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以前、宇治の日帰り旅行を検討したことがありましたが、当時、平等院鳳凰堂が補修工事をしていたため、やめました。このたび、行きたかったことがあった宇治に一泊旅行をすることにしました。自宅より1時間半で行けるのですが、旅館滞在を楽しみたいのと、体力低下と、ゆっくり旅したいことが理由です。<br />中村藤吉本店で抹茶パフェを食べるため、新大阪からJRで京都経由でJR宇治駅に向かいます。宇治は抹茶パフェ食べたい店が多くて、大変だけど、まずは、この店は必須。お茶の老舗がいくつも、こんなに長く続いていることは、本当に驚きです。<br />2日の間に、何件でスイーツが食べれるかなあ。懐石料理も2回あるし、愉しみ~。<br />

2020年11月 グルメな宇治旅行一人旅 1日目 西国三十三巡礼 第10番三室戸寺

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2020/11/11 - 2020/11/12

425位(同エリア1500件中)

2

140

にゃん

にゃんさん

以前、宇治の日帰り旅行を検討したことがありましたが、当時、平等院鳳凰堂が補修工事をしていたため、やめました。このたび、行きたかったことがあった宇治に一泊旅行をすることにしました。自宅より1時間半で行けるのですが、旅館滞在を楽しみたいのと、体力低下と、ゆっくり旅したいことが理由です。
中村藤吉本店で抹茶パフェを食べるため、新大阪からJRで京都経由でJR宇治駅に向かいます。宇治は抹茶パフェ食べたい店が多くて、大変だけど、まずは、この店は必須。お茶の老舗がいくつも、こんなに長く続いていることは、本当に驚きです。
2日の間に、何件でスイーツが食べれるかなあ。懐石料理も2回あるし、愉しみ~。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
JRローカル 徒歩
  • 中村藤吉本店のパフェを食べるため、JR宇治駅に到着しました。郵便ポストが、茶壷の形になっています。

    中村藤吉本店のパフェを食べるため、JR宇治駅に到着しました。郵便ポストが、茶壷の形になっています。

  • 9時10分に着いてしまったので、開店まで時間がありすぎです。駅前のタクシーで三室戸寺に行きました。

    9時10分に着いてしまったので、開店まで時間がありすぎです。駅前のタクシーで三室戸寺に行きました。

  • 三室戸寺<br /> 宗派  本山修験宗<br /> 開基  行表和尚<br /> ご本尊 千手観世音菩薩<br /> 創建  770年<br />お辞儀して入ります。

    三室戸寺
     宗派  本山修験宗
     開基  行表和尚
     ご本尊 千手観世音菩薩
     創建  770年
    お辞儀して入ります。

  • コロナの関係で触りませんでした。」

    コロナの関係で触りませんでした。」

  • 上からポタポタと水が落ちてきます。

    上からポタポタと水が落ちてきます。

  • コロナの関係で触りませんでした。

    コロナの関係で触りませんでした。

  • 祈願の種類の書かれたお線香が、1本100円でありました。家内安全を選びました。

    祈願の種類の書かれたお線香が、1本100円でありました。家内安全を選びました。

  • ここに立てました。

    ここに立てました。

  • 11月初旬ですが、花が咲いていました。名前は知りませんが。

    11月初旬ですが、花が咲いていました。名前は知りませんが。

  • お参りをすませ、御朱印をいただいてから、庭園に入りました。人はまばらです。

    お参りをすませ、御朱印をいただいてから、庭園に入りました。人はまばらです。

  • 池に鯉が泳いでいます。

    池に鯉が泳いでいます。

  • 紅葉まじりの庭園でした。

    紅葉まじりの庭園でした。

  • さて、歩いて京阪三室戸寺駅に行こうか、とも思い、掃除している方に道を聞いたところ、なにやら遠そうな気がして……。ふと見ると、タクシーの看板がありました。ここに電話したら、配車代として200円、到着するのに約15分ほどかかるとのことでしたが、お願いしました。1000円未満で、中村藤吉本店に行けました。

