2020/09/02 - 2020/09/02
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atsuhimeさん
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京都大原三千院と言えば、恋に疲れた女が訪れる場所、、。
恋には疲れちゃないけれど、◯◯◯(カタカナで3文字)とコロナに少々疲れ気味の私。 ( ̄(工) ̄)
すこーし空も秋めいて来た事だし、休みをもらって本当に久しぶりに大原に行ってみることにしました。
何十年ぶりかに訪れた大原は、コロナのせいですっかりお客さんも減り、閉まってるお店も多くてかなり寂れた感は有りましたが、初めての場所も訪れて、ゆっくりのんびりとした時間を過ごす事ができました。
コロナで打撃を受けている観光業界の方には申し訳ないけれど、人のいない今だからこそ、京都の良さを再発見することができたのかなと思います。
今までの私の京都は、ほぼ街ブラとデパート目的。こんなに素敵な場所が近くにあって、いつでもいけるのにもったいない気がしてきました。
これからまた人が増える前に行っておかなくちゃ。
ちなみに滋賀県の人は、ちょっとした買い物は県内ではなく京都に出かけます。そのせいか先日も県庁所在地にある百貨店が潰れてしまいました。 これだから京都人に田舎者と馬鹿にされるんでしょうね。
もう一個ちなみに、どちらからですか?という質問に、「京都方面です。」と答える滋賀県民が結構いるらしい。 、、、知らんけど。
緑ばっかりであんまり内容の無い旅行記ではありますが、お付き合い頂ければ幸いです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
-
いつも京都に行く時は、車と電車を乗り継いで行くのですが、本日の目的地は大原。
大原へは琵琶湖大橋を渡って、一山越えればすぐの場所なので自宅から車で1時間40分程。
丁度いいドライブコースです。
うーん。今日も絶好のドライブ日和!!
(⌒▽⌒) -
ナビに案内されながら無事到着。バス停のすぐ上にある1日¥500円(値段は何処も同じ)の駐車場に車を止め、歩いて三千院に向かいます。
周りには長閑な景色が広がります。 -
大原女の里 大原。
-
京都ー♪大原三千院 恋に疲れた女がひとりー。
三千院と聞くとこのフレーズが頭のなかにリフレイン。 ♪( ´θ`) -
水路沿いの坂道を登っていきます。
-
道沿いのお土産物屋さんは、半分以上が閉まって何だかすっかり寂れた感じ。でも後で地元の人に聞いた話では、土日は開けているところも多いそうです。
ちょっと安心しました。
この辺り秋はさぞかし紅葉が綺麗なんだろうなぁ。 -
さぁ、もうすぐ三千院。
お客さんは数人ほどしか見かけません。 -
三千院は後に訪れる事にして通り過ぎ、先に行ってみます。
このあたりの記憶はほとんどないので、初めての訪問といっても過言ではないでしょう。 -
水の流れと赤い欄干と紅葉。
ええ感じどす。(舞妓さん風に、、、。) -
こちらを通り過ぎます。
-
まっすぐ突き当たりには勝林院。
手前を左に入ると宝泉院という看板が。
全然知らない場所ですが、受付のお姉さんに勧められた勝林院とのセットの拝観料¥1000(お抹茶とお菓子付き)を購入し中に入ります。 -
入ってすぐ左には宝楽園。
(仏神岩組雲海流水回遊花庭を趣向し、地球太古の創生に遡り、その最初の海を想像した庭園とのこと。)
その時は何の知識もなくただ観て回っただけなのですが、今これを書くにあたってパンレットを見て初めて知りました。(^_^)
その時見てたらこのなんだかわからない石の事ももっと理解できていたかもねー。 -
私の他には誰も居ません。
-
これも多分何かを表しているのだろうか。
こうやって見ると動物にも見えます。 -
猿の腰掛け?
