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  被り物で有名な、福岡の地元劇団・ギンギラ太陽&#39;sの特別公演を観るために大刀洗へ行ってきました。普段は天神で公演することが多いのですが、この日は大刀洗飛行場100周年イベントの一環。せっかくの遠征なので帰りは、立ち寄り湯で温泉も満喫してきました。<br /><br />  雲仙みかどホテルの旅行記とは異なり、食に関する情報が全くありませんが…これをきっかけにギンギラ太陽&#39;sに興味を持ってくれる方がいてくれたら嬉しいです。ストーリーやレビューなど、観劇の詳細は、この後の写真(ポスター画像)とあわせて載せています。結構長文です…思いが強すぎて(笑)。

太平洋戦争末期の日本に人を守ろうとした飛行機がいたーギンギラ太陽's 『幻の翼 震電』観劇&温泉日帰り旅

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2019/10/20 - 2019/10/20

10603位(同エリア15623件中)

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かわうそ

かわうそさん

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2019/10/20

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被り物で有名な、福岡の地元劇団・ギンギラ太陽'sの特別公演を観るために大刀洗へ行ってきました。普段は天神で公演することが多いのですが、この日は大刀洗飛行場100周年イベントの一環。せっかくの遠征なので帰りは、立ち寄り湯で温泉も満喫してきました。

雲仙みかどホテルの旅行記とは異なり、食に関する情報が全くありませんが…これをきっかけにギンギラ太陽'sに興味を持ってくれる方がいてくれたら嬉しいです。ストーリーやレビューなど、観劇の詳細は、この後の写真(ポスター画像)とあわせて載せています。結構長文です…思いが強すぎて(笑)。

同行者
家族旅行
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
  • まずは会場から車で10分くらいのところにある、ジョイフル大刀洗店で腹ごしらえ。この辺はいわゆるファミレスがここしかなく、日曜日のお昼時ってこともあって満員です。<br /><br />日曜や祝日NGなランチメニューの中でも、グリルランチは日曜もOK。写真はペッパーハンバーグです。

    まずは会場から車で10分くらいのところにある、ジョイフル大刀洗店で腹ごしらえ。この辺はいわゆるファミレスがここしかなく、日曜日のお昼時ってこともあって満員です。

    日曜や祝日NGなランチメニューの中でも、グリルランチは日曜もOK。写真はペッパーハンバーグです。

  • 13時開場でしたが、会場に着いたのは13:15くらい。ここ、ドリームセンターが本日の会場です。大刀洗の町役場のすぐ隣にあります。

    13時開場でしたが、会場に着いたのは13:15くらい。ここ、ドリームセンターが本日の会場です。大刀洗の町役場のすぐ隣にあります。

  • ホールのすぐ隣には、こじんまりとしていますがカフェも併設。

    ホールのすぐ隣には、こじんまりとしていますがカフェも併設。

  • ホールに入ると、西鉄バスの被り物をしたキャストの方々が客席をウロウロしている、ギンギラファンにはお馴染の、しかし馴染みがない人にはかなり異様な光景(笑)。実はこれ、開演前に行われるギンギラ名物の「記念撮影大会」。妊婦さんが客席にいると、キャラが総動員で安産祈願をしてくれるのもお決まりです。

    ホールに入ると、西鉄バスの被り物をしたキャストの方々が客席をウロウロしている、ギンギラファンにはお馴染の、しかし馴染みがない人にはかなり異様な光景(笑)。実はこれ、開演前に行われるギンギラ名物の「記念撮影大会」。妊婦さんが客席にいると、キャラが総動員で安産祈願をしてくれるのもお決まりです。

  • …というわけで、何枚か一緒に撮っていただきました。ディズニーランドでキャラクターと遭遇しても冷静な目で見ている私ですが、この記念撮影大会は常にテンション上がります。毎回行われる撮影大会ですが、どのキャラクターに会えるかは当日にならないとわからない…これもディズニーと同じ。

    …というわけで、何枚か一緒に撮っていただきました。ディズニーランドでキャラクターと遭遇しても冷静な目で見ている私ですが、この記念撮影大会は常にテンション上がります。毎回行われる撮影大会ですが、どのキャラクターに会えるかは当日にならないとわからない…これもディズニーと同じ。

  • 被り物を後ろから見るとこんな感じ。手作り感がありながらも、細部まで作り込まれていて、すごいです。どうでもいいけど、天神あたりの大きな交差点で見かけそうな光景(笑)。

    被り物を後ろから見るとこんな感じ。手作り感がありながらも、細部まで作り込まれていて、すごいです。どうでもいいけど、天神あたりの大きな交差点で見かけそうな光景(笑)。

