2019/11/25 - 2019/11/29
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さくらいろさん
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JGC修行では、何度も羽田ー那覇を往復しましたが、ゆっくり
観光する時間はありませんでした。
美ら海水族館にも行く機会がなく、旅行としても訪れたいと
思っていました。
11月に旅行しようと思ったのは、ハイシーズンに行くよりも
シーズンオフに行く方がお得に行けると考えたこと、
それと台風の時期を外したかったこともあります。
修行で9月末に日帰り沖縄の予約をしていた時(ファーストクラスで)
台風となり羽田まで行って泣く泣くキャンセルしたことがありました。
(それ以来、那覇便のファーストクラスには乗る機会がありません)
この旅行を予約した後に11月3日~13日のハワイ旅行が決まったので
11月は旅行ばかりの月となりました。
ハワイはもちろん楽しかったですが、沖縄旅行も自然あり、グルメあり
歴史ありと充実した旅となりました。
お得なパッケージはトラピックスで予約しました。
往復のJAL航空券とホテル4泊(沖縄マリオット・朝食付き、
さらに4連泊で夕食1回付き、館内利用券付き・4泊で2,000円)
に加えてレンタカーも付いているプランです。
1人49,800円でした。
当初は個人手配にしようと思っていたのですが、およそ半額で
行けるのでこちらにしました。
修行の時はいつも留守番の夫(運転手)も一緒に久しぶりの沖縄を
楽しみました。
そして、ツアーなのでFOPは少ないのですが、それでも沖縄往復
ですから、これでめでたくJGCプレミアを達成しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ 私鉄
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
沖縄旅行の始まりはJALファーストクラスラウンジから。
11:45のフライトですが、早めに着いて朝食を。
おにぎり、ドライフルーツのパン、パンプキンスープなど。
私はビール、運転手の夫はお茶です。 -
搭乗して機内へ。
ツアーなので、後方47AとBでした。 -
空から眺める伊豆の島々。
大島、新島、神津島です。 -
御前崎もくっきり見えました。
-
残念なことに天気が悪くなり、着陸前には
景色が見えませんでした。
私が何度も修行で沖縄に来た時には、天気が
良かったのに、その時の写真はなし。
(次にゆっくり来るからと思っていたのが失敗) -
那覇空港では美ら海水族館のチケットを買いました。
空港ターミナルの国内線から国際線に向かう途中にある
「うみちゅらら」という店で買えます。
1枚1,690円で観光案内所より安いです。 -
建物の外にあるレンタカーのバス乗り場へ。
パッケージには「トラベルレンタカー」が5日分
含まれています。
バスに乗って事務所に行きましたが、空港から30分くらい
かかりました。こんなに遠い事務所は初めて。
手続きをして出発します。
空港からは遠かったけど、高速道路の入り口には近いので
便利でした。
小雨模様の中をホテルに向かいます。 -
「オキナワマリオット リゾート&スパ」に到着。
空港から沖縄自動車道で許田IC下車、1時間20分ほどでした。
車を停めて中に入ります。
3連泊以上で駐車場も無料でした。
シーズンオフなので駐車場もすいていて、便利な場所に
停めました。 -
中に入るとロビーも広々としています。
ガラスの天井から射し込む光がきれいです。
チェックインしました。
4連泊です。
個人手配ならホテルの移動も考えていたのですが
パッケージなので連泊となりました。
落ち着いて滞在できるので、それも良かったです。 -
ゴージャスな一角も。
記念写真が撮れます。 -
部屋は9階でした(ホテルは15階建て)
全室オーシャンビューです。
