2012/02/08 - 2012/02/11
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travelさん
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2008年2月にボリビアに一人旅し現地発のウユニ塩湖からチリ抜け2泊3日ツア-に参加しました。
ウユニ塩湖の鏡張りの風景がとても印象的で感動したので2012年2月に再訪しました。
1度目のウユニ塩湖やボリビア高地ではソロ-チェ・ピルも服用し十分に注意していたので高山病の症状は出ませんでしたが2012年は2度目でもありついつい気が緩んでしまい夜に高山病の症状が出てウユニのエージェントhodakaに連絡を取り急遽酸素ボンベのあるホテルに移動しました。
早めの酸素ボンベの使用で高山病の症状は治まり翌日には徒歩でウユニ塩湖まで歩け風景を楽しむ事が出来ました。
2008年のウユニ塩湖からチリ抜け2泊3日ツア-も少ない写真ですが2012年の旅行記の後に付け加えています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アメリカン航空 アルゼンチン航空 ANA アマゾナス航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ブエノス・アイレスの宿泊ホテルを早朝6:30にチェックアウト
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ホテルからタクシ-でエセイサ国際空港に向かう
辺りはまだ薄暗い -
エセイサ国際空港のアルゼンチン航空サンタ・クルス(ボリビア)行はターミナルC
チェックインします -
エセイサ発9:25サンタ・クルス行
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タ-ミナルCのサンタクルス行のゲート
搭乗案内まで待つ -
嬉しいことにアルゼンチン航空サンタ・クルス行は定刻出発
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搭乗するアルゼンチン航空
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アルゼンチン航空サンタ・クルス行機内
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エセイサ国際空港を後に
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サンタ・クルスまで機内からは川が蛇行している風景が見渡せる
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トラップを下して間もなくサンタ・クルスのビル・ビル国際空港
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11:30サンタ・クルスのビル・ビル国際空港に到着
入国審査は乗客が押し寄せ状態で列も作らず順番も何も無しでハチャメチャ状態
入国審査と手荷物検査でたっぷり1時間かかってしまう -
ラ・パス行のアエロス-ル航空のチェックインカウンタ-に移動
アエロス-ル(Aerosur)航空は2012年5月17日に税金未納の為に運航停止となりました
利用したのは2012年2月6日で滑り込みセーフ -
アエロス-ル航空のチェックインカウンタ-は長蛇の列
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サンタ・クルス発14:30のラ・パス行
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アエロス-ル航空
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アエロス-ル航空、想像以上に機材は新しい
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サンタ・クルスから一路ラ・パスに
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間もなくラパスのエル・アルト国際空港
眼下にはすり鉢状のラ・パス市街が見渡せる -
機内からのラ・パス市街の風景
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15:30エル・アルト国際空港に無事到着
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滑走路走行中
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エル・アルト国際空港
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エル・アルト国際空港到着口で一番ホテルのスタッフが出迎え
ホテルに向かう途中にすり鉢状の市街を見渡せるスポット「エル・ミラド-ル」に立ち寄ってフォット・タイムを取ってくれる -
エル・アルト国際空港の標高は4082m、ラパ・ス市街は標高3650mで空港の標高より市街の標高が432m低いのでエル・ミラド-ルからは市街全体が見渡せる
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エル・ミラド-ルから山頂に雪を頂いたレアル山群が見渡せるが残念ながら最高峰のイリマニ6439mは雲がかかって見えない
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懐かしい一番ホテルに到着
【今現在残念ながら一番ホテルはオーナ-のご高齢の為に廃業しています】 -
翌日は一番ホテルからタクシ-でエル・アルト国際空港へ
タクシ-料金 50ボリ
エル・アルト空港発8:15のアマスゾナス航空
チェックインはかっきり1時間前から始まる
チケットはアマスゾナス航空のHPで購入済み
エル・アルト~ウユニ 往復250ドル -
チェックインを終えてドルからボリに少しだけ両替
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100ボリ札
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ウユニ行のゲートは7A
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7Aのゲートで搭乗案内まで待機
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機体まで徒歩にて
タラップを上がって -
amaszonas機内の座席
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機内の窓は汚れていて外がはっきり見えない
折角ウユニ塩湖側の席なのに残念 -
アマスゾナス航空機内
操縦室にはドアがないのでパイロットや計器などが座席から良く見える -
操縦室内
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いよいよウユニに向けて出発
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可愛い模様のエチケット袋
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9:15ウユニ到着
受託手荷物も下して -
曇天のウユニ空港
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機体から徒歩でタ-ミナルまで移動
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ウユニ空港管制塔
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アマスゾナス航空
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受託手荷物
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タ-ミナル内は閑散として
