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日本政府の「鎖国政策」がなかなか開きませんが、外務省の安全基準が、レベル3から、レベル2に引き下げられました。<br />とくに、世間のニュースにもならず、たびレジに登録している私のところへは、政府からのメールが来て、4月だったかしら、ある日突然、レベルが変わりました。<br />これがレベル1まで下がると、パッケージ・ツアーの催行も可能になるようで、旅行会社は、首をなが~~~~~~~くして、その瞬間を待っているのでしょうね。<br /><br />もう一つ、緩和されたことが、帰国の空港から、自宅まで、公共交通機関の利用が「24時間以内にかぎって」許可されたことです。<br /><br />けどまだ、「医師のサイン」と「病院の印鑑」のあるPCR検査の陰性証明は残っていて、これをゲットするためには、帰国72時間前に、政府のフォーマットを利用して、証明書をくれる検査所を探して、そこに行って、陰性証明に「医師のサイン」と「病院の印鑑」をもらって、それを画像にして、政府に送らないと、無事に帰れないようです。<br /><br />しかし、検査所にはふつう医師がいないようなので、もし、検査所で医師のサインがもらえなかたら、タクシーの運ちゃんにでも、「ここにサインして」と、サインしてもらおうかしら・・・<br /><br />などと、帰国時のことが、すでに心配になっていますけど、でも、もう待てません。<br /><br />帰りのことは、考えずに、出発することにしました。<br /><br />フランクフルト乗り継ぎでのパリ到着。<br /><br />フランスは、パーソナルロケイターみたいなのに登録する必要があり、入国カードの内容みたいな、パスポート番号とか、誕生地とか、国籍とかを書き入れて、送信すると、向こうから入国のQRコードが送られて来ました。<br /><br />念のために、ドイツのロケイターもやってみましたけど、「日本は、解除国なので、必要ありません」と返って来ました。<br /><br />そして航空会社のANAに、事前準備書類を送ります。<br />フランスからのQRコードと、ワクチン接種証明の画像、パスポートの画像を、添付して、便名を書いて送ると、出発間際に、「事前準備完了」と連絡がきました。<br /><br />そして、プーチンのために、モスクワ上空を飛べないから、羽田発0:20分が、1:45分という、お化けでも出そうな真夜中に出発。そして、18時間ほどかかって、途中にウィーンで給油のために3時間停泊し、そこからフランクフルトに飛びます。<br /><br />さらに、入国で手間取るかもと、乗り継ぎ時間を数時間とって、フランクフルトからパリに飛びました。<br /><br />いつもなら朝に到着できるパリですが、夕方までかかったので、22時間ぐらいかかっての長旅でした。<br /><br />とはいえ、ドイツの入国では、「目的と滞在日数」を聞かれただけでした。<br />6週間と長い目だし、「観光」と言いにくいので、「フランス語の勉強に行きます」と答えました。<br />そ、一応、フランス語プチ留学のつもりです。<br /><br />入国には、ワクチン証明も、QRコードも要求されることなく、ごくいつもの入国風景で、すぐにスタンプ押してくれました。<br /><br />(羽田空港では、もうスタンプも無くなってるんですね。機械に自分でパスポートをスキャンさせたら、もう出国で、カウンターのスタッフのところに行くと、欲しい人にはスタンプを押してくれる仕組みになったようです)<br /><br />パリの入国では、国内線扱いで、全く何もなし。<br /><br />そして、空港での、マスク着用率が、100%の日本から、80%のドイツ、そして40%ぐらいのフランスへと、旅は進みました。<br /><br />到着時のフランスは、「公共交通機関の中だけは、まだマスク着用義務」があり、機内や電車内では、ほぼ100%、町中の市電では、9割の人が不織布のマスクをつけてました。<br /><br />でもそれも、フランスに入ってすぐに、ニュースで、解除の日程も決まり、5/16日からは、電車も飛行機もマスク不要になりました。<br /><br />おかげで、花粉が飛びすぎて、むしろマスクをつけたい時でも、まわりの誰もマスクをつけてないから、マスクをつけれない、という不思議な世界に迷い込み、もう私の中では、コロナは終息を果たしました。<br /><br />行きはよいよい、けど、帰国時のPCR検査が、こわいこわい・・・