国内旅行なので大きなトランクはありませんが
充分広げられるスペースがありました。 -
右側に小さなテラス、その横にサンルームのような
スペースがあるのが珍しかったです。
ソファでくつろいだり、お茶を飲むのにぴったりでした。 -
バスルーム。
シャワーブースもありました。 -
トイレ。
もちろん、ウオシュレット付き。
日本のホテルはいいなと思います。 -
お水2本やお茶のセットもありました。
-
今回の旅には連泊特典がいろいろありました。
3連泊以上で夕食1回付きもその1つです。
4泊しますが、明日からは出かけるので夕食時間が
決めにくいです。
ということで初日にその夕食を付けてもらうことに
しました。
いくつかの店から選べます。
私達はロビーフロアの日本料理「琉紅華」(りゅうびんか)
にしました。
チェックインの時に予約もできました。
19:30に予約していましたが、少し前に席の用意ができました、と
電話がありました。
では、夕食へ。 -
中に入ると、同じ店内で中華もあり、どちらのコースも選べました。
日本料理コースにして、お酒もお願いしました。
私はカクテル。夫は泡盛ハイボール。 -
前菜です。
日本料理といっても沖縄の食材を使った料理です。
沖縄らしいジーマーミ豆腐やもずく、ミミガー、
うなぎなど、どれも美味しかった。
フレンチでもそうですが、こうして前菜が並ぶプレートは
きれいで目でも楽しめます。 -
お造りは、鮪とイカでした。
これも美味しい。 -
コースには鍋も入っていました。
あぐー豚のロース肉鍋です。
いろいろ野菜も並んでいます。
お酒も追加しました。
私はシークワーサーサワー、夫は日本酒(春鹿) -
鍋は出汁がいい味で、あぐー豚も野菜も
美味しく食べられました。
じゅーしーも味わいがありました。
沖縄の食材で作る料理、気に入りました。 -
甘味は琉球菓子。
さつまいもの揚げ菓子(米粉のような食感)
沖縄の蒸しケーキ、ちんすこう。
どれも沖縄らしくて良かったです。
コース料理は連泊特典で付いていました。
お酒の支払いは4,300円(これはホテル価格)
連泊特典には2泊以上で館内利用券というのも
ありました。(1人500円×泊数)
私達は4泊するので、2人で4,000円分いただいています。
それを利用できるというので、全額使い、300円を支払いました。
連泊特典はいろいろありますが、併用可、というのも有難い
サービスでした。
食事を終えて部屋に戻り、ゆっくりお風呂に入って1日目は終了。 -
2日目の朝です。
昨日は曇りで小雨模様でしたが、今日はいい天気です。 -
窓から部瀬名岬方面が見えます。
今日はそこにも行く予定です。 -
朝食会場へ。
シーズン中はたくさんの人で賑わうのでしょう。
この部屋の手前にも広いスペースがあり、席数も
多かったです。 -
左側ではシェフがオムレツを作ってくれます。
-
たくさんの料理が並んでいました。
美味しそう。 -
沖縄らしい料理も多く、チャンプルーは
日替わりでいろいろありました。
この時の「麩チャンプルー」が一番好みでした。 -
マリオットグループの世界共通レシピで作る
マリオットバーガー(ミニ)とエッグベネディクト。
さて、何を食べましょう。 -
私はエッグベネディクトと少しずつ並べた
プレート。 -
夫のプレート。
-
夫は追加で卵かけご飯やお味噌汁も。
たくさん食べて出かけます。 -
朝食会場の外にはプールがありました。
歩いて散歩もできました。
夏は賑やかで楽しいスペースですね。 -
朝食後に車で出かけました。
まずは部瀬名岬へ。
マリオットは山の上にありますが、そこから道路を
下って信号を渡ると岬への道に入れます。
近いです。
駐車場に車を停めて少し歩くと、きれいな海岸が
広がっていました。 -
海に面して建っている「ブセナテラス」
個人手配なら候補にしていたホテルです。
こうして見ても素敵です。 -
海岸の先は、ブセナ海中公園になっています。
グラスボートや船などが並んでいました。 -
