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サッポロファクトリー<br />ここには、隣に系列会社の経営するホテルクラビーサッポロがあって、オシャレな外観がずっと気になってました。<br />札幌駅からちょっと遠く便が良くないので、市内の自宅からは普段車で来ます。<br />なので、ファクトリーの美味しそうなビールは横目で見るだけでしたが、あそこに泊まれば車で来ても飲めるな、と思いました。

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2021/11/10 - 2021/11/11

2818位(同エリア7460件中)

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34

ちびのぱぱ

ちびのぱぱさん

この旅行記スケジュールを元に

サッポロファクトリー
ここには、隣に系列会社の経営するホテルクラビーサッポロがあって、オシャレな外観がずっと気になってました。
札幌駅からちょっと遠く便が良くないので、市内の自宅からは普段車で来ます。
なので、ファクトリーの美味しそうなビールは横目で見るだけでしたが、あそこに泊まれば車で来ても飲めるな、と思いました。

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車

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  • ファクトリーすぐ横のホテルクラビーサッポロに、とりあえず車を預ける。

    ファクトリーすぐ横のホテルクラビーサッポロに、とりあえず車を預ける。

  • 今朝方の雨がうそのような晴天に。<br />サッポロファクトリーの敷地にあるかつて開拓使麦酒第一工場だった建物が、ツタの葉で真っ赤に燃え上がっております。<br />もはや消防車を呼ぶレベルの燃え方。

    今朝方の雨がうそのような晴天に。
    サッポロファクトリーの敷地にあるかつて開拓使麦酒第一工場だった建物が、ツタの葉で真っ赤に燃え上がっております。
    もはや消防車を呼ぶレベルの燃え方。

    サッポロファクトリー ショッピングモール

  • ガス灯が似合う蔦に赤レンガ。<br /><br />旧北海道庁の門のところには、明治時代の本当のガス灯があります。<br />こっちも本当のガス灯なのだろうか。<br />たしかここは、天然ガスで電気も賄うエコロジカルな施設だったはず。<br />とすればガスか……、まあどうでも良いこと。

    ガス灯が似合う蔦に赤レンガ。

    旧北海道庁の門のところには、明治時代の本当のガス灯があります。
    こっちも本当のガス灯なのだろうか。
    たしかここは、天然ガスで電気も賄うエコロジカルな施設だったはず。
    とすればガスか……、まあどうでも良いこと。

  • ムラサキシキブの実がたわわに。<br />仁丹のブドウ味みたいな感じです、ってそんなのあったかな。

    ムラサキシキブの実がたわわに。
    仁丹のブドウ味みたいな感じです、ってそんなのあったかな。

  • しばらく雨続きの後の晴天ですから、空気も澄んで抜けるような空です。<br />ほんとに宇宙が見えそう。<br />明るい星なら見えるんじゃないかな。<br />……ムリか。<br /><br />毎年この時期には、煙突にサンタクロースが昇るオブジェがあったのですが、コロナのせいなのか見当たらない。<br />これから登場するのだろうか……。

    しばらく雨続きの後の晴天ですから、空気も澄んで抜けるような空です。
    ほんとに宇宙が見えそう。
    明るい星なら見えるんじゃないかな。
    ……ムリか。

    毎年この時期には、煙突にサンタクロースが昇るオブジェがあったのですが、コロナのせいなのか見当たらない。
    これから登場するのだろうか……。

  • こちらは、2013年の写真。<br />札幌北部の我が家の近くに、その制作を担当している工場があるのですが、近くで見るとかなりでかいサンタです。<br /><br />

    こちらは、2013年の写真。
    札幌北部の我が家の近くに、その制作を担当している工場があるのですが、近くで見るとかなりでかいサンタです。

  • 敷地内には、かつての開拓使麦酒の施設がそのまま残されている。<br />今のサッポロビールですね。<br />写真は、高さ40mもある煙突の基部のところ。<br />経年を感じさせる質感。<br /><br />すこし、敷地周辺を散策します。

