2019/09/29 - 2019/09/29
188位(同エリア464件中)
irisさん
2019年ヴァカンス覚書。ボーヌ、南仏、バルセロナ、アンドラ共和国、ソーテルヌ、10日間の旅。
1日目。ベルギーを夕方出発してルクセンブルク経由でフランスのメッス近郊で1泊。
2日目。お昼にボーヌ着。L'hotel-dieuを見学。
3日目。お昼にアヴィニヨン着。palais des papes d'avignonとサン・ベネゼ橋見学。
4日目。お昼にカルカッソンヌ着。シテと近郊を見学。
5日目。Rennes-Le-Chateauを見学して夕方スペインのバルセロナ着。
6日目。バルセロナ観光。
7日目。バルセロナ観光。
8日目。バルセロナを出発してアンドラ共和国で買い物。フランスのポー近郊で1泊。
9日目。ボルドー近郊ソーテルヌ村で買い物。Toursで1泊。
10日目。急遽予定になかったフェカンに寄って家路へ。
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朝ボーヌのホテルを出発してお昼にアヴィニヨンに到着。アヴィニヨンの町中に駐車場付きホテルを予約してたけど、交通量も多く時間をロスしそうだったのでパレ近くの地下駐車場に車をとめ、まずはお昼ご飯。
下調べしておいた、新鮮なお魚が食べられるお店。満員で入れなかったらどうしようと不安だったけど、ガラガラで拍子抜け。漁師のサラダとイカのカレー風味に炒めたもの。 -
夫のお皿。
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私のお皿。サバ?の塩焼き。日本と同じ味でほっこりする。
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クレームブリュレ。
ここの給仕の黒人のお姉さんがナイスバディで私の視線は彼女に
釘づけ。痩せているのにしっかりでるところは出てて、無駄なお肉がない!
またいつかアヴィニヨンに来たら、ここに寄ろう。←男目線 -
夫のデザート。何か忘れた。
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お腹が満たされたので観光開始。
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比較的規模の小さい町の中にでででんと教皇庁が存在してて、とても不思議で素敵な町。
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教皇庁とサン・ベネゼ橋のセットのチケットを買った。
タブレットを見ながら進んでいくけど、何もない空間がタブレットのおかげで仮想空間が体験でき、これがあるのとないのとでは大違いだな。日本語あり。 -
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見学が終わり、町の散策へ。自然の岩と建物が融合してて迫力がある。
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空が狭い。
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疲れたのでカフェで休憩。可愛い蝉のビールが私の。どこの国でもカフェやレストランでビールを頼むと必ず夫の方におかれる。ワインとビールを頼んでも同じ。やっぱりビールはオヤジの飲み物なのかな?
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サン・ベネゼ橋。来る人みんな「アヴィニヨン橋の下で」歌いながらやってくるのでうつってしまう。
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気温もちょうど良く、アヴィニヨンは素敵な町でした。またぜひ来たい。
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