海岸沿いの道を歩いて行きます。
気持ちの良い散歩です。 -
岬周辺は熱帯魚の生息地で、海中展望塔も
あります。
水深5mにある円形窓から熱帯魚を鑑賞できるとのこと。
修学旅行の学生さんもいましたが、この日は風が強く
展望塔もボートも中止のようでした。 -
海岸沿いの道の途中から上に上がれるように
なっていました。
ブセナテラスのコテージの間の道を通って行きます。 -
細い道を歩いて上がると「万国津梁館」に到着。
2000年の九州・沖縄サミットの首脳会合会場と
なった場所です。 -
中を見学できました。
-
建物(サミットホール)にも入れます。
-
「万国津梁館」の名はかつて首里城正殿にあった
「万国津梁の鐘」から取られたとのこと。 -
建物内は改装工事が行われていました。
サミット参加の首脳の方達が集まった場所です。
会場には当時の写真が展示されていました。 -
ホールは窓に囲まれていました。
-
部瀬名岬の先端に建設された施設です。
窓からは東シナ海が一望できました。
サミット当時も皆さんが眺めた景色です。 -
敷地内にはカフェもありました。
私達が上がってきた小路にあった看板はこのカフェの
ものでした。
あまり時間がなかったので、カフェには寄れませんでした。 -
同じ小路を歩いて海中公園まで戻ってきました。
駐車場までの帰りは可愛いシャトルバスに乗ります。
無料です。
駐車場から次の観光に向かいます。 -
部瀬名岬から海岸沿いに走ってやって来ました。
「万座毛」です。
ここでも駐車場に車を停めて歩きます。
万座毛は恩納村のほぼ中央、東シナ海に面した標高約20mの
琉球石灰岩の絶壁。
象の鼻に似た奇岩があり、その上は天然の芝が広がる平らな
草原となっています。 -
遊歩道を歩いて行きました。
観光客もかなりいます。
1726年に琉球国王尚敬王が訪れた際、この絶景を
「万人を座らせるに足りる」と賞賛。
「毛」は野原のことで、そこから「万座毛」と
呼ばれるようになったと言われています。 -
波が荒くて、岩が浸食されていく様子が
分かります。 -
こんな鳥もいました。
-
遊歩道の先から「ANAインターコンチネンタル
万座ビーチホテル」が見えました。
(個人手配ならここも候補でした)
1983年に「万座ビーチホテル」として開業。
沖縄を代表する老舗リゾートホテルです。
半島全体のリゾート開発は日本初だったとのこと。
2000年の沖縄サミットの際には、クリントン大統領ら
アメリカ代表団が滞在しました。
今のように沖縄に高級リゾートホテルが少なかった頃は
憧れのホテルでした。
一度行ってみたいと思っていましたが、沖縄旅行の時には
石垣島や与那国などに行ってしまうので、機会がありませんでした。
今回も残念ながら宿泊できず。 -
万座毛の駐車場付近は工事中でした。
2020年のオリンピックを目指して(?)再開発。
完成予想のパネルがありました。 -
きれいな施設の観光地に生まれ変わるようです。
-
万座毛から、さらに海岸沿いを走ってランチの
店へ。
広い駐車場があります。 -
タコライスカフェ「きじむなぁ 恩納村店」
オムライスとタコライスを掛け合わせた「オムタコ」
の元祖として知られる店とのこと。
駐車場から道路を渡って、2階に上がっていきます。 -
店に入ると、こちらでオーダーします。
12:30頃ですが、シーズンオフの平日なので
空いていました。 -
手前は私の「タコライス(チリビーンズ・小)」
向うは夫の「オムタコライス(中辛ミート)」
オムタコは、スパイシーに仕上げられたタコライスに
ふわとろの玉子がかけられていました。
どちらも美味しかった。
アイスティーも頼んで1,738円でした。 -
店内の飾り棚。
11月なので、クリスマス飾りもありました。
ランチを終えても、まだ13時過ぎです。
ここから那覇の観光に向かいます。 -
車で向かったのは、新しくできた駅です。
(鉄ちゃん夫の得意分野で検索、見つけていました)
2019年10月、ゆいレールが首里駅から延伸、
