2019/01/25 - 2019/02/03
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consatravelさん
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さて妻のスーツケースの心配をしつつ、ゲートを潜りました。
ここでわかったのはイースター島は国内線だけど国際線扱いのような位置にあるということ。まあ飛行機に6時間乗るわけでこの扱いはまあわかりますね。
前回の写真に載せたようにここでラウンジに入り朝食を取りました。
ホテルのレストランが開く前に出てきているので、まず一服(タバコのみではありませんが)できました。
そして搭乗です。ここもファーストクラスはないのでビジネスです。国内線ですが国際線、長距離フライトの席ですね。フルフラットになります。2-2-2にシート配置です。
離陸して食事です。時間的にはブランチで、内容もそうでした。
普通に食べたあとは室内が暗くなり仮眠タイムです。
ベットをフラットにして仮眠しました。熟睡まではいきませんでした。
そうしているうちにイースター島到着です。
ボーディングブリッジはなく、数通に階段を降りました。
季節は夏、ふつうに暑かったですね。
で、ここでスーツケースが来るのを待つわけです。
サンチアゴの空港ではこの便に載っているというので待ちましたが、やっぱり出てきませんでした。
仕方なく最後に出ると、そこでガイドさん(現地在住の日本人の方でした)が待っていてくれました。
最後に出た事情を話すと、すかさずLATAMのデスクに行ってくれて、手荷物のタグを見せて確認、明日来るということでした。
自分の語学力では難しかったですね。スペイン語は当然無理、英語力もこういう交渉をするには未熟でした。フランス語が多分一番使えるのですが、ここまでは相手が無理でしたね。
ともかく、ガイドさんと一緒にホテルにチェックイン。
各種ガイドブックに出ているタハタイというホテルです。
日本人のスタッフが居るとのことでしたが滞在中に会うことはできませんでした。
部屋は開放的でテレビあり、WIFIも普通に使えました。
welcomeドリンクと朝食は別棟の食堂でした。
welcomeドリンクをとり、少し休んで、村の散策に行きました。
歩いていけるところにあるモアイを見てイースター島に来たんだと実感しました。
散策の帰りにワインを1本仕入れて戻りました。
ここで私の体に異変が。
さてどうなったのでしょうか?続きは次回に
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- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
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- ラタム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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