2019/06/16 - 2019/06/26
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スウェーデン1日目!
今日はゴッドランド島のVisbyに泊まります。
ウィズビーなのか、ビスビーなのか、ヴィズビューなのか、読み方が諸説ありすぎてなんなの。
05:15 ストックホルム中央駅発のバスで港へ移動
07:00 Nynäshamn港出発
10:25 Visby着
日帰りか、宿泊か・・・散々迷ったけど、
絶対晴れてる日がよかったので、1日雨が降った時の保険としてお泊まりですることにしました。
どっちも晴れたけど、
夕焼け空がみれたので泊まって大正解!
今回の北欧旅行の一番の目的地、
ずっと行きたかった魔女の宅急便の街です。
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朝4時半のバスターミナルです。
今日は魔女の宅急便のモデルになったVisbyへ!
3時半に起きて、昨日の予定通りキャリーをフロントに預けてトートバックに荷物を詰めて出発です。
ねむい…ストックホルム中央駅 駅
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船と一緒にバスも予約していますが、バスは座席指定じゃないのでもし乗れなかったら怖くて…
早めにつきすぎてしまいました。 -
5時15分発のバスに乗ります!早…
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バス待ち…寝落ちしたら乗り遅れるというプレッシャーから、眠いけど感覚はハッキリ研ぎ澄まされてます。
オール明けみたいなちょっとモヤモヤ気持ち悪い感じ。
こんな朝早いのに20人くらいいました。 -
出発!まずはバスで港まで向かいます。
朝早すぎて天気いいのか悪いのかわからない… -
バスの中で昨日までのコペンハーゲンカードは元が取れたのか計算しました。ケチです。こういうの気になっちゃう。
少しだけどお得でよかった!
デンマークの通貨はクローネ、そしてスウェーデンはクローナ。似てる… -
朝食はバナナ。
なんと一房。もりもり食べます。 -
5時58分、Nynäshamnにつきました。
ゴッドランド島は飛行機でも行けてそっちの方が早いんだけど、高いんです…。
バスとフェリーで行けば、全部込みで往復1万円ちょい。予約変更可能のフレキシブルチケットでもこのお値段! -
あー、ベッドで寝たい。
ゆっくり寝たい。 -
よくわからない機械でセルフチェックイン!
よしよし!多分大丈夫。 -
7時出港、30分前から乗船開始なのでしばらく暇。
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これが乗船する船、結構大きいな~
窓越しなのでお空が暗め… -
6時半、船に乗ります!
わーい!船! -
犬も一緒に乗れるみたい!
うちのウサギさん元気にしてるかなあ、、 -
船の内部は超綺麗です!ここで一泊したいくらい。
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グループで来たらまず席を取った方がいいかもしれないけど、1人ならいくらでも座る場所あります。
席移動し放題。 -
レストランも売店もあるし
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窓辺の席だってあるし
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もちろん、上に上がれば外にだって出られます!
本当になんでもある船!
7階が出入り口、10階がデッキです。 -
少し風が強いのもあって、外に出ている人は少なかったです。
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ステナラインは他国同士を繋ぐ船。
どこの国に行くのかなあ! -
雲が多くて空は青く見えるけど、向こうのほうが曇っているのが気になります。お天気に敏感。
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船の中はWi-Fi通じないので、オフラインでも出来るゲームの出番です。絶対絶望少女!
隣の席の女性の足元に、さっきまで履いてたぽい下着が落ちてたんだけど、なんでだろう。なんで?? -
なんとなく陸地が見えてきた!
既に頭の中では魔女の宅急便の音楽がなっています。 -
Visby到着!
左手奥に赤い屋根が見えます。
テンション上がる…!
スウェーデンで一番大きい島、バルト海に浮かぶゴッドランド島の都市の一つがvisbyです。ハンザ同盟都市ヴィスビュー 旧市街・古い町並み
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下船します。
3時間25分の船旅でした。
バスに乗った時間含めると、ストックホルムからここまで5時間ちょい。 -
ターンテーブルもありました。
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ターミナルを出て真正面、スカンディックVisbyが今日泊まるホテルです!
港に一番近いホテルをGoogle マップで探した結果がココ。 -
とはいっても、ホテルのフロントまでは結構歩くという罠。てもまあそれでも多分ここより近いホテルはないです。
でも本当に思ってたより歩く…。 -
10時35分、ホテル着!