  • 公演時間が迫ってくると、いったん全てのバスがステージに集結。ここからは撮影禁止であることを告げて、全員準備のために舞台袖にハケます。<br /><br />記念撮影大会を見てわかる通り、この舞台には人間が一切出てきません。飛行機や建物を擬人化して、それらのキャラクターを中心に話が進んでいきます。<br />

    公演時間が迫ってくると、いったん全てのバスがステージに集結。ここからは撮影禁止であることを告げて、全員準備のために舞台袖にハケます。

    記念撮影大会を見てわかる通り、この舞台には人間が一切出てきません。飛行機や建物を擬人化して、それらのキャラクターを中心に話が進んでいきます。

  • …ということで、本編の写真はありませんが、本公演のポスターがこちら。<br /><br />「震電」とは太平洋戦争末期の福岡で開発されていた戦闘機で、通常機体の前についているプロペラが機体の後方についている…というかなりユニークな形をしています。なぜそのような形をしていたかというと、零戦では高度も速度も敵わないB-29の迎撃を目的としていたためです。また、防弾風防の操縦席には緊急脱出の装置も備わっており、「人を守る翼」として描かれています。<br /><br />かつて東洋一の飛行場と謳われた大刀洗飛行場が米軍による空襲で壊滅的な被害を受けるまで、そして震電はなぜ幻となったのか―特に撮影大会の様子なんかを見ると、コント集団か何かと勘違いされそうですが(笑)、この劇団の強みは、作・演出・被り物制作のすべてを手掛ける大塚ムネト氏の徹底した取材力にあります。取材で得た事実がセリフのあちらこちらに散りばめられ、観終わった時にはまるでドキュメンタリー番組を見たかのような感覚にさえなるのです。<br /><br />この日は舞台後に大塚ムネトさんも参加されるパネルディスカッションがあり、そこで今回の作品の裏話なども伺うことができたのですが、セリフの中には、空襲の被害を受ける直前に大刀洗にやってきた女学生の日記を基としたものもあるそうです。そうした徹底した取材をもとに作られた物語に、人々は「被り物をして役者が物を演じている」という一見シュールな状況を忘れ、後半は客席のあちらこちらからすすり泣く声が聞こえてきました。<br /><br />物語のネタばれを少しだけ…震電は1945年6月にようやく試作品が完成しますが、その日の深夜に福岡は大空襲に見舞われます。B-29に勝てるわけがないと知っていながらも旅立っていく仲間の零戦を、まだ機銃のない試作品の震電は泣きながら見送るしかありません。ようやく8月上旬に試験飛行が成功し、震電は焼け野原となった福岡を空から見下ろします。空の上から初めて見る景色に「僕はこんな景色を見たかったんじゃない」と絶望する震電、それを雁ノ巣の格納庫や大刀洗の空襲で生き残った北門たちが「8/17になれば震電の生産が始まる!8/17になれば!」と励まします。しかし、ご存知の通り8/15には終戦を迎え、8/16には震電に関するすべての書類・そして機体そのものを燃やすように軍から命令が下ります。これが「幻の翼」となった理由です。<br /><br />ギンギラの作品は8月~今回の作品まで3か月連続で見ているのですが、今回の作品は思わずクスっとしてしまう場面は多々あるにしても、いちばんシリアスさ全開で、とてもじゃないけど先月ユーテクプラザの即死芸とかQueenの替え歌「愛眼ラプソディ」を熱唱している人たちと同一だとは思えませんでした(笑)。いや、もちろん現代に戻ると大爆笑の演出もあるんだけど。どの作品もウルっとさせる演出はあるのですが、こんなに会場全体が涙しているのも初めてでした。大塚ムネトさんのブログにありましたが、稽古の時「役者の演技でキャラを成立させるため」に被り物は直前まで使わないのだそうです。会場の涙がそれを証明している気がします。そしてパネルディスカッションで判明したのですが、私のすぐ近くの席に座っていらっしゃった高齢の女性が、なんと当時大刀洗の女生徒で震電の部品調達に携わり、試作品の震電を実際に見たことがある方だそう。おそらく取材にも協力されたのでしょう。今舞台上で繰り広げられたことが紛れもない実話だったのだと感じさせる一瞬でした。<br /><br />ちなみに、震電の開発に携わった方が、そのノウハウを生かして作ったのが実は、開演前にウロチョロしていた西鉄バス!なんでも、車体の軽量化や車体の強度には、この震電の技術が生かされているのだそうです。こんな雑学もさらっとセリフに入れ込んで、観るたびにちょっと福岡の歴史(学校とかでは教えてくれないやつ)に詳しくなれるのが、この劇団の素敵なところ。

