2011/11/18 - 2011/11/27
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caiçaraさん
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この旅行記のスケジュール
2011/11/21
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バスでの移動
夜行バスでマラッカへ
2011/11/22
2011/11/23
2011/11/24
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バスでの移動
マラッカからクアラルンプールへ
2011/11/25
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クアラルンプール散策
2011/11/26
-
クアラルンプール散策
2011/11/27
-
飛行機での移動
帰国
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この旅行記スケジュールを元に
何か目的があるわけでもなく、なんとなくで行ってしまったマレーシア旅の記録。
ペナン島〜マラッカ〜帰国まで。
~~~旅の跡~~~
Day1: クアラルンプール到着
Day2: 午前:バトゥ洞窟 午後:ペナン島へ移動
Day3: 農園ツアーへ
Day4: ペナン島散策。 夜:夜行バスでマラッカへ
Day5: マラッカ散策
Day6: マラッカ動物園へ
Day7: バスでクアラルンプールへ
Day8: クアラルンプール散策
Day9: クアラルンプール散策
Day10: 帰国
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夜行バスでマラッカへ向かう前に夕食。
リトル・インディア最後の夜もカレーでシメる。
『Veloo Vilas』というお店。店舗前でおじさんがナンやらロティやら巧みに焼いていて、前を通る度に栄えていたから人気店なんだろう。 -
カレーセットはバナナの葉っぱにのって提供される。
一つのセットに数種類のカレーがサーブされるから味変も楽しめて何度も美味しい。 -
Day5 11月22日
夜行バスでの移動を終えて、マラッカに到着。
2008年に世界遺産に登録されたマラッカ。
ペナン島と同様に東西の貿易拠点として栄えたのは同じだけど、歴史跡という点ではコチラの方が濃い気がする。大航海時代のポルトガルから始まってからオランダ、イギリスなど複数の国によって領土化されてきた名残がチラホラある。
観光的にメインとなるオランダ広場周辺の赤褐色の建築群が印象的。 -
トライショーという派手な人力車
ただ漕いで移動するだけじゃなく、俥夫さんがガイドもしてくれる。 -
クライストチャーチ
オランダ領地だった1753年に建てられた教会。マラッカ キリスト教会 寺院・教会
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ファモサ要塞跡(ア・ファモサやサンチャゴ砦とも呼ばれる)
ポルトガルが作った要塞で、この周辺もともとは海。
今はマラッカ海峡方向にずーっと陸地が続いているけど、全て埋立てられた姿。サンチャゴ砦 建造物
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セント・ポール教会
占領後まもない1521年にポルトガル軍が建てた教会。
極東アジアを任されていたイエズス会がこの教会で布教活動を行っていたからフランシスコ・ザビエル像もあり。
屋根も無く野ざらしなので全体的にボロボロ、廃墟と化しているけどとても貴重な歴史の跡。セントポール教会跡 寺院・教会
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チキンライス
チキンは茹での”スチーム”と焼きの”ロースト”があり、スチームを選択。
ライスはボール状に丸められたのが5つ。ドイツのじゃがいもの団子”クネーデル”を彷彿とさせる見た目。作り手がギュッギュしたのが感じられる重量感でした。 -
Day6 11月23日
あまり観光する気になれず、とりあえずで訪れたマラッカ動物園。マラッカ動物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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コモンマーモット
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シロサイ
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ヌー
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ベニコンゴウインコ
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Day7 11月24日
翌日早々にクアラルンプールに戻って、それ以降はほとんど食べ歩いた思い出しかない。
まずは戻って早々チャイナタウンで豆花(トウファ)
豆乳で作った豆腐風情に黒蜜がかかってる。優しいデザート。 -
屋台でバクテー
スペアリブやホルモンが様々な漢方と一緒に土鍋で煮込まれた薬膳料理。
味は美味しいんだけど、足下をウロチョロするドブネズミが気になる…
存在が煩わしいというより、この肉、ほんとに豚だよね…という疑念。 -
Day8 11月25日
クアラルンプールを散策する。といっても依然としてやる気が起きず、とりあえずアイコン的なペトロナスツインタワーへ。高さ452m、主にオフィスのテナントになってる。ペトロナスツインタワー 現代・近代建築
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人生で初めてドリアンにも挑戦。
1パック5リンギットと7リンギットのものがあって、安い方を購入。(*1リンギット=約25円)
当たり外れがあるとはいうけど、初めての自分にとって当たりの味がわからない。噂に違わず匂いは強烈で、ニラが強い甘い餃子の味がした。高い方だったら違ったんだろうか…
一口目で「ダメだ」と思ったけど、残すのは勿体無くて完食。
口直しにコカコーラを一気に飲んだら、胃からの”ガス”で全ての匂いが蘇ってきた。ドリアン+炭酸飲料の相性の悪さを学んだ。この旅イチバンの思い出。 -
Day9 11月26日
ほぼ遠出せずチャイナタウンで過ごす。
翌日には帰国のためお土産にナマコ石鹸を購入。
保湿力やらアンチエイジングやらシミ・シワ予防やら、とにかく美容に効果的らしい。お土産ってスペース取るのとか壊れやすいものとかは厄介だけど、これはその心配もなく何処にでも突っ込めるし。
『Nirmala Sari』というお店のお姉さん達も友好的でした。 -
マレーシアの串焼き、サテを食べる。
肉やら魚のすり身やら野菜やらと種類が豊富。
でもこれだけじゃ足りず、結局この後『麻辣板面』という店の平麺混ぜそば的なものと、屋台でカリー・ミー(カレーラーメン)、バクワという甘塩辛いジャーキーをパンに挟んだサンドイッチも平らげた。デブの所業。 -
Day10 11月27日
帰国日。シャトルバスに乗って空港へ。
旅後半の食べ歩き三昧もあって、ほぼ食べただけの旅になってしまった。
思い立って飛んだとはいえ、もう少し下調べとか、何処行くとか準備できなかったのか?と振り返りながら思う。また行けばいいんだけど。
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