行きはよいよい、帰りがこわいけど、行きました、フランスへ(1) ストラスブール (前編)

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2022/05/10 - 2022/05/10

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まりあ

まりあさん

日本政府の「鎖国政策」がなかなか開きませんが、外務省の安全基準が、レベル3から、レベル2に引き下げられました。
とくに、世間のニュースにもならず、たびレジに登録している私のところへは、政府からのメールが来て、4月だったかしら、ある日突然、レベルが変わりました。
これがレベル1まで下がると、パッケージ・ツアーの催行も可能になるようで、旅行会社は、首をなが~~~~~~~くして、その瞬間を待っているのでしょうね。

もう一つ、緩和されたことが、帰国の空港から、自宅まで、公共交通機関の利用が「24時間以内にかぎって」許可されたことです。

けどまだ、「医師のサイン」と「病院の印鑑」のあるPCR検査の陰性証明は残っていて、これをゲットするためには、帰国72時間前に、政府のフォーマットを利用して、証明書をくれる検査所を探して、そこに行って、陰性証明に「医師のサイン」と「病院の印鑑」をもらって、それを画像にして、政府に送らないと、無事に帰れないようです。

しかし、検査所にはふつう医師がいないようなので、もし、検査所で医師のサインがもらえなかたら、タクシーの運ちゃんにでも、「ここにサインして」と、サインしてもらおうかしら・・・

などと、帰国時のことが、すでに心配になっていますけど、でも、もう待てません。

帰りのことは、考えずに、出発することにしました。

フランクフルト乗り継ぎでのパリ到着。

フランスは、パーソナルロケイターみたいなのに登録する必要があり、入国カードの内容みたいな、パスポート番号とか、誕生地とか、国籍とかを書き入れて、送信すると、向こうから入国のQRコードが送られて来ました。

念のために、ドイツのロケイターもやってみましたけど、「日本は、解除国なので、必要ありません」と返って来ました。

そして航空会社のANAに、事前準備書類を送ります。
フランスからのQRコードと、ワクチン接種証明の画像、パスポートの画像を、添付して、便名を書いて送ると、出発間際に、「事前準備完了」と連絡がきました。

そして、プーチンのために、モスクワ上空を飛べないから、羽田発0:20分が、1:45分という、お化けでも出そうな真夜中に出発。そして、18時間ほどかかって、途中にウィーンで給油のために3時間停泊し、そこからフランクフルトに飛びます。

さらに、入国で手間取るかもと、乗り継ぎ時間を数時間とって、フランクフルトからパリに飛びました。

いつもなら朝に到着できるパリですが、夕方までかかったので、22時間ぐらいかかっての長旅でした。

とはいえ、ドイツの入国では、「目的と滞在日数」を聞かれただけでした。
6週間と長い目だし、「観光」と言いにくいので、「フランス語の勉強に行きます」と答えました。
そ、一応、フランス語プチ留学のつもりです。

入国には、ワクチン証明も、QRコードも要求されることなく、ごくいつもの入国風景で、すぐにスタンプ押してくれました。

(羽田空港では、もうスタンプも無くなってるんですね。機械に自分でパスポートをスキャンさせたら、もう出国で、カウンターのスタッフのところに行くと、欲しい人にはスタンプを押してくれる仕組みになったようです)

パリの入国では、国内線扱いで、全く何もなし。

そして、空港での、マスク着用率が、100%の日本から、80%のドイツ、そして40%ぐらいのフランスへと、旅は進みました。

到着時のフランスは、「公共交通機関の中だけは、まだマスク着用義務」があり、機内や電車内では、ほぼ100%、町中の市電では、9割の人が不織布のマスクをつけてました。

