2022/06/17 - 2022/06/17
3916位(同エリア9570件中)
mzwさん
北海道立近代美術館で開催中の「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」鑑賞後、ガレット食べたことがないと言う友人を案内して、お久し振りの「クレープリー月」へ。
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北海道立近代美術館で開催中の「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」。
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「羽生輝展」も開催されています。
釧路を拠点に活動を続ける日本画家・羽生輝。
浜辺や湿原などを主題として、その地に住むものにしか捉えられない風景表現にこだわっています。
興味はありますが、ちょっと時間的に無理かも。 -
「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」鑑賞後、写真の撮れるこちらへ。
今回のメインは「窓辺で手紙を読む女」。
修復により隠れていたキューピッドが姿を現した「窓辺で手紙を読む女」が話題となっています。こちらは正面。
以前に見た、まだキューピッドがが隠されたままの状態。 -
ちょっと位置を変えると、キューピッドが。
実物をそれぞれ観る事が出来きたのは、嬉しい。 -
さて、ガレットを食べに。
中央区南4条西20丁目。
1軒家です。 -
ちょうど4年ぶりです。
「クレープリー 月」。
以前は蔦は生えていませんでした。 -
「クレープリー 月」。
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入り口。
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入り口メニューの案内。
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入り口。
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お店のコンセプト。
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入り口ドアの内側にコルクで作ったリースが。
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ガレットのメニュー。
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ガレットのメニュー。
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季節限定スペシャルガレット。
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ガレットのメニュー。
それぞれの食材が表示されています。 -
ランチメニュー。
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ランチメニュー。
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ランチメニュー。
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シードルのメニュー。
シードルだけ1冊のメニューになっていて、驚く。 -
シードルのメニュー。
たくさんの種類に、うれしくなりました。 -
シードルのメニュー。
エチケットが張られていて、想像力膨らみます。 -
シードルのメニュー。
フランスもブルターニュやノルマンディー、 -
シードルのメニュー。
さらにはイギリスやスペインのも。 -
店内。
2階もあります。
予約していたので、2階を勧められましたが、手すりがないので、1階に。 -
店内。
2階。 -
店内。
1階脇の部屋。 -
店内。
窓が華やか。 -
店内。
光の感じが良いですね。 -
店内。
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店内。
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店内。
厨房。 -
店内。
このサイドボードには、 -
店内。
コルクで作られた、ボトルが。 -
まずは、をいただきます。
小樽ビール ピルスナー。 -
乾~杯!
「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」良かったね、としばし感想を語りあう。 -
ランチセットには、好みのガレットにサラダと本日のスープがついています。
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本日のデミスープ。
「ねぎとじゃがいもの冷製ポタージュ」。
あまりお薯感を感じず、さわやかでした。 -
サラダ。
ガレットのお煎餅と。
ちょっとですが、あると嬉しい。 -
やってきました、ガレット。
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2人とも「ロワール」に。
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「サーモンマリネ・アスパラ・西洋ワサビソース・チーズ・リーフ」が乘っています。
ガレットの生地は固めの焼きで、私好みでした。
フランスで何度か食べたガレットは、う~んが多かった。 -
ガレットに合わせてシードルも1本お願いしました。
「ダンカートン・オーガニックシードル ブラックフォックス」。
イギリス ヘレンフォードシャー州。
アルコール度数 6.8%。 -
シードル用のボレでいただきます。
優しい飲み口でした。
ガレットもシードルも満足でした。
デビューの友人もとても気に入ってくれて、良かった♪ -
ごちそうさまでした。
外から2階を。
2階にいた先客2名様は先に帰られました。 -
今度はそんなに時間を置かずに訪れたい。
いつもの友人も誘って3人で。
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