まだチェックイン出来ないので、フロントで荷物だけ預かってもらいます。スカンディック ビスビー ホテル
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早速ホテルからでて観光!
すごい、晴れてきた・・・! -
ホテルからの道のりは一本道ですが、旧市街に近いわけではありません。全然余裕で歩けるけど少し距離があります。
でも荷物を預けておくために、私はいつも観光地の真ん中より駅(今回の場合は港)の近くにホテルをとっています! -
ここで道なりに右に行っても、まっすぐ行っても、とりあえず坂道を登れば赤い屋根のエリアです。
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ホステルの看板が面白い!囚人と警察官!
PRISON HOSTEL って名前がそのまんま。 -
ホステルの横はこんな感じの分かれ道になっていました。
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ゴッドランドシープの置物。車止めかな?
市街のいたるところにあります。
ゴッドランド島に生息する羊はめちゃくちゃ希少価値が高いんだとか。 -
さっきの道は曲がらずまっすぐ進むと、飲食店やジェラート、ショップ等があります。
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こちらはFenomenalenという科学館のようなところ?
サイエンスセンターと書いてあったので多分そうでしょう。 -
ピタゴラスイッチのようだ。
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カフェにはお洒落なテラス席がたくさんありました。
日本人は1人見たきりで、思ったより少なかったです! -
観光案内所で早速休憩。
体力ないので座れる場所があれば迷いなく座ります。
ここにはお土産も置いてあります!
他と比べて割高で売ってるわけではありません。むしろ物によってはちょい安。
13.14世紀にはハンザ同盟都市の貿易港として栄えていたvisby。そしてなんと、街自体が世界遺産! -
窓枠のが白とピンクなのとか、壁がイエローなのとか、そういう細かい部分に可愛いが詰まってる
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カラフルで可愛い椅子
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枝分かれした道がたくさんあって、
どこに行ったらどこに着くのか分からなくなる… -
坂道を上がって、街が見渡せる場所を探します。
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どこかなあ・・・
赤い屋根が見える場所は・・・ -
住宅街とお店の間を縫って・・・
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あ、ここは!
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おおー!たどり着けたあ!
ここだ!! -
赤い屋根、向こうは海。
まるっきり魔女の宅急便の世界。
つい、海の見える街を口ずさんでしまう。
キキが住むコリコの町は、ここVisbyとストックホルムのガムラスタンがモデルになっているそうです。 -
ここらへんのホテルに泊まれれば最高なんだろうけど、港から遠いのはちょっと不便だなあ・・・。
キャリーケースあると石畳は辛いし。 -
日本から持参したジジと記念撮影。
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持ってきて良かった・・・
そして調子に乗ってキキの格好とかしなくてよかった。
コスプレは確実に浮きます。 -
少し分かりづらい場所にあるので、
そこまで人通りはありませんでした。
というより、ここに限らず、人は沢山いるけど人ごみはありません。
観光地ではあるもののストックホルムから離れているので、時間がゆっくりと流れています。 -
街歩き再開。
奥に城壁が見えるってことは、とりあえず旧市街のはしっこってこと。 -
これも廃墟の一部?
近くのホテルで鍵を貸してもらって入れる廃教会もあるんだとか。 -
旧市街は3.5kmの城壁にぐるっと囲まれていて、いくつかの門から出入りが出来ます。
ヴィスビューの輪壁 建造物
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こちらは東門、を出て外から撮ったところ。
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旧市街を出ると、、
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一気に現代ぽくなるので驚きです。
それだけ城壁内の景観が守られているということでしょう。 -
ショッピングセンターがありました!
この中に、デンマークでもお世話になったCoopがあります!わーい、安心する!コープ (Oster) スーパー・コンビニ
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フィッシャーマンズフレンドというメーカー?のリコリス。
たくさんフレーバーがあるようだけど、多分どれも苦手。怪しい物には挑戦もしない主義。 -
ソルト&ビネガーのポテトチップス。
大好きなんだけど、この後も道中長いので今回はやめました。 -
サルムバールというゴッドランド島に自生するベリーのジャム!ゴッドランド島内にしかなくストックホルムでは買えません。貴重!
コープと観光案内所では69.9クローナ、他のお店では同じ商品でも10クローナ高いです。
ゴッドランドは蜂蜜も有名みたいで、迷ったけどそちらは購入せず。 -
売り方がおしゃれ!
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晴れてるしたくさん歩くし、炭酸水を買いました!
