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コロナによるフランス国内移動制限が解除されてすぐ、パリからレンタカーで7泊8日のフランス南部&南西部の旅へ。<br /><br />カルカッソンヌとラスコー洞窟がメインだったのですが、そのほかにも日本のガイドブックには載っていない「フランスで最も美しい村」に登録されている村などを訪れました。天気にも恵まれてコロナによるロックダウンで溜まったストレスを緩めることができました。<br /><br />この時、EU域内移動もすでに解除されてはいたものの、外国人観光客はほとんどおらず、国内旅行者もまだ少なかったので、通常なら激混み覚悟の観光地をゆったりまわることができました。<br />それにしても、南の人達はパリと違ってマスクをしている人がほとんどおらず、ある意味カルチャーショックでした。<br /><br />主なルートはパリParisから車で、リヨンLyon(1泊)→セヴェンヌ国立公園Parc National des Cévennes →ユゼスUzès(1泊)→ニームNîmes→カルカッソンヌCarcassonne(2泊)→トゥールーズToulouse→サルラSarlat(2泊):ラスコー洞窟Lascaux+ペリゴールPérigord地方とドルドーニュ渓谷Vallée de la Dordogne(1泊)→パリParis。<br />

フランスの世界遺産カルカッソンヌとバラ色の街トゥールーズ

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2020/06/17 - 2020/06/24

13718位(同エリア34698件中)

bettyko

bettykoさん

コロナによるフランス国内移動制限が解除されてすぐ、パリからレンタカーで7泊8日のフランス南部&南西部の旅へ。

カルカッソンヌとラスコー洞窟がメインだったのですが、そのほかにも日本のガイドブックには載っていない「フランスで最も美しい村」に登録されている村などを訪れました。天気にも恵まれてコロナによるロックダウンで溜まったストレスを緩めることができました。

この時、EU域内移動もすでに解除されてはいたものの、外国人観光客はほとんどおらず、国内旅行者もまだ少なかったので、通常なら激混み覚悟の観光地をゆったりまわることができました。
それにしても、南の人達はパリと違ってマスクをしている人がほとんどおらず、ある意味カルチャーショックでした。

主なルートはパリParisから車で、リヨンLyon(1泊)→セヴェンヌ国立公園Parc National des Cévennes →ユゼスUzès(1泊)→ニームNîmes→カルカッソンヌCarcassonne(2泊)→トゥールーズToulouse→サルラSarlat(2泊):ラスコー洞窟Lascaux+ペリゴールPérigord地方とドルドーニュ渓谷Vallée de la Dordogne(1泊)→パリParis。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
3.5
グルメ
3.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配

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  • 夜19時半過ぎにカルカッソンヌの旧市街に到着。<br /><br />元修道院を改装したホステル。今回はここに2泊の予定。<br />3月オープン予定だったのに、コロナでたった数日オープンしただけでクローズとなったのだそう。気の毒に・・・<br />

    夜19時半過ぎにカルカッソンヌの旧市街に到着。

    元修道院を改装したホステル。今回はここに2泊の予定。
    3月オープン予定だったのに、コロナでたった数日オープンしただけでクローズとなったのだそう。気の毒に・・・

  • 元・修道院を彷彿させるパテオ。夜はバーに。オープンパーティーみたいなのをやっていて夜中うるさかった。私は気にせず眠れたけれど、ホテルのスタッフがごめんねって謝ってきた。<br /><br />今回私達は2人用個室を予約。オープンしたてなので部屋はとてもきれいだったのはよかったけれど、ベッド・椅子1脚、以上終わり、という驚くほど最低限の家具・備品しかなかったため使い勝手が非常に悪かった。スペースはあるのだから、せめて洋服をかける場所が欲しかった。<br /><br />

    元・修道院を彷彿させるパテオ。夜はバーに。オープンパーティーみたいなのをやっていて夜中うるさかった。私は気にせず眠れたけれど、ホテルのスタッフがごめんねって謝ってきた。

    今回私達は2人用個室を予約。オープンしたてなので部屋はとてもきれいだったのはよかったけれど、ベッド・椅子1脚、以上終わり、という驚くほど最低限の家具・備品しかなかったため使い勝手が非常に悪かった。スペースはあるのだから、せめて洋服をかける場所が欲しかった。

