2019/12/27 - 2020/01/05
395位(同エリア638件中)
あじさいさん
2019年~2020年の年末年始休暇は9連休。年末年始が9連休はしばらくなさそう&遠くて体力の必要そうな南米へは少しでも若いうちに行く方が良いかと思い、思い切って行ってきました!都内で前泊&ボリビア+ペルーのチチカカ湖を含めた10日間の旅行記です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ユーラシア旅行社
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朝食を済ませて、8時に出発。8時半頃、ウユニ空港に到着。小さな空港で、こちらで4WDのドライバーさんや、ガイドのパウロさんとお別れです。
gurasiasu! -
周辺は何もありません。
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中も小さくてカウンターは私達が入ったらいっぱいだったので、順番にチェックイン
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9時30分のアマゾナス航空303便にてラパスへ向かいます。ちょっとだけラウンジもチェック。
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アマゾナス航空は手荷物制限がA4カバンより小さいもの。と書かれていて焦っていたけど、大きさは見てなくて、重さもそんなに厳しくなかったと思います。預け入れ荷物は20キロ。塩をいっぱい買ってた人は手荷物と預け入れ荷物に分散させていましたが(笑)
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搭乗は歩いて。空港のターミナルを振り返ったところ。さようなら~ウユニ塩湖
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お天気が良くて、上空からもウユニ塩湖が見えましたよ。下の白い部分
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小さい飛行機でしたが天気も良くて安定していました。ドリンクサービスのみあったと思います。
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10時20分 ラパス到着。都会の感じですね。
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ボリビアの中心都市ラパス(憲法上の首都はスクレ)の空港は、エルアルト地区にあり、標高4400mに位置し、世界で一番標高の高い場所にある空港です。
と言う訳で、高地には慣れて来ていると思うけど、走ったり、はしゃいだりしないように(笑) -
ボリビア航空。今回はもう乗らないけど。
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荷物のピックアップ待ち中に。両替コーナー。日本語あるけど、変更って(;'∀')。ニュアンスは分かるけどね(笑)
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空港の外観。
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空港の横を通って、いざ市内へ向かいます。
◎ラパスは、人口約400万人。ボリビアの行政立法府のある事実上の首都。1899年の連邦革命によってラパスを拠点とした自由党がスクレを基盤にしていた保守党を打倒したため、翌年議会と政府をラパスに移しました。 -
車窓から。お昼時だったからか街中は大渋滞。
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11時10分 パチャママ展望台へ到着。母なる大地の神パチャママ像のある展望台。ラパス市内はすり鉢状になっています。
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家がびっしり。標高が高いほど貧民街とのこと。
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カラフルで南米らしい
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後で乗る予定のロープウェイ。斜面が貧しい人の家、すり鉢状の底が金持ちの家です。
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遠くに山も見えます。低く見えるけど、ここが4000mなので6000m級。
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パチャママ像
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学校だったかな?
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17世紀スペインの建物が残る道を通り、街の中心ムリーリョ広場へ。
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黄色の花弁は、お正月のお祝いをした際の残りだって。
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南米らしいカラフルな建物です。
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ムリーリョ広場。ボリビア独立運動の立役者ペドロ・ドミンゴ・ムリーリョの像が。正面は国会議事堂。時期的にクリスマスツリーも飾っています。
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国会議事堂には、南半球なので文字盤が逆の時計があります。
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大統領官邸
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大統領官邸に立っている衛兵さんの衣装が素敵
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三つ編みのおばちゃん
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ボリビア独立運動の立役者ペドロ・ドミンゴ・ムリーリョの像
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ムリーリョ広場周辺。
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クラッシックな車。
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ムリーリョ広場周辺。
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国会議事堂の建物。クリスマスリースが飾ってて可愛い?
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国会議事堂の内部。車窓からズーム。中はステンドグラスで素敵。。
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国会議事堂の内部。車窓からズーム。中はステンドグラスで素敵。。
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