    敷地内には、かつての開拓使麦酒の施設がそのまま残されている。
    今のサッポロビールですね。
    写真は、高さ40mもある煙突の基部のところ。
    経年を感じさせる質感。

    すこし、敷地周辺を散策します。

  • 煙突のふもとにある、北海道開拓使麦酒醸造所。<br />サッポロビール博物館には遠く及びませんが、ちょっとした見学ができます。<br />すぐ横に、開拓使麦酒を手ごろな料金で飲めるカフェがある。

    煙突のふもとにある、北海道開拓使麦酒醸造所。
    サッポロビール博物館には遠く及びませんが、ちょっとした見学ができます。
    すぐ横に、開拓使麦酒を手ごろな料金で飲めるカフェがある。

    札幌開拓使麦酒醸造所 見学館 美術館・博物館

  • ファクトリーのアトリウム内には、道東の広尾にあるサンタランドから送られたというモミの木がクリスマスツリーとして賑々しく点灯式を行ったとか報じられていました。<br />もはや、クリスマスとは何だったのかも人は気にも留めなくなった感がありますが、商業的には大事にされているようです。<br /><br />そもそも、キリストが誕生したのは秋ごろのことと思われ、ローマ時代の冬至の太陽誕生を祝う祭りがクリスマスの起源のようです。<br /><br />北海道は緯度の関係で、冬になると太陽がずいぶんと低くなります。<br />ほんとうになんて弱々しい太陽だろうと思う。<br />それがなんだか、冬至を過ぎると日ごとに力強くなる。<br />「ああ、峠を越えた」って感じです。<br />おおむね北海道より北にある欧州の人々が、太陽の復活を祝う気持ちは分からないでもありません。

    ファクトリーのアトリウム内には、道東の広尾にあるサンタランドから送られたというモミの木がクリスマスツリーとして賑々しく点灯式を行ったとか報じられていました。
    もはや、クリスマスとは何だったのかも人は気にも留めなくなった感がありますが、商業的には大事にされているようです。

    そもそも、キリストが誕生したのは秋ごろのことと思われ、ローマ時代の冬至の太陽誕生を祝う祭りがクリスマスの起源のようです。

    北海道は緯度の関係で、冬になると太陽がずいぶんと低くなります。
    ほんとうになんて弱々しい太陽だろうと思う。
    それがなんだか、冬至を過ぎると日ごとに力強くなる。
    「ああ、峠を越えた」って感じです。
    おおむね北海道より北にある欧州の人々が、太陽の復活を祝う気持ちは分からないでもありません。

  • ファクトリーの裏側に回ってみます。<br />サッポロファクトリーの一番フォトジェニックな場所は、この工場の北側かと思います。<br />ビール工場を、どうしてこんなに凝った外観にしたのだろう……。

    ファクトリーの裏側に回ってみます。
    サッポロファクトリーの一番フォトジェニックな場所は、この工場の北側かと思います。
    ビール工場を、どうしてこんなに凝った外観にしたのだろう……。

  • ロンドンです……、<br />と言えば、<br />……そうですか、となる場所。<br /><br />実は、この風格のある建物の側は、道路に面して狭い歩道があるのみで、観光客もほとんど通らない。<br />こっち側をなんとか公園などのスペースにできたら良いのにと思います。<br />電柱を移動させるか埋設して、この景観を生かした設備を造れば、オシャレな空間が出来上がると思います。

    ロンドンです……、
    と言えば、
    ……そうですか、となる場所。

    実は、この風格のある建物の側は、道路に面して狭い歩道があるのみで、観光客もほとんど通らない。
    こっち側をなんとか公園などのスペースにできたら良いのにと思います。
    電柱を移動させるか埋設して、この景観を生かした設備を造れば、オシャレな空間が出来上がると思います。