炭酸水ってお腹にたまるし、カロリー低いし良いよね。 -
城壁の外のお散歩道
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あー…幸せだ…
この見事な青空、嬉しい。 -
また再び東門から旧市街へ。
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バラを植えている家がすっごく多い。
Visbyはバラと廃墟の町と言われています。 -
中にはすっごく良い香りのするバラがあったり、
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何重咲き?!て感じの
モコモコかわいいバラがあったり、 -
それぞれのお家で自慢のバラが咲き乱れています。
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お店のある通りと奥には城壁。
中世と現代がマッチしてて素敵。 -
右奥のミントグリーンに赤い屋根の家、すっごく好み!
どの家もシルバニアファミリーみたい。 -
ピンクのお家。
煙突が中央から伸びてるのも帽子みたいでかわいい! -
可愛らしい家なのでイメージしづらいですが、住居として人が住んでいます。
写真を撮るときはもちろん、普通に歩いてる時もちゃんと意識して配慮しなければなりません。
カーテンをかけていない家だと、窓から普通に人が見えます。そして、目が合います(気まずい) -
奥に海が見えます。
青空の下って無限に歩けるパワーを貰える! -
ジェラートが食べたくて何度も迷った場所。
お財布事情から、名産以外はなるべく我慢・・・!
アイスはデンマークでも食べたし。 -
住宅街の間を歩いて、お目当ての絶景スポットを探しつつ歩きます。
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ネットで探した画像と建物の位置関係を当てはめつつ歩いて・・・
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到着!まさにココ!
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右手にはサンタマリア教会。
入るのは後ほど。 -
この風景が見たかったんです!
すごく素敵な場所…魔女宅目当てで来たけど、そういうの抜かしてもただただ街としても本当に素晴らしいです。 -
岩場なので落ちないように注意しながら見なくてはいけません。目の前の絶景でファインダーしかのぞいてないと危険!
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せっかくなので右に伸びる道を歩いていきます。
このベンチには後で座るとして、いまはとにかく歩く時。 -
歩いても歩いても、奥にはずーっと続く海。
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こういう小道って好きです。
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あー!いい!
海が、海が、海が、本当にいい!
島だからこその景色。素晴らしい! -
あんまりしないけど、試しにミニチュアモードで写真を撮ってみた。もろ加工してます!感じ。
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こんな景色が一望できる木陰の下で、目もとに本のせて昼寝とか良き。
まあ、土で服が汚れるし、本なんてガイドブックくらいしかないし、ちょっと恥ずかしいからやりませんけども。 -
「美しいわね」「君の方が美しいよ」なんて会話してるのかな、と想像するとちょっと嫌。
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教会の方に戻ります!
-
だいぶ丘の上に居るので、住宅街の中の階段を下りて下の方へ。
-
あー!良い!
緩やかな坂道と、柵の色も良い!
映画のワンシーンでありそう。 -
後ろ向いたらこんな感じ。
微妙に二手に分かれてる石造りの階段。
メルヘンが過ぎませんか? -
日中は建物の影が道に出来ちゃうことが難点だなあ・・・。
写真撮ってるとやっぱりこの手の影はないほうがいい。なーんて、贅沢な悩み。晴れてなかったら影は出来ないし、お天気でよかった! -
時間は13時15分、そろそろお昼ごはん代わりに軽食をとりましょう!
-
よし、良く分からないからここに決めた!
看板が可愛かったカフェでひと休み。
お客さんは私以外いなかったけど、アットホームな雰囲気でした。Wi-Fi使えるのも最高。 -
名物サフランパンケーキ!
サフランと聞くとカレーをイメージしますが、ミルク粥が入ったケーキでスパイシーさはありません。
優しい甘さで美味しかったです! -
ちょっとした抜け道も、アーチ型で可愛い。
本当に可愛い。もう可愛いしか語彙がない。 -
お腹がいい感じに満たされたのでお散歩。
Visbyで過ごした1泊2日で日本人は一人しか見かけませんでした。 -
住宅街を歩いて、ショッピングストリート、レストラン街を歩いてからの、ぱーっと広がる広場!解放感!