  • チェックイン後、夜ご飯を食べに外へ。<br /><br />パラソルデコ、ここでもやってる。<br />

    チェックイン後、夜ご飯を食べに外へ。

    パラソルデコ、ここでもやってる。

  • ホテルの人が教えてくれたレストランはヘビーなメニューだったので行かず、その隣の「Le Bis-Troquet」という店へ。テラス席もあってよさそうだったので。<br /><br />だいぶ傷んでいるけれど建物のファサードが素敵<br />

    ホテルの人が教えてくれたレストランはヘビーなメニューだったので行かず、その隣の「Le Bis-Troquet」という店へ。テラス席もあってよさそうだったので。

    だいぶ傷んでいるけれど建物のファサードが素敵

  • タルティンヌがメインのお店。全てローカルの食材を使っているそう。美味しかった。<br /><br />食後はすぐにホテルに戻り、翌日に備えて早々に就寝<br />

    タルティンヌがメインのお店。全てローカルの食材を使っているそう。美味しかった。

    食後はすぐにホテルに戻り、翌日に備えて早々に就寝

  • 翌朝、ホテル内での朝食システムがまだ整っていないということで、歩いてすぐの、指定された旧市街広場のカフェへ。<br /><br />チーズのようなデコレーション・笑<br />

    翌朝、ホテル内での朝食システムがまだ整っていないということで、歩いてすぐの、指定された旧市街広場のカフェへ。

    チーズのようなデコレーション・笑

  • 旧市街の様子。古く傷んだアパートが多く、荒んだ感じがしないでもない。もったいないなあ。<br />

    旧市街の様子。古く傷んだアパートが多く、荒んだ感じがしないでもない。もったいないなあ。

  • 土曜日の朝だったので、通りとは打って変わって広場で開かれているマルシェでの買い物ついでにテラス席でカフェや朝食を楽しんだりする地元民でいっぱい<br /><br />マルシェ内のマスク率は20パーセントくらいかなあ<br />

    土曜日の朝だったので、通りとは打って変わって広場で開かれているマルシェでの買い物ついでにテラス席でカフェや朝食を楽しんだりする地元民でいっぱい

    マルシェ内のマスク率は20パーセントくらいかなあ

  • ホステルで指定されたカフェは、ホステルオーナーの家族経営のカフェだった<br />フレッシュオレンジジュース、好きなホットドリンク、バゲット、バター、ボンママンのジャム、クロワッサン又はパン・オ・ショコラで一人6だか6,5ユーロくらい。安ーい。<br />パン・オ・ショコラは南ではショコラティンって言うんですって。初めて知った。

    ホステルで指定されたカフェは、ホステルオーナーの家族経営のカフェだった
    フレッシュオレンジジュース、好きなホットドリンク、バゲット、バター、ボンママンのジャム、クロワッサン又はパン・オ・ショコラで一人6だか6,5ユーロくらい。安ーい。
    パン・オ・ショコラは南ではショコラティンって言うんですって。初めて知った。

  • 朝食後、車で世界遺産カルカッソンヌの城塞見学へ。歩いてもいけるようだけれど、私達は楽々車で。コロナのおかげ?で駐車場が無料。ラッキー。<br /><br />さすが世界遺産、通常なら激混みで長蛇の列必須のシテ城塞、コロナのせいで観光客は少なく、すんなり入場できました。シテ内への入場料は無料。<br /><br />

    朝食後、車で世界遺産カルカッソンヌの城塞見学へ。歩いてもいけるようだけれど、私達は楽々車で。コロナのおかげ?で駐車場が無料。ラッキー。

    さすが世界遺産、通常なら激混みで長蛇の列必須のシテ城塞、コロナのせいで観光客は少なく、すんなり入場できました。シテ内への入場料は無料。

  • 入ってすぐはお土産さんがずらり。モン・サン・ミッシェルみたい。ただ、コロナのせいで閉まっているお店もところどころあり<br /><br />

    入ってすぐはお土産さんがずらり。モン・サン・ミッシェルみたい。ただ、コロナのせいで閉まっているお店もところどころあり

  • まずはシテ内の城塞見学へ。ここは有料で大人1人9,5ユーロ。私はまたも無料。<br /><br />コロナによる入場制限のため時間予約制。空いてたので当日予約で大丈夫だった。ガイドツアーもなし。残念<br /><br />

