2016/07/22 - 2016/07/24
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akkiy363672さん
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佐用ゴルフクラブの1泊2プレーパックを見つけ、ついでに蒜山高原~足立美術館~松江城~出雲大社へ足を延ばそうと出かけました。
ここへは、佐用ゴルフ倶楽部でのプレーと、蒜山経由、米子道で山陰へ抜けるまでを記しています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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午前5時に家を出発、伊勢道~新名神~名神と走って、午前6時30分、京都「大山崎JCT」に来ました。
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午前7時、吹田JCTです。これから、「中国道」を走ります。
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午前8時15分、中国道「河西SA」でコーヒー休憩。
佐用GCまでは、あと小1時間ぐらいです。 -
午前9時過ぎ、佐用リゾートに着きました。
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佐用ゴルフクラブは、西・東・南各コース9ホールで、27ホールあります。
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練習場は、10打席、20ヤードほど。
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「いつでもどうぞ」と言ってもらって、10時スタート。
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前も後ろも人影はなく、私たちは2人ですからプレーも早く、2時間ちょうどぐらいでハーフを回ってきました。
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お昼はチキンです。
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午後は南コースへ。ホールに沿って住宅(別荘?)が建てられています。
海外ではコース内に住宅が建てられているところは少なくありませんが、、ゴルフコースの中にある居宅は付加価値も大きく、高級な邸宅です。 -
オッと、鹿くんが遊びに来ていました。
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住宅の敷地内にも、お構いなしで入っていきます。
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庭木の若芽もかじられていますから、自衛手段を講じないといけませんね。
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3時過ぎにプレーを終えて、別の場所にある天然温泉「作用の湯」へ寄ってから、今夜宿泊するビレッジの受付へ。
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ビレッジ受け付け。
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受付でカギをもらって、部屋へ向かいます。
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廊下の右側にはプールが…。
夜には、この小屋とプールサイドに机を並べて、ビヤガーデンが開店します。 -
左の一帯には16面のテニスコートが。
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この日も、京阪神の女子大のテニスサークルが合宿に来ていました。
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部屋は広くて、大きい。
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部屋から受付・レストラン棟を撮ってみました。
右手がテニスコート。黄色い掛け声が続いています。 -
夕食前に、施設の前を歩いてみました。
右側がレストラン、左の青い窓の建物が僕たちの宿泊する部屋です。
真ん中奥の建物も宿泊施設です。 -
少しアップで…。
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この写真は、ゴルフのあとで寄った「作用の湯」。
ビレッジからは、歩いて5分ぐらいの距離にあります。 -
皆川の山の中に頭を出してるのはコンドミニアム。
コンクリートの打ちっぱなしの建物…といえば、そう、安藤忠雄の設計です。 -
さて、夕食。
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プールサイドのビアガーデンが開店です。
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テニスコートにはナイター設備があって…。
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黄色い声は夜空に飛び交っていまして、まだまだ練習は終わりません。
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夜、部屋から。
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2日目は、朝8時半のスタート。
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2時前、最終ホールにやって来ました。
フェアウエイには、やっぱり鹿くんが見送りに来てくれていて…。 -
『また来てネ、腕をみがいて…』と言っていました。
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午後3時、中国道に乗り広島方面へ。
ここで「米子道」へ分かれていきます。 -
「米子道」。前方に見える中国山地を越えていきます。
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中国山地を、トンネルで越え…抜けます。
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午後4時30分、「蒜山(ひるぜん)高原SA」に着きました。
佐用から2時間近く、結構かかりました。 -
蒜山高原でしぼりたての牛乳を飲みたかったのですが、時間が押していて、このまま米子に向かうことにしました。
このSAで飲んだ蒜山牛乳も、美味しかったです。 -
午後6時20分、米子インターを通過。
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