こんなのが何個か生えてました。
食べられるのかな。 -
宝楽園を見終え次に移動します。
法然上人が衣を掛けた石のようです。 -
建物の中に入ります。
入ってすぐにはこんな素敵な囲炉裡の間。 -
その奥に素敵なお庭が、、、。
縁側に座ってしばしボーッとします。
静かです。そして誰もいません。 -
こちらは反対側の中庭。
ここでも縁側に座って、水の流れのBGMを聞きながら再びボーッと。 -
若い男性の方が案内してくれて、こちらでお抹茶頂きます。
先客は若い女性と年配の女性の2名のみ。 -
見事な五葉の松が目の前に。
のんびりくつろいで、周りの景色を楽しんでいると、年配のご夫婦のご主人が何かスタッフの人に質問している様子。
するとさっきの案内してくれた男性の人が棒を取り出し、天井を指して“ここが鎧の後で、ここには足跡があります。と”説明をしていました。
その時はあまり深く考えずにへーっ。とか思っていたのですが、後で調べたら、伏見城で自刃した徳川家康の家臣鳥居元忠らを供養するため板間を天井に使用した血天井とよばれるものなんだそうで、、、。(by ウキペディア)
知らないって怖いな。 -
こんな大きな額縁のような窓からの景色に思わず時間を忘れてしまいそう。
右に座っている若い女性の後ろ姿が心なしか寂しそうなのは気のせいか、、、。
だんだんと人も増えてきたので、そろそろおいとま致しましょう。
宝泉院、天井の話には驚きましたが、とても落ち着く場所でした。
季節を変えて再訪したいな。 -
さぁ、次はお隣の勝林院です。
綺麗な青空。
暑いけど、風があるので意外と涼しい。 -
立派なお堂。
-
阿弥陀如来様。
-
正直お寺にはあまり興味がないので退散します。
帰りに1人ご婦人とすれ違っただけでした。 -
さぁ、では三千院にレッツゴー!!
-
京都らしい看板に惹かれるけど食事は後回し。
-
三千院は2度目かな。
拝観料¥700払って中に入ります。
入ってすぐにこんなポスターが、、、。
“だますな あざむくな” 当然です。 -
“ぬすむな うばうな” もちろんです。
このほかにもありましたが忘れてしまいました。
すべて当たり前の事ですが、いつの世も守れない人が多々いるのも事実。
肝に銘じておきましょう。 -
イチオシ
しばらく中に進むとこれまた素晴らしい庭が目の前に。
ここでもお抹茶が¥500で頂けます。
5組くらいの方たちがいらっしゃいました。 -
この手水鉢もいい感じ。
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“三千院でしか聞けない音の体験”との事でしたが、体験せず。
-
格子越しの庭。
-
お坊さんが一生懸命掃除されていました。
お疲れ様です。 -
へーっ、日本最初のおみくじなんだ。
大原に来る途中の車の中のラジオで、女性DJの方がちょうどこの三千院のおみくじの話をしていたのですが、それによるとここのおみくじは“凶”の出る確率がかなり高く、その彼女もつい先日ここを訪れて凶を引き当てたとの事でした。
しかも今日は宝くじの日という事で、もうこれはおみくじ引くしかないでしょう。
100円は安いですよね。 -
私が引き当てたのは“吉”
“生き死には十に八九死すべし”とか書いてあって、これほんとに吉かなぁと思いましたが、まぁ凶じゃなかっただけ良しとしましょうか。 -
一応お賽銭入れて拝んでおきました。
コロナが早く終息して、皆が普通に暮らせる日が早くやってきますように。 -
そしておみくじもちゃんと結んでおきましたよ。
-
緑の紅葉がいい感じ。
-
突き当たって左に登って行ってみます。
-
池越しに振り返ってパチリ。
-
“おさな6地蔵”という看板が気になり行ってみることに。
秋の気配を何となく感じます。 -
もー。ほんと癒される。
綺麗な水の流れを見ているだけで、自分の心も綺麗になったような気になります。