    さて、歩いて京阪三室戸寺駅に行こうか、とも思い、掃除している方に道を聞いたところ、なにやら遠そうな気がして……。ふと見ると、タクシーの看板がありました。ここに電話したら、配車代として200円、到着するのに約15分ほどかかるとのことでしたが、お願いしました。1000円未満で、中村藤吉本店に行けました。

  • 中村藤吉本店。ここです。ここは、待ち時間の長さで有名ですが、今回の旅では、絶対はずさないつもりです。

    中村藤吉本店。ここです。ここは、待ち時間の長さで有名ですが、今回の旅では、絶対はずさないつもりです。

  • 待ち時間0で入れました。

    待ち時間0で入れました。

  • 煎茶のティーバッグが無料で付いてきます。おいしかった。

    煎茶のティーバッグが無料で付いてきます。おいしかった。

  • 「☆☆☆」<br />ほうじ茶のパフェ。1540円。<br />竹の容器が斬新。中に何が入っているんだろう、ワクワク感をよびおこされます。

    「☆☆☆」
    ほうじ茶のパフェ。1540円。
    竹の容器が斬新。中に何が入っているんだろう、ワクワク感をよびおこされます。

  • 内容の説明です。白玉が固いのが難点でしたが、それ以外は、いろんな味と食感で、楽しく、おいしくいただきました。店も重要文化財で、接客も問題なし。

    内容の説明です。白玉が固いのが難点でしたが、それ以外は、いろんな味と食感で、楽しく、おいしくいただきました。店も重要文化財で、接客も問題なし。

  • 店内。寒いので、テラス席は使用していませんでした。

    店内。寒いので、テラス席は使用していませんでした。

  • 雨どいから続く雨の楽しみグッズ。

    雨どいから続く雨の楽しみグッズ。

  • 奥に仏壇。休日には、ここでお茶が飲めるようです。

    奥に仏壇。休日には、ここでお茶が飲めるようです。

  • 拝見窓。<br />暗いので、外の光の下で茶葉をチェックしたのですね。

    拝見窓。
    暗いので、外の光の下で茶葉をチェックしたのですね。

  • 半纏。

    半纏。

  • 昔の写真。

    昔の写真。

  • 重要文化財です。

    重要文化財です。

  • 向かって右で、展示や製品販売しています。

    向かって右で、展示や製品販売しています。

  • 道を歩くと、古いお店があります。

    道を歩くと、古いお店があります。

  • 上林記念館。入場料200円。

    上林記念館。入場料200円。

  • 歌麿の絵。

    歌麿の絵。

  • 歌麿の絵。

    歌麿の絵。

  • 宇治のお茶屋では、上林一族がいろいろおられるようです。

    宇治のお茶屋では、上林一族がいろいろおられるようです。

  • 茶壷。

    茶壷。

  • 唐箕。

    唐箕。

  • 街中のお茶の自販機には、甜茶入りのお茶が販売されていました。

    街中のお茶の自販機には、甜茶入りのお茶が販売されていました。

  • 茶見の図。

    茶見の図。

  • るそん壺。

    るそん壺。

  • 御茶壺道中。

    御茶壺道中。

  • 200円分の見ごたえがありました。

    200円分の見ごたえがありました。

  • 宇治川にでました。

    宇治川にでました。

  • 通園です。創業は1160年。宇治橋の橋守をして、道行く人々に茶を差し上げたと。第七代通円は一休和尚と親交。十一代通円は、秀吉の信を受け、宇治川の水をくみ上げる役をしていた。伏見城で茶会をするときは、千利休に命じて作らせた「つるべ」でくみあげた水を使用。

