2019/12/21 - 2019/12/21
53位(同エリア377件中)
イロコさん
カンボジア最後の日です。
最初の観光はアンコール・ワットから東に40㎞の場所に位置し、「東のアンコール・ワット」とも呼ばれているベンメリア遺跡を見学しました。
密林の中に修復されない姿が残っています。
創建時代は11世紀末から12世紀初頭でヒンズー教です。
- 旅行の満足度
- 3.5
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ホテルでの最後の朝食です。
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今日もよく食べます。
オムレツを作ってもらいました。 -
デザート。
今日はドラゴンフルーツとスイカはありませんでした。 -
今日はシェムリアップからプノンペンまでバスで移動です。
それで朝は7時25分出発です。
最初にバスで5分のソカ・シェムリアップホテルに行きました。 -
こちらではお昼の弁当を積み込みます。
他のツアーではこちらのホテルに宿泊するプランもありました。
どんなホテルかちょっと降りて見学。 -
ホテルのエントランス
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5つ星ホテルです。
とても広いホテルみたい。 -
入り口にはクリスマスツリーがあります。
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でも中に入るともっと大きなツリーがありました。
そういえば私が泊まったエンブレス レジデンス リゾート&スパにはツリーは飾ってなかったですね。 -
9時にベンメリア遺跡の駐車場に着きました。
あんまり知識はありません。
あとでガイドブックを見ると南参道のようでした。 -
入り口のナーガアップ
蛇の神、龍王、水の精。
生命力と不死をつかさどるとされる。
蛇は毎年脱皮するのでことから不死のシンボルとして崇拝され、猛毒があることや俊敏な動きから神秘的な存在とされる。 -
参道の右側
環濠でしょう。
今は水はたまっていません。 -
左側の堀らしき場所。
蓮があります。 -
遺跡に向かう参道はとても長いです。
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参道の途中
ナーガがあります。
ちょっと木陰になり暗めです。 -
左側アップ
5つの蛇の頭がありますが、4っつしかありません。 -
参道の途中にもナーガが左右にあります。
参道からはナーガの背面が見えます。 -
遺跡が見えて来ました。
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アップ
手前には長い石組が崩れています。 -
木も生えています。
階段を上って遺跡内に向かいます。 -
レリーフが見えます。
「ラーマーヤナ」の一節。
身の潔白を証明するため火の中に飛び込むシータ姫。
その上部はラーマ王子とサル兄弟が描かれた破風部分。
いろいろ説明を聞いたのでしょうが覚えがないです。
インドラ神の彫刻もあったようですが、見落としています。
イヤホンガイドで説明を聞くのですが、あちこち目移りして説明を聞いていません・・・。 -
崩れています。
ところどころに列柱が見えます。 -
ちょっとアップ
柱が見えます。 -
塀の奥に入り口みたいなのが見えます。
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塀が残っています。
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ここはきれいに崩れています。
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塀のレリーフ
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崩れても木も茂っています。
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崩れて石の山みたいな感じ
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手前の石垣は残っています。
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木道に沿って歩いていますが、どこを歩いているのかさっぱり・・・。
ここは建物が残っています。 -
手前の窓、ちょっとアップ
あとでガイドブックを見ると他にもレリーフとかが残っていたみたい。
見落としたのか、その場所は歩かなかったのか???
よく分かりません。 -
第一回廊を超えるために階段を上ります。
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階段を上った上からの眺め。
向こうにも遺跡跡が見えます。
中央祠堂だったと思います。 -
中国の団体客が来たので、急ににぎやかになりました。
下は、先ほど私が歩いた木道。 -
あっちにも木道がありますね。
崩れた中央祠堂。 -
壁
たしか第一回廊だと思います。 -
ちょっとアップ
きれいに残っていますが、植物の生命力がすごいです。 -
2つの壁の間に生えている木
左が第一回廊で、、右が第二回廊だと思います。 -
これから先は光が差し込まない第二回廊の北の一角で、トンネルみたいになります。
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中は真っ暗なのでペンライトを用意しておきました。
皆さん準備万端 -
窓から光が差し込んでいます。
ちょっと神秘的な感じ。
窓が天井付近にあるため、ほとんど光が差し込みません。
会議に使われていたという説もあるけど用途、意図などは分からないようです。 -
回廊はどれくらいあるのかな・・・。
そんなに長い距離ではなかったです。
奥に出口が見えますから。
光が差し込む壁に暗号とかが書いてあったら面白いだろうな・・・。 -
もう出口です。
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出たところはちょっと高い石の回廊になっていました。
下に木の根が見えます。
右手奥に見えるのは経堂 -
第二回廊の壁と木
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右側の奥にトンネルの出口があります。
人の姿が見えます。 -
左端は第二回廊の壁です。
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経堂
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経堂の前でちょっと記念写真
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崩れた石アップ
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崩れた石の下周辺
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崩れた経堂違う位置から。
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経堂をぐるりと回って、先に進みます。
左の回廊は第二回廊の方に続きます。 -
地図がありました。
今は一番中枢の建物群の右上の経堂そばにいます。
一体自分が遺跡内をどのように歩いたのかがわ分かりません・・・。 -
地図アップ
一番外側が第三回廊です。
上の方が北側です。
最初どこから歩いたのかな・・・・。
第二回廊のトンネルは経堂の斜め左下です。 -
大きな石が落ちています。 -
基礎でしょうね。
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基礎がずっと続いています。
第三回廊かな???