(気がするだけですけど、、、。) -
緑いっぱいの散策路。
あ、なんか写真撮影やってるぞ。 -
赤い番傘をさした浴衣姿のお嬢さんを、年配のカメラマンが撮影中。
-
顔は良く見えなかったけど、おそらく美人さん。
身長もあるからモデルさんかな。 -
若い子相手におじさんカメラマンもきっと楽しいだろうなぁ。
とか思ったりして、、、。 -
川沿いに“おさな6地蔵”のうちのひとり。
周りに誰もいなかったらちょっと怖いかも、、、。 -
こちらは頭に小鳥が乗ってます。
-
お二人さんも撮影終了のようです。
私もそろそろ引き返します。
写真では2人が手を繋いでいるみたいに見えますが、それは目の錯覚です。あしからず。 -
杉苔が綺麗。
家に欲しい。 -
下に降りてきて、三千院見納め。
以前来た時にはおそらく行っていないであろう場所もたくさんあったし、本当に今回はゆっくりと堪能できました。
恋に疲れた人にも、○○○(カタカナ3文字)に疲れた人にも、その他色々なことに疲れた人にもおすすめの京都大原三千院でした マル -
さぁ、お次は寂光院を目指します。
私の記憶では三千院から歩いて行けたと思っていたのですが、三千院の出口でお茶を試飲販売していた方に聞いたところ、歩くと40分はかかるとのこと。
という事で、駐車場に戻って車で向かいます。 -
途中にあった道の駅の食堂で本日のお昼。
にしんそば ¥910(税込み)
先日京都に来られて、はじめてにしんそばを食べられたという“のっこさん”の影響か、にしんそばを選んでしまいました。もちろん私はにしんそばは初めてではありません。(*^-^*)
道の駅の食堂にしてはいいお値段かなー。
丼もプラスティックだし、、、。
味はほんとに普通。それよりも小鉢の竹輪と揚げの煮ものが山椒の粒が入ってて美味しかった。
ごちそうさまでした。 -
道の駅から走ること5分くらいで寂光院近くの駐車場に到着。
おじさんの案内につられて適当なところに駐めたけど、もっと上に停めても良かったかな。
1日¥300也。
ここもなんだか寂れた感じが否めない。
大原女の顔出し看板も心なしか寂しそう。 -
拝観料¥600を払って登っていきます。
この頃にはちょっとお天気が怪しくなってきました。 -
年配のご夫婦の後をついていきます。
-
途中にあった苔蒸した門。
-
その奥にあるこちらは何の建物だったんでしょう。
-
2度目の寂光院。
お久しぶりです。 -
2000年の5月に放火によって焼失した現在の本殿は2005年6月に再建されたとの事。
その時の火災のニュースは今でも記憶に残っています。
貴重な文化財に放火だなんて本当に罰当たりです。
いまだ犯人は捕まっていないとの事ですが、きっと地獄に落ちて閻魔様に舌を抜かれますよね。 -
本堂に入らせて頂きます。
係の女性の方が“、お時間あればご説明させて頂きます”との事なので、あとから来られた先ほどの年配のご夫婦と一緒にお話を聞かせていただきました。 -
本堂を出て順路に沿って歩いてみます。
今にも雨が降りそうで、辺りも暗くなってきました。 -
梵鐘
ぐるっと回って、宝物殿にも立ち寄って寂光院終了。 -
寂光院の東側、この上には平清盛の娘 建礼門院徳子さんのお墓があるとの事なので行ってみます。
-
登っていく途中の、生垣に咲く可愛らしい花。
-
一応お参りしてまた降りていきます。
上からの眺め。
右隣からは、寂光院の尼さんたちの話声とか聞こえてきます。
ではそろそろ帰りますか。 -
大原の山を下って滋賀県に戻ってきました。
最後の立ち寄り場所は、琵琶湖大橋のすぐ下にある道の駅 “びわ湖大橋米プラザ”
かなり大きな道の駅で車も結構止まってます。
琵琶湖もすぐ目の前で、この右手には琵琶湖大橋が望めます。
釣りをしたり、水上バイクを走らせたりする人を眺めながら、レストランにてソフトクリームをいただきました。旨し!
