2019/11/01 - 2019/11/02
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Maasholmさん
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《2019年》
10/29 羽田(10:20)ーニューヨークJFK(10:00)NH0110
ウッドベリーコモンアウトレット
ニューヨークヒルトンミッドタウン泊
10/30 五番街散策 ティファニーブルーボックス
10/31 リバティ島・ウッドベリーコモンアウトレット
★11/01 メトロポリタン美術館・セントラルパーク
ニューヨークJFK(17:55)発
★11/02 羽田(21:10)着 NH0109
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ニューヨーク滞在4日目。
いよいよ最終日です。
ずっと天気が悪かったのに、ここに来て晴天。
気持ちの良い青空です。
嬉しい。 -
フライトは夕方なので、午前中はロックフェラーセンターに上って、
セントラルパークを散歩したら丁度良い時間かなぁと考えていた。 -
ところが、ロックフェラーセンターの受付に行くと長蛇の列で、午前中のチケットは完売で、早くて午後6時半入場だという。
それでは無理なので断念して別なプランを考える。 -
皆さんは、ネットで予約してチケットをゲットしている様だったが、あらかじめの予定が立てられないので仕方がない。
-
そうなったらメトロポリタン美術館に行こうという事になった。
住所を見たら5th Ave 82nd Street。
今いる所は、6th Ave 53rd Street。
30Streetほど。
何とかタクシーを使わないで歩いて行ってみよう。 -
セントラルパークの東端に位置するので、ずっと公園の景色を眺めながら、
バスも通るけど、乗らない!と決めて、ひたすら早歩き。
途中にレンタルバイクがあって『乗ってみよう!』とチャレンジしたけど、うまくいかなかった。 -
汗が滲むほどの早歩きをして25分位で着いた。
チケットを買って中に入りたかったが、じっくり鑑賞する時間はなかった。 -
メトロポリタン美術館の前階段に座って軽くコーヒー飲んだらニューヨーカー気分になれる!?(映画 オーシャンズ8より)
-
メトロポリタン美術館の特筆すべきは、創立以来変わらず寄贈者による個人的に収集されたコレクションであるということ。
とてつもなく広く、とてつもない数の美術品が展示されていて、ゆっくり時間をかけてでないと全てを見る事は出来ない。 -
来た道30Streetを歩いてホテルに戻ります。
セントラルパークの中を通り抜け、気持ちの良い散歩が楽しめた。
帰りは時間が読めるので、気分は楽だ。 -
帰国してから、福山雅治さん主演の映画『マチネの終わりに』を観た。
東京・パリ・ニューヨークを舞台に音楽家とジャーナリストの愛の物語を描いた作品だが、この写真と同じシーンが出て来て驚いた。 -
ホテルに着いて荷物をピックアップしたら時間は14時前。
レストランに入る時間もなく、食事はホテルの売店で買ったラザニアを食べた。
意外とこれが美味しく、滞在中の食事で一番美味しかったかも・・となった。
スープも濃厚で熱々で美味しかった。 -
空港に向かうのは、タクシーと決めていた。
時間も早く、値段も二人だとそれ程高くはないとわかった。
アプリを利用しイエローキャブの相乗りも出来るらしいが、そこ迄の準備が出来なかった。 -
タクシーに乗り込んだら、『ターミナルは何番?』と聞かれた。
うっかりEチケットを入れた鞄をトランクに入れてしまってわからない。
でも運転手は『大丈夫!大丈夫!JAPANだろ?』と言うので
『そうだ!そうだ!』と言ったら、 -
ターミナル毎に航空会社の名前が書いてある『JAPAN』の所に入りかけたので、
『違う!違う!ALL NIPPON AIRWAYS』だと言った。
JAPANは日本航空。
ANAのターミナルは7番。
こんな大きな空港で1つターミナルを間違えると大変な事になるところだった。 -
ANAのカウンターには、日本人の職員が多いので問題なくチェックイン完了。
久しぶりに見るBritish Airways。
ロンドンに行くのかなぁ。
そっちに乗りたいなぁ。 -
1食目の洋食。
-
こちらが和食。
食べて寝るだけだから、これ位の量で良いけど・・写真に残す程のメニューではないわね。
映画は、エルトン・ジョンの伝記映画『ロケットマン』を観た。 -
到着前の食事。
さすがに時差もきついし、胃も疲れていてあまり食べられなかった。 -
30分も早く、無事に羽田空港に到着しました。
ところが、預けた荷物の到着が遅く、かなり待たされた。
それでも羽田発着、目的地への直行便はとても楽だと感じた。 -
到着ゲートでは、こんな看板が出迎えてくれた。
よくアスリート達が海外遠征から帰って来る時に見る光景だ。
2020年はオリンピックイヤー。
今年はどんな年になるのだろう。
旅の楽しみはこれからも続く。
今年も無事に過ごせたら良い。
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