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ウユニ市街まで移動のバス
料金 7ボリ -
バス車内
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フロントガラス付近は綺麗に飾られて
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ウユニ市内まで道中の風景
雨期なので水溜まりがあちこちに -
ウユニ空港から20分で市内に到着
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ウユニ市街
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ウユニ市街風景
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メ-ルでやり取りしていたエージェントのHODAKAを見つけて
ウユニ塩湖1日混載ツア-に参加
料金 250ボリ -
参加者は日本人と韓国人
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10:30かっきりに4WD2台で出発
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先ずは汽車の墓場
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列車にかけたブランコで楽しむ人も
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車輪も転がっていて
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正に列車の墓場です
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次はコルチャニのお土産屋へ
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現地の人の民族衣装が素敵
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色とりどりの手袋や帽子も売られて
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ここは塩のブロックで建てられている
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塩のブロック
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いよいよウユニ塩湖に突入
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円錐形にして塩を干す
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ウユニ塩湖内
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水鏡の中を走る4WD
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雲が少し多い
晴れてほしい~ -
プラヤ・ブランカ横の国旗の広場
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日本の国旗
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塩のホテルのプラヤ・ブランカ
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プラヤ・ブランカ内
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塩ブロックのオブジェ
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ウユニ塩湖内では観光客はここプラヤ・ブランカに立ち寄る
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水鏡の絶景スポットを探して
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水鏡は水深1cmだと最高に綺麗に映る
ドライバ-が探してくれてここで停車 -
ランチタイム
野菜はとっても新鮮 -
晴れていればいいのになあ~
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国旗と共に
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これがいけなかったのです
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青空が出て嬉しい
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人文字 UYUNI
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明るい色は一層映えて水鏡のウユニ塩湖
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水鏡のウユニ塩湖
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ずっと見ていても飽きない
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水鏡のウユニ塩湖
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見渡す限り水鏡のウユニ塩湖
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雲が奇麗に映って
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宿泊はクリスタル・サマ-ニャで1日ツア-の終了後に立ち寄る
午後7時ぐらいから息苦しくなりホテルから出されたコカ茶を飲んでも治まらず
HODAKAに電話し酸素ボンベのあるルナ・サラダに移動する為ウユニからスタッフに来てもらう
移動したルナ・サラダは本格的な酸素ボンベがあり酸素を少しずつ吸って体調の回復を待つ
この写真は翌日の朝に写したルナ・サラダの入り口 -
朝になるとすっかり体調が回復
ホテルを移動して正解でした
2度目のルナ・サラダですが以前より広くなりとても綺麗になっていました -
ルナ・サラダ内
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カラフルなクッションと塩のブロックで作られたソファー
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広々ししたルナ・サラダ内
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広々としてリラックス出来る
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ホテル・ライフも楽しめます
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ホテル内の廊下も全て塩が敷かれている
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ハンモックもあり
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ホテルからの眺め
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体調も回復したのでホテルで長靴を借りてウユニ塩湖まで歩くことに
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ブッシュ内は歩かないようにスタッフに言われたので道を外れないように注意
柱サボテンが所々にょこっと出現 -
ウユニ塩湖までの道中には新しいホテルも建造中
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何かの骨?