    まずはシテ内の城塞見学へ。ここは有料で大人1人9,5ユーロ。私はまたも無料。

    コロナによる入場制限のため時間予約制。空いてたので当日予約で大丈夫だった。ガイドツアーもなし。残念

  • 城塞内は多少のパネル説明はあるものの、ガランとした感が否めず、やはりガイドなしだと面白さ半減<br />

    城塞内は多少のパネル説明はあるものの、ガランとした感が否めず、やはりガイドなしだと面白さ半減

  • 城塞からの眺め<br /><br />

    城塞からの眺め

  • お昼はレストラン「Auberge des Lices」で、地方名物のカスレを。お豆って少量でお腹がものすごい勢いで膨れるから危険。味は昔食べた記憶通り・笑<br /><br /><br /><br />

    お昼はレストラン「Auberge des Lices」で、地方名物のカスレを。お豆って少量でお腹がものすごい勢いで膨れるから危険。味は昔食べた記憶通り・笑



  • シテ内のホテル兼レストラン。ここのレストランが1つ星らしい。満席だった。城塞から見えたここのレストランのテラス席がすごく素敵そうだったので、知っていたら事前予約しておいたのにな、残念<br /><br />

    シテ内のホテル兼レストラン。ここのレストランが1つ星らしい。満席だった。城塞から見えたここのレストランのテラス席がすごく素敵そうだったので、知っていたら事前予約しておいたのにな、残念

  • ランチ後、予約をしておいたシテツアーに参加。元気ハツラツ強烈なおばあちゃんガイド。さすがベテラン国家公認ガイド、色々知っていて楽しめた<br />

    ランチ後、予約をしておいたシテツアーに参加。元気ハツラツ強烈なおばあちゃんガイド。さすがベテラン国家公認ガイド、色々知っていて楽しめた

  • ツアー後は少しだけシテ内を散策<br /><br />バジリカ聖堂

    ツアー後は少しだけシテ内を散策

    バジリカ聖堂

  • 美しいステンドグラス

    美しいステンドグラス

  • 私の目を惹いた像<br />

    私の目を惹いた像

  • 特徴的な建物でいい感じ<br />

    特徴的な建物でいい感じ

  • 広場。さすがに夕方近くになると、並ばないで入場できたとはいえそれなりにいた観光客も数がかなり減った感じ

    広場。さすがに夕方近くになると、並ばないで入場できたとはいえそれなりにいた観光客も数がかなり減った感じ

  • 広場横の憩いの場?!<br /><br />

    広場横の憩いの場?!

  • シテを後に、シテ城塞全景を見るために新橋へ。ここは全景が撮れる抜群のフォトスポット<br /><br />シテ城塞と旧橋。新橋の端っこから撮影<br />

    イチオシ

    地図を見る

    シテを後に、シテ城塞全景を見るために新橋へ。ここは全景が撮れる抜群のフォトスポット

    シテ城塞と旧橋。新橋の端っこから撮影

  • 次に車で世界遺産のミディ運河へ。ここから運河クルーズがでていて最終発は季節にもよるのだろうけれど、この時は16時半頃。<br /><br />私たちはクルーズはパスし(ってすでに最終出発時間過ぎてたけれど)、運河前のカフェでしばしのんびり。<br /><br />

    次に車で世界遺産のミディ運河へ。ここから運河クルーズがでていて最終発は季節にもよるのだろうけれど、この時は16時半頃。

    私たちはクルーズはパスし(ってすでに最終出発時間過ぎてたけれど)、運河前のカフェでしばしのんびり。

  • 運河はカルカッソンヌ駅前<br /><br /><br />

    運河はカルカッソンヌ駅前


  • 運河から宿泊先ホステルまでは徒歩5分。<br />一旦戻り早めの夕食へ。カルカッソンヌの街でこれといったレストランが見つからなかった&カスレのせいでそんなにお腹も空いていなかったので、適当に朝食を摂った広場の別のカフェで軽めにサラダとシャルキュトゥリーの盛り合わせを。まあ普通。<br /><br /><br />

    運河から宿泊先ホステルまでは徒歩5分。
    一旦戻り早めの夕食へ。カルカッソンヌの街でこれといったレストランが見つからなかった&カスレのせいでそんなにお腹も空いていなかったので、適当に朝食を摂った広場の別のカフェで軽めにサラダとシャルキュトゥリーの盛り合わせを。まあ普通。