滋賀の物産市みたいなのもあって、結構充実。
黒豆の枝豆と、琵琶湖で採れるゴリという小魚の山椒煮を買って帰りました。
ほんとにうん十年ぶりの大原へのドライブでしたが、この時期だからこその京都の魅力を十分に感じることのできた、私にとって素敵な時間となりました。
また時間を見つけて、京都再発見の旅に出かけたいと思います。
皆様の貴重な時間をいただき最後まで付き合いいただいて有り難うございました。 -
おまけのはなし。
これまで3ヶ月に1回は仕事でベトナムに行ってた旦那さん。
数年前に通訳をしてもらったのがきっかけで知り合ったイエンちゃんという女の子。
この彼女がなかなか優秀で、ハノイの大学を主席で卒業した後日本の会社に就職。その後会社を辞めて早稲田大学の大学院で勉強し、この春再び日本の商社に就職しました。その間旦那さんが仕事で東京に行く時には必ずイエンちゃんも誘ってみんなで食事をしていたのです。
それもあって、ベトナムに行った時にはイエンちゃんの弟のホアン君を必ず食事に連れていき、時には旅行に連れていき、時には通訳を頼んだりで可愛がってました。
ホアン君も、旦那さんのことを日本のお父さんと呼んでいたみたい。
(実はホアン君のお父さんは、ずっとガンで闘病していて、彼が日本に来て3日目に亡くなりました。)
そのホアン君が、神奈川県の大学の交換留学生として日本にやって来たのが、コロナが徐々に蔓延しはじめていた今年の3月の事。
結局1年間の予定だった留学が5ヶ月間に短縮となり、学校にも一度も行けずリモート授業。日本の友達も1人も出来ず、(ハノイの同じ大学からは女の子2人一緒だったけど、、、。)緊急事態宣言が発令されてからは、バイトも出来ずずっと寮にこもっていたと言うホアン君。
その後くら寿司でバイトする様になるも、寮を8月の頭には出なくてはいけなくなって、もちろん飛行機も飛ばないからベトナムに帰れない。
イエンちゃんも大阪に転勤になっていて、寮なので一緒に住むこともできない、、、・
それをイエンちゃんから聞いた旦那さんが、じゃあ家に来たら。と誘ったらしい。
私がこの話を聞いたのは相談ではなく報告として。
せめてこれこれこういうわけで、来てもらってもいいかな?くらい言ってほしかったな、、、。
もちろんこの状況は可哀そうだと思うし助けてもあげたいけど、ホアン君とはお正月に1度会っただけ。泊まってもらうのは会社だから、ずっと一緒というわけではないけどうまくやっていけるのかやっぱり不安だし、正直あまり乗り気ではなかったのが正直なところ。
そして8月3日に、旦那さんは車で神奈川県まで迎えに行き、ホアン君は私たちのところにやってきました。
彼は私たちの言う事もほとんど理解できるし、日本語も日常使う程度だとちゃんと喋れるし、意外とおしゃべり。案ずるより産むがやすしという事で、案外スムーズに受け入れることが出来ました。
何より私が作ったご飯を“美味しい 美味しい”といって食べてくれるのは嬉しかったかな。
生のトマトとか、キュウリと魚は苦手。好きなものはお肉という彼。
肉じゃがはかなり好みだったようで、男子が女子の作る肉じゃがに弱い(古い情報)というのはまんざら嘘でもないかも。、、、違うか。
身体は細いのによく食べる。ご飯も必ず2杯はお替りし、時には3杯目に挑戦することも。息子を持つ母の気持ちが少しわかったような気がします。
そして彼が一番はまった食べ物は、滋賀県名物“近江ちゃんぽん”。
ご存じない方も多いかと思いますが、長崎のちゃんぽんとは違って、透明なあっさり味のスープと、もやしとキャベツがたっぷり乗ったなかなか美味しい麺料理。(和風ラーメンみたいな。)
滋賀県にはこの近江ちゃんぽんのフランチャイズ店があちこちにあり、それを家庭でも簡単に作れる麺とスープが入ったものをスーパーで売ってます。
これをある日豚肉とキャベツをたっぷり入れて作ってあげたところ、ベトナムのフォーに近いとかなり気に入った様子。次の日も食べたいとリクエストされました。
この写真はその近江ちゃんぽんのお店に食べに行った時の物。
“これは日本で一番おいしい食べ物です!!”と断言していました。