    …ということで、本編の写真はありませんが、本公演のポスターがこちら。

    「震電」とは太平洋戦争末期の福岡で開発されていた戦闘機で、通常機体の前についているプロペラが機体の後方についている…というかなりユニークな形をしています。なぜそのような形をしていたかというと、零戦では高度も速度も敵わないB-29の迎撃を目的としていたためです。また、防弾風防の操縦席には緊急脱出の装置も備わっており、「人を守る翼」として描かれています。

    かつて東洋一の飛行場と謳われた大刀洗飛行場が米軍による空襲で壊滅的な被害を受けるまで、そして震電はなぜ幻となったのか―特に撮影大会の様子なんかを見ると、コント集団か何かと勘違いされそうですが(笑)、この劇団の強みは、作・演出・被り物制作のすべてを手掛ける大塚ムネト氏の徹底した取材力にあります。取材で得た事実がセリフのあちらこちらに散りばめられ、観終わった時にはまるでドキュメンタリー番組を見たかのような感覚にさえなるのです。

    この日は舞台後に大塚ムネトさんも参加されるパネルディスカッションがあり、そこで今回の作品の裏話なども伺うことができたのですが、セリフの中には、空襲の被害を受ける直前に大刀洗にやってきた女学生の日記を基としたものもあるそうです。そうした徹底した取材をもとに作られた物語に、人々は「被り物をして役者が物を演じている」という一見シュールな状況を忘れ、後半は客席のあちらこちらからすすり泣く声が聞こえてきました。

    物語のネタばれを少しだけ…震電は1945年6月にようやく試作品が完成しますが、その日の深夜に福岡は大空襲に見舞われます。B-29に勝てるわけがないと知っていながらも旅立っていく仲間の零戦を、まだ機銃のない試作品の震電は泣きながら見送るしかありません。ようやく8月上旬に試験飛行が成功し、震電は焼け野原となった福岡を空から見下ろします。空の上から初めて見る景色に「僕はこんな景色を見たかったんじゃない」と絶望する震電、それを雁ノ巣の格納庫や大刀洗の空襲で生き残った北門たちが「8/17になれば震電の生産が始まる!8/17になれば!」と励まします。しかし、ご存知の通り8/15には終戦を迎え、8/16には震電に関するすべての書類・そして機体そのものを燃やすように軍から命令が下ります。これが「幻の翼」となった理由です。

    ギンギラの作品は8月~今回の作品まで3か月連続で見ているのですが、今回の作品は思わずクスっとしてしまう場面は多々あるにしても、いちばんシリアスさ全開で、とてもじゃないけど先月ユーテクプラザの即死芸とかQueenの替え歌「愛眼ラプソディ」を熱唱している人たちと同一だとは思えませんでした(笑)。いや、もちろん現代に戻ると大爆笑の演出もあるんだけど。どの作品もウルっとさせる演出はあるのですが、こんなに会場全体が涙しているのも初めてでした。大塚ムネトさんのブログにありましたが、稽古の時「役者の演技でキャラを成立させるため」に被り物は直前まで使わないのだそうです。会場の涙がそれを証明している気がします。そしてパネルディスカッションで判明したのですが、私のすぐ近くの席に座っていらっしゃった高齢の女性が、なんと当時大刀洗の女生徒で震電の部品調達に携わり、試作品の震電を実際に見たことがある方だそう。おそらく取材にも協力されたのでしょう。今舞台上で繰り広げられたことが紛れもない実話だったのだと感じさせる一瞬でした。

    ちなみに、震電の開発に携わった方が、そのノウハウを生かして作ったのが実は、開演前にウロチョロしていた西鉄バス!なんでも、車体の軽量化や車体の強度には、この震電の技術が生かされているのだそうです。こんな雑学もさらっとセリフに入れ込んで、観るたびにちょっと福岡の歴史(学校とかでは教えてくれないやつ)に詳しくなれるのが、この劇団の素敵なところ。

  • 会場を出たロビーには、様々な資料が展示してありました。こちらは飛行第四聯隊の正門を写した、当時の写真です。

    会場を出たロビーには、様々な資料が展示してありました。こちらは飛行第四聯隊の正門を写した、当時の写真です。

  • 舞台を見た後なので、展示品を見た時の受け取り方が違ってきます。ということで、この人だかりです。

    舞台を見た後なので、展示品を見た時の受け取り方が違ってきます。ということで、この人だかりです。

  • 車を20分ほど走らせて、山の中にある「みのう山荘」へやってきました!こちらは立ち寄り湯専門で、オシャレなカフェも併設されています。大人の入湯料は770円(税込)です。