階段を上がります。 -
ちょっと高いところから先ほど見た大きな石が落ちている遺跡を見る。
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1枚前の遺跡全体。
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ここは石が少ないです。
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基礎かな。
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奥には石の崩れた遺跡
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石柱が見えます。
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石柱と遺跡全体
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遺跡
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彫刻が見えます。
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こちらは彫刻がなくなっています。
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遺跡
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遺跡を違う位置から
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彫刻が見えます。
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木が茂る遺跡全体
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木が茂る遺跡アップ
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木が茂る遺跡正面から
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全体
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違う方面からの眺め
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柱もあります。
でもここが一体どこなのかはよく分かりません。 -
石柱がずらり
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また地図がありました。
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地図アップ
現在地は一番外側の第三回廊からちょっと外側だったんですね。 -
遺跡
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あれ…奥にナーガが見えます。
ちょっとアップ。
ナーガの欄干のようです。 -
ナーガの欄干の一部
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石柱も見えます。
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遺跡全体 ちょっと暗いですが。
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アップ
比較的残っている建物。
窓もあります。 -
また地図がありました。
また、第三回廊に近寄っていたんですね。 -
地図アップ
東門の近くみたいです。 -
崩れた遺跡
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崩れた遺跡
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遺跡
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遺跡の上の方
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遺跡正面
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後ろの方に木が生えています。
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遺跡の上の屋根アップ
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左側の彫刻デヴァダーアップ
デヴァダーとは女神の意。 -
違う方面から見た遺跡
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彫刻ちょっとアップ
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また地図がありました。
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今は第三回廊のの一番端ですね。
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違う位置から。
入り口には大きな石があります。 -
遺跡
周囲は崩れた石がいっぱい -
ちょっとアップ
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崩れた石の山
第三回廊だったのかな。 -
最初に遺跡見学を始めた場所に戻ってきました。
階段を上がって木道を歩いていきます。
この左端にインドラ神のレリーフがあったようです。
残念見落としています。 -
参道から最初に遺跡を見た場所に戻りました。
私たちは南側から歩き始めたのかな?
いまだに位置がよくわかっていません。 -
参道
駐車場に向かっています。 -
ナーガ。
左右2つ一緒に。 -
参道にあるナーガ
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アップ
きれいに残っています。 -
アップ
鼻や歯も分かります。 -
記念写真
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もう一つのナーガ。
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アップ
こちらは左側の後ろは壊れています。 -
後ろから見るとこんな感じ。
木の陰で見えにくいですが・・・。
蛇の背面の感じが出ていますね。 -
また駐車場に向かって歩きました。
振り返って参道を見る。 -
アップ
最初参道を歩いた時も写していますが・・・・。
でもちょっと日が当たって明るくなりました。
時間帯で影ができないときもありますね。 -
駐車場近くになりました。
また振り返って参道を見る。
あんまり訪れる人はいないのかな・・・・。
中国の団体さんを見たぐらいでしたね。 -
駐車場そばにある最初に見たナーガ。
10時に駐車場に戻りました。 -
昼食は屋外公園で食べます。
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牛がのんびり歩いています。
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公園
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こちらで昼食です。
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ペットボトルで作った緑の飾り
なかなかのアイデアですね。 -
今日のお昼ご飯
朝積み込んだ竹園弁当。 -
先ほど見た牛と野良犬がにらみ合っています。
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犬は時々吠えていました。
ここは俺の縄張り・・・
通さないゾ…って感じ。 -
でも牛の方が体が大きいし数が多いので前に進んじゃいました。
ランチ終了。
次はカンボジア最後の見学場所サンボープレイクックに行きます。
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