2021/08/27 - 2021/09/02
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寝起きのクマさん
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夏旅行、この時期にどうやねん?!
しかしなぁ、オリパラは何が何でも計画通りやって、コロナは大流行。これも想定内。
ホント 悩みました。
しかし、◯◯大臣は、「不要不急であるかは、ご本人が判断すべきもの」と言っている。 △△官房長官は、「各人で状況に応じ判断いただく」と言っている。 B会長は、銀座をブラブラ。
2ヶ月前から計画した子供との卒業旅行(あんまり親と一緒には行かんゾ)は不要では無い。
対策考えているし、今はどこも空いていると思い 行けると判断。
しかし、何処もガラガラ過ぎて寂しいかぎり。
私がいつも乗る通勤駅の方が はるかに『密』公共施設は閉館してるし、屋外の楽しみだけを しっかり楽しんで来ました。
2021.8.31~9.2 の分
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 船 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
後編の始まりです。
宿の入り口横の赤い筒の正体が判明。気になったら行ってみて下さい。 なるほど・ホッホーそうなんや~。 と思いますョ。 -
外気温 12℃ 涼しいワ
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十勝岳に来ました。
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残念ながら、てっぺんだけ隠れています。
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惜しいですね。でも寒いです。
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次の目的地
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ん?、青くないやん。緑やん。
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オッ、青い!。
でも、何でこんなに池の中で『立ち枯れ』しているのかな?。 -
一番奥まで来ました。
???、堤防が…。
天然の池ではなかったんですね。 ア~ 残念。
だから、堰き止められて水没して立ち枯れたんですね。 -
“青い池”少し上流にある、白ひげの滝ですが、え、こんな所にあるの?。という感じ。橋の上から綺麗に見えます。 ここから川の水は青いです。
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滝の下流側。池よりこちらの方が、私は勧めますね。 ”青い川” です。
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白ひげの滝 説明文 よく解ります。
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駅舎が残っています。
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駅名板、色褪せてまっせ。
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ジェットコースターの道 とやらに向かいました。
ん?ん? 道、真っすぐちゃうやん。 -
これが本物。 確かに見た目は良いなぁ。
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一瞬のうちに終わりました。
規模は小さいです。写真で写した所だけが見栄えのある所。斜里近辺や養老牛近辺にはもっと迫力ある直線路有りますね。 -
四季彩の丘へ来ましたが…。
有料になってるやん!。ただやったのに。やめよかなと、思いましたが皆んな行く言うんで。 -
紫色のサルビアは初めて見た。
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確かに綺麗
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バックの方が 映てます。
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雰囲気良く立ってます。
何ちゃらの木 と言う名があるのかな?。
入って まぁ、良かったん -
ガタタン と言うらしい芦別名物の食べ物。中華スープです。
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石炭で栄えた駅、と言うのがありありと分かります。
今後ゆっくりと炭鉱遺構を見学したいです。 -
滝川まで来ました。 29.2km の直線道路。迫力はやっぱり此処が1番。道の幅、交通量、空の広さ、等々。
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明るいうちに小樽に到着しました。
娘が 18時からリモート会議が有るからと言うので、走りました。
えぇなぁ。これでバイトの仕事は、した事になっとるんだと。 -
嫁ハンと2人で夜の小樽の街を、飯を求めて小一時間彷徨いました。18時以降は何処も何も開いていない。小樽の町は皆真面目。
こんな感じ。 -
此処なら大丈夫やろと思い来てみました。
開いてました。 ホッ -
元々 20時までの店なので、そのつもりで入店。そこに子から電話。結局3人で夕食。
ノンアルコール飲料で夕食。 ザンギ、美味しかったなぁ。唐揚げとはチト違うなぁ。 -
やっぱりこれが名物。
テイクアウトして、コンビニでビール買って部屋飲みしました。 -
明けました。
到着時と同じような写真やな。 -
宿の周りには歴史的な建物がありました。
此処で、女子衆と別行動とります。女子衆は、積丹・神威岬へ行くと早く出発しました。 -
私は、汽車で行きます。出発まで2時間ほど有ります。
小樽来たら、此処だけは一応押さえておかなければ。 -
街路樹にトドマツです。寒いんですね。
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手宮線跡
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線路がそのままで公園になってます。
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小樽駅。ここも古いです。
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一角だけ、古さを残してます。
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最新型の、電気式気動車。
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昔の友達を思い出しました。
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乗り継ぎに少し時間が有ったので外へ出て来ました。国鉄時代の駅は良いですね。
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真ん中の1両が次の列車となります。此処から胆振線が、羊蹄山の北側、東側を通って伊達紋別まで走ってましたね。 構内、広々としています。
2両で来て1両になります。真ん中に止まっている車輌が、入れ替えをしてきます。 -
次の旅のお供は、羊蹄山
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女子衆は、イクラ・ウニ丼を食べたとか。