そして未だにどこを歩けばどこにつくのかイマイチ把握しきれてないところも、ひとり旅だからこそ許される良い意味で無駄な時間。 -
ぶらぶら歩いてたら上手くたどりついたので、
聖カタリーナ教会へ入ります。サンタ カタリーナ教会の廃墟 寺院・教会
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バラと廃墟の街の名の通り、Visbyには今はもう廃墟となっている教会がなんと13箇所もあるんだとか。残っているのは1箇所のみ。
どんなに古い教会でも修復してちゃんと残ってるヨーロッパ、え?なんでほぼほぼ廃墟になっちゃうの?って疑問に思って調べてみると、ハンザ同盟の内紛で破壊されちゃったのだとか。良くない。
教会あるあるの窓や天井の骨組みが、美しく残っています。目をつぶれば、まだ廃墟となる前の様子が浮かぶようです。
と、長々語ってしまったけど、そういう場所は歴史的背景を知るのと知らないのとでは大違い。下調べしてなかった場所は、ちゃんとその場で調べてから見学します(真面目) -
壁には黄色い花が所々に咲いていました。
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お次は、さっき丘の上からみたサンタマリア大聖堂へ。
こちらは廃墟ではなく、現存する唯一の教会です!!サンタ マリア大聖堂 寺院・教会
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左下にあるのは顔出しパネル。
教会にあるって新しくないですか? -
小さいながら、ゴテゴテしすぎず、シンプルすぎず、落ち着いた雰囲気の教会です。
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アルコールランプって懐かしい・・・
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パイプオルガンあると聖歌が聴きたくなる~!
せめて一音だけでも・・・パイプオルガンの音ってなかなか聴く機会ないからなあ。 -
梁?の上にも像
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フチが編み編みに残ってく蝋燭。
夕焼けみたいな色が素敵。 -
教会満喫した~!わたし教会好き!
それでは奥に見える階段を上がって、さっきの丘の上に戻ります! -
先ほどの丘の上のベンチに座って、目の前に広がる景色を見ながら一息。
この場所何時間でもいれます、ほんとに。 -
じゃーん!相棒100均のリコーダー!
過去にモルダウ川の橋の上でモルダウを吹いたこともある、海外を旅するリコーダーです。
ここで魔女の宅急便の曲吹きたかったけど、リコーダー苦手すぎてワンフレーズも吹けず断念…。エスクラ買ってけばよかった…リコーダーよりは吹けるはず。 -
とりあえずお昼寝。
気持ち良すぎて、のんびりゆったりな時間を過ごせました。
丁度いい気温、良いお天気、絶景、そして本日3時半起き。寝ちゃう条件揃いまくり。私結構どこでも寝てしまいます。
リュックサックを枕にして、横向きに寝てたので右半分の日焼けが心配…。 -
夕焼けが見たいけど陽が長いし、まだ時間がありそうなので、一度ホテルに帰ることにしました!
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RPGみたいな風景。
夏にある中世週間にも来てみたい…。
ちょっとドイツのローテンブルクみたい? -
左手に見えるのはさっきのカフェ。
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こちらはゴッドランド島の紋章!
すっごいヒツジ推し。 -
奥の坂道を下って海の方へ。
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左手には芝生が広がります。
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結構本格的な服を着て、サッカーで遊ぶ少年たち。
こんなところに住んでるのいいなあ~地元がVisbyってカッコよすぎ。おしゃれすぎ。 -
赤い屋根が多いけど、ブルーの屋根も素敵。
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港の方に戻ってきました。
1日4便ある船の、おそらく3便目が停泊していました。
いま16時20分なのでもうすぐ出港なはず! -
16時半。
フロントから預けた荷物を引き取り、チェックインします! -
アパートがたくさん並んでいるようなホテルです。
一度カードキーを受け取れば、遠くのフロントまで行かずに直接部屋に帰れます。
307号室がわたしのお部屋。今日明日宜しくね! -
うわああ!めちゃくちゃいい雰囲気のお部屋!
壁にはvisbyの写真がとてもおしゃれに飾られています。
フローリングの床も好き。 -
広くはないけどインテリアがスタイリッシュで、こんなところに住みたいなって思うようなホテルでした。
-
枕元から足元を見た様子。
色使いや小物がいちいち洒落ている…。
一泊なんてもったいない…。 -
お部屋で仮眠して18時20分すぎ、
夕焼けを見るためにまた旧市街へ。 -
西日(海外でも西でいいのかな)の強さが、
まだ青空だけど夕方なんだなって感じがします。 -
さっきとは違う道を歩いたら、こんな模型がありました。
いろんな道を歩けば歩くほど、色々なものに出会えるのが素敵。 -
あ!!黒猫だ!