  • ファクトリーのある側に戻ってきました。<br />写真のここは「売捌所」(うりさばきじょ?)といいます。<br />醸造所のわきにあるカフェで、初めての国産ビールである開拓使麦酒の復刻版を飲ませてくれます。<br /><br />看板を見ていたら、<br />「どうぞどうぞ、中で美味しいビールをお召し上がりください。」<br />と、お店の方が気さくに声をかけてくれました。<br />では、遠慮なく。

    ファクトリーのある側に戻ってきました。
    写真のここは「売捌所」(うりさばきじょ?)といいます。
    醸造所のわきにあるカフェで、初めての国産ビールである開拓使麦酒の復刻版を飲ませてくれます。

    看板を見ていたら、
    「どうぞどうぞ、中で美味しいビールをお召し上がりください。」
    と、お店の方が気さくに声をかけてくれました。
    では、遠慮なく。

    札幌開拓使麦酒醸造所賣捌所 グルメ・レストラン

  • 一杯280円で、復刻版の「開拓史麦酒無ろ過」をいただきます。

    一杯280円で、復刻版の「開拓史麦酒無ろ過」をいただきます。

  • 狭いながら、座ってゆっくり落ち着くスペース。<br />明治のビールを口に運べば、<br />明治の息吹が鼻から抜けてゆく。<br />この事業に掛けた先人たちの思いを味わいました。

    狭いながら、座ってゆっくり落ち着くスペース。
    明治のビールを口に運べば、
    明治の息吹が鼻から抜けてゆく。
    この事業に掛けた先人たちの思いを味わいました。

  • 昔のサッポロビールのポスターが店内に飾られているが、古すぎてわからん。

    昔のサッポロビールのポスターが店内に飾られているが、古すぎてわからん。

  • いつしか外は真っ暗。<br />北海道の晩秋の日暮れは、本当に早いんです。<br />道東に行ったら、さらに早い。<br />くだんのガス灯(?)が、柔らかい光をともしている。

    いつしか外は真っ暗。
    北海道の晩秋の日暮れは、本当に早いんです。
    道東に行ったら、さらに早い。
    くだんのガス灯(?)が、柔らかい光をともしている。

  • ファクトリーに入ると、こんな感じです。

    ファクトリーに入ると、こんな感じです。

  • もう一度、北側に回ると映画「ザ サードマン(第三の男)」の一場面みたいな雰囲気に。<br />ザ・ガードマンなら土方のアルバイトの旗振りでやったことがありますが、とりあえずオーソン・ウェルズを気取って歩いてみる。<br /><br />あのスクリーンミュージックが聞こえてくる……。<br />たららーん、ららららーん……名曲ですよね。<br />オーストリアの民族楽器であるツィターの響き。<br />エビスビールが飲みたくなる人もいるかも。<br /><br />そういえば、エビスビールもサッポロビールが手掛けていますよね。

    もう一度、北側に回ると映画「ザ サードマン(第三の男)」の一場面みたいな雰囲気に。
    ザ・ガードマンなら土方のアルバイトの旗振りでやったことがありますが、とりあえずオーソン・ウェルズを気取って歩いてみる。

    あのスクリーンミュージックが聞こえてくる……。
    たららーん、ららららーん……名曲ですよね。
    オーストリアの民族楽器であるツィターの響き。
    エビスビールが飲みたくなる人もいるかも。

    そういえば、エビスビールもサッポロビールが手掛けていますよね。

  • いや、インバネスでも羽織って、ホームズを気取るのもありかな。<br />そうすると、ここはさしずめベイカーストリート……。<br /><br />私がやったら、ベイカーストリートのホームズというより、ストリートのホームレスっぽいからやめよう。

