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<東武鉄道で鬼怒川温泉へ>東武鉄道です。特急「スペーシアけごん」が通過していきます。スペーシアの車体は4色ありますが、写真は「雅」カラーです。乗車したのは東武6050系の普通東武日光行、2ドアのボックスシートです。このスペーシアも6050系も、1990年尼崎市にあったアルナ工機製とは懐かしいです。右側中段の写真は、駅前にある普通の民家ですが、なんと定期券の取次販売をしています。通常、定期券を発売していない駅は発売駅まで無料で乗車できる制度がありますが、東武では商店でもない民家が取次所になっているケースがあるようです。乗り換え駅の下今市に到着しました。JR四国から、SL大樹向けに購入した14系客車が見えます。

鬼怒川温泉に泊まって紅葉を見て、SL大樹に乗る旅

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2020/11/20 - 2020/11/21

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PROGRES

PROGRESさん

この旅行記のスケジュール

2020/11/20

2020/11/21

この旅行記スケジュールを元に

<東武鉄道で鬼怒川温泉へ>東武鉄道です。特急「スペーシアけごん」が通過していきます。スペーシアの車体は4色ありますが、写真は「雅」カラーです。乗車したのは東武6050系の普通東武日光行、2ドアのボックスシートです。このスペーシアも6050系も、1990年尼崎市にあったアルナ工機製とは懐かしいです。右側中段の写真は、駅前にある普通の民家ですが、なんと定期券の取次販売をしています。通常、定期券を発売していない駅は発売駅まで無料で乗車できる制度がありますが、東武では商店でもない民家が取次所になっているケースがあるようです。乗り換え駅の下今市に到着しました。JR四国から、SL大樹向けに購入した14系客車が見えます。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.0
交通
4.0
交通手段
私鉄
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • <東武鉄道で鬼怒川温泉へ>特急「スペーシアけごん」が通過していきます。スペーシアの車体は4色ありますが、写真は「雅」カラーです。

    <東武鉄道で鬼怒川温泉へ>特急「スペーシアけごん」が通過していきます。スペーシアの車体は4色ありますが、写真は「雅」カラーです。

  • 乗車したのは、上の写真のスペーシアではなく、東武6050系の普通東武日光行です。

    乗車したのは、上の写真のスペーシアではなく、東武6050系の普通東武日光行です。

  • 2ドアのボックスシートです。このスペーシアも6050系も、1990年尼崎市にあったアルナ工機製とは懐かしいです。

    2ドアのボックスシートです。このスペーシアも6050系も、1990年尼崎市にあったアルナ工機製とは懐かしいです。

  • 写真は、駅前にある普通の民家ですが、なんと定期券の取次販売をしています。通常、定期券を発売していない駅は発売駅まで無料で乗車できる制度がありますが、東武では商店でもない民家が取次所になっているケースがあるようです。

    写真は、駅前にある普通の民家ですが、なんと定期券の取次販売をしています。通常、定期券を発売していない駅は発売駅まで無料で乗車できる制度がありますが、東武では商店でもない民家が取次所になっているケースがあるようです。

  • 乗り換え駅の下今市に到着しました。写真はJR新宿から栗橋経由で東武鉄道に乗り入れてくるJR&東武直通 特急スペーシアきぬがわ号

    乗り換え駅の下今市に到着しました。写真はJR新宿から栗橋経由で東武鉄道に乗り入れてくるJR&東武直通 特急スペーシアきぬがわ号

    下今市駅

  • JR四国から、SL大樹向けに購入した14系客車が見えます。

    JR四国から、SL大樹向けに購入した14系客車が見えます。

  • 2ドアの普通電車で、ワールドスクウェア駅で降りました。

    2ドアの普通電車で、ワールドスクウェア駅で降りました。

  • ワールドスクウェア駅は3年前に開業した新駅です。

    ワールドスクウェア駅は3年前に開業した新駅です。

    東武ワールドスクウェア テーマパーク

  • 鬼怒川温泉の市街地を通り渓谷に向かいます。

    鬼怒川温泉の市街地を通り渓谷に向かいます。

  • 奥怒楯岩大吊橋を渡ります。

    奥怒楯岩大吊橋を渡ります。

    鬼怒楯岩大吊橋 自然・景勝地

  • 奥怒楯岩大吊橋はこんな感じで渓谷に架かる橋です。

    奥怒楯岩大吊橋はこんな感じで渓谷に架かる橋です。

  • 左側にかすかに見える白煙はSL大樹の煙です。

    左側にかすかに見える白煙はSL大樹の煙です。

  • 渓谷の紅葉が見事でした。

    渓谷の紅葉が見事でした。

  • 10月30日から定期運行が復活した東武鉄道のSL大樹です。

    10月30日から定期運行が復活した東武鉄道のSL大樹です。

    鬼怒川温泉駅

  • 転車台で向きを変えます。

    転車台で向きを変えます。

  • 鬼怒川温泉駅に設けられた転車台は、国鉄芸備線三次駅に1933年に設置されたものを、JR西日本から譲渡してもらい移設しました。

    鬼怒川温泉駅に設けられた転車台は、国鉄芸備線三次駅に1933年に設置されたものを、JR西日本から譲渡してもらい移設しました。

  • わざわざ駅前広場の真ん中に転車台が設けられ、アトラクション的な感じです。

    わざわざ駅前広場の真ん中に転車台が設けられ、アトラクション的な感じです。

  • SL大樹はC11が牽引しますが、補助機関車として、ディーゼル機関車DE10が後ろから押します。DE10は、JR東日本から譲渡を受けました。

    SL大樹はC11が牽引しますが、補助機関車として、ディーゼル機関車DE10が後ろから押します。DE10は、JR東日本から譲渡を受けました。

    下今市駅

  • 先ほど転車台で向きを変えたC11が後退し、14系客車と連結するところです。

    先ほど転車台で向きを変えたC11が後退し、14系客車と連結するところです。

  • DE10と14系客車が連結します。

    DE10と14系客車が連結します。

  • SL大樹の14系客車の車内です。SLの車内としては、旧型客車でないので物足りないですが、ワイド周遊券で旅した夜行急行「阿蘇」や「十和田」を思い出し、別の意味で懐かしい車内です。

    SL大樹の14系客車の車内です。SLの車内としては、旧型客車でないので物足りないですが、ワイド周遊券で旅した夜行急行「阿蘇」や「十和田」を思い出し、別の意味で懐かしい車内です。

  • 終点、下今市で折り返しのため転車台で向きを変えるC11です。<br />

    終点、下今市で折り返しのため転車台で向きを変えるC11です。

    下今市駅SL展示館 転車台広場 名所・史跡

  • この転車台も国鉄時代、山陰本線の長門機関区で使用されていたものを移設しています。

    この転車台も国鉄時代、山陰本線の長門機関区で使用されていたものを移設しています。

  • 南栗橋からは東急8500系で帰りました。

    南栗橋からは東急8500系で帰りました。

    南栗橋駅

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