2018/08/21 - 2018/08/28
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TAKOKURAGE さん
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海外旅行は30数年前のハワイのオアフ島カウアイ島以来です。
退職後再雇用で時間が取れるようになったのでヨーロッパ方面に行きたいと思っていました。一度だけならヨーロッパアルプスが見えるスイスにと思い、8日間の日程で忙しいとは思いますがツアーに参加することにしました。ツアー参加にあたっては、説明会に参加しました。ツアーで移動しながら観光という経験が有りませんのでなにも解りませんので。
で、参加したのはいいのですが、前日になってルフトハンザのフライトが4時間も遅れるという電話がツアー会社からかかってきました。どうなっちゃうの。最後はツアーバスが交通警察に1時間も拘束され、踏んだり蹴ったりでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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スイスフラン。一部ユーロに両替。シャモニーはフランスですので。
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ルフトハンザ航空機内食。
LH737便。8月21日 -
ルフトハンザ航空機内食。
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ルフトハンザ航空機内食。
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絵柄の可愛いビール。
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ルフトハンザ航空機内。
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フランクフルト空港の乗り換え。ここで入国審査終わって一時待機している。遠くて、添乗員について行くのに必死。結構スタスタ行ってしまいます。はぐれたら大変です。
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上の写真の横、売店
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遥か向こうまで行かないといけません。
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遠い。
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フランクフルト空港待ち合い。スイス航空LX 1077便でチューリッヒへ向かう。
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フランクフルト空港の景色の一部。
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フランクフルト空港。
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初日のホテル。ルフトハンザ航空の日本出発が4時間も遅れたので、ほとんど休めません。
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ホテルロビーにありました。
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ドリントホテル部屋、荷物整理で休めません。フライトが4時間も遅れたのが響きます。
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翌朝
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ホテルドリントは空港に近い。
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DORINT AIRPORT HOTEL ZURICHホテル外観
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ビュッフェスタイルの朝食
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ホテルロビー、ボブスレーが吊るされています。
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バーカウンター
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さあ、今日から観光です。高速道路です。
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道中の車窓から、初日ですので何でも写しました。
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チューリッヒ湖ですね。
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まだチューリッヒ湖です。
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ハイジの泉。ハイジの彫像の顔怖い。
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Heididorfの説明板。
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マイエンフェルト観光とは言っても、Heididorfはマイエンフェルトの町より2キロほど離れています。アルプスの少女ハイジの舞台みたい。
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後ろ、ハイジの家。
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Heididorf
正面の小さく写っているのがハイジの家。皆さん入られましたが、私たちは入りませんでしたので散策。 -
マイエンフェルト景色。山は岩山の様です。
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ベルニナへ向かう途中。
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ベルニナ観光のディアボレッツァ展望台へはロープウェイで登ります。
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正面の山、Piz Palu3905m。展望台の標高2984mです。
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Piz Bernina4049m 氷河が凄い。
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Piz Berninaの横 尖っているのはクラスト・アグッツァ
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Piz Paluをバックに。晴れていればなぁ。
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Berghaus Diavolezzaにてチキンの昼食。
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デザートのアイス。
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Bernina Diavolezza駅ホーム
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これに乗車、ポントレジーナまで。イタリアのティーノから来ています。
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車窓から振り返って。
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レーティッシュ鉄道ベルニナ線車窓から。
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ベルニナ線の車窓から。
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ポントレジーナに着きました。
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ポントレジーナの町並み。後ろのホテルSCHWEIZERHOF PONTRESINA、窓が開いてる角部屋が私たちの部屋。西日が入って暑かったのですが、冷房はありません。
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フィリズール駅に向かう。こんな狭い道を大型バスで。
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バスの車窓からランドバッサー橋。結局これしか撮影できませんでした。
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フィリズール駅 ここからアルブラ線に乗ります。
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列車が来ました。
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私たちの専用車両にすでに他の客が座っており、ガタガタしてたらすでにランドバッサー橋を過ぎていた。みんなカメラ構えたのに残念。
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レーティッシュ鉄道アルブラ線でクールに向かいます。
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クール駅に着きました。
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クール駅ホーム。レーティッシュ鉄道は箱根登山鉄道の姉妹鉄道だそうです。