    いや、インバネスでも羽織って、ホームズを気取るのもありかな。
    そうすると、ここはさしずめベイカーストリート……。

    私がやったら、ベイカーストリートのホームズというより、ストリートのホームレスっぽいからやめよう。

  • 北海道開拓使のトレードマーク五陵星も掲げられている。<br />今ではサッポロビールのトレードマーク。

    北海道開拓使のトレードマーク五陵星も掲げられている。
    今ではサッポロビールのトレードマーク。

  • さて、妄想はほどほどにしてホテルに戻りますか。

    さて、妄想はほどほどにしてホテルに戻りますか。

    ホテルクラビーサッポロ 宿・ホテル

    2名1室合計 6,000円~

  • イバルジのワイン。<br /><br />部屋のテレビのスイッチが入らないので、フロントに電話をしたら直しに来てくれて、ついでにテーブルの上のワインのボトルに目をやり<br />「コップじゃ、感じが出ないですよね。」<br />と言って、ワイングラスを二個もってきてくれた。<br />何という心配り。<br /><br />ホテルは人なり。

    イバルジのワイン。

    部屋のテレビのスイッチが入らないので、フロントに電話をしたら直しに来てくれて、ついでにテーブルの上のワインのボトルに目をやり
    「コップじゃ、感じが出ないですよね。」
    と言って、ワイングラスを二個もってきてくれた。
    何という心配り。

    ホテルは人なり。

  • 翌朝もいい天気。

    翌朝もいい天気。

  • 部屋の窓からの眺め。

    部屋の窓からの眺め。

  • ホームズが、新聞を読んでいそうな……、もういいか。

    ホームズが、新聞を読んでいそうな……、もういいか。

  • 朝食の会場に。

    朝食の会場に。

  • 朝食会場のリストランテ イル・モメント<br />時間制になっていて、チェックインのとき予約を入れる仕組み。<br />

    朝食会場のリストランテ イル・モメント
    時間制になっていて、チェックインのとき予約を入れる仕組み。

    リストランテ イル・モメント グルメ・レストラン

  • 洋食のセットメニュー。

    洋食のセットメニュー。

    リストランテ イル・モメント グルメ・レストラン

  • こちらが、洋食のメインディッシュ。<br />地元の食材を使った美味しい料理。

    こちらが、洋食のメインディッシュ。
    地元の食材を使った美味しい料理。

  • 和食のセットメニュー。<br /><br />相当感染症対策に気を使っている。<br />アイヌ料理などの追加の注文もできるし、これはこれでありです。<br /><br />札幌のホテルめぐり、本当に楽しみました。<br />コロナが、もう脅威ではなくなる日を心から願います。

    和食のセットメニュー。

    相当感染症対策に気を使っている。
    アイヌ料理などの追加の注文もできるし、これはこれでありです。

    札幌のホテルめぐり、本当に楽しみました。
    コロナが、もう脅威ではなくなる日を心から願います。

  • ちょっと足を延ばして、ファクトリーの隣にある永山武四郎の旧私邸に行ってみました。<br />永山武四郎は屯田兵の父とも呼ばれ、入植まもない屯田兵を率いて九州まで遠征し、西南戦争を戦っています。<br />薩摩の武士でしたが誠実な人柄だったようで、会津出身者の多かった初期屯田兵にも慕われ、西南戦争では敵方を震え上がらせる働きをしています。

    ちょっと足を延ばして、ファクトリーの隣にある永山武四郎の旧私邸に行ってみました。
    永山武四郎は屯田兵の父とも呼ばれ、入植まもない屯田兵を率いて九州まで遠征し、西南戦争を戦っています。
    薩摩の武士でしたが誠実な人柄だったようで、会津出身者の多かった初期屯田兵にも慕われ、西南戦争では敵方を震え上がらせる働きをしています。