    通園です。創業は1160年。宇治橋の橋守をして、道行く人々に茶を差し上げたと。第七代通円は一休和尚と親交。十一代通円は、秀吉の信を受け、宇治川の水をくみ上げる役をしていた。伏見城で茶会をするときは、千利休に命じて作らせた「つるべ」でくみあげた水を使用。

  • 現在の建物は、1672年に建てられた。足利義政、豊臣秀吉、徳川家康もこの茶屋でお茶を召し上がって行かれたと。

    現在の建物は、1672年に建てられた。足利義政、豊臣秀吉、徳川家康もこの茶屋でお茶を召し上がって行かれたと。

  • 通園に入り、抹茶パフェを注文しました。なるほど、ここで川を見ながら、一休みしたくなりますね。

    通園に入り、抹茶パフェを注文しました。なるほど、ここで川を見ながら、一休みしたくなりますね。

  • 抹茶パフェ。880円。生クリームの味はううーん。栗も安直。値段相応。

    抹茶パフェ。880円。生クリームの味はううーん。栗も安直。値段相応。

  • 「一休作 初代通園木像」 「つるべ」

    「一休作 初代通園木像」 「つるべ」

  • さて、さわらびの道を歩きます。

    さて、さわらびの道を歩きます。

  • 石垣が、姫路城の石垣のように、つみあげられています。普通の家のようですが。

    石垣が、姫路城の石垣のように、つみあげられています。普通の家のようですが。

  • 宇治神社。

    宇治神社。

  • ここをくぐると、知恵がつく。

    ここをくぐると、知恵がつく。

  • 宇治上神社です。こちらが世界遺産。

    宇治上神社です。こちらが世界遺産。

  • 小川にうごめいていた、魚。

    小川にうごめいていた、魚。

  • ここで手を洗いました。

    ここで手を洗いました。

  • これが、古い神社。

    これが、古い神社。

  • 見終わって、また、川べりを歩きます。

    見終わって、また、川べりを歩きます。

  • 宇治上神社の正面入り口を通りすぎます。

    宇治上神社の正面入り口を通りすぎます。

  • 朝霧橋。

    朝霧橋。

  • 福寿園宇治茶工房に着きました。

    福寿園宇治茶工房に着きました。

  • 2階にある茶室。

    2階にある茶室。

  • 竹のついたて。

    竹のついたて。

  • 喫茶室にきました。平等院が見えます。

    喫茶室にきました。平等院が見えます。

  • 「☆」<br />抹茶パフェ。880円。

    「☆」
    抹茶パフェ。880円。

  • 白いのは、メレンゲを泡立てもののような食感。赤いのはラズベリー。黄色はパイナップルのブランデー漬けとのこと。串にささった団子は柔らかくておいしい。豆もいろとりどり。グレープフルーツのむき方も素敵です。自社製品を試食がてらつめこんだようにもみえますが、880円でこれは安い。リキが入ってます。

    白いのは、メレンゲを泡立てもののような食感。赤いのはラズベリー。黄色はパイナップルのブランデー漬けとのこと。串にささった団子は柔らかくておいしい。豆もいろとりどり。グレープフルーツのむき方も素敵です。自社製品を試食がてらつめこんだようにもみえますが、880円でこれは安い。リキが入ってます。

  • 資料室にきました。

    資料室にきました。

  • ビデオが流れていました。サントリーのお茶飲料「伊右衛門」は、福寿園のブランドを使用したのだそうです。お茶ペットボトルのシェアで、「おーい、お茶」と並ぶほどだそうです。ちなみに3位は「綾鷹」で、上林春松ブランド,上林記念館の店。

    ビデオが流れていました。サントリーのお茶飲料「伊右衛門」は、福寿園のブランドを使用したのだそうです。お茶ペットボトルのシェアで、「おーい、お茶」と並ぶほどだそうです。ちなみに3位は「綾鷹」で、上林春松ブランド,上林記念館の店。