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クール駅前。
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氷河特急です、バスから。
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フルカ峠から見たローヌ氷河 10年前の画像と比べるとかなり後退しています。
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10年前は左手の池あたりまで氷河だったのに。
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中央、マーモットです。後ろ姿。
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サースフェーの町からドム山が見える予定だったのですが、雲の中。
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サースフェーの町並み
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サースフェーの町。ネズミ返しのある倉庫。
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バス車窓から。城のような、教会のような。
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テーシュ駅、ここからツェルマットまで乗ります。
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ツェルマットのホテル、アンタレス。ここに2泊。部屋はくじ引きでくじ運悪く、マッターホルンの見えない側の、しかも山に張りついた、シャワーのみの部屋。後日、ツアー仲間に聞くと、最後に残った部屋でマッターホルンが見え、バスタブのある部屋だったとか。
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夕食会場に向かう。ツェルマット市街。
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ゴルナーグラート鉄道駅前。
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街角、喫煙所はあちこちにあった。
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ゴルナーグラート鉄道でゴルナーグラートに向かう途中のFindelbach駅
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ゴルナーグラート鉄道、天気が良ければ後ろにマッターホルンが。
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ゴルナーグラートに着きました。
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ガスってます。展望無い、最悪。
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ガイドさんが、晴れていればこんな景色ですとパンフレットの写真で説明しています。ここまで来てなんと運の悪さ。
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一瞬ガスが薄くなりました。でもトップは見えない。マッターホルン方面ではなく、Monte Rosa方面です。氷河は多分、Gorner Gletscherです。
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ハイキングスタート地点のローテンボーデンからのマッターホルン。少し見えるようになってきました。
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ハイキング途中でブライトホルンからガスが取れました。
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マッターホルン、雲がいつまでも取れません。Riffelzeeに映る逆さマッターホルンが・・・
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雲を纏ってますがマッターホルンです。
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天気がよければ、こんなに見えるはずなのに。近くにあった案内板の画像を写しました。
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各所道標あります。
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ツアーハイキング終点。こちらで昼食。午後自由行動なので、私たちはここRiffelbergからRiffelalp 迄下ります。
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スイス民謡?の演奏
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ソーセージでした。
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RiffelbergからRiffelalp 迄の道中から。雲が取れません、マッターホルンが見えません。
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ローテンボーデン~Riffelbergリッフェルベルクのハイキングがツアー内 私たちは自由時間に追加でリッフェルベルク ~リッフェルアルプまで下ります、左下の建物のあたりが終着点。ツェルマットまで下りた人たちもいました。
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下の町がツェルマット市街。中腹に見えるのがこれから向かうRiffelalpです。駅は林を越えたあたりで見えません。
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マッターホルンが見えるはずなのに。
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牛がのんびりしてます。歩道との境に電柵があります。うっかり触ってしまいました。ビリッと。
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まもなくRiffelalpです。
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Riffelalpのホテルです。向かいのレストランでコーヒータイムです。
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天気が良ければこんな風に。どこかのサイトから借用です。
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ホテル宿泊者をリッフェルアルプ駅まで送迎するようです。
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リッフェルアルプからまたゴルナーグラート鉄道に乗車しツェルマットに下ります。ツェルマットのCoopで土産を買う予定です。
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ツェルマットまで下りました。
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ツェルマットでの夕食後に外に出ると、マッターホルンの頭が見えるではありませんか。
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マッターホルン夕景。雲が取れた。ツェルマットでの夕食後。
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ツェルマットは電気自動車しか走れません。軽トラぐらいの大きさ。
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電気自動車のタクシー。
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ツェルマット ホテルアンタレスから駅へ向かう。
左の橋がマッターホルンの撮影ポイントです。 -
マーモットの彫像です。右端の青い屋根がマッターホルン博物館です。
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ツェルマットから電車でテーシュ駅に向かいます。そこからフランスのシャモニーにバスで向かいます。
8/25 -
スイス、フランス国境です。なにも手続きありません。
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シャモニーも天気悪い。AIGUILLE DU MIDIに上るロープウェイ途中から。
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ロープウェイを降りてエレベーターへ向かいます。ここは橋になっています。
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岩山をくりぬいた通路。
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何も見えない。
雪が舞ってます。 -
TOPが霞んでいます。エレベーターで上がります。
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人生最高地点です。ちょっとボーッとするような。
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こんなガスっているのに登っています。
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皆さんすぐに下ってしまって、だれもいません。
