2015/12/29 - 2015/12/31
3038位(同エリア4952件中)
はまぐりさん
この旅行記のスケジュール
2015/12/29
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飛行機での移動
HND 8:55(NH0859)12:55 HKG
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バスでの移動
香港国際空港→東涌站
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電車での移動
東涌→南昌→尖東
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徒歩での移動
尖東站→重慶大厦→尖沙咀站
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電車での移動
尖沙咀→中環→香港大學
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電車での移動
西邊街→北角→金鐘
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徒歩での移動
金鐘站→中環花園道山頂纜車総站
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電車での移動
中環花園道→山頂凌霄閣
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電車での移動
山頂凌霄閣→中環花園道
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徒歩での移動
中環花園道山頂纜車総站→中環碼頭
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船での移動
中環→尖沙咀
2015/12/30
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徒歩での移動
重慶大厦→中国客運碼頭
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船での移動
KLN 8:30(TurboJet)9:40 MAC
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葡萄酒博物館
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船での移動
MAC 19:05(TurboJet)20:15 KLN
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徒歩での移動
中国客運碼頭→尖沙咀
2015/12/31
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徒歩での移動
尖沙咀→油麻地站
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電車での移動
油麻地→黃大仙
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バスでの移動
黃大仙→金巴利道
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電車での移動
尖東→南昌→東涌
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バスでの移動
東涌站→香港国際空港
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飛行機での移動
HKG 14:25(NH0860)19:15 HND
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この旅行記スケジュールを元に
年末の香港、マカオへ。
香港は以前訪れたものの、マカオまでは時間がなくて行けなかったこともあり、今回は香港を拠点にしてマカオを主目的地へ旅をしました。
正月間近ですが、中華圏は旧正月がメインということもあり、どちらかというとクリスマスの余韻の方が残っていました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 利用旅行会社
- JTB
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前日が仕事納め、そのあと納会でしこたま飲んだので、朝早めの出発は辛いのです。
ぼんやりとした頭で空港に。羽田空港(東京国際空港) 空港
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とはいえ香港までは5時間。
寝ていたらあっという間に到着です。羽田空港(東京国際空港) 空港
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空港で入国審査を受けて、最初に目についた通信会社らしきブースでcsl[https://www.hkcsl.com/tc/discover-hk-tourist-prepaid-sim-japanese/]のSIMを入手しました。
店員さんがテキパキとSIMを入れ替えてくれて、無事に通信手段を確保です。
続いてオクトパスカード(八達通)[https://www.octopus.com.hk/en/consumer/index.html]を入手しました。旅行者向けのものもあるようですが、通常のカードを選択しました。これで香港での支払い手段も確保です。
ここからMTRで直接香港市内に出ると100HKD(当時)かかるのに対して、バス+MTRだと20HKDで済むので、時間はかかりますが今回は安さを選択です。香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港
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空港からS1のバス[http://www.bravobus.com.hk/home/default.aspx?intLangID=2]で東涌へ。
ここでMTR[http://www.mtr.com.hk/en/customer/main/index.html]に乗り換えて市内へ向かいます。
さらに南昌で東涌線から西鐡線に乗り換えました。東涌駅 駅