ジジかな?ジジなのかな? -
坂道が結構長い、けど全然大丈夫!
-
子供たちが遊んでいたり、買い物帰りの人とすれ違いました。
改めて私にとっては観光地でも、ちゃんと暮らす人がいる生活の場なんだなと実感します。 -
ファンキーな少年?が書かれた箱。
なにこれ。 -
まだ空の色が変わるには早そうなので、
コープに行ったり、お土産をみたり、街を歩いたりしながら時間を潰します。 -
店先には羊のぬいぐるみを置いているところが多いです。
-
この建物の横からも、海を見渡すことが出来ました。
ジェラート屋さんはもう閉店、誘惑に勝てた! -
飛び出し禁止の看板も、シルエットがVisby仕様。
-
そろそろなんとなく柔らかい光になってきました。
さっきの場所へ戻ります!
上手くたどり着けるかな・・・ -
バラをお手入れしてる住人さん。
-
距離的には結構歩いているはずだけど、
仮眠したおかげでずんずん歩けます!疲れてない! -
19:42、つきました!
既に家族のグループがいました。 -
絶景のなかでシャボン玉を吹く少年。
-
前には立ち並ぶ家々と海、右には教会。
20時を告げる鐘の音が鳴っていました。 -
Visbyは日帰りでも周れる場所ですが、
この景色は日帰りでは見られませんでした。
泊まることを選んで本当に良かった!
時間に余裕があれば、是非宿泊をオススメします! -
パノラマで撮りたいくらい、
どこをみても本当にすばらしい景色。 -
階段からサンタマリア教会の方にに降りて、昼間にジジと写真撮ったもう一つの撮影スポットへ・・・
-
ジジ撮ったとこへ・・・
-
昼間のとこへ・・・
-
あれ?ここどこ?笑
迷った?????? -
建物と一体化してる、丸い抜け道可愛い。
けどなんか良く分からない場所に来てしまった笑 -
もう諦めてホテルに帰ろう・・・て思ったけど、どっちがホテルかもわからないので下へ下へ・・・
とりあえず道を下ることにしました。 -
適当に歩いてたら聖カタリーナ教会のところへ!
見慣れた場所に来れた~!よかった~! -
夜9時前ですがまだまだ明るいです。
レストランに人がたくさんいます。 -
よし、知った場所に来れたので安心だ!
再度撮影スポットを目指して・・・ -
せっかくだから通ったこと無い道を歩いてみたりして・・・
あ、廃墟だ! -
あれ、やっぱり迷いました。笑
土地勘ないのに『初めての道通りたい、尚且つ目的地につきたい』なんて欲だしたのがいけない。笑 -
ゴミ袋の生活感
-
まあいいや、もうどこにいるか分からないし、
やっぱり下って下って下って、ホテルにかえろう。
と思っていたら・・・ -
まさかの!いきなり目の前に広がる海!
え!!!すごい!!!想定外!! -
21時20分くらい。
すっごく素敵な色。見とれてしまいました。 -
こんな海沿いをお散歩できるのいいなあ。
この街に住んでいたら毎日来てしまいそう。 -
水面に金箔が貼ってあるかのように、
キラキラキラキラしていました。 -
燃えるようなオレンジ。
空をズームするとすごく神秘的になります。 -
素晴らしい時間を過ごせました。
道に迷ってよかった。。迷わなかったら来なかった場所。 -
ぼちぼち歩いて、本当にホテルへ向かいます。
今度はなんとなく海に沿って歩いていれば大丈夫! -
途中に廃墟?遺跡?がありました。
-
来た道と同じ道に出られました。
右奥が来るときに見た街の模型みたいなやつです。 -
ふと左下を見ると、あれ?この子は・・・
-
え、ハリネズミ?
野生かな・・・外で見たのは初めて。
かわいい!!! -
ここまでこれたら帰ってきたも同然。
あとはホテルで寝るだけ。 -
私の部屋があるところを
-
カードキーでピッてして
-
はぁーー!やっとお部屋につきました。
ただいまー!!!!!
外歩いている時は平気でも、部屋に着いた途端ドッと疲れが出るあるある。 -
外は22時すぎですがまだまだ明るい!
-
フルーツを食べていなかったので、
Coopで買った赤ちゃん用スムージーを飲みます。
これで栄養ってとれるのかなって思うけど、無いよりはマシでしょう!
ヨーグルトとフルーツ、しかもオーガニックって完璧。
長い一日でした!おやすみなさい!
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