私は、イクラのおにぎり。 -
48年前に、列車でスキーに来た事が有ります。
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今じゃコレが、正しい無人駅 と言う感じです。長万部の一つ手前の駅です。
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長万部到着です。堪能しました。
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駅の跨線橋から。
線路の右側・室蘭方、左側・小樽方
左の広い所が 長万部機関区跡辺りかな?。
駅職員が入換え等含め100人前後
車掌が100人前後
機関区が200人前後 と、みました。
職員400人以上、家族含めて1,000人以上が町を離れたんでしょう。 -
合流駅です。 女子衆の到着を待ちます。
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合流して移動を開始しました。噴火湾の彼方に駒ヶ岳が見えます。
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少し大きくなったかな?。
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だいぶ大きく見えてます。ぶっ飛んだ火口がよく見えますねぇ。
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大沼公園まで来ました。今までと反対側へ回り込んだため、火口は見えません。
沼が鏡の様になってとても綺麗に見えます。山頂がぶっ飛んでいなかったら、とても端麗な山だったと想像します。 -
とても空いていて、人と出会いません。
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歩いていると、踏切の音。
来ました。 遭遇率高い。 -
ホテルに着きました。
JRイン 昔の駅ナカです。 -
連絡船が停泊中
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よし、今夜はこいつをヤッツケタロ
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写り悪いなぁ。
ロープウェイは停まってる。車は22時まで行けない。後はタクシーで上がる選択肢しか残っていない。で、登って来ました。
人、居ません!。 -
展望台もガラガラなので、何処でも自由に写真が撮れます。天気も良く風も穏やかな夜だったので ゆっくりと大間の方まで展望出来ました。
以前に来た事のある娘や、来た事のある友人達は、異口同音に、人だかりで展望台の柵になかなか辿り着けない。外国語がワーワー・ギャーギャーと、とても喧しかった。 と言っていました。
コレは今回最大のラッキーな事だったかな。 -
乗ってたタクシーがチョット遠回りして『坂道』寄ってくれました。八幡坂と言います。
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港を一望する。ロケ最高。
まだ皆寝てるし、先ず散歩に出ます。 -
連絡船への線路は此処で打ち切り。引き上げ線になってます。 奥に転車台が見えます。
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乗り口の桟橋
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船と桟橋は離れていました。
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博物館 摩周丸
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ファンネルも JNR に戻していました。
連絡船と言えばやっぱり『国鉄連絡船』なのでしょう。 でも、四国高松には連絡船のかけらもない。 -
青空に映てますねぇ。
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朝市をうろつきながら、朝ごはん。 朝市は思っていたより沢山開いてた。半分以上は開いていたね。
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この烏賊、恨めしそうに睨んどる・・・。
醤油を少し落とすと、動きます。 -
烏賊刺し定食
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ホッキ貝定食
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親子丼 う~ん、親子と言えば間違いないか…。
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やっぱり JR のホテルやね。
ロビーにDE10 がおる。 -
ベッドマークも沢山ある。けと、トワイライトが無い
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煉瓦倉庫が。横浜にもあるし、近くの神戸港にもある、言うたら情緒ないか。
綺麗やねえ。 神戸の私が知っている所は、現役の倉庫やから観光客おらん。 -
昨夜の運転手さんが言ってた 船見坂も良いですよ、の言葉で来てみました。 うん、コレも良い。
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もう一度来てみました。
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昼間も良いですね。正面の摩周丸もハッキリ見えます。
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やっぱり路面電車は良いです。
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ナイスタイミング!。
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五稜郭タワーは閉館中
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しゃーない五角形は見えんけど、本体へ行こう。皆さんは初めてです。
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石垣低くて、どうしても戦をする城には見えん。
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奉行所ですって。洋風の城の中に“純和風”
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昨夜の運転手さん、「函館来たらラッキーピエロ」行って。と言われました。私はそれが何か分からず。五稜郭タワーの前で偶然見つけました。
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コレか!
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うん、美味い。
コレは、全国展開してる、『◯◯ド◯◯ド』より 美味い・安い。 娘は知っとったらしい。
函館まで来て 昼飯にハンバーガーか? とも思ったが、これは正解や。 -
13時に嫁ハンと娘を空港へ送り届け、二人と別れて私の単独行動となります。
伊丹行き 14:10 ですって。 -
私も函館港 14:10 発
上空からしっかり出港するフェリーを撮ってくれてました。
これで家族旅行編は終わりです。私はこの後1人で青森へ渡り旅を続けます。続編を書きます。
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