終着駅として開業したのが「てだこ浦西駅」です。
「てだこ」は沖縄の方言で「太陽の子」という意味とのこと。
できたばかりの駅で、駅前には1000台規模の駐車場があり、
パーク&ライドができるようになっていました。
その駐車場を利用して、ゆいレールに乗る計画です。
ただ、できたばかりだったので、駅も駐車場もカーナビに
表示されずに迷いました。
(後で気づくとカーナビが古かったせいもあり。スマホでは
出て来ました) -
駅周辺の道路も、まだ工事中でしたが、何とか
駐車場に車を停めました。
駅で「ゆいレール1日フリー乗車券」を買って観光に
出かけます。
延伸になってもフリー乗車券の料金は変わらず800円。
購入から24時間有効です。
また、沿線の多くの有料施設がこの乗車券提示で割引に
なるサービスもあり、利用しました。 -
では、ゆいレールで出発。
-
ゆいレールの車内の様子。
小さな車両です。この時は始発から乗ったこともあり
空いていました。 -
ゆいレールは正式には「沖縄都市モノレール線」
沖縄本島では、大正時代に軽便鉄道や路面電車など
鉄道路線が開業して、戦前には鉄道がありましたが
太平洋戦争で破壊されました。
戦後は復旧されず、交通手段はバス・タクシー・自家用車
でした。
しかし、那覇都市圏では渋滞が悪化、2003年に那覇空港ー
首里間に戦後初の鉄道として、モノレールが開業しました。
鉄ちゃん夫は2007年には、その新路線に乗るために来ています。
今回、延伸分も乗ったので、再完乗となりました。
こんな調子で、全国の鉄道乗りつぶしをしています。
JRは全て乗っているので、新しい路線や駅ができると
いそいそと出かけます。駅の入場券もコレクション。
(海を渡ってまで乗りに来るのは大変だ←趣味) -
ゆいレールで「首里駅」に到着、そこからバスで
首里城前まで。(そのバスも1日フリー乗車券で割引に
なりました)
まずは歩いて「玉陵」(たまうどぅん)へ。
世界文化遺産、国指定史跡です。 -
入場券も割引に(300円→240円)
-
玉陵は1501年、自然の岩山を削って造られた
沖縄県最大の破風墓です。
琉球王国、第3代尚真王が父、尚円王を葬るために
建築したもので、第二尚氏王統の歴代国王が葬られています。
沖縄に今も受け継がれる破風墓(三角形の屋根を持つ家形の
墓)のルーツとなっています。 -
墓室は三つに分かれています。
沖縄戦で大きな被害を受けましたが、1974年から
3年余りの歳月をかけて修復されました。
往時の姿を取り戻しましたが、今では、かなり歴史を
感じる建物となっています。 -
併設された資料館には当時の写真や内部の構造などの
展示がありました。 -
続いて首里城方面へ歩きます。
「守礼の門」
首里城の入り口にある楼門。 -
守礼の門の後方左側にある石門。
「園比屋武御獄石門」(世界文化遺産、重要文化財)
園比屋武御嶽(そのひゃんうたき)は琉球王国時代の
国王の拝所で、石門の先、ハンタン山一帯の森をいいます。
1519年に尚真王が造らせたもので、国王が城外に出かける時に
往路帰路の安泰を祈願したり、王府の行事の時に、最初に
訪れる拝所だった場所。
ここも沖縄戦で一部が壊され、1957年に修復されました。 -
守礼の門をくぐって、進むと「歓会門」が見えます。
首里城外郭。城郭内へ入る第一の正門です。
「歓会」は歓迎という意味。
中国皇帝の使者「冊封使」(さっぽうし)などを
歓迎するという門。 -
こちらは「九慶門」別名「ほこり御門(うじょう)」
歓会門が正門であるのに対して、九慶門は通用門として
主に女性が使用したといわれています。
歓会門と同じく石造アーチ門の上に木造の櫓が組まれて
います。 -
観光客が歩いていますが、入れるのはここまで。
私達がここに来たのは2019年11月。
そのひと月前、10月に火災により正殿と北殿、
南殿が全焼してしまいました。
ニュースを見た時には、本当に驚きました。
夫は2007年に来ていて、首里城の前で取った写真が