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尖東から重慶大厦まで歩き、宿(Comfort Guest House E[http://www.hong-kong-hotels-network.com/hong-kong-hotels/comfort-guest-house-e.htm])にチェックインしました。
フロントのある部屋まで行き、手続きをすると、全く別のフロアの別の部屋に案内されました。尖東站 駅
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本日のメインイベントは夜景を見ることですがまだ時間があるので、それまでは香港島を散策します。
宿に荷物を置いて、尖沙咀からMTRで香港島へ渡り、中環で乗り換えて香港大學へ行ってみることに。尖沙咀駅 駅
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香港大學の駅は大学に直結してはいるのですが、目的地の大学の美術博物館までは大学キャンパスを抜けていく必要があります。
年末で休みなのでしょう、学生の姿はほとんどありません。香港大学 文化・芸術・歴史
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美術博物館[https://www.umag.hku.hk/tc/]につきました。
展示物は古代から現代まで幅広く、書画をはじめとして、遺跡の発掘物などさまざまなものが展示されています。
建物自体もそれなりに古そうで、なかなか趣があります。
見学している人はほとんどいないため、香港の街中の喧騒とは切り離されています。
この静寂は、香港ではなかなか得られないかも知れません。(普段であれば学生も多いのでこの時期だけかも知れませんが。)香港大學美術博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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見学を終え、西邊街を海に向かって下って来ました。
徐々に賑やかな雰囲気が出てきたところで徳輔道に出ます。ここからトラムに乗って東へ向かってみます。 -
トラム[https://www.hktramways.com/]に乗ります。
2階の先頭に陣取り、移動しながら香港島のビル群を見物します。
途中、結婚の記念写真を撮っているのを見かけました。2階建ての車両というのは香港のシンボルだからでしょうか。
少し暗くなってきて、明かりが灯り始めると香港が本気を出してくるように感じます。
北角まできたところで暗くなってきたので、いよいよ夜景を見に行きます。北角駅 駅
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ピークトラムの乗り場へ向けて歩き始めると派手な電飾のビル群が出迎えてくれます。
いかにも香港という感じです。
山頂からの眺めも良いのでしょうが、下から高層ビルを眺めるのも良いですね。金鐘駅 駅
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金鐘の駅から15分ほど歩くとピークトラム[https://www.thepeak.com.hk/ja]の中環花園道駅に着きます。
ピークトラム バス系
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さすがに有名な夜景スポットだけあって長蛇の列です。
チケットを買って並び始めて1時間かかって、ようやくトラムに乗り込めました。ピークトラム バス系
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ピークトラムの乗車時間は10分ほどです。
初めは目線の高さに見えていた摩天楼の夜景が徐々に下になって行きます。ビクトリアピーク 山・渓谷
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山頂駅に到着しました。
密集した建物全て(と言って良いくらい)が光を放っており、確かに美しい。
高層ビルが夜景を形作ることを前提として外装に電飾されているのが他の都市の夜景と違うところです。
あえて見せるために夜景を作っているというのは、なかなかあざとい。でも、戦略として成功しているし、実際綺麗なので文句はありません。ビクトリアピーク 山・渓谷
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ピークタワー[https://www.thepeak.com.hk/en]の展望台から夜景を眺めようかと思ったのですが、思ったよりも入場料が高いということで、展望台からの眺めは諦めます。
30分ほど山頂をうろうろしたり夜景を写真に納めたりして過ごした後、下りのピークトラムへ乗りました。(明るい時間であれば歩いて下ることも考えたのですが、見知らぬ土地で真っ暗な中を30分以上歩くのは流石に躊躇われ、往復ともピークトラムを利用しました。)
20分ほど待ったところで乗れました。(それでも結構な時間待っているのですが)ピーク タワー (凌霄閣) 建造物
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中環花園道でトラムを降りて、尖沙咀へ戻ります。
せっかくなので夜景が眺められるフェリー[http://www.starferry.com.hk/tc/home]で戻ることにします。
船から見る夜景もなかなか良い眺めです。
こうやってみると中銀大廈が目立ちますね。
本土の威信をかけてみたいな感じがします。中環碼頭 船系
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尖沙咀につきました。
どこかで夕食を取ろうと宿の入っている重慶大厦の前を通り過ぎて、佐敦まで歩いてみます。尖沙咀 天星碼頭 船系
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Aberdeen fishball & Noodleというお店を見つけたので入りました。
香茅雛翼(レモングラスヤングウィング)と牛腩(牛のバラ肉)の煮物、藍妹啤酒[https://www.bluegirlbeer.com/]で夕食です。
まずまずのお味でお値段もまずまず。香港仔魚蛋粉 (尖沙咀店) 地元の料理
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夕食後宿まで戻ってきました。
すっかり夜もふけていますが、まだ賑やかです。
長い初日もようやく終わりです。本日はよく歩きました。チョンキン マンション (重慶大廈) 市場
