2013/11/05 - 2013/11/06
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シャドーキョーソさん
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所用があって、北海道の八雲まで行ってきました。
そして、東北新幹線のグランクラスやJR北海道の特急のグリーン車に乗車し、往復とも豪遊してきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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東海道新幹線に乗り、東京駅まで来ました。
ここから東北新幹線に乗り換えます。
E4系新幹線が停まっていました -
二階建て車両です。迫力があります
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こちらは、E2系です。
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今回乗るのは、こちらの号車。
初めて乗る車両です。 -
乗る車両が来ました。
E5系です。 -
はやぶさ号に乗車します
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側面
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グランクラスに乗車します
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車内です。
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普通車、グリーン車とは全く違う空間・・・
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革張りのシートです
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後ろもリクライニングをフルに倒しても、影響がないように作られています
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フルリクライニング状態
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窓の部分にも灯りがあります
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そして、座席の仕切り部には、冊子があります
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リクライニングのボタンです。
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シートの説明が書いてあります。
おしぼりも、もらいました。 -
メニュー表です
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中身です。
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色々なことをやっていると、専属のアテンダントから、飲み物の注文等があります。
軽食、飲み物、茶菓子、おつまみと一気に頼みました。すべて、無料でついてきます。
こちらは、おつまみのあられです。 -
こちらが、茶菓子です
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飲み物は、シードルを頼みました。
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軽食の弁当です
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和軽食を選びました。
お品書きです -
量的には多くないですが、酒のおつまみには、最高の弁当です
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シードルを飲みながら、つまみます
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次は、赤ワインを頼みました。
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専用のグラスに注ぎます
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宇都宮駅を過ぎ、一気にスピードを上げていきます
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温かいお茶を頼みました。このようなもので来ます
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グランクラスは、基本的に車内販売(ワゴンサービス)は来ません。ワゴンがデッキにありました。
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ホットコーヒーです。
グランクラス専用のコーヒーを淹れたてで提供されます -
紅茶です。こちらも淹れたてを提供されます
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盛岡辺りまで来ました
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東北方面も天気が良かったです
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終点の新青森駅に到着しました。
グランクラスに乗っていると、3時間以上乗っていましたが、あっという間でした。 -
在来線のホームに来ました。
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次に乗るのは、特急スーパー白鳥、函館行きです。
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789系電車です
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側面です。
本州と北海道の地図が乗降口に見えます -
車内へ入る扉にもあります
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普通車に乗車です
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半分ほどの乗車率でした
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背面テーブルには、青函トンネルの案内と通過時刻表がありました
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定刻通り発車しました
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青森駅に着きました。
ここで、スイッチバックします。 -
青森駅を出て、車端部にある案内板にも、特徴があります
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JR津軽線に入り、海が見えてきました
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波も穏やかです
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遠くは下北半島です
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蟹田駅に到着しました。
本州側最後の停車駅です -
出発すると、もうすぐトンネルに入る電光板が
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津軽海峡線に入りました。
工事中の北海道新幹線の高架橋が見えてきました。 -
津軽今別駅は、新幹線駅としての工事をしておりました
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そこを通過していきます
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まもなく青函トンネルに入るであろう場所の景色です
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青函トンネルに入り、途中の竜飛海底駅を通過
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そして、吉岡海底駅を通過
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無事に青函トンネルを抜けました
電光板でわかると思います -
青函トンネルを抜けて、木古内駅に近づくと、新幹線の線路が離れていきます
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木古内駅に到着しました
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ここで、スーパー白鳥号との行き違い
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ここから、江差線になります
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しばらくすると、海が見えてきました
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海沿いを走行します
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遠くに函館山が見えてきました
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五稜郭を通過します
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終点の函館駅に到着しました
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函館駅からは、特急スーパー北斗に乗車します。
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車両は、キハ281系です
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JR北海道の車両に乗るのも、ものすごく久しぶりです
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側面です
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今回はグリーン車に乗車します。
この座席配置にも特徴があります -
グリーン車の席
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2-1列シートのどっしりとしたシートです
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発車すると、客室乗務員から、おしぼりのサービスです
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そのついでに、駅弁とサーモンジャーキーとビールを注文しました
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購入した駅弁です
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中身です
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函館市街を通過し、爆走という感じで、飛ばしていきます
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しばらく進むと大沼が見えてきました
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先に見える山は、駒ヶ岳です
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きれいに見えます
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駅弁、つまみ、ビールを飲み終えた後、ホットコーヒーを頼みました。
これは、無料でもらえる飲み物です -
大沼、小沼を過ぎていきます
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駒ヶ岳がはっきりと見えています
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森駅に近づくと海が見えてきました