    車を20分ほど走らせて、山の中にある「みのう山荘」へやってきました!こちらは立ち寄り湯専門で、オシャレなカフェも併設されています。大人の入湯料は770円(税込)です。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • まずはこちらの受付で入湯料を払います。奥にはカフェがあります。

    まずはこちらの受付で入湯料を払います。奥にはカフェがあります。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • 参考までにテイクアウトメニューのご紹介。ラテや炭酸飲料が650円~700円ってことで、ちょっとお高めの設定です。

    参考までにテイクアウトメニューのご紹介。ラテや炭酸飲料が650円~700円ってことで、ちょっとお高めの設定です。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • こちらはカフェでいただけるお食事メニュー。うきは産の蕎麦と地元の野菜が売りのようです。

    こちらはカフェでいただけるお食事メニュー。うきは産の蕎麦と地元の野菜が売りのようです。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • こちらはイートインのドリンクメニュー。テイクアウトと同じ価格帯ですね…なんとビックリ、ビールが最安値ですよ。<br /><br />でも、タピオカミルクティーを提供していない点は、時代の流行りに左右されないぞという意思が感じられて、ちょっと感心(別の理由かもしれませんけど)。

    こちらはイートインのドリンクメニュー。テイクアウトと同じ価格帯ですね…なんとビックリ、ビールが最安値ですよ。

    でも、タピオカミルクティーを提供していない点は、時代の流行りに左右されないぞという意思が感じられて、ちょっと感心(別の理由かもしれませんけど)。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • 受付の後方にある、こちらの階段を上ると温泉があります。<br />バリアフリーが推奨されるこの時代に、なかなかの階段です。

    受付の後方にある、こちらの階段を上ると温泉があります。
    バリアフリーが推奨されるこの時代に、なかなかの階段です。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • 手前が女湯、奥が男湯です。内湯と、景色の良い露天があります。洗い場は7か所くらいだったかな。<br /><br />脱衣所は100円のデポジット制ロッカーのみです。脱衣所がそんなに広くないので、数名が一気にお風呂から上がると、結構ぎゅうぎゅうです。人が引くまで、しばらく露天で待機しました。山の高い位置にあるので、露天は景色を一望できて綺麗です。高層の建物もないので、空が広い。

    手前が女湯、奥が男湯です。内湯と、景色の良い露天があります。洗い場は7か所くらいだったかな。

    脱衣所は100円のデポジット制ロッカーのみです。脱衣所がそんなに広くないので、数名が一気にお風呂から上がると、結構ぎゅうぎゅうです。人が引くまで、しばらく露天で待機しました。山の高い位置にあるので、露天は景色を一望できて綺麗です。高層の建物もないので、空が広い。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • こちらは受付とカフェをさらに先に進んだところ。<br />もくもくと湯気が出ている、中央の正体は…

    こちらは受付とカフェをさらに先に進んだところ。
    もくもくと湯気が出ている、中央の正体は…

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • 温泉卵でした。2個で200円。私たちが帰るころには完売していたので、隠れた人気商品なのかも?!

    温泉卵でした。2個で200円。私たちが帰るころには完売していたので、隠れた人気商品なのかも?!

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • 温泉卵の製造機の隣にある階段を降りると、休憩スペース。<br />その奥には家族風呂(内湯)があります。<br /><br />よく温泉にある室内の休憩スペースはありませんが、ちょうど秋くらいは外での休憩も良さそうです。

    温泉卵の製造機の隣にある階段を降りると、休憩スペース。
    その奥には家族風呂(内湯)があります。

    よく温泉にある室内の休憩スペースはありませんが、ちょうど秋くらいは外での休憩も良さそうです。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

  • カフェの先に、露天の家族風呂もありました。<br />探検してみたところ、<br />3Fに相当:共同の温泉<br />2Fに相当:受付/カフェ/家族風呂(露天)<br />1Fに相当:家族風呂(内湯) という感じでしょうか。<br /><br />露天風呂からの眺望が良くて、なかなか良い温泉でした。

    カフェの先に、露天の家族風呂もありました。
    探検してみたところ、
    3Fに相当:共同の温泉
    2Fに相当:受付/カフェ/家族風呂(露天)
    1Fに相当:家族風呂(内湯) という感じでしょうか。

    露天風呂からの眺望が良くて、なかなか良い温泉でした。

    みのう山荘 グルメ・レストラン

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