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建造中のホテルに近づいて
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病み上がりなのでゆっくり歩く
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ウユニ塩湖手前の朽ちかけた建物が印象的
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まもなくウユニ塩湖への進入口
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ウユニ塩湖進入口の右手には慰霊碑があります
2008年5月1日ウユニ塩湖内で日本人が乗る4WDとイスラエル人が乗る4WDが正面衝突し日本人5名とイスラエル人5名、ドライバ-らボリビア人3名の13名がお亡くなりになりました
ご冥福をお祈り致します -
ウユニ塩湖の奥の方は雨模様
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と思うと青空が出て
もう飛び上がらない -
続々と観光客を乗せた4WDが進入口から塩湖へ
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これから見るであろうウユニ塩湖の水鏡に思いを馳せて
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続々とウユニ塩湖内に入っていく
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水鏡を見終えてウユニの町に戻る4WD
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これも戻る車、ドライバ-はウユニの町に戻ってたっぷり塩を被った車のボディをしっかり洗う仕事が待っています
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ウユニ塩湖から徒歩でホテルに戻る途中には雪を頂いた山々も見渡せ
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ルナ・サラダのレストラン
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アスパラガスのスープ
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グリルサ-モンと野菜の付け合わせ
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デザ-ト
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もちろんテ-ブルも塩のブロック
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ベッドも塩のブロック
二日目は高山病の症状も出ずにゆっくり眠れました -
三日目はウユニ空港からラ・パスに戻る日
こちらでチェックイン -
ラパス行の搭乗客
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搭乗便がラ・パスから到着
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往路と同じ機体
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マ-シャラ-に従って機体は間もなく停止位置へ
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搭乗客が降りて
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出発の準備が出来たので乗り込みます
ラ・パスから飛行機で往復する2泊3日の旅はバスと列車でアクセスするのに比べて快適でした
とても便利になって簡単にウユニ塩湖に行けるので以前に比べると特別なスポットという雰囲気が無くなってしまったように思いますがこれも現地の人たちにとってははたくさん観光客が来るのでいいことなのかもしれません。
2012年のウユニ塩湖の旅行記を最後まで見ていただき有難うございました。
以下は2008年の一人旅で現地発のウユニ塩湖からチリ抜け2泊3日ツア-に申し込みサン・ペドロ・デ・アタカマまで移動した旅行記です。
