2020/08/27 - 2020/08/29
346位(同エリア826件中)
ぼうさん
旅行代金を申し込みと同時に振り込みました。
後日電話がかかってきて、なんとかキャンペーン(何のキャペーンか聞き取れなかった)で一部料金をお返ししますので、振込先を教えてくださいって。
で、一部を振り込んでくれましたが、その後、都民はGOTOトラベルキャンペーン対象外になりました。あのお金はまた返せって言われるのかな?と思っていたけど、結局そんなことはなく、お得に旅行ができましたとさ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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東京駅から新幹線に乗ります。
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すっごい久しぶりー。東京駅構内はそれなりに人もいて、駅弁売り場もにぎわっていましたが、ホームはがらがらでした。
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はやぶさに乗ります。
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とてもいいお天気です。夏真っ盛りの雲。ここは大宮あたりだったかな。
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大宮駅を過ぎて、乗客もほとんど増えなかったので、空いてるほうの席に移動しまして、お店でも広げましょうかね。
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東京駅で買ったお弁当はこれ。あと、純米酒。
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ダンナさんのはこちら。崎陽軒のチャーハン弁当。買いたかったシュウマイ弁当が目の前で最後の一つがなくなったのでした。かわいそうに。
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いくら、かに、ほたてとくればやっぱり日本酒かなあと思って買ったけど、合う、合う。
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白ワインも売ってたので、ついね。
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仙台まできましたよ。
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社内販売何度も来るんだもん。仕方なくね。
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東京駅で白ワインを買ったときにくれた、プラカップ。役に立ちました。
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山の景色もきれいです。青森には前にも来たことあるけど何年振りかなあ。
個人で旅してて、道を聞きに商店に入ったら、そのままあがれあがれと言われ、お茶にガッコにだされ、ついには豆が炊けたから食ってけえって、すごいおもてなしをうけたなあ。 -
八戸につきました。
今回は八戸の旅です。 -
八戸駅の新幹線ホーム。今回ツアーで来てますけど、添乗員とかいないので前の人たちも同じツアーかどうかわかりません。たぶん一緒だろうとは思ったけど。
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八戸駅前のあたり。
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こちらも同じく。人魚かな。
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こんなのも。
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青い森鉄道にも乗ってみたかったなあ。
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こちらのモニュメントも駅前のもの。
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八戸駅。何か空港みたいでかっこいいですよね。
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人いない。
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飛行機の時間に合わせて一日一回だけホテルの送迎バスがきます。
予約制です。 -
大型バスでしたが、がらがらです。
自然にディスタンス守れました。 -
青い森だあ。
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さて、ホテルに到着。
ルームキーはこんなのでした。 -
ここは「星野リゾート 青森屋」です。金魚ねぶた。大きいんですよ、これ。
青森屋 by 星野リゾート 宿・ホテル
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部屋に行くまでにいろいろと面白いことになってて、なかなかたどり着けませんでした。
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いろいろとイベントがあって、何をどうしたらいいのか、事前に散々ホームページとか見てましたけど、実際行ったら、ちょっと舞い上がり気味に。
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ここは予約なしで行ける飲み屋さん。
自分が升の中に入って、お酒飲むんですね。 -
7月に入ってから、中止していたイベントなどがだんだんと復活してきたそうです。
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かわいい金魚がいっぱい。
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大浴場の入り口もにぎやか。
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ねぶたが飾られています。
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この辺りもお楽しみ企画がたくさんあります。
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こちらは蛇口からりんごジュースが出ます。
自由に飲んでよし!