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2日目はマカオへ向かいます。
宿から15分ほど歩いてフェリー乗り場へ。
早朝ということもあり静かなビルの中を抜け切符売り場へ向かいます。
予約はしてもいませんでしたが、特に難しいことも待つこともなく切符はすんなり買えました。
手続きをして船[https://www.turbojet.com.hk/jp/]に乗り込みます。香港 中国客運碼頭 船系
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波も穏やかで船旅は快適です。
1時間ほどでマカオ外港ターミナルに到着しました。
中心部へ行くにはバスを利用するのが普通なのでしょうが、今回は歩きで観光します。
まずは大賽車博物館[https://www.macaotourism.gov.mo/ja/sightseeing/museums-and-galleries/grand-prix-museum]を目指します。
15分ほど歩いたでしょうか。
博物館の中は第1回優勝車やアイルトン・セナの乗っていたF3マシンなどが展示されています。思ったよりも充実した展示でした。カーレースなどが好きならば訪れてもいいかと思います。
さらに隣にある葡萄酒博物館[https://www.macaotourism.gov.mo/ja/sightseeing/museums-and-galleries/wine-museum]へも行きました。
旧宗主国のポルトガルワインを中心に歴史を含めた展示になっています。
ポルトガルワインはVinho Verde(緑のワイン)は少しだけ飲んだことはありますが、あまり馴染みはないですね。飲みやすい印象はあります。
試飲もできましたが、まだ観光を始めたばかりで、この後も歩くのでアルコールはやめておきます。グランプリ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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続いてマカオで最も有名な名所である聖ポール天主堂跡を目指します。
大賽車博物館から30分歩きました。
目的地に近づくにつれて人が増えてきて、着く頃には人だらけです。
参道のような道の両側には土産物店や食べ物屋が軒を連ねています。
そうした誘惑に駆られつつ、大三巴牌坊[https://www.macaotourism.gov.mo/ja/sightseeing/macao-world-heritage/ruins-of-st-pauls]へ到着しました。
大きいですね。跡ということで正面部分しか残っていないわけですが、往時が偲ばれる大きさです。
隣にある博物館と地下納骨堂[https://www.macaumuseum.gov.mo/en/visit/museum-sacred-art-crypt]も見物します。
すぐに見て回れるくらいのサイズですが、貴重な品も展示されている様子。
美術品にも惹かれるものはありますが、なんといっても納骨堂が印象的でした。聖ポール天主堂跡 (大三巴牌坊) 史跡・遺跡
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大三巴牌坊での見学を終え、白鴿巣公園まで歩いてきました。
5分ほどでしょうか。
ちょうど昼時で、お腹も空いたので、手近のお店(傑順咖啡小食)で昼食を取ります。
いかにも地元の人が通っていそうなお店です。
目玉焼きの乗ったご飯に豚肉の煮込みのかかった物を注文(というかなんとなく豚の煮込みらしき物を注文したらこれが出てきた)。
値段はお手頃で味も美味しかったので満足。
昼食後、白鴿巣公園を一回りして、媽閣廟を目指します。 -
媽閣廟へ向かって大きな通りを南下して行きます。
途中犬が寄ってきました。飼い犬なのか野良犬なのかは不明。
それにしても自由です。
結構な数の車が通る大通りを我が物顔で渡って行きます。河邊新街 散歩・街歩き
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白鴿巣公園から30分ほど歩いて、正面に海が見えてきたところで媽閣廟[https://www.macaotourism.gov.mo/ja/sightseeing/macao-world-heritage/a-ma-temple]につきました。
ここがマカオの原点(由来)とのこと。
ここまで昔のいわゆる中華風な景色にはお目にかからずに来ましたが、ここだけがいかにも中華風です。
門を潜ると建物の鮮やかな赤が背後の森の緑と対をなしていて映えます。
一方、対面にある海事博物館[https://www.marine.gov.mo/subpage.aspx?a_id=1432277593]は近代的な建物です。
澳門とマカオが向かい合っている象徴的な場所だと感じます。媽閣廟 寺院・教会
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媽閣廟でお参りをして、今度は歩いて20分ほど北上しました。
議事亭前地[https://www.macaotourism.gov.mo/ja/sightseeing/macao-world-heritage/senado-square]に到着です。
ポルトガル統治時代の雰囲気が漂う建物が並んでいます。
年末ですがクリスマスツリーらしきものがまだ残っているのは"Merry Christmas & Happy New Year"だからのようです。(中華圏は正月といえば旧正月だからかもしれません。)
人でも多く、マカオの目抜き通りなだけのことはあります。
澳門郵電局[https://philately.ctt.gov.mo/default.aspx]も年末のしつらえです。建物は重厚な作りで周囲の雰囲気と合っています。
中では記念切手がたくさん売ってました。セナド広場 広場・公園
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流石に歩き疲れて、新八佰伴、葡京娯樂場などを覗きながらフェリーターミナルに戻ることにします。
17:00前にはフェリーターミナルへ着いたのですが、行きとは違い香港への戻りは激混みです。
直近のフェリーのチケットは取れず、2時間後の船で香港へ戻ることになりましたが、食べ物関係のお店も混んでいて入れません。
仕方がないのでベンチに座ってひたすら待ちます。マカオ 外港フェリーターミナル 駅
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ターミナルに2時間留め置かれることになったもののおかげで少しだけマカオの夜景を拝むことができました。