でもそれも、フランスに入ってすぐに、ニュースで、解除の日程も決まり、5/16日からは、電車も飛行機もマスク不要になりました。

おかげで、花粉が飛びすぎて、むしろマスクをつけたい時でも、まわりの誰もマスクをつけてないから、マスクをつけれない、という不思議な世界に迷い込み、もう私の中では、コロナは終息を果たしました。

行きはよいよい、けど、帰国時のPCR検査が、こわいこわい・・・

  • 羽田空港は、深夜でもあるし、ガラーンとしてました。

    羽田空港は、深夜でもあるし、ガラーンとしてました。

  • 黄色い「欠航」の文字のフライトの方が、運航のものより圧倒的に多いです。<br />そりゃそうですよね。<br />国が鎖国政策を続けていて、1日の入国制限が1万人とかって、あれって、帰国の日本人も含むようで、そうなると、1日に1万人以上の人が帰らないような、運航スケジュールになるわけですから、飛行機のほとんどが飛べないのです。

    黄色い「欠航」の文字のフライトの方が、運航のものより圧倒的に多いです。
    そりゃそうですよね。
    国が鎖国政策を続けていて、1日の入国制限が1万人とかって、あれって、帰国の日本人も含むようで、そうなると、1日に1万人以上の人が帰らないような、運航スケジュールになるわけですから、飛行機のほとんどが飛べないのです。

  • 機内食が楽しみだし、夕食は、お蕎麦だけ。

    機内食が楽しみだし、夕食は、お蕎麦だけ。

  • 夕暮れの羽田空港の空の景色を楽しみました。

    夕暮れの羽田空港の空の景色を楽しみました。

  • 展望デッキのイルミネーションが、滑走路をイメージしてるのか、旅立ちへの歓喜が高まってきます。

    展望デッキのイルミネーションが、滑走路をイメージしてるのか、旅立ちへの歓喜が高まってきます。

  • 機内で、ちょっとびっくりしたのは、今まで、乗ってすぐに、そこそこの食事が出たと記憶しているのですが、今回は、真夜中の出発ということで、居酒屋の突き出し程度の食べ物しか出ず、ラウンジで少しは食べて来たけど、肩透かしを食らったのでした。<br />この写真は、出発から10時間後ぐらいに、「いつでもお好きな時に」というビジネスクラス用のメニューから、サンドイッチ、サラダ、ヨーグルト、フルーツと四つを注文したものです。<br />まともな食事は、到着前の朝ごはんだけ。<br />18時間ものフライトで、ビジネスクラスでこんなにひもじい思いをするとは。<br />でも、いいんです。無事にヨーロッパに運んでくれさえすれば、それで満足ですわ。

    機内で、ちょっとびっくりしたのは、今まで、乗ってすぐに、そこそこの食事が出たと記憶しているのですが、今回は、真夜中の出発ということで、居酒屋の突き出し程度の食べ物しか出ず、ラウンジで少しは食べて来たけど、肩透かしを食らったのでした。
    この写真は、出発から10時間後ぐらいに、「いつでもお好きな時に」というビジネスクラス用のメニューから、サンドイッチ、サラダ、ヨーグルト、フルーツと四つを注文したものです。
    まともな食事は、到着前の朝ごはんだけ。
    18時間ものフライトで、ビジネスクラスでこんなにひもじい思いをするとは。
    でも、いいんです。無事にヨーロッパに運んでくれさえすれば、それで満足ですわ。

  • こちらが朝ごはん。<br />和食の方が魅力的で、そちらを希望したのですが、足らなくなったそうで、ほとんどが男性客の中で、頼みやすいオバサンの私に、洋食にしてくれませんか、と頼みに来たのでした。<br />エッグベネディクトにデザート付き。男性には不向きなメニューですもんね。

    こちらが朝ごはん。
    和食の方が魅力的で、そちらを希望したのですが、足らなくなったそうで、ほとんどが男性客の中で、頼みやすいオバサンの私に、洋食にしてくれませんか、と頼みに来たのでした。
    エッグベネディクトにデザート付き。男性には不向きなメニューですもんね。

