は海洋博物館だそうです。 -
ここも旧市街の入り口です。
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3姉妹の家。
ラトビアのリガにある3兄弟は建てられた年代が違うので兄弟と呼ばれていましたが、この姉妹はそういう理由ではなさそうでした。
今はホテルです。 -
風が良く吹いていたからか、いつも雲が面白い形をしていました。
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セントオレフ教会の塔に上ります。5ユーロ/1人。
チケットをチェックするお兄さんは我々が日本人と分かると日本語で挨拶と簡単な言葉で会話をしてくれました。
後で聞いたところ、様々な国から観光客が来るのでそれに合わせて色々な国の言葉や文化を勉強しているとのこと。
とても思いやりのあるお兄さんでした。 -
急な石段を上がります。翌日筋肉痛になったので、上る前に軽くスクワットをした方が良いかもしれません。。
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登りきるとこの景色。
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塔の上はとても狭く、通路をすれ違うときにはお互い協力し合って通ります。
360度ぐるっとタリンの街を見ることができます。 -
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かなり上がりましたが、塔の先はまだかなり高いです。
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帰りに教会の中にも入ってみました。
シンプルで清潔感のある教会です。 -
また旧市街を歩きます。
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アンティークショップに日本語のナンバープレート。
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5時過ぎ、早めの夕飯を食べに行きます。
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コンプレッサーというパンケーキのお店です。
旦那がとても気に入り、後日再訪しました。 -
入り口を入ると壁がオシャレに飾られていました。
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入り口正面にはこの絵。
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まず席をとり、カウンターに行って注文をします。先に代金を支払い、飲み物はその場で受け取ります。料理はあとからテーブルに運ばれてきます。
手前は私がオーダーしたチキン&スモークチーズです。横のソースはマヨネーズ&ケチャップのような酸味が利いたソースでした。 -
旦那がオーダーしたサラミ&ピクルス&チーズです。
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ビールはエストニアのA le Coq Premium 0.5Lです。グラスに分量の線が入っていてドイツを思い出しました。
パンケーキ(というより厚めの生地のクレープ)はかなりボリュームがありました。
途中から急にお腹が膨れます、、、チーズが多いからでしょうか。。
スイーツ系も食べたかったのですが断念。。
パンケーキ2皿、ビールと紅茶で19ユーロ。かなりお得感がありました。味も文句なしに美味しいです。 -
腹ごなしに歩きます。
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旧市街の建物の扉が凝っていて美しいと聞いていましたが、掲げられている看板もそれぞれ個性的で素敵です。
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建物の合間に小道があります。
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小道を通り「職人の庭」へ向かいます。
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Pierre Chocolaterie です。
小道の先はこじんまりとした中庭に出ます。いくつかお店がありますが、ここのホットショコラを飲みに来ました。 -
中はこんな感じです。奥にもテーブルが配置されています。
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ケーキケースのあるレジで注文をして先に支払います。
小さいサイズをオーダーしましたが、運ばれてきたホットショコラはそこそこ大きかったです。 -
旦那のオーダーはレモンケーキとエスプレッソです。
しっかりとしたレモン味で美味しかったです。 -
店を出るとすっかり暗くなっていました。
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途中に素敵なお店がありました。
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ヴィル門を通って旧市街を出ました。
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門前の広場は花屋がずらっと並んでいて華やかでした。
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そういえば街中には花を抱えた人が多かったような気がします。
花がある暮らしって素敵ですね。 -
ホテルの部屋で飲むために買った炭酸入りジュースです。
ロングセラー商品のようなので試してみました。リモネードとありますが味はバナナ味です。 -
こちらはオーガニックの炭酸入りジュースです。べたべたした甘さはまったくなく、すっきりした味わいでした。
チェリー、アップルジンジャー、写真はありませんがルバーブを試してみました。
個人的にはルバーブが一番気に入りました。 -
見た目もお洒落でしたのでお土産にも良いと思いました(瓶なので重いですが…)
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信号や駐車場の前には車止めの石がありますが、なぜか鳩の形をしていることが多かったです。これはヴィル門の広場にあったものです。
愛嬌のある形です。 -
Solarisの2Fにある徳丸というラーメン屋に来てみました。
餃子をオーダーしたら揚げ餃子が運ばれてきました。タレは甘い照り焼きソースのような味です。 -
私の味噌ラーメン。普通に美味しいです。
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辛味噌ラーメン。そんなに辛くないです。
店に入る手前でタブレットを使いオーダーし、紙のチケットを持ってレジへ行き先に支払います。 -
国立歌劇場の裏手にある公園を散歩します。
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公園の隣にある駐車場の入り口のゲートです。
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コンサートホールが近いので指揮者のタクトじゃないかというのが旦那の推理でした。
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昼のヴィル門。
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セーターの壁へ向かいます。
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セーターを売る出店が沢山あるとガイドブックに書いてあったので、セーターを買う気満々でしたがこの日は無かったです。。
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気を取り直して、外壁の上にある通路を歩いてみようと思います。
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高さはビルの2Fくらいでしょうか。