往路については当時はラ・パスからウユニまで飛行機が就航していなかったので ラパス~オル-ロは混載バス、オル-ロ~ウユニは列車で移動しました
ペル-のクスコで高山病の症状が出て苦しんだ経験があるので高山病の薬ソロ-チェ・ピルを服用し行動にも十分に気を付けたので無事チリのサン・ペドロ・アタカマに抜けられました -
2008年2月7日
アメリカン航空で朝7:00にラ・パスに到着
送迎は一番ホテルに依頼済み
ホテルで高山病の薬ソロ-チェ・ピルを購入し標高慣れするためにホテルで静かに休む
一番ホテルには屋上がありそこからの景色は素晴らしく退屈になると屋上に行く -
翌日はラ・パスのバス・ステ-ションからバスでオル-ロに向かう
オル-ロでは列車の出発時間まで3時間あるのでオル-ロ市街を散策
何かのデモンストレ-ションが行われている -
女性の民族衣装がとても印象的
-
オル-ロ発15:30の列車(エヘクティ-ボ)でウユニに向かう
列車運賃 111ボリ -
列車はオル-ロ駅を出発して15分後に日本のアニメ「千と千尋の神隠し」に出てくるようなウル・ウル湖の中を走り抜ける
-
夜22:30にウユニ駅に到着
メ-ルで依頼していたルナ・サラダのスタッフが駅に出迎え
翌日の朝に撮ったしたルナ・サラダ全景 -
翌日は日本からメールで依頼していたウユニの町のコルケ・ツア-(Colque Tours)までルナ・サラダから送迎して貰う
ウユニ塩湖からチリ抜け2泊3日ツア-に参加
ツア-料金USD90(米ドル払い90ドル)
ウユニ塩湖観光の出発時間は10:30でしたがここは南米時間(きっちり時間は守らずのんびりゆったり)の為か遅れて11:45に出発
待ちくたびれました
ツア-メイトはブラジル人2名、オーストリア人1名、フランス人1名、それに日本人の私で計5名
ドライバ-兼シェフ兼ガイド1名はスペイン語しか話せないのでスペイン語が出来ない私とオーストリア人はフランス人に英語に訳してもらう
先ずは列車の墓場へ -
コルチャニのお土産屋ではピク-ニャがお散歩中
-
ピク-ニャに触ってみたいけどちょっと怖い
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いよいよウユニ塩湖へ
水深は10cm -
4WDのルーフに陣取って
-
先ずは国旗の広場へ
2008年はまだまだ立っている国旗は少ない -
ウユニ塩湖
2008年のウユニ塩湖はアクセスが悪くまだあまり知られていなかったので観光客も少なく秘境感がありました -
後ろは塩湖内のプラヤ・ブランカ
-
2008年2月9日のプラヤ・ブランカは閉鎖中
置いて行かれた黒猫ちゃんが淋しそう
ウユニ塩湖観光を終えて一旦ウユニの街のコルケ・ツア-に戻り塩まみれになった4WDを丁寧に水で洗い流してから今日の宿泊所のアロタに出発 -
翌日は大小の奇岩群のValle de las Rovasへ
-
ボリビア高地をとぼとぼと歩く痩せた狐
皆でお菓子をあげました -
奥に見えるのはラグ-ナ・サラダ
-
アンブレラ・ロック
音が一切ないシーンした今まで経験した事のない空間に佇んで
ラグ-ナ・コロラダ(4270m)の宿泊所では標高が高くて息苦しくフランス人以外のツア-メイトはベッドに座って休養
ここは込み合うので男女共同部屋 -
ウユニ塩湖からチリ抜け2泊3日ツア-の最終日は早朝4:30にラグ-ナ・コロラダを出発し真っ暗な中の間欠泉(5200m)を見て荒野の露天風呂(Centro Comuna)へ
ボリビア高地の露天風呂は熱めの湯加減で最高の気分
もう標高慣れしているので息苦しくはありません -
最後の観光スポットはラグ-ナ・ベルデ
静寂の世界
何の音もありません -
ウユニ塩湖からチリ抜け2泊3日ツア-
ツア-メイトにも恵まれ一生思い出に残る素晴らしい旅となりました
最後までご覧いただき有難うございました
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この旅行記へのコメント (6)
-
- gachinさん 2023/08/27 22:49:23
- 高山病!
- travelさん、こんにちは。
2008年と2012年のウユニ塩湖やラパスの様子を興味深く見ました。
私がウユニに行ったのは2020年なのでずいぶん時間が経っています。
プラヤ・ブランカ横の国旗の数が年月を物語っていますね。
高山病は富士登山で経験済みで、相当覚悟して行きました。ほいみさんと同じくヤクを常備して、高所ではゆっくり歩いて呼吸もゆっくり、あまりはしゃぐと手が痺れてきて危ないアブナイと自分を戒めて…笑
せっかくの絶景は体調万全で楽しみたいですよね。
やはり慣れるのが一番の薬のようです。翌日には回復されて本当に良かったですね。
gachin。
- travelさん からの返信 2023/08/30 14:29:44
- RE: 高山病!
