2021/08/11 - 2021/08/11
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しろくまクンクンさん
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今日は久しぶりの快晴です。
まずは「日和山灯台」「小樽祝津パノラマ展望台」へ行きました。
「赤岩海岸」では巨石を見ながら海岸線を歩くつもりでしたが海岸へ降りる道がすべて通行止めでがっかりです。
次に「オタモイ遊園地跡 」へ行きました。ここも通行止めで遠望するしかありません。無視して先に行く人もいるようです。
昭和の初期にとんでもない場所にとんでもないアトラクションを作った人がいるものだと感心してしまいます。
今なら「ディズニーランド」などくらべものにならないぐらいすごい人気でしょう。
「黄金岬」へハート形の「宝島」を見に行きましたが空撮でないとハートには見えません。
「島武意海岸 」は荒々しい海岸線に圧倒されます。
最後に「神威岬」へ行きました。
有名な観光名所だけあってコロナ化であっても多くの人が訪れています。
通常だったらとんでもないことになっているのでしょう。
https://youtu.be/cGtPwpvCfAs
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
天気が良いけど長袖でもバイクは寒いです。
「日和山灯台」へ向かいます。
「おたる水族館」を見下ろします。 -
「ニシン御殿」です。
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赤と白の灯台は青空に映えます。
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「おたる水族館」方面です。
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久しぶりの青空!!
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「小樽祝津パノラマ展望台」です。
「ホテルノイシュロス小樽 」 です。 -
手前が「おたる水族館」「海獣プール」
岬が「日和山灯台」です。 -
「下赤岩山」へ向かいます。
最後の登りはバイクのみ通行可能です。
昨日までの雨でめちゃくちゃ滑りやすいです。
この下の「赤岩峠」で駐車するべきでした。 -
車1台分の駐車スペースの前には彩色されて「不動明王様」が祀られています。
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不動明王様の周りには多くの石仏があります。
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見るからに滑りそうな赤土です。
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「おたる水族館」からのハイキングコースになっています。
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「下赤岩山山頂」です。
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道中には多くの石仏が見守っていてくれます。
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かわいい感じです。
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付近の崖にある岩には名前がついています。
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通行止めでないルートで海近くまで降りる予定です。
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しっかりと通行止めです。
近く図にはっきりと明記してあればここまで来なかったのに!! -
気持ちの良い林道を走って少しは気持ちが和らぎました。
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「オタモイ遊園地跡 」へ行きました。
昭和の初期にここにこんな施設を作るなんて天才です。 -
今はがけ崩れのために近くまで行くこともできません。
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最高の場所ですね。
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この景観はほかにはありえません。
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上の写真の一部をクローズアップしました。
竜宮門が見えます。
凄いですね!!
今あったらものすごくはやりそうです。 -
案内の拡大です。
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昔のパンフレットからの複写みたいです。
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ここから歩いて行ったのですね!!
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塩谷海岸へ寄りました。
本来はここから「青の洞窟クルーズ」のツアーが出るのですが現在は中止されています。 -
波が荒くサーフィンを行っている人がいます。
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「黄金岬」へ行く予定が道を間違えました。
トンネルをくぐると「茶津海岸 」へ出て行き止まりです。 -
トンネル手前の左手が登り口です。
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立派な看板があります。
実はトンネル手前の右手にも「黄金岬入口」の看板がありそれに従ったら違うところへ導かれました。 -
展望台があります。
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「宝島」です。
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「茶津海岸 」の海岸線です。
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反対側の海岸線です。
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「宝島」はそれから見ると「ハート型」をしています。
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「松山千春」の碑があります。
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「島武意海岸 」です。
駐車場からこの高さ2Mほどの狭いトンネルの先にあります。 -
凄い海岸です。
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海は大荒れです。
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帰りが心配ですが海岸線まで降りていきます。
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道はしっかりしています。
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結構急な道です。
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浜には結構多くの人がいます。
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やはり降りて良かったです。
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この景色が見れるのは頑張った人だけ・・・
頑張るのはこれから登り返すときですが・・・ -
素晴らしいです。
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しばし休んでから必死で登り返しました。
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次に「神威岬」へ行きました。
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岬まで結構あります。
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「女人禁制」のゲートがあります。
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今はだれでも行くことができます。
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結構はるかかなたです。
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美しい海岸線を見ながら進みます。
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どんどん変わる景色に見とれてしまいます。
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部分的にはこんなところもあります。
のんびり歩くペアがいると大渋滞を起こしています。 -
すれ違うのもやっとな道を約30分進むと灯台がありゴールです。
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灯台の先が本当の岬の突端です。
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凄い景観です。
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多くの人がカメラを構えています。
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素晴らしいです。
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波が荒いのがまた良いです。
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来た道を戻らなくてはなりません。
往復約1時間が必要です。
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