2019/12/27 - 2020/01/05
531位(同エリア638件中)
あじさいさん
2019年~2020年の年末年始休暇は9連休。年末年始が9連休はしばらくなさそう&遠くて体力の必要そうな南米へは少しでも若いうちに行く方が良いかと思い、思い切って行ってきました!都内で前泊&ボリビア+ペルーのチチカカ湖を含めた10日間の旅行記です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
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ロープウェイを乗り継いで、標高の低い南部地区の高級住宅街へ降りてきました。標高が低いとは言え、3300mに位置しているんですよ。
ラパスは、空港が4100m、市中心部3500~3600m。 -
おぉ~トヨタやレクサスも!
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1月2日(木)本日のランチは、久しぶりの和食@ニュー東京。ちょっと遅めの14時30分ごろから。
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レストランは閑静な街中にあり、敷地のお庭も日本庭園風ではないけど、良い感じ♪
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お手洗いが混んでいたので地下のお手洗いに行って並んでいる時にふと見たらたくさんの現地ビールとか。
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下戸なので飲んでないけど、好きな人には嬉しいかも。。
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今日のランチは魚の煮付け&天ぷら。小鉢も含めて頑張っているんだけど、なぜか煮付けの魚が鮭。生姜が利いて意外と美味しかったけど、鮭の煮付けは初めて(笑)日本人オーナーじゃないのかな?なんてみんなで話したり。
久しぶりの和食美味しかった~。 -
デザートはおぜんざい。美味しかったけど、メインがボリュームあったのでお腹いっぱい。
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ニュー東京の営業時間など
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ラコステのショップの近く。
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15時30分、ラパスのホテルに到着。ボリビア最後のホテルは、カサグランデと言う5☆ホテルです。
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おぉ~プールがある。思っていたより元気があったのでプールに入っても良かったけど、水着持って来てないし、スーパーにも行きたかったので上からのぞいただけ。
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ホテルは吹き抜けになってて、開放的です。
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1513号室。客室も綺麗で落ち着くわ~。ウユニ塩湖は見ごたえがあるけど、やっぱり僻地のホテルは快適さでは劣りますね。freewifiもサクサク。
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明るい時間にチェックインしたこともあるけど、客室が明るくて私好み。お洒落で薄暗いホテルの客室もあるけど、私はこう言う採光がたくさんとられた客室の方が好きです。
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シャワーオンリーでしたが、水圧&水温問題なし!
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アメニティも充実
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枕なんて3つもありましたよ。
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ホテルでちょっと休んだ後は、近くのショッピングモールに入っているスーパーへ。同じモール内の旅行会社のチラシ。ラパスから南米各都市までの料金。日本からだと高いブレノスアイレスやサンパウロ、リマなどが500ドル以下。その代わり、中国は2000ドル近くするのねぇ~。
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なぜあニベアが大量に売られていて、日本じゃ見たことのないようなビックサイズもありました。ニベアメンと書いているのが通常サイズです。
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客室の無料の水はエコな瓶ボトル。チョコレートのサービス付き。
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スーパーで買ったお土産。DOBLONと書いているのは、30個入りと明確に記載があったので、Yさんと1個づつ買って職場へのお土産に。これが意外と!美味しくて、安かったしもっと買えば良かったな。
紫のチチャモラーダは、ペルーに行った時に美味しいと勧められて買った飴ちゃんで、美味しかったので10年振りに購入。
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板チョコは同じツアーの方が、ブラジルだったかな?の高級チョコのブランドだから美味しいと思いますよ~と言われて買ってみました。色々な味があったのでスペイン語を解読しながら購入。こちらでは、クラブツーリズムのツアーの方ともお会いしたりして、プチ情報交換。
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ボリビアでエアメールを出すように切手代と思って残していたんだけど、10月からのチャベス大統領の問題で全土で郵便局が動いていなくて、切手も買えないと言われて、使い切るために急遽購入。アルパカの図柄が可愛いミトンです。帰国後っ大活躍。スマホ用に指の部分が開閉できます。マグネットはサービスしてもらいました。
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こちらはツアーのお土産の塩チョコ。正直、もう少し大きい箱入りパッケージと思っていたので、板チョコだったのはガックシ。でも味見はしたかったので、ちょうど良かったかな。程よく塩が利いて意外と美味しかったです。
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夕食はホテルのレストランで。
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人参とポテトのスープ
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スルビ(川魚)のフライ。川魚なので、(メキシコで食べた時のように)泥臭かったらどうしようと思っていたけど、美味しくて完食。
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デザートはチョコケーキ
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ホテルのウェルカムドリンク券を使ってホテルのバーで。
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バーから見えたラパス市内の夜景
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テラスにも出れたので出てみたけど、さすがに肌寒くて写真だけ撮って退散。
テラス席はストーブを焚いていましたよ。 -
これは、ボリビア到着時に空港で両替した際のレート。添乗員さんがドルも使えるし、あまり使うところが無いので、両替は一人10ドル~20ドルで良いですと言われたので、Yさんと2人で20ドル分両替。
お土産とかはドルで払い、スーパーはクレカOKでした。なのでチップやトイレチップ代を現地通貨で支払いました。
歩き方のサイトによるとボリビアの通貨はボリビアーノ Boliviano。略号はBs.。
物価は比較的安定した状態が続いている。
2020年1月27日現在、US$1=Bs.6.91=109円。BS.1=約15.7円、100円=BS.6.34。なので、この時は1$=6.85だったので、1か月後のレートとそんなに変わらず、確かに安定してますね。
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