やはり目立つのはカジノの煌びやかさです。
カジノには寄りませんでしたが、景色として楽しませて貰いました。(1円も貢献していませんが。)マカオ 外港フェリーターミナル 駅
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香港に戻り宿に荷物を置いて、マッサージを受けるべく足藝舍[https://www.hongkongnavi.com/beauty/131/]へ。ここで50分ばかりマッサージを受けます。
今日はだいぶ歩いたので疲れを癒します。足中心にマッサージを受けました。
たまたま空いていてすぐにマッサージを受けられましたが、人気店のようで、ほぼ満席です。
マッサージを受けて、足はすべすべになり、疲れも取れて足が軽くなったような気がします。足藝舎 (漢口道店) エステ・スパ・マッサージ
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夕食は別の店を探すことも考えたのですが、結局、店を探すのが面倒臭くなって、昨日と同じ店を選択しました。
牛什麵(ビーフヌードル)、炸魚皮(魚の皮の揚げ物)、生力啤酒(サンミゲル)を注文し、本日を締めました。
味は前日に食べているので安心感はあります。今日も美味しくいただきました。香港仔魚蛋粉 (尖沙咀店) 地元の料理
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ホテルの部屋はこんな感じです。
狭いと言えば狭いですが、街のど真ん中に安く泊まれることを考えれば特に悪くはありません。
部屋で長時間過ごすというわけでもないですし。寝るだけならこれで十分です。チョンキン マンション (重慶大廈) 市場
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最終日になりました。
朝から黄大仙へ行ってみることにします。
乗り換えが面倒なのと散歩も兼ねて油麻地駅まで歩いてMTRに乗ります。油麻地駅 駅
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MTRに乗って15分ほどで黄大仙[http://www2.siksikyuen.org.hk/]につきました。
駅を降りるとショッピングモールがあってその奥に黄大仙があります。黄大仙祠 寺院・教会
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本当に街のど真ん中にあり、後ろの超高層のマンションとの対比が香港の混沌を体現しているようです。
建物は名前の通り、黄色です。
本堂の前の広場には十二支の像がずらりと並んでいたり、たくさん店(ほとんどは占いの店みたいですが)が並んでいます。
早朝だったこともあり全て閉まってい他のでお参りだけして戻ります。(最も占いをしてもらうつもりはありませんでしたが。)黄大仙祠 寺院・教会
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戻りはMTRではなく、バスを使ってみました。
駅を挟んで道の向かい側にバスターミナル(黄大仙巴士総站)があります。
どうやら9番のバスが尖沙咀方面に行くようなので、それに乗り込みます。 -
バスは旧香港啓徳空港の脇を通って南下します。
昔は着陸が難しい空港の一つとして有名でしたが、本当に街から近い。
空港は1998年に閉港したそうですが、綺麗に再開発されたわけではないようで、工事をしていました。
尖沙咀が近づいてきて、金巴利道でバスを降りました。
朝食を取るため目的のお店まで歩きます。 -
目的のお店は澳門茶餐廳 (尖沙咀店)です。
昨日、マカオでエッグタルトを食べ損ねたこともあり、最終日の出発を前にして香港で食べることにします。
朝食と昼食の間の時間で中途半端なはずなのですが、結構な人の入りです。
エッグタルトとミルクティーで軽く朝食を取ります。
うまい、けどちょっと甘いか。この辺りは好みの問題でしょうね。澳門茶餐廳 (尖沙咀店) その他の料理
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香港土産はどうしようかと思っていたのですが、珍妮餅店[https://www.jennybakery.com/]のクッキーがどうやら美味しいらしいということで店に行ってみました。
店の外までずらりと客が並んでおり、躊躇したものの、地元の人が並ぶくらいなら味は間違いないと判断して40分ほど並んでクッキーをゲット。
いくつかのセットは既に売り切れになっていましたからかなりの人気です。
味はバターがたっぷり入っているようで確かに美味い。並ぶだけの価値はある?!ジェニーベーカリー (尖沙咀店) スイーツ
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これにて香港でやろうと思っていたことは終了。
来た時と同じように尖東からMTRに乗って、東涌へ向かいます。尖東站 駅
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東涌からは昂坪までロープウェイが出ているので、時間があればちょっと寄ってみたかったのですがロープウェイ乗り場は長蛇の列。
いつ乗れるかもわからない状況だったので、諦めて空港へ向かいます。東涌駅 駅
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飛行機のチェックイン手続きをしたところ、エコノミークラスからプレミアムエコノミーにアップグレードしてくれました。
さらに搭乗直前にはビジネスクラスにアップグレードしてくれました。ちょっとラッキーです。
乗っている時間が短いのは残念ですが。
帰りは体調万全なので寝ることもなく、飲むものを飲んで食べる物を食べてビジネスクラスを満喫しました。香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港
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定刻に羽田に到着しました。
香港、マカオは古今東西が混沌としていて活気があるのが印象的でした。
それにしても今回はよく並びました。
ピークトラム、マカオの戻りの船、クッキー購入。あと、最後に香港空港でオクトパスカードの払い戻しでも20分くらいは並んだでしょうか。
普段の生活では行列を見ただけで諦めるのですが、旅行先だとそうそう来られるわけでもないのでここは並びまくったのでした。羽田空港(東京国際空港) 空港
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