2004/01/11 - 2004/01/16
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まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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チリ南端の大都市プンタアレナスからサンチアゴに戻り、イースター島に向かいました。
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アルゼンチンを離れ、再びチリに戻り一気にプンタアレーナスに戻りました。
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プンタアレーナスは世界最南端の中核都市らしいです。
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空路サンチアゴへ
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帰りに機内からはあまり氷河は見られなかった。
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首都サンチアゴの中心部
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サンチアゴからイースター島へ。僕が利用したのはパぺーテ(タヒチ)行きではなく、国内線扱いなので手続きは簡単だった。所要時間は4時間半で機内食もまともなのがでた。
写真はイースター島の空港到着時。パタゴニアから一気に来たので南国の熱気をよりいっそう感じる。高温多湿のムッとした空気が何となく心地いい。 -
オロンゴの儀式村跡。岩には絵が刻まれている。
辺りは見渡す限りの大海原。 -
オロンゴの儀式村跡。
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ラノカウ。イースター島の水源でもある火口湖。
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アフ・ヴィナプのインカ風石組みと女性モアイ像。日本のアホ旅行者が落書きしたモアイでもある。おかげでイースター島における日本人旅行者のイメージは地に落ちた。
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目のあるモアイ。アフ・コテルク。
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まちの中心から近いアフタハイ
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海を見つめるモアイ。アフ・アキビ。
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アフアキビ
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白い砂浜が広がるアナケナ海岸。
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プカオをかぶったモアイ
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15体のモアイが並ぶアフ・トンガリキ。
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アフカキビの後ろに沈む夕日。
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イースター島での朝日。
15体のモアイが並ぶアフトンガリキにて。
早起きして車で島の反対側に向かった甲斐があった。 -
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モアイが製造された場所。ラノ・ララク。
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モアイがあちこちに埋まっている。
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ラノララクにある小高い丘に登ってみました。
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イースター島ではジムニーをレンタルしました。
24時間で70US$でした。 -
宿泊した宿のオーナー。
Residencial "Janet y Sandra" 15US$(\1,650) -
空路サンチアゴへ
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サンチアゴに戻りました。地下鉄は近代的。
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サンチアゴの中央市場にて。サルサマルガリータソース(海産物たっぷりのホワイトソース)のかかったコングリオ(穴子)がうまい。
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サンチアゴ空港のスーツケースを積み上げたオブジェ。
ランチリ航空でニューヨークへ。
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