gachinさん、掲示板へのご訪問並びに返信コメントも頂き有難うございます。
クスコの路線バス内で高山病を発症してヘロヘロの旅をした経験から1度目のウユニでは
ラパスでソロ−チェ・ピルを服用して十分に気を付けての行動だったので何とも無かったのですがやはり慣れというのは怖いもので2度目のウユニではすっかり油断してしまいました。
もしルナ・サラダの酸素ボンベを利用せずにいたらどうなっていたのか、今から思うとぞっとします。
クスコ、シェ−カル、ウユニと3回も高山病の症状が出たので高山病になりやすい体質
なのかもしれません。
gachinさんはコロナ禍前ぎりぎりのウユニ訪問との事、行って良かったですね。
海外旅行ではパスポ−ト紛失、怪我、病気と何が起こるか分からないので現地の日本大使館の場所確認や海外旅行保険等何が起こっても大丈夫なように準備していくので何事も起こらず旅して帰国時の搭乗便ではほっとする時間です。
帰る日本があるからこその海外旅行ですね。
ウユニ旅行記への訪問有難うございました。
travel
-
- ほいみさん 2022/01/19 20:32:17
- 恐るべし、高山病!
- 多分、初めまして。
私も大昔、ラパスで酷い高山病になりました。
空港に降り立った時は何でも無かったのですが、町に出てワインと夕飯を済ませ、安ホテルに戻ったところまでは覚えてるのですが、夜中に目が覚めたら変なヤツ?に介抱されてました。
翌日は終日酷い頭痛で、ようやく高山病であることが分かりました。トレッキングが好きなので、その後いろいろ高所に行きましたが、毎回高山病の頭痛にやられてました。あるとき「ダイアモックス」に出会い、その後は「あまり」高山病になってません。2年前にラパスに行った時は、ヤクが効いたのか問題無しでした。
お互いに「正しい高山病対策」をして旅を楽しみましょう。
ほいみ
- travelさん からの返信 2022/01/22 15:49:09
- RE: 恐るべし、高山病!
- ほいみさん、初めまして!
ウユニ塩湖の旅行記にコメントを頂き有難うございます。
高山病になるかならないかは体質によることが多いようですね。
チベット、黄龍、クスコ、ラパス、ウユニと標高の高い箇所では高山病の症状が出たのでもう諦めています。
ウユニからチリのサン・ペドロ・デ・アタカマに抜けるボリビアの高地を走るコースの風景は独特でお勧めです。
機会があれば是非行かれてください。
自然を巡る一人旅が好きです。
日中は歩き回ってホテルに戻ってバタンキュ−の旅のスタイルです。
どうぞより敷くお願いいたします。
travel
-
- 万歩計さん 2021/12/12 10:50:16
- 標高4082mの国際空港❗️
- travelさん、こんにちは。
何時もながらの秘境旅、興味深く読みました。
エル・アルト国際空港の標高は4082m、に思わず頭がクラクラ。ここって世界一ですか?他にも世界最北端や世界最南端の空港にもtravelさんは足跡を残してるのでしょうね。
万歩計
- travelさん からの返信 2021/12/13 12:41:19
- RE: 標高4082mの国際空港❗?
- 万歩計さん、ウユニ塩湖の旅行記にコメントを頂き有難うございます。
標高世界一の空港は2013年9月に完成した中国の稲城亜丁空港 標高4411mです。
https://www.afpbb.com/articles/-/2969899
上には上があるものですね。
ラパスのエル・アルト空港は空港に到着した医師が感激のあまり突然走り出してパタッと倒れて息絶えたという話があり空港には救護室があります。
拙い私のウユニ旅行記を最後まで見ていただき有難うございます。
ボリビア高地での露天風呂は私にとっては最高の温泉で身体の心底から温まりました。
草津温泉の西の河原露天風呂は浸かった後に身体中がピリピリしませんでしたか。
私は入浴後に全身がピリピリして何て効き目があるんだろうと感心したものです。
後半月ちょっとで2022年、どうぞ良いお年をお迎えくださいね。
travel
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