2019/12/05 - 2019/12/07
209位(同エリア316件中)
もぐたんさん
2日前に電話で確認した時は、「雪はまだないけれど積雪予報がでています。」との事で、雪が見られるかな~と期待して行ったところ、到着後から降り始めて雪遊びもでき、3日間ホテルを満喫したのんびり旅になりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
8時40分東京駅発のはやぶさに乗り、八戸駅へ向かいます。
途中盛岡で、こまちとの切り離しも見学できました。
盛岡着から4分後の出発までの短時間勝負。
到着前に乗っていた2号車から、グリーン車手前の8号車まで移動しておき、10号車へのこまち連結部分まで急ぐ。
そして切り離し後もダッシュで車内へ戻りました。 -
はやぶさ大好きな息子くんより、何故か母大興奮。
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11時26分八戸駅到着。
はやぶさを見送る父子。 -
見送り過ぎて誰もいなくなったホームにポツーン。
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構内には青い森鉄道も。
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八戸駅。
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八戸駅ビルうみねこプラザ内。
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青森と言えばお祭りのイメージ。
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トリック写真も。
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八食センターに行こうと、11時50分発のバスを待つ間、うみねこプラザで待機していたのですが、5分前にバス停を見るとバスから人が溢れかえっている!
慌てて息子くんとぎゅうぎゅうのバスに乗り込む。
一人でどこかに行っていたパパに連絡したらやってきたけれど、混み過ぎて乗れず。
次は40分後という事で、母子だけで行く事に。
我が家安定の、のんびりなパパです… -
混雑の中立っている息子くんを、親切な乗客の方が膝に乗せてくれました。
地元の方か観光客の方かはわかりませんが、ありがたかったです。
周りのおばさまも参加して、みんなでおしゃべりしながら和やかに12分のバスの旅。
途中気持ち良くなったのか、息子くんはお昼寝💤 -
八食センターに到着。
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お目当ての八食市場寿司へ。
以前来た時は30分以上並びましたが、今日は空いていてすぐに入れました。 -
八戸づくしセット¥720
せんべい汁¥310は、鯖の出汁で美味しい。
息子くんお気に入り。 -
八戸づくし。
ほやの塩辛が美味しかった! -
ばくらいの軍艦¥510
ほやとなまこの腸の塩辛らしいです。
母好み❤️
1000円台のお皿もあるし、少し高級な回転寿司といった感じです。
新幹線内で食べてきたので、軽くいただいて終了。 -
食後の探索。
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生鮮食品売り場。
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こんなセットも。
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買ったものを七輪で焼いて食べるところ。
時間があったらやってみたかったなぁ~。 -
地酒やお土産、いろいろありました。
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13時発のバスに乗って八戸駅へ戻ります。
帰りも混んでいて、立っているとまたも親切な方に転ばないようにガードしていただく息子くん。
子連れになってから、人の暖かさに触れる機会が沢山あって、世の中捨てたもんじゃないな~といつも嬉しい気持ちになります。 -
八戸駅にてパパと合流し、ホテルの送迎バスに乗ります。
13時50分発、40分の道のりです。
送迎バス乗り場は駅の西口、路線バスロータリーの反対側です。 -
青森屋到着。
雪ん子のお姉さんと、お馬さんのお出迎え。
大人しくて可愛い~❤️ -
2階の到着ロビー。
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一階のじゃわめく広場にて、合同でチェックイン。
鍵や食事チケットなど渡されます。
合理的ですね。 -
じゃわめく広場は、ホテルの中心地的な場所です。
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あおもり工房では、帆立貝の絵付けなどのアクティビティができるようです。
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5000円の大きなお面。
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カラフルな可愛い浴衣が500円でレンタルできる。
おばちゃんな母は、もちろん無料支給の作務衣で(笑)
外国人の若い女子達が着ていました。 -
ちゃんちゃんこは無料で借りられます。
子供用もあります。
子供の作務衣もサイズがS(80~)からLサイズと3種類あって、97センチの息子くんはMをお借りしましたが、少し丈が短かったかな。 -
お土産屋さん。
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2泊目のお掃除を無しにするとホテル内で使える500円チケットがもらえて、ここでお土産を買うときに使いました。
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ヨッテマレ酒場。
食事なしのプランの方は、こちらで食事もできます。 -
ホタテ釣り。
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そして子供の頃の夢、ジュースのでる蛇口!
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もちろん息子くんは激しく食い付き、滞在中嫌っていうほど飲んでいました。
飲めもしないのにやりたがるのでウザかった… -
14時から20時まで。
その後はこの看板。可愛い❤️ -
翌朝は14時までこちらに。
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どこもかしこも、りんごりんご🍎
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ルームキーもりんご。
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お部屋からは雪景色がみえました。
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子供のアメニティ。
お部屋になくて、電話して持ってきてもらいました。 -
お部屋からじゃわめく広場につづくこの素敵な廊下、いつも津軽三味線の演奏が流れています。
息子くんはここを通る度、踊り狂う… -
温泉「浮湯」の入口も、じゃわめく広場にあります。
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写真は撮れないので公式からお借りしました。
お肌がトロッとする湯質で、昼も夜も何度も入りました。
夜はねぶたと灯篭に灯りが灯って幻想的…
これより雪は少なかったけれど、うっすら積もっていて最高でした。 -
お風呂に入ってのんびりしたら、あっという間に18時の夕食。
今夜はブュッフェです。 -
かっちゃの焼くホタテ。
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お刺身は取り分けてくれます。
みんな遠慮なく、2人前!とかオーダー。
私も遠慮なく、3人前で(笑) -
母大好きな塩辛などのつまみ系多数。
右上は珍しいゆでほや。 -
せんべい汁。
せんべいが横に置いてあったのでトッピングしてみたらおかしな事に。 -
ほたて。
あっさりした味付け。 -
りんごの天ぷらも。
ほんのり甘くて美味しい。
磯ラーメンとステーキは目の前で作ってくれます。
ラーメンは母的には薄味すぎてイマイチ。
ステーキはまあまあ柔らかい。
りんご醤油をかけて頂きました。
お腹いっぱい。
ご馳走様でした~。 -
息子くんもいろいろ食べられました。
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じゃわめく広場で、20時45分から30分ほどのじゃわめくショーを見学。
津軽三味線、民謡。 -
若いスタッフによるスコップ三味線ショー。
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息子くん、ステージに上がり演奏体験!
最初は喜んでいたのですが… -
演奏が大音量でかかると、うるさ過ぎて泣き始める(笑)
お姉さんも困り笑い。
しかし泣きながらも頑張る! -
もらった認定証と記念撮影。
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津軽弁の認定証。
泣いてしまった息子くんですが、喜んで何度も見ていました。 -
演奏していたスタッフの方々が、スコップ三味線世界大会で優勝した時の賞品のスコップが展示されています。
1日目はこれにて就寝。
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