  • その後、徒歩で街を散策しながら、シテ城塞のライトアップを見に再び新橋へ<br /><br />旧市街入り口

    その後、徒歩で街を散策しながら、シテ城塞のライトアップを見に再び新橋へ

    旧市街入り口

  • ヨーロッパの夏は日が暮れるのが遅いので、暗くなるまでしばし待機。この時すでに22時くらいだったかな

    ヨーロッパの夏は日が暮れるのが遅いので、暗くなるまでしばし待機。この時すでに22時くらいだったかな

  • シテ城塞に続く旧橋。水鏡

    シテ城塞に続く旧橋。水鏡

  • だんだん暗~くなって<br />

    だんだん暗~くなって

  • ため息が出るほどの美しさ。カルカッソンヌは日帰り観光も可能だけれど、夜景を楽しむために1泊するのがおすすめ。<br />新橋の近くに建つヒルトンホテルからはこの景色が部屋の窓から楽しめるので、ちょっと贅沢してここに泊まるのもありかも。<br />新橋から旧市街の間は人家の少ない寂しい所を通るので、女性の一人歩きは避けたほうがいいです

    イチオシ

    ため息が出るほどの美しさ。カルカッソンヌは日帰り観光も可能だけれど、夜景を楽しむために1泊するのがおすすめ。
    新橋の近くに建つヒルトンホテルからはこの景色が部屋の窓から楽しめるので、ちょっと贅沢してここに泊まるのもありかも。
    新橋から旧市街の間は人家の少ない寂しい所を通るので、女性の一人歩きは避けたほうがいいです

  • 翌朝、チェックアウト後、車でシテ城塞の裏側を撮影<br />

    翌朝、チェックアウト後、車でシテ城塞の裏側を撮影

  • 広がるブドウ畑<br /><br />この後、北上してトゥールーズの街へ<br /><br />

    広がるブドウ畑

    この後、北上してトゥールーズの街へ

  • トゥールーズ到着。車で1時間ちょっと。<br />手前の自転車は、パリのヴェリブ同様の登録制レンタル自転車<br />

    トゥールーズ到着。車で1時間ちょっと。
    手前の自転車は、パリのヴェリブ同様の登録制レンタル自転車

  • 到着後、車はキャピトル広場の地下駐車場に停め、まずは予約しておいたキャピトル広場近くのレストラン「SOVAGA」でブランチ。このために朝食抜きにして朝早くカルカッソンヌを出発したのです。トゥールーズでは週末ブランチが結構人気らしい。予約なしで来た人たちは満席でみんな断られていたので予約必須。<br />

    到着後、車はキャピトル広場の地下駐車場に停め、まずは予約しておいたキャピトル広場近くのレストラン「SOVAGA」でブランチ。このために朝食抜きにして朝早くカルカッソンヌを出発したのです。トゥールーズでは週末ブランチが結構人気らしい。予約なしで来た人たちは満席でみんな断られていたので予約必須。

  • この店はベジタリアン(ヴィーガン)専門店。この日のブランチセットメニュー。盛りだくさんで25ユーロ。パリはやっぱり物価が高い。<br />ここで食べた豆乳ヨーグルト&フルーツ&グラノラが美味しくて、以来我が家の朝ごはんの定番に。肉、卵、動物性乳製品を一切使っていないとはいえボリューム満点でお腹パンパン。<br /><br />食後は徒歩で街散策<br /><br /><br />

    この店はベジタリアン(ヴィーガン)専門店。この日のブランチセットメニュー。盛りだくさんで25ユーロ。パリはやっぱり物価が高い。
    ここで食べた豆乳ヨーグルト&フルーツ&グラノラが美味しくて、以来我が家の朝ごはんの定番に。肉、卵、動物性乳製品を一切使っていないとはいえボリューム満点でお腹パンパン。