普段は会社で、掃除をしたり草取りをしたり手伝いをしてもらい、来てすぐ旦那さんが神戸出張の際には一緒についていき、姫路城を見学。
お盆にはお姉ちゃんの寮のすぐ近くのホテルに泊まり、大阪城や海遊館、清水寺、金閣寺、伏見稲荷など観光もいろいろ楽しんだようです。
見た目は高校生にしか見えなくて、どことなく頼りなさげな彼ですが、歳は22歳でいっちょ前にゲームで知りあったという年上の彼女とラブラブらしい。
そんな彼女とのおのろけ話や、ベトナムの恋愛事情や日々の話を教えてもらい、私は、大阪で “儲かりまっか?”と聞かれたら、“ぼちぼちでんな。”と答えるんだよ。などの方言指導を行ううちにすっかり打ち解けたのでありました。
ベトナムに帰れる方法として①通常のベトナム行きの便が再開されるまで待つ。
②大使館に連絡して日本にいるベトナム人の為のチャーター機で帰る。この2つです。
②は、その費用が\95,000と高額なので彼は①を選んでいたのですが、このままだといつ帰れるかわからない。家族会議をして②を選択。大使館からの連絡を待つことにしました。
でも、日本にいるベトナム人はかなり多いので、順番がいつ回ってくるかわからない。しかもその連絡は飛行機が飛ぶ2日前くらいに急に入ることもあるらしい。
そんな中、千葉県にいる日本で働いているベトナム人の知り合いの人が、シェアハウスの部屋が1つ空いてるから千葉においでと誘ってくれ、彼は千葉に行く事になりました。
9月2日京都出発の夜行バスで千葉へ。
その日の夕飯は彼の希望もあって再び私の作る近江ちゃんぽん。お肉もどっさり入れて作ってあげました。
“美味しいなー。幸せー。”と美味しそうに食べるホアン君。可愛いー。(決してイケメンじゃないけどね。 !(^^)!)
そして夜も更けて京都行の電車に乗る為、駅まで旦那さんと二人で送っていき、お別れしたのでありました。
寂しいなー。 -
今現在の情報としては、まだ大使館からの連絡はないようですが、近くのくら寿司のバイトが決まったようです。
早くベトナムに帰れるように祈ってますよー。 (^o^)丿
話が長くなりましたが、この夏こんなことがありましたというご報告でした。
お・し・ま・い
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ベリーニさん 2020/09/28 22:35:44
- わ・か・る~(笑)
- atsuhime さん、チャオチャオ~!
atsuhime さん、‥何やらお疲れのご様子‥いやいや私の勝手な考えだけど、〇〇〇が‥わ・か・る~(笑)
実は、私も大原の寂光院に行ってきました。atsuhime さんから遅れる事10日程‥ニアミスでした(=^x^=)
『三千院でしか聴けない音の体験』えっ、なになにと興味をそそられ体験して来ましたよ…
素敵な音楽が流れておりました。
宝泉院にも行かれんですね‥『額縁の庭』って呼ばれるいる(?)私は行きそびれてしまいました。atsuhime さんの感想を聞いて、『あー、やっぱり行けば良かったなぁ』と後悔しきりです。
ベリーニ
- atsuhimeさん からの返信 2020/09/30 07:19:34
- 当たりです!! (^ω^)
- ベリーニさん、
おはようございます。 (^∇^)
お返事遅くなってごめんなさい。
◯◯◯は、ベリーニさんのご想像に間違いありません。^ ^
流石です。
ベリーニさんも大原行ってたなんて嬉しいな。
ベリーニさんも癒されましたか?
宝泉院は、私もホントにたまたま何も知らずに行ったのですが、とても心落ち着く場所でした。
また次回是非訪れてみて下さい。
大原の旅行記はup予定はありますか。
ベリーニさん目線の大原も見てみたいな。
ベトナムの旅行記も続き楽しみにしています。^_−☆
ではまた。
atsuhime
-
- のっこさん 2020/09/15 08:41:47
- コロナで人それぞれ色々ありますね
- atsuhimeさん こんにちは(。゚ω゚)ノ
大原散策、緑がいっぱいで癒されますね。
私も貴船と大原で迷いましたが、大原は紅葉の季節がいいかな?と思ってたんですよ。でも緑が綺麗な時期もいいですね!