  • フランクフルト経由で、パリに到着したのは、夕方でした。<br />それで、今回は、空港内のホテルに泊まりました。<br />シェラトンホテル、200ユーロを超える値段ですが、湯沸かしポットは壊れてるし、あちこちボロボロ。<br />今回の旅行は、かなり高くつきそうな予感。<br />それに、パリの空港の外側は、ほとんどレストランもなく、またまたひもじい思い出、バゲットのサンドイッチをかじっただけでした。<br />空港の水や食べ物は、ぼったくり価格ですが、フランクフルトで、セキュリティチェックの後で、水を買ったら、以前なら3ユーロぐらいなのが、今回は、4.3ユーロのびっくり価格でした。

    フランクフルト経由で、パリに到着したのは、夕方でした。
    それで、今回は、空港内のホテルに泊まりました。
    シェラトンホテル、200ユーロを超える値段ですが、湯沸かしポットは壊れてるし、あちこちボロボロ。
    今回の旅行は、かなり高くつきそうな予感。
    それに、パリの空港の外側は、ほとんどレストランもなく、またまたひもじい思い出、バゲットのサンドイッチをかじっただけでした。
    空港の水や食べ物は、ぼったくり価格ですが、フランクフルトで、セキュリティチェックの後で、水を買ったら、以前なら3ユーロぐらいなのが、今回は、4.3ユーロのびっくり価格でした。

  • シェラトンホテルのすぐ近くに、CDGVALというターミナル間移動の無料電車の駅がありますが、それに乗って、ロワシー駅に行くと、駅のすぐ近くに、少し安い目のイビス系のホテルが二つありました。<br />次回は、こちらにしようかしらと思い、下見をして来ました。

    シェラトンホテルのすぐ近くに、CDGVALというターミナル間移動の無料電車の駅がありますが、それに乗って、ロワシー駅に行くと、駅のすぐ近くに、少し安い目のイビス系のホテルが二つありました。
    次回は、こちらにしようかしらと思い、下見をして来ました。

  • 翌日は、シェラトンホテルの真下へと、2階分のエスカレーターを降りたところに、TGVの駅があり、そこから、ストラスブールへ直行しました。<br />本数が、あまりないので、かなりの満員状態でした。

    翌日は、シェラトンホテルの真下へと、2階分のエスカレーターを降りたところに、TGVの駅があり、そこから、ストラスブールへ直行しました。
    本数が、あまりないので、かなりの満員状態でした。

  • ストラスブールに着くまで、ひもじい思いをし続けたので、到着日のランチから、the FORKというレストラン予約サイトで、ばっちり予約して行きました。<br />ホテルの中にある、バーベキューの店でしたが、美味しかったです。

    ストラスブールに着くまで、ひもじい思いをし続けたので、到着日のランチから、the FORKというレストラン予約サイトで、ばっちり予約して行きました。
    ホテルの中にある、バーベキューの店でしたが、美味しかったです。

  • 酸味のある大根をアクセントにしてる、味付けもさすがでした

    酸味のある大根をアクセントにしてる、味付けもさすがでした

  • この日から、三日連続で食べた、ルバーブのタルト。<br />フキのでっかいやつで、根本はピンク。そして、独特の酸味があるので、それを楽しむ季節の野菜でしょうか。

    この日から、三日連続で食べた、ルバーブのタルト。
    フキのでっかいやつで、根本はピンク。そして、独特の酸味があるので、それを楽しむ季節の野菜でしょうか。

  • 川の中洲のような位置にある町の中心部は、川沿の景色を楽しめます。<br />バトラマという船で川巡りをしますが、いつ見ても満員だったので、乗らずでした。<br />着いてすぐ、猛暑到来となり、ガラスの屋根の中で、マスクをして乗るのも、きつそうでした。

    川の中洲のような位置にある町の中心部は、川沿の景色を楽しめます。
    バトラマという船で川巡りをしますが、いつ見ても満員だったので、乗らずでした。
    着いてすぐ、猛暑到来となり、ガラスの屋根の中で、マスクをして乗るのも、きつそうでした。