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森駅を過ぎると噴火湾沿いを走行します
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約1時間ほどで、八雲駅に到着しました。
駅近くのホテルに宿をとり、所用を済ませました。
そして、ここで、一晩を明かします。 -
翌朝になりました。
ホテルから八雲駅の全容が見渡せました。 -
八雲駅の駅舎です
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八雲駅の改札口です
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貨物列車が通過しました
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帰りになると、乗るのは、スーパー北斗号です。
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帰りもグリーン車に乗車です
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グリーン車に乗って、ゆったりと過ごします
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八雲駅を出て海岸沿いをしばらく走行します
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森駅を過ぎ、姫川駅を通過
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帰りは、ちがう線で進みます
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遠くに大沼が見えました
そして、大沼沿いを走行します -
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大沼を超えると、函館市街が遠くに見えてきました
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平地に戻ってきました
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北海道新幹線の工事中が見えました。
新函館北斗駅です -
平坦な道を爆走します
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車両群が見えてきました
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函館駅に到着しました
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JR北海道の車両に久々に乗ることが出来て良かったです。
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次は、特急白鳥号に乗車です。
485系です -
側面
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普通車に乗車です
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リクライニングシートが並びます
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キハ40系です
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遠くに車両が見えます
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まだ発車に時間があるので、ホームにある、立ち食いそばを食します
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定刻通り発車し、しばらくすると、海沿いに出て、函館山が遠くに見えます
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函館山ともお別れです
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穏やかな津軽海峡です
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はるか遠くに本州の地が見えていました
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木古内駅に着きました。
北海道新幹線の建設が続いています -
江差線の線路と離れます
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青函トンネルを無事に抜け、蟹田駅に到着しました
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青森駅に着きました。
特急つがるが隣のホームに停まっていました -
側面です
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奥のホームには、リゾートしらかみ号が停まっていました
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終着駅の新青森駅が見えてきました
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新幹線ホームに来ました
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新幹線E5系が並んでいます
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帰りもE5系に乗車です
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はやぶさ号、東京行きに乗車。
帰りもグランクラスに乗ります -
デッキ部分
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グランクラス側のデッキには、時刻表もあります
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こちらはグリーン車の座席です
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どっしりとしたシートです
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グランクラスのシートです
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グリーン車に比べると、はるかに良いつくりです
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隣の席に干渉されないよう、わずかなパーテーションがあります
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発車すると、アテンダントからドリンクと軽食などの注文を聞いてきます。
はじめは、ビールを注文 -
帰りも和軽食
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行きに乗った時とは違うメニューになっています
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ビールやアルコール類のつまみには、和軽食はすごく合います
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次は、赤ワインを注文
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専用グラスに注ぎます
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和軽食をつまみながら、アルコールが進みます
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八戸駅の車両基地が見えてきました
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八戸駅に到着しました
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次は白ワインを注文
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アルコールがどんどん進みます
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和食を食べた後は、アップルジュースとおつまみあられ、茶菓子を注文しました
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盛岡駅に到着しました
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ここでは、イベントがあります
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口を開いて待っています。
ここで、新幹線こまち号と連結します -
こまち号のE3系がみえました
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口をあけています
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段々と近づいてきます
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いったん停車します
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ギャラリーもたくさんみえます
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ゆっくりとちかづきます
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連結完了
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連結が完了すると、こまち号の扉が開きます
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すぐに発車となりますので、慌てて戻ります
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発車後はコーラを注文
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田園地帯を走行します
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仙台の車両基地が見えました
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おしぼりをもう一度もらい、ウーロン茶を頼みました
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仙台駅に到着しました。
グランクラスに乗り込む人も幾人かいました -
シードルを注文
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温かいお茶を注文
飲み物も、たくさん飲むことが出来ました -
終着駅が近づくと、片付け準備が始まっていました
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上野駅に着きました。もうすぐ終点です
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東京駅に着きました。
グランクラスでの旅はあっという間に終わりました。 -
東海道新幹線のホームに来ました
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のぞみ号で帰ります。
N700系です -
帰りはグリーン車に乗りました
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グランクラスに比べると、やはり見劣りをします
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おしぼりをもらい、のんびりと過ごしました
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鉄道グッズ等もたくさん購入しました。
初めてのグランクラスの旅、現実逃避にはとても良い旅でした。
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