大原は恋に疲れた女が行く場所のイメージだから笑、女一人だとそういう目で見られちゃいますよね。庭を一人で眺めている方がどうか分からないけど、案外「お昼はにしん蕎麦にしようかなー」とか考えてるかもですよ。
(*´艸`*)
ホアンくんの件、お疲れ様でした。
可哀想で心配には思っても、実際に世話をするのは大変ですよね。ご夫婦の愛情深さに彼もきっと救われたと思いますし、恩は一生忘れないでしょう。この後も良い縁として続いていくといいですね。
今年はコロナのせいで色々と上手くいかないことが多いですよね。心が落ち込む事もありますけど、これを機に学ぶ事もあるし、希望を持って頑張りましょう~
滋賀は琵琶湖しかないとか皆さん自虐しますけど、近江八幡とかいいところいっぱいありますよね。わたしは近江ちゃんぽんを食べにいってみたいです♪
゚。+(=゚ω゚)ノ+。
のっこ
- atsuhimeさん からの返信 2020/09/15 20:46:15
- はい。お待ちしています。(^∇^)
- のっこさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。)^o^(
のっこさんに触発されたのもあって、久々に京都観光に行って来ましたが、行って良かったー。
ホント癒されました。
次は貴船に行こうかなと思ったりしています。p(^_^)q
若い女子の後ろ姿には想像力を駆り立てられますが、実際にはのっこさんの言う通り、ランチ何食べようかなとか思ったりしてるというのは当たりかも。
女子は現実的ですもんね。
ホアン君は、こんな時期に日本に来て大変だったけど、この経験はきっと彼にとってプラスになるだろうし、思い出にもなると思ってます。
私達が愛情深いかどうかは?ですが、1ヶ月位の滞在がお互いにとって丁度良
かったのかなと思います。
近江ちゃんぽん、あんまり期待しすぎるとガッカリするかもしれませんが、是非食べに来てください。
その際は、私がご案内させて戴きます。☆~(ゝ。∂)
では、またのっこさんの旅行記楽しみにしています。
お身体気をつけてお過ごし下さいね。
atsuhime
-
- たらよろさん 2020/09/14 23:16:46
- one day trip
- こんばんは、atsuhimeさん
はじめまして。
先日は勝手にフォローさせていただき、
その上、リフォローまで、ありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
滋賀県って、なかなかデパートやショッピングセンターが定着しないですよね。
おっしゃるように、北部の方は名古屋に、南部の方は京都に来られるんでしょうか…
私は以前、パルコがあった頃は映画を見るのはパルコでした。
それがいつの間にかパルコもアーカスも無くなっちゃって…
今度は西武も、、、
今年の秋は大原も賑わいを取り戻すでしょうか。
このまま、コロナが平衡状態を保っていれば、
インバウンドのいない秋って事で、日本人観光客が増えそうですよね。
また遊びに来ますねー
これからもよろしくお願いします。
たらよろ
- atsuhimeさん からの返信 2020/09/15 07:23:45
- こちらこそです。
- たらよろ様
コメントありがとうございます。^_^
またフォローまで頂き嬉しいです。
本当に滋賀県は住み易い所ではありますが、イマイチ垢抜けないですよね。
たらよろさんの華麗な旅行記.いつもヨダレを垂らしながら拝見しています。
これからもどうぞよろしくお願いします。( ^ω^ )
atsuhime
-
- atsuhimeさん 2020/09/13 22:09:58
- ご想像にお任せします。(^ω^)
- カナン君、こんばんは。
いつもありがとうございます。
私が疲れている理由のカタカナ3文字は、女子にはすぐ想像がつくと思うけど、男子には難しいかな。
まぁ、知らない方がいいかもしれません。
d( ̄  ̄)
ところで隠岐島の旅行記って、まだ続編があったんだ。すっかりもう終わってるとばかり思ってました。失礼しました。
そして徳之島にも行けたんですね。
旅行再開は10月くらいかなとカナン君前に言ってたから、まだ先かなと思ってました。
旅行記楽しみにしてるから頑張って作成してくださいね。(^_−)−☆
あとちょっと聞きたい事があるのでまた力になって下さい。
atsuhime
-
- カナン1108さん 2020/09/13 18:37:48
- 〇〇〇も気になりますが…
- 右に座っている若い女性…哀愁ただよってますね?
いったい、atsuhimeさんがナニに疲れ、若い女性は何を想ってるのか、想像だけが膨らんじゃいます?
私も、昨日、徳之島旅行から帰ってきました?️
その前に、隠岐旅行記仕上げなくてはですね?
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八瀬・大原・貴船・鞍馬(京都) の旅行記
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