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天気が良ければ、この景色。リベンジできると良いのですが。
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凍ってます。
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ロープウェイ乗り場に向かって。
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シャモニーの町。
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グリンデルワルトのSUNSTAR HOTEL
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グリンデルワルトの夕食会場で。私も吹かされましたが鳴りません。こつがあるのでしょうね。
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ホテルベランダから。この山の天気で1日の天気が判るそうです。これはいいのか、悪いのか。
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アイガーのガスが薄くなってきました。天気に期待する。マッターホルンもガスって、モンブランなんか雪が舞って何も見えなかったので。
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グリンデルワルトのホテルベランダから撮影。
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グルンド駅前からアイガーが見える。
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グルンド駅。
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グルンド駅ホーム。ここからクライネ・シャイデックまで乗車します。
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すれ違い、待機。
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アイガー東陵。車窓から。
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クライネシャイデックに着きました。
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アイスメーア駅よりシュレックホルン、フィッシャー氷河を望む。右上の白い楕円はストロボの反射。
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アイスメーア駅での5分間停車で駅の窓から氷河
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ユングフラウヨッホ駅に到着。岩盤をくりぬいた駅です。
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ツアーコースに沿って進む。壁面に説明などありますが、添乗員について進むので見ている時間はありません。ここで良く見て行けばプラトーに出られたのに。左の壁面にその案内が有りました。
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スフィンクス展望台
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3571m Top of Europe
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アレッチ氷河 。ユングフラウヨッホ スフィンクス展望台より
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スフィンクス展望台よりユングフラウ。
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展望台間近のメンヒです。ここからはアイガーはメンヒの陰になり、見えません。
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氷の彫像。プラトーに出る所が分かりませんでした。
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ユングフラウ鉄道とアイガー。ここからはすべてトンネルに入ります。アイガーグラッチァー駅、ここで降りてハイキングです。
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アイガーグレッチャー駅からメンヒとアイガー
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ユングフラウ
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アイガーグレッチャー駅から下ります。クライネシャイデックまで。
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こんな風にハイキング、すべて下りです。
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旧ミッテルギ小屋、移設されている。
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中は当時の様子が再現されている。
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アイガーグレッチャー~クライネシャイデック ハイキング
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前日は雪が降ったそうです。そのお蔭で白さが綺麗です。
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クライネシャイデック間近から振り返る。ユングフラウ鉄道が登って行きます。かなりの勾配でしょ。
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クライネ・シャイデックが見える。池の水は人工雪の為に貯めているそうです。
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アイガーと牛
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アイガー北壁が見える
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クライネシャイデックから見るアイガー
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アイガーとユングフラウ鉄道。
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ユングフラウとユングフラウ鉄道。
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昼食後、まったり。
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ラウターブルンネンに下る列車に乗ります。
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ラウターブルンネンに下りました。バスでルツェルンへ向かう。
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ルツェルン市街。カペル橋観光してから夕食会場に向かいます。バスが交通警察に拘束受けなければ、自由時間があったのに。
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カペル橋への道中。
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ルツェルンの教会。
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カペル橋の袂。
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もう夕方です。
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ルツェルンのカペル橋
この街で夕食だったのですが、ルツェルンに入る直前、高速道路で私たちのバスが警察署に連行され、1時間ほど足止めされてしまい、市街の観光が無くなってしまいました。案内に記載のカペル橋は行かなければなりませんが、自由時間分がなくなりました。 -
カペル橋に飾られた花。
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ルツェルンでの夕食、鶏肉のパイ包みにインディカ米。
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最終日ホテルロビー。RADISSON BLU ZURICH AIRPORT
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チューリッヒ空港、スイス航空搭乗手続き。シェンゲン協定国なのでフランクフルト空港に飛んでから出国です。また、来れるといいなぁ。
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チューリッヒ空港待ち合い。
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フランクフルト空港、アインシュタイン像と。
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フランクフルト空港を飛び立つ。
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帰りの機内食。
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