あります。
首里城が復元されて公開されたのは1992年でした。
私はその前に来たので、見たことがありません。
とても残念です。
首里城は沖縄の宝。再度復元されるのでしょうか。
大変な時間と労力が必要だと思われます。 -
さらに歩いて行くと「円覚寺弁財天堂」が
ありました。
堂に行くには天女橋を渡ります。
お寺の前には首里城や円覚寺からの湧水・雨水を
集める円鑑池が造られています。 -
ぐるりと歩いて15分ほどで首里駅に
戻りました。
ここから、またゆいレールに乗ります。 -
次に降りたのは「県庁前駅」
-
県庁前駅から歩いて「福州園」へ。
この日は盛りだくさんの観光です。 -
ここでも1日フリー乗車券で割引がありました。
(200円→160円) -
「福州園」は那覇市と福州市の国際友好都市
締結10周年などを記念して1992年に開園した
中国式庭園です。 -
那覇市久米は、600年ほど前に福建省から
移住してきた人が住み始めた土地で、中国との
縁も深いとのこと。 -
園内の主な建造物は福州を代表する風景を
模したもので、福州市の職人により福州市の
資材を使用して建設されたとのことでした。 -
福州園から県庁前駅まで戻りました。
歩いて7分ほどです。
駅の近くにあるリウボウ(デパート)で買い物をします。 -
沖縄の食材や物産が並んでいました。
ちんすこうや黒砂糖などを買いました。
夫は辛い物好きな娘に「石垣島ラー油」を
購入。
以前は大人気で価格も高騰していました。
今は普通に並んでいました。
(でも、夫は後で少し後悔することに) -
この日しか那覇で買い物ができません。
国際通りや牧志公設市場にも行きたかったのですが、
時間がなくなり残念。
スーパーで買えるお土産を探しに「小禄駅」のイオンへ。
1日フリー乗車券大活躍です。 -
ここでは小袋に入ったオリオンビアナッツや
ソーキそば、らふていなどを買いました。
ここでも「石垣島ラー油」を発見。
リウボウでは1,280円でしたが、こちらは980円。
あらら。
でも、激辛はここにはなかったので、夫はよしとして
いました。(辛い物大好きな娘にリウボウで買ったのは激辛) -
イオンを出るともう暗くなっていました。
さて、夕食に向かいます。 -
ゆいレールで「旭橋」まで行き、そこからタクシーに
しました。
夕食の店は「ステーキ88 辻本店」
老舗ステーキハウスです。
私達は初めて。 -
チェーン店の本店で、ステーキだけでも
20種類以上あります。
セットのスープやサラダ。
私はビール、運転手の夫はジンジャエール(クーポンで
いただいた) -
夫の注文は「特上リブロース」250g:2,380円
大きい。
沖縄で食べるステーキは安くて大きい。
びっくりです。 -
私は「ミスジステーキ」230g:2,250円
まあ、どちらも立派なステーキ。
味付けはシンプルに塩胡椒で、自分でステーキソースを
好みで使うようでした。
美味しい牛肉で食べやすく、リーズナブルでした。
大満足な夕食でした。
帰りは歩いて「県庁前駅」へ。
ゆいレールで「てだこ浦西駅」に戻りました。
駐車場から車を出して(料金は400円・4時間以上は同一
料金)ホテルに帰りました。 -
あちこち観光した1日でした。
それでもホテルに着いたのは21時過ぎ。
部屋に戻り、運転手だった夫とお疲れ様の
ビール。
イオンで買っておいた「いちばん桜」(オリオンビール)
エール系の香りの良いビールでした。
地元のお酒は美味しい。 -
買物したお土産を並べてみました。
国際通りや公設市場には行けなかったので
残念でしたが、観光の合間に買い物ができて
よかった。
盛りだくさんの2日間を終えて、次は「美ら海水族館」
へ行きます。
続く。
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旅行記グループ 11月に行く沖縄旅行
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