    食後は徒歩で街散策


  • トゥールーズは「バラ色の街」と呼ばれるように、赤色やオレンジ色のレンガの建物が特徴的な街<br />

    トゥールーズは「バラ色の街」と呼ばれるように、赤色やオレンジ色のレンガの建物が特徴的な街

  • サン・セルナン・バジリカ聖堂。これも赤色れんが

    サン・セルナン・バジリカ聖堂。これも赤色れんが

  • 内部はなかなかに見応えあり<br />

    内部はなかなかに見応えあり

  • カルメル修道会のチャペル。修道院は現在はなく、他の建物は学校などに使われているらしい<br />

    カルメル修道会のチャペル。修道院は現在はなく、他の建物は学校などに使われているらしい

  • 内部装飾はバチカンのシスティーナを真似てるんですって。言われてみるとなるほど確かに。<br />

    内部装飾はバチカンのシスティーナを真似てるんですって。言われてみるとなるほど確かに。

  • サン・レイモン美術館。たまたま通りかかった際に「ヴィジゴー・トゥールーズの王(Wisigoths roi de Toulouse)」という展覧会を開催していて、面白そうだった&30分後の入館予約(コロナによる入場制限のため)ができたので見学することに。この日は入場料無料の日だった。トゥールーズの歴史やかつての様子が知れて面白かった。こじんまりした美術館なのでこれだけに時間が割かれないのもよかった。<br /><br />ちなみにこの建物は16世紀前半に建てられたもの。地下室ではかつての街の遺構が残されていて見ることができます。<br /><br />

    サン・レイモン美術館。たまたま通りかかった際に「ヴィジゴー・トゥールーズの王(Wisigoths roi de Toulouse)」という展覧会を開催していて、面白そうだった&30分後の入館予約(コロナによる入場制限のため)ができたので見学することに。この日は入場料無料の日だった。トゥールーズの歴史やかつての様子が知れて面白かった。こじんまりした美術館なのでこれだけに時間が割かれないのもよかった。

    ちなみにこの建物は16世紀前半に建てられたもの。地下室ではかつての街の遺構が残されていて見ることができます。

  • 素敵な雰囲気で歩いているだけで楽しい。この日は日曜だったので多くの店は休み。土曜日はすごく賑わっているんだろうな<br />

    素敵な雰囲気で歩いているだけで楽しい。この日は日曜だったので多くの店は休み。土曜日はすごく賑わっているんだろうな

  • 古い建物と石畳みの道が素敵<br />

    古い建物と石畳みの道が素敵

  • ドアノック。フランスはかわいいドアノックやドアノブがたくさんあって、それを発見するのも楽しい。

    ドアノック。フランスはかわいいドアノックやドアノブがたくさんあって、それを発見するのも楽しい。

  • キャピトル広場と市庁舎<br />

    キャピトル広場と市庁舎

  • 市庁舎内を見学。無料。内部の回廊のような中庭が素敵

    市庁舎内を見学。無料。内部の回廊のような中庭が素敵

  • 市庁舎内のシヴィル結婚式をする部屋<br />市庁舎内はいくつかの部屋が見学できるのだけれど、飾られている絵がどれも私の好みじゃないのもあり、さーっと歩いて見学おわり<br />

    市庁舎内のシヴィル結婚式をする部屋
    市庁舎内はいくつかの部屋が見学できるのだけれど、飾られている絵がどれも私の好みじゃないのもあり、さーっと歩いて見学おわり

  • ジャコバン修道院<br /><br />

    ジャコバン修道院

  • 外見は大したことないけれど、内部はなかなかに見応えあり<br /><br />建物を支えているヤシの木の形をした天井と柱は見所の1つ<br /><br />

    外見は大したことないけれど、内部はなかなかに見応えあり

    建物を支えているヤシの木の形をした天井と柱は見所の1つ

  • 回廊は見学料(たしか3ユーロ)を払ってでも見る価値あり。私は回廊大好きなのでうっとり。マスク外して写真撮ってたら、マスクをつけるよう係員に注意されました・汗<br /><br /><br />

    イチオシ

    回廊は見学料(たしか3ユーロ)を払ってでも見る価値あり。私は回廊大好きなのでうっとり。マスク外して写真撮ってたら、マスクをつけるよう係員に注意されました・汗


  • 疲れて喉が乾いていたので、広場に面したカフェレストラン「LE BIBENT」で一息。<br />テラス席もいいけれど、<br />

    疲れて喉が乾いていたので、広場に面したカフェレストラン「LE BIBENT」で一息。
    テラス席もいいけれど、

  • フランスちっくな豪華さの室内席がおすすめ。天気がよかったせいもあり、内部はガラガラだった・笑<br />ここ、ミシュランガイドに載っているお店だそうです。注・星付きではありません<br /><br />この後、車でサルラの町へ移動<br /><br />次回へつづく<br />https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11637907/

    フランスちっくな豪華さの室内席がおすすめ。天気がよかったせいもあり、内部はガラガラだった・笑
    ここ、ミシュランガイドに載っているお店だそうです。注・星付きではありません

    この後、車でサルラの町へ移動

    次回へつづく
    https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11637907/

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