    旧永山武四郎邸 名所・史跡

    静かに明治時代に思いをはせることのできる場所 by ちびのぱぱさん
  • 石畳に散紅葉。

    石畳に散紅葉。

  • 明治の十何年だかに建てられたそうです。<br />永山武四郎は後に、北海道庁第2代長官になりました。

    明治の十何年だかに建てられたそうです。
    永山武四郎は後に、北海道庁第2代長官になりました。

  • しかし、すでにビールがガンガン製造されていたであろう開拓使ビール工場のすぐ隣に建てたということは……。<br />写真で拝見すると、かなり好きそうな顔をしておられる。<br />「札幌の夏は、内地の夏と変わらんな。暑い暑い!」<br />とか言いながら、この座敷に胡坐をかいて、できたての開拓使ビールを口に運ぶ。<br />「ぷはーっ!たまらん!」<br />と、この庭を眺めながらやっていたのだろうか。<br />西南戦争で戦ったお国の英雄、西郷どんのことを思い出したりしながらね。<br /><br />旧邸宅は、この時期の日本家屋の特徴が良く表れています。<br />内部見学は無料ですが、撮影は有料となっています。<br />以前は、そんなこと言わなかったんだけど。<br />念のために<br />「写真撮るのはいくらか必要なんですか?」<br />と尋ねると<br />「どんなカメラですか?」<br />とおっしゃる。<br />「スマホです。」<br />「だったらかまいません、ご自由にお撮りください。」<br />最近は婚礼の写真など、色々な撮影に使われるんでしょう。<br />勝手に上がって撮るだけ撮っていくスタジオもあるのでしょう。<br /><br />まだ営業前でしたが、カフェもやっていて、二階の部屋は格安でお借りできるようです。<br />コロナが収まったら、いつか親しい人たちと、何かしたいなと思いました。

    しかし、すでにビールがガンガン製造されていたであろう開拓使ビール工場のすぐ隣に建てたということは……。
    写真で拝見すると、かなり好きそうな顔をしておられる。
    「札幌の夏は、内地の夏と変わらんな。暑い暑い!」
    とか言いながら、この座敷に胡坐をかいて、できたての開拓使ビールを口に運ぶ。
    「ぷはーっ!たまらん!」
    と、この庭を眺めながらやっていたのだろうか。
    西南戦争で戦ったお国の英雄、西郷どんのことを思い出したりしながらね。

    旧邸宅は、この時期の日本家屋の特徴が良く表れています。
    内部見学は無料ですが、撮影は有料となっています。
    以前は、そんなこと言わなかったんだけど。
    念のために
    「写真撮るのはいくらか必要なんですか?」
    と尋ねると
    「どんなカメラですか?」
    とおっしゃる。
    「スマホです。」
    「だったらかまいません、ご自由にお撮りください。」
    最近は婚礼の写真など、色々な撮影に使われるんでしょう。
    勝手に上がって撮るだけ撮っていくスタジオもあるのでしょう。

    まだ営業前でしたが、カフェもやっていて、二階の部屋は格安でお借りできるようです。
    コロナが収まったら、いつか親しい人たちと、何かしたいなと思いました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • かれんさん 2021/12/14 16:03:25
    ちびのパパさん こんにちは!
    サッポロビール ファクトリーに私も行きました。 サッポロ工場 創業当時の写真がいっぱいあったのを覚えています。それと サッポロビールのCMのスチール写真など見ました。レストランでは 羊料理のジンギスカンだったので、結局 そこには入らず、隣接するショッピングモールで天ぷら料理を食べたのを覚えています。私のつたない旅行記に「いいね!」をいただき ありがとうございました。またいろんな場所の写真を見せてくださいね。まだまだ コロナが収まっておりませんが、お体 ご自愛ください。

    ちびのぱぱ

    ちびのぱぱさん からの返信 2021/12/15 14:31:13
    Re: ちびのパパさん こんにちは!
    かれんさん
    コメントありがとうございます。
    旅好きにはつらい状況が続きますね。
    コロナは少し落ち着いてるので、近場を見直す良い機会と前向きにとらえるようにしています。
    ビール貯蔵室を利用したビアケラアーは、雰囲気はあるのですが、ジンギスカンは大したことはありません。天ぷらで正解だと思います。

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