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ところどころにある入り口で入場料を支払い、階段を上がります。
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上がりきると部屋が。
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廊下に出ます。
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この旅は本当に気候に恵まれました。
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更に上の塔まで上がりました。廊下の屋根がずっと続いているのが見えます。
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景色を堪能後、またぶらぶら歩きます。
ステキな音色が聴こえたので行ってみると楽器を演奏する女性が。
見たことない楽器です。音色もちょっと変わっていました。 -
学校の横。生徒たちが隣の建物に移動しています。
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のっぽのヘルマンを観に行きます。
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ながらかな坂道を上がります。
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アレクサンドル・ネフスキー大聖堂が見えてきました。
毎日ホテルの部屋から見ているのでなんとなく馴染みがあります。 -
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大聖堂の向かいにあるParliament of Estonia。政府機関が入っているようです。
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裏手に回るとのっぽのヘルマンが見えてきます。
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自由広場に向かって歩きます。
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日本大使館がありました。
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友好の桜だそうです。
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自由広場に出ました。
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だいぶ歩いて疲れたので早めの夕飯です。
SolarisのLIDOへ。 -
トレーにお皿を取り、小皿系の食事やスープ、パンなどは自分でとります。メインとなる食事はお皿を渡すと係りの人がよそってくれます。
トレーをレジに持って行き会計を済ませたら席を探します。 -
リガのLIDOはもっと親しみやすい感じでしたが、ここのLIDOはとてもオシャレでした。
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メインの料理は量が決まっているのであまり種類を選べませんでした。
それぞれ好きなものをとってシェアして食べました。
私が選んだのはナスの野菜詰めチーズ焼きとザワークラウト炒めです。 -
旦那は肉系担当。鶏肉のハンバーグ、豚肉のハンバーグ、ソーセージです。
スープはボルシチです。
エストニアの料理はロシア、ドイツ、フィンランドなどの影響を受けているようでした。 -
LIDOはサラダは自分でとれるので野菜が沢山食べられて有難いです。お皿の大きさで値段が違います。
バルト三国にあるこの黒パンは私の大好物です。程よく柔らかく、程よく甘く、程よく酸味があり料理とも合いますが、このまま食べても美味しいのです。
写真の量で32ユーロくらいだったと思います。 -
Solarisを出てホテルへ戻ります。
タリンではキックボードをよく見かけました。どうやらどこでも乗れてどこでも乗り捨てが出来るようです。 -
アプリで今いる場所の近くにあるキックボードを探せるようです。スーツ姿のビジネスマンからスカートを履いたOLさんまで乗っていました。
ちょっとした移動に便利なのでしょう。 -
Solarisの地下にも大きいスーパーがありますが、ちょっとした高級スーパーにも来てみました。
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入り口にあるこのバーコード読み取りに会員登録をすると、商品を取りながらバーコードを読み込むことができるようです。この機械でそのままカード払いができるのでしょうか、この機械を持っている人はレジに並んでいませんでした。
我々は使用しませんでしたがレジに並ぶ必要が無いので便利だと思います。 -
あっという間に最終日です。最後の夕飯はコンプレッサー再訪です。
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腹ペコだったのでスープもオーダーしてみました。
このボルシチも最高に美味しく手が止まりませんでした。
左側はキノコのクリームスープ、こちらもハーブが利いていて美味しかったです。 -
スープをオーダーするとパンが付いてくるようです。
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前回の反省を踏まえ、今回はツナというシンプルな具材をオーダーしました。
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中身は本当にツナマヨ(チーズ?)です。刻んだピクルスが入っているのかさっぱりしていて食べやすかったです。
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旦那はビーフ&ピクルスです。ほぐしたビーフがたっぷり入っていました。
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大満足の夕飯でした。
通りに出てぶらぶらしていると観光用の馬車が。 -
旧市街の街並みに映えます。
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ラエコヤ広場に出ました。夕暮れ時の広場は静かな時間が流れていました。
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城壁から突き出た龍(?)の頭です。
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帰国日の朝です。朝焼けが美しいです。
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なんだかんだホテルからの眺めが旧市街を一望出来て良かったです。
私達が予約したのは26Fのサウナとプールが23時まで使えるプランでした。
部屋から水着を着て行っても良いし26Fに更衣室もあります。宿泊者はタオルを借りることもできます。ロッカーキーも兼ねているのでルームキーを忘れずに。
サウナの横の休憩スペースからも旧市街が望めます。 -
ホテルからタクシーで空港へ。
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R-Kioskで交通カードを返却し、いよいよ帰ります。
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ほぼ1週間滞在しましたが長いようで短い時間でした。
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フランフルト行きの搭乗口です。ルフトハンザ航空は機内のみマスク着用必須とのことで、ここで久々にマスクを着けました。無い場合は係員からもらえます。
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またいつか来たいです。
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