2021/06/23 - 2021/06/26
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寝起きのクマさん
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今年はまだ一度も『外泊』してません。スキーも行けず(行く気にならす)。
今年は早く梅雨入りして、半分諦めていましたが、晴れ続いてるやん。天気選んで行こ。
今のこの時期、どうしようかとも思ったけど、五輪もやると譲らないし、委員会が好き勝手にやっているのに、庶民が辛抱して行動制限する事も無かろう。自分自身は自分で守る事と心に決めて、決行。こんな事書きたく無いが、『忘備録』として。
昨日は、フェリーに乗っても人がいない、観光地には人がいない。とても静かな旅をする事になりました。 ある意味、人がいないので絶好の旅行シーズンになってます。
但馬 『竹田』 にある城址も、以前はこの様に石垣の縁まで行く事が出来ましたが、人気爆発して沢山の人が来た結果 踏み固められ石垣が外側に膨らみ立ち入れなくなりました。
豊後 『竹田』 同じ名の町に有る 岡城址も人気大爆発は困りますよ。程々にですヨ。
2日目 九州編
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
朝もたっぷり飯食って、出発します。 -
原尻の滝の横に有りました。古民家を移築して、えぇ雰囲気です。
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この水車は、回っているだけ。
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珍しい「滝」です。
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滝を一周まわれます。
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滝の下流側に吊り橋もあり
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どう見ても不思議な滝です。冷え固まった溶岩の上を水が流れているのかな?山の中の滝とは ひと味違います。
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入城料 ¥300
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登城します。
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天然の岩壁が石垣替わり。 左側の石段の様な方向へ上がります。
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これは、“跡” の石碑
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大手門の石垣
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大手門を過ぎると一気に開けました。城の上部は、割と平らな部分が多かった。
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凄いです。
しかし、石垣近くの大木が気になります。木の根が石垣を壊してしまわないか。 -
石垣に木を植えると、こうなります。石垣を潰してしまいます。この様に。
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本丸まで上がって来ました。
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流石に“本丸からの景色”は最高ですね。
石垣に腰掛けて景色が見えます。まぁ、怖くてしませんけどね。
但馬・竹田城跡も以前は此処の様に、石垣の端まで行けたのですが、多くの人が縁を歩きすぎて、石垣の内側を踏み固めて押し広げる状態になり、数m以内、立入禁止になってます。 -
二の丸に、滝さん 居てはりました。
滝さんがここで育った頃は、廃藩置県の後 城が取り壊されて荒れ果てていた頃だったんでしょうか?。 -
二の丸の先に月見櫓
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三方が石垣で、此処からは良い月が見えたんでしょう。
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私の中では有名な、瀬の本が見えます
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阿蘇が見えます。
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ナビに騙されて、町中を走っていると ん!
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ん? 入っていいの? 入浴料とあるから入ってえぇのんやろ。
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と、¥200入れて 温度といい大満足 20分も浸かってしまった。のぼせてしまいそうになりました。
ナビさん 有難う!!。 -
長湯で腹減った。遅い昼食です。
「はねやま」さんの ホルモンチャンポン 美味かった。 -
豊後森駅 う~n 寂しいですね
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豊後森機関区跡 扇形庫も残っています。
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入区線の一部分でしょうか?。
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転車台もそのまま
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これでは、台に乗れませんねぇ。 線路ズレています。
帰って友人に聞きました、機関車庫の裏側に 機銃掃射の後が有るらしいです。 -
流石に此処の機関車は 荒れていません。
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中は見えませんが、模型の汽車が有るんでしょうか?
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これは、SLが有りますなぁ。
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機関庫ミュージアム
規模としては小さいです。 -
旧機関区の模型なのでしょう。 う~n この規模なら機関車20両前後、職員150名前後かな?
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看板を見て急停車
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軍艦岩と言うが、そう見ると見えなくも無いか。でも、小っちゃ!。でも、少し増水したらもう少し走行している雰囲気になるのかな。
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この辺りの川底に小石が無い???
青の洞門寄って、英彦山寄って、のつもりが タイムアウト、港に向かいます。やっぱり 予定は未定で決定ではない その通りになります。 -
阪九フェリーのターミナル。金掛かってる~。
約1時間程前に到着。 バタバタせんで済みました。何時も時計の針を見ながら飛び込む癖がありますので。 -
夕日に映えて綺麗ですね。
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『せっつ』に乗って『摂津の国』へ帰ります。
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帰りもチョットだけ贅沢 スタンダードシングル 『個室』です!。
あ~ぁ 個室の味を覚えてしまった・・・。 -
20時に出港しました。港は空っぽです。何時もなら18:40発なのですが、金・土は20時になります。だから一番最後の出港になります。
でも、広いですねぇ。南港ならこれだけあれば、6隻は停泊してます。(今は3隻ですが)停泊の仕方が違いますけどね。 -
出港を見届けて ファンネルを見ると落ち着きます。 なんでやろ
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おはようございます。もう、明石海峡大橋が見えています。
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到着です。大分からの “さんふらわぁ" が着いています
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下船しました。 やっぱり大きい。先着の“さんふらわぁ”と比べると、やっぱりデカい。
帰ってから調べてみました。
・せっつ 195m 16,292総トン
・さんふらわぁ 165.5m 11,178総トン
やっぱりデカかった。デッキから海面がチト遠いと感じていた。一回り大きいサイズですねぇ。
これで少しスッキリしたかな?。
今回は、何処へ行っても人はおらずガラガラ、ゆっくり見学が出来、写真を撮っても人が写り込む事も無く ストレスフリーの旅行になりました。
サッ、次考えよ。
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