  • 1階の店に降りてきました。なぜか、みかえり兎の説明がしてありました。宇治の地名もここからともいわれているのですね。

    1階の店に降りてきました。なぜか、みかえり兎の説明がしてありました。宇治の地名もここからともいわれているのですね。

  • また、宇治川に出ました。鳥が岸でゆらゆらしてます。スマホの電池残量がなくなりそうになりました。ピンチ。今日宿泊する花やしき浮舟園で充電させてもらうため、ホテルに向かいます。

    また、宇治川に出ました。鳥が岸でゆらゆらしてます。スマホの電池残量がなくなりそうになりました。ピンチ。今日宿泊する花やしき浮舟園で充電させてもらうため、ホテルに向かいます。

  • 花やしき浮舟園です。チェックイン時間の前ですが、フロントで20分ほど、充電させてもらいました。

    花やしき浮舟園です。チェックイン時間の前ですが、フロントで20分ほど、充電させてもらいました。

  • 興聖寺に向かう途中の観光船。今は、休んでいます。これで鵜飼いも見れるのでしょう。乗りたい。

    興聖寺に向かう途中の観光船。今は、休んでいます。これで鵜飼いも見れるのでしょう。乗りたい。

  • 宇治公園。夏は涼しい風が通り抜けそう。

    宇治公園。夏は涼しい風が通り抜けそう。

  • 鵜飼いの鵜。人工孵化され、ウッティと名付けられていました。鵜飼いをみたいなあ。

    鵜飼いの鵜。人工孵化され、ウッティと名付けられていました。鵜飼いをみたいなあ。

  • 川べりに白い鳥がたたづんでいました。サギか?

    川べりに白い鳥がたたづんでいました。サギか?

  • 観流橋を渡ります。ここだけ流れが急です。

    観流橋を渡ります。ここだけ流れが急です。

  • ここから流れてくるのですが。細くして、低くすると、あのように激しい流れになるのでしょうか。

    ここから流れてくるのですが。細くして、低くすると、あのように激しい流れになるのでしょうか。

  • 興聖寺に着きました。

    興聖寺に着きました。

  • 琴坂で、紅葉で有名ですが、まだ紅くなっていないので、人影まばらです。

    琴坂で、紅葉で有名ですが、まだ紅くなっていないので、人影まばらです。

  • 自販機で券を購入します。

    自販機で券を購入します。

  • 入り口に僧がいて、チケットを渡しました。

    入り口に僧がいて、チケットを渡しました。

  • 発祥は1233年、中国から帰朝した道元禅師が、伏見に日本で初めて開いた禅宗寺院です。日本に14,000以上ある、曹洞宗において最古の寺院。1649年に宇治に再興され、現在に至るそうです。

    発祥は1233年、中国から帰朝した道元禅師が、伏見に日本で初めて開いた禅宗寺院です。日本に14,000以上ある、曹洞宗において最古の寺院。1649年に宇治に再興され、現在に至るそうです。