濃くておいしかった。 -
滞在中、通りかかったら飲んじゃいました。
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廊下もこんなに。
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和紙の張り子でできてるんですよ。
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こちらはりんごの種類が書かれています。
下の方にそれぞれのりんごの見本が置いてありました。 -
こんな感じです。
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すごいですよね。
ここ通るの好きでした。 -
案内板。
すごく広い敷地にあり、(公園の中に建物があります)建物もイースト、ウエスト、本館とあり慣れるまで迷子になりそうな感じでした。いや、一人だと正直迷いました。 -
カエルのお出迎え。
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滞在中お世話になったバイキングレストランの入り口です。
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のれそれ食堂といいます。
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ここを通り抜けて、
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エレベーターへ。
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ようやくお部屋に。靴を脱いで上がります。
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ベッドの横。
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窓から見える景色。正面入り口の駐車場ですが、がらがらです。
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お部屋の中。
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湯沸かしポットやお茶のセット。
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洗面所。一応お風呂もついてますけど、大浴場は温泉なのでそちらに行きました。
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下駄箱。
館内はこの下駄や部屋に備え付けの作務衣でどこでもうろついてOK。 -
大浴場へいく時用のかごです。
中に作務衣が入ってます。
自分のお風呂用品や着替えなどたっぷり入れられて便利でした。
お風呂から出て、買い物かごみたいにこれをぶら下げたまま、レストランに来ている人も結構見かけましたよ。 -
さて、一通りお部屋の点検したらまだ少し早いので、敷地内の公園などを散歩しに外に出ました。
ほんと、広いわ。 -
正面入り口。
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東北といっても夏はちゃんと暑いのね。
当たり前か。 -
大きな池の周りを一周しましょうか。
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広大な土地で。
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まだまだ歩くぞ。
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そうだ、池でだれか泳いでないか見なかったな。
鯉とかいたのかな。 -
道をそれると山の中に入っていきそうな感じ。
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立派なかやぶきです。
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望遠で撮りました。ポニーがいるのね。
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いたいた。
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池にかかる、
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橋を渡って。
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ようやく半周。
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立派なご門。でも、なんでここにあるのかわからん。
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馬優先。
さあ、ここらでお部屋に戻り、大浴場へ。 -
このじゃわめぐ広場にいろいろと施設が集結しています。
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お食事はのれそれ食堂にて、バイキングです。
コロナ対策はきっちり万全でしたよ。
お料理を取りに行く際はマスク着用、マイトレーを最後まで使用、ビニール手袋をして取りに行きます。
何度も立つので、そのたびの装備の準備が面倒ではありましたが、結局安心してトングや取り箸やお皿を持てますし、ちょっとでも忘れている人がいたら係りの人が常に巡回していてささっと注意されます。徹底してました。そして、とにかくお料理の種類が多いの。私みたいな大食いさんにはほんんと悩ましいです。いっぱい食べちゃったよー。食べ過ぎたよー。もー。 -
ご馳走様の後はみちのく4大祭りのショーを見学です。
これは予約制とのことでしたので、チェックイン後すぐに頼んでおきました。 -
例のじゃわめぐ広場の中にあるこちらのみちのく祭りやという会場で見学します。
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入り口を抜けるとこのような階段を上がっていきます。
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とても凝ったつくりなんですね。
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このような廊下を潜り抜け、
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ここが会場です。
こんなに椅子が離れてセットされていて、席は自由席です。
入場するときは早く予約した人から順に入れます。その辺公平でした。
両横には桟敷席も設けられていました。 -
舞台には大きなねぶたの飾りが置かれています。
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まず最初は津軽三味線から。
まだ、高橋竹山先生がお元気なころ、私は津軽三味線が大好きで
渋谷のジャンジャンによーーーく聞きに行きました。
ジャンジャンを知っていると言えば年がばれますなあ。 -
津軽三味線のあとは笛や太鼓と、あと金?鉦?小さいシンバルみたいなの、持ってる人たちが演奏します。全員女子でした。
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和太鼓は大小出てました。おなかに響きます。
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笛担当は2名で。
最後はハネトのように飛んだり跳ねたりしながらの演奏で盛り上がりました。
見てよかった。実際のお祭りを今度見に行きたいなあ、と思いました。 -
さあ、夜は長いよー。
ちょっと寄ってもよかったのだけれど、とにかく食べ過ぎでおなか一杯過ぎて飲めません。 -
ゲームコーナーなんてあったり。
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東北のお酒の瓶見て、
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これも最終日に申し込んだのです。楽しみー。馬車だよ。
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外に出て、池の近くにあった足湯にちょっと。
すごいよ。ちゃんと棚があって、足ふき用のタオルが置かれてるの。
使った後に投げ込みようの場所もちゃんとあったし。
別に投げなくてもいいけどね。 -
池に浮かんでるねぶたのライトアップ。
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さて、いろいろ動いて、見て、食べて飲んで、ちょっと疲れたし、おとなしく寝ましょう。
おやすみなさい。いい夢を。 -
りんご。リンゴ。
ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
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