  • 二日目のビストロ。<br />トマト、きゅうり、チーズのサラダ

    二日目のビストロ。
    トマト、きゅうり、チーズのサラダ

  • タラのグリルに、キヌアの付け合わせ。<br />コリアンダーの葉っぱも、いいアクセントでした。<br />デザート、写真がないけど、生クリームたっぷりのルバーブのタルトでした

    タラのグリルに、キヌアの付け合わせ。
    コリアンダーの葉っぱも、いいアクセントでした。
    デザート、写真がないけど、生クリームたっぷりのルバーブのタルトでした

  • 初日のレストランに早く着きすぎたので、その近くにあった教会に入ると、中は、思いの外、素敵なものがたくさんありました

    イチオシ

    初日のレストランに早く着きすぎたので、その近くにあった教会に入ると、中は、思いの外、素敵なものがたくさんありました

  • イチオシ

  •  ここからは、ストラスブール大聖堂

     ここからは、ストラスブール大聖堂

  • イチオシ

  • 町を走る、プチトレイン

    町を走る、プチトレイン

  • たまたま、出会した、フリーウォーキングツアー。<br />ハッピー・フリー・ツアーです。<br />2時間ほど、市内を歩き、あれこれの説明を聞きました。

    たまたま、出会した、フリーウォーキングツアー。
    ハッピー・フリー・ツアーです。
    2時間ほど、市内を歩き、あれこれの説明を聞きました。

  • アパートホテルのバルコニー。<br />隣のビルが低いので、5階の私の部屋からの景色は、広々として、気持ちがよかったです。<br />

    アパートホテルのバルコニー。
    隣のビルが低いので、5階の私の部屋からの景色は、広々として、気持ちがよかったです。

  • このバトラマの船。このスポットで止まっていて、水位を下げてました。<br />いつか体験した、スエズ運河や、パナマ運河もこのパターンで、水位の違うエリアへ、船を進めてました。<br />物珍しいので、このスポットでじっと見ていたんですが、船が動き出した時に、好奇心で船めがけて、手を振ってみたら、ぎっしり満席の船内から、80人ぐらいが、一斉に手を振ってくれました。<br />皆さん、観光中は、童心に帰るようです(笑)。

    このバトラマの船。このスポットで止まっていて、水位を下げてました。
    いつか体験した、スエズ運河や、パナマ運河もこのパターンで、水位の違うエリアへ、船を進めてました。
    物珍しいので、このスポットでじっと見ていたんですが、船が動き出した時に、好奇心で船めがけて、手を振ってみたら、ぎっしり満席の船内から、80人ぐらいが、一斉に手を振ってくれました。
    皆さん、観光中は、童心に帰るようです(笑)。

  • 川が数本に分かれて、複雑な水辺の景色を見せてくれる地域を、プチ・フランス地区と呼んでいます。<br />ホテルはその近くだったので、朝夕、この景色を楽しみました。<br />いつものパターンで、似たような写真が続きます。

    川が数本に分かれて、複雑な水辺の景色を見せてくれる地域を、プチ・フランス地区と呼んでいます。
    ホテルはその近くだったので、朝夕、この景色を楽しみました。
    いつものパターンで、似たような写真が続きます。

  • ノートルダムの美術館。

    ノートルダムの美術館。

  • 現代美術館。

    現代美術館。

  • ダムのような建物の中を、通れます。<br />外が暑くても、ここはひんやりしてます。<br />この端っこに、トイレも完備してます。

    ダムのような建物の中を、通れます。
    外が暑くても、ここはひんやりしてます。
    この端っこに、トイレも完備してます。

  • 早朝散歩の時は、この水面が、鏡のように静かで、ひときわ素敵な景色を楽しめます。

    早朝散歩の時は、この水面が、鏡のように静かで、ひときわ素敵な景色を楽しめます。

  • イチオシ

  • イチオシ

  • イチオシ

  • ここから、現代美術館の作品です

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