  • 池には鯉がたくさんいます。

    池には鯉がたくさんいます。

  • コロナの関係で、三室戸寺でも触らないようにしてきたのですが、禅寺で掃除が行き届いているのと、観光客いないので、ここでは、なでてきました。

    コロナの関係で、三室戸寺でも触らないようにしてきたのですが、禅寺で掃除が行き届いているのと、観光客いないので、ここでは、なでてきました。

  • 写真自由、太っ腹。

    写真自由、太っ腹。

  • 大黒天。お釈迦様をお守りする神様。

    大黒天。お釈迦様をお守りする神様。

  • 座禅をする場所。

    座禅をする場所。

  • 写経をしました。筆ペンがかすれたので、別のペンを使いました。書き上げて、僧に渡しました。明日、納経してくださるそうです。

    写経をしました。筆ペンがかすれたので、別のペンを使いました。書き上げて、僧に渡しました。明日、納経してくださるそうです。

  • 禅寺は、すがすがしくなります。

    禅寺は、すがすがしくなります。

  • 宇治川ぞいを歩きます。

    宇治川ぞいを歩きます。

  • 鴨のようです。鳥がいて、見るだけでも楽しいです。

    鴨のようです。鳥がいて、見るだけでも楽しいです。

  • 花やしき浮舟園にチェックインしました。予め、布団は敷いてあります。川に面して椅子がおいてあります。夏は気持ちよさそう。

    花やしき浮舟園にチェックインしました。予め、布団は敷いてあります。川に面して椅子がおいてあります。夏は気持ちよさそう。

  • 夕食は、1階のレストランで食べます。夕食の献立表。一人でも懐石料理が食べれてうれしい。

    夕食は、1階のレストランで食べます。夕食の献立表。一人でも懐石料理が食べれてうれしい。

  • 先付。<br />

    先付。

  • 南京豆腐、笹巻麩、コロ柿、子持ち昆布、川海老、花丸胡瓜

    南京豆腐、笹巻麩、コロ柿、子持ち昆布、川海老、花丸胡瓜

  • 造り。<br />鮪、平目、鰤

    造り。
    鮪、平目、鰤

  • 土瓶蒸し。<br />鱧、松茸、壬生菜

    土瓶蒸し。
    鱧、松茸、壬生菜

  • 煮物。<br />鯛蕪

    煮物。
    鯛蕪

  • 油物。<br />海老芋五色、舞茸・青唐、白味噌餡

    油物。
    海老芋五色、舞茸・青唐、白味噌餡

  • 焼物。<br />鰆柚庵焼き、じゃこ<br />おいしい

    焼物。
    鰆柚庵焼き、じゃこ
    おいしい

  • 鍋。<br />湯葉、麩、しめじ<br />

    鍋。
    湯葉、麩、しめじ

  • 強肴。<br />和牛ロースト瞬間燻製<br />彩り華やか。

    強肴。
    和牛ロースト瞬間燻製
    彩り華やか。

  • 緑色のはネギソース。蓋をあけたところ。

    緑色のはネギソース。蓋をあけたところ。

  • この蓋、食べれますけど、全部食べた人は、これまで、一人しかいません、と仲居さんが言ったため、食べたあと。大根の味でした。

    この蓋、食べれますけど、全部食べた人は、これまで、一人しかいません、と仲居さんが言ったため、食べたあと。大根の味でした。

  • ガラス椀がきれいでした。

    ガラス椀がきれいでした。

  • 温物。<br />茶碗蒸し

    温物。
    茶碗蒸し

  • 変鉢。<br />〆鯖

    変鉢。
    〆鯖

  • 葉茶飯。赤だし。香の物。<br />茶葉は香りを楽しむそうです。

    葉茶飯。赤だし。香の物。
    茶葉は香りを楽しむそうです。

  • 水物。<br />代白柿とおしるこ。<br />代白柿は、初めて食べました。京都の人の秋のデザートです。<br />料理は大変おいしかったです。大満足。<br />この後、大浴場で入浴し、マッサージをよんで50分マッサージしてもらいました。<br />

    水物。
    代白柿とおしるこ。
    代白柿は、初めて食べました。京都の人の秋のデザートです。
    料理は大変おいしかったです。大満足。
    この後、大浴場で入浴し、マッサージをよんで50分マッサージしてもらいました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • Antonioさん 2020/11/14 07:56:03
    パフェ
    こんにちは。宇治のパフェは美味しいのかと期待して読んでいたら、それほどでもなかったのですね。

    京都のパフェは、辻利が美味しいです。

    にゃん

    にゃんさん からの返信 2020/12/02 14:56:01
    RE: パフェ
    > こんにちは。宇治のパフェは美味しいのかと期待して読んでいたら、それほどでもなかったのですね。
    >
    > 京都のパフェは、辻利が美味しいです。
    京都情報ありがとうございました。京都に行ったとき試してみます。

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