2019/10/18 - 2019/10/20
2525位(同エリア10651件中)
古川大輔さん
北国の人間は、不器用で人見知りだけど、人間味と人情味に溢れる気質が特徴です。
自身のルーツも東北・・・というより、感覚的には、ほぼ、東北出身のようなものなので、北海道も含め、北国愛が強くなるのは、宿命だと思っています。言葉は少なくとも、阿吽の呼吸のようなもので通じ合い、北国にいると、とても安心します。
首都圏から北海道まででさえ、新幹線で3~4時間、さらにスピードばかりでなく、実際の距離も700~800kmにまで縮まっています。青森ともなれば、新幹線で2~3時間、高速道路なども含め、実際の移動距離も600~700kmという感覚なので、なおも現実的に近くなりました。
自身のポリシーでもある北海道、東北を隈無く追及し、真の、本物の、北国の人間を目指すべく、今日も出かけました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 私鉄
-
令和元(2019)年10月18日(金)
東北、北海道新幹線
はやぶさ33号
東京発→新函館北斗行き
上野 17:26.20発
大宮 17:44.30着 17:46,20発
仙台 18:53.15着 17:55,55発
盛岡 19:33.20着 17:37.30発
いわて沼宮内 19:48.45着 19:49.30発
二戸 20:00.50着 20:01.45発
八戸 20:12.05着
(全停車駅記載)
「JR東日本ホテルメッツ八戸宿泊」 -
10月19日(土)
路線バス
十和田東線
おいらせ25号
始発→十和田湖(休屋)行き
運行会社:JRバス東北
八戸駅西口 09:37発
十和田市現代美術館 10:18着 10:19発
奥入瀬ろまんパーク 10:34着 10:48発
十和田湖温泉郷 11:03着 11:06発
焼山 11:08着 11:09発
渓流館 11:10通過
紫明渓 11:12着
十和田北線
みずうみ82号
焼山発→十和田湖(休屋)行き
運行会社:JRバス東北
紫明渓 11:44発
石ヶ戸 11:51着 11:51発
馬門岩 11:54着
みずうみ84号
焼山発→十和田湖(休屋)行き
雲井の滝 13:16発
雲井の流れ 13:19着 13:20発
銚子大滝 13:26着
みずうみ86号
焼山発→十和田湖(休屋)行き
運行会社:JRバス東北
銚子大滝 13:55発
子の口 14:01着
十和田東線
おいらせ24号
十和田湖(休屋)発→八戸駅西口行き
運行会社:JRバス東北
子の口 14:30発
銚子大滝 14:32着 14:33発
雲井の滝 14:42着 14:43発
馬門岩 14:47通過
石ヶ戸 14:49着 14:49発
紫明渓 14:55通過
奥入瀬渓流館 14:57着 14:58発
焼山 14:59着 15:00発
十和田湖温泉郷 15:02通過
奥入瀬ろまんパーク 15:19着 15:31発
十和田市現代美術館 15:46着
(一部停留所省略)
十和田青森線
三本木営業所発→新青森駅行き
運行会社:十和田観光電鉄
十和田市中央 17:58発
官庁街道 17:59着 17:59発
十丁目 18:00着 18:01発
元町 18:03着 18:03発
(途中停留所省略)
七戸案内所 18:19着 18:20発
(途中停留所省略)
七戸十和田駅 18:25着 18:26発
(途中停留所省略)
「みちのく有料道路経由」
NTT青森支店前 19:33通過
市役所前 19:33通過
新町二丁目 19:37通過
県庁通り 19:38通過
青森駅前 19:41着
青い森鉄道青い森鉄道線
普通
青森発→八戸行き
青森 21:30.05発
浅虫温泉 21:50.25着 21:51.05発
野辺地 22:14.20着 22:15.05発
三沢 22:39.50着 22:40.35発
八戸 23:00.20着
(一部停車駅のみ記載)
「JR東日本ホテルメッツ八戸宿泊) -
10月20日(日)
東北北海道新幹線
はやぶさ95号
仙台発→新函館北斗行き
八戸 08:36.00発
七戸十和田 08:47.40着 08:48.30発
新青森 09:02.20着
奥羽本線
普通
津軽新城発→青森行き
新青森 09:11.30発
青森 09:16.50着
青い森鉄道まつり1号
青森 09:39.55発
まつり会場 09:49.05着
(運輸設備管理所)
青い森鉄道まつり2号
まつり会場 14:20.35発
(運輸設備管理所)
青森 14:34.05着
奥羽本線
普通
始発→弘前行き
青森 16:46.05発
新青森 16:51.00着
東北北海道新幹線
はやぶさ34号
新函館北斗発→東京行き
新青森 17:22.15発
盛岡 18:09.30着 18:19.45発
仙台 18:56.40着 18:58.40発
大宮 20:07.00着 20:08.10発
上野 20:26.00着 20:27.05発
東京 20:31.40着
(全停車駅記載)
「帰宅」 -
リニューアルされてお洒落になった、「JR東日本ホテルメッツ八戸」さん、青森のお気に入りホテルです。
同ホテルは、八戸駅東口側の駅ビル「うみねこプラザ」の一部を形成していて、八戸駅コンコース「うみねこロード」より、まさしく外気に触れることなく、部屋までアクセスできます。
駅コンコースは「うみねこプラザ」三階とフラットになっていて「うみねこプラザ」三階は飲食店フロア、コンコースから「うみねこプラザ」に入ってすぐのエレベーターで四階に上がれば、そこはホテルのフロント、ロビーで、以上は同ホテルフロアです。なので、喧騒的な雰囲気も全くありません。逆に、列車から直結アクセスすると、到着した実感すら出来ないくらいです。 -
シンプル&コンパクトがセールスポイントでもある、同ホテル「シングルルーム」
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今回は、一泊あたり8,100円(普通に電話での予約で!)、後述の豪華バイキングが付いて、この140㎝級のベッドで寝られます。
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デスク周り
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前述の「うみねこプラザ」三階、飲食店フロアにある、こちらの「いかめしや烹鱗(ほうりん)」では、八戸ラーメン、せんべい汁、地元産の魚介類といった郷土料理を始め、豊富なメニューの定食料理を取り揃えています。
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ホテルの朝食も、こちらで提供、しかも、6:15より営業しています。
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駅舎も駅周辺もとても近代的で綺麗です。しかし、八戸の市街地は離れた場所なので、とても静かで、「北国に来た!」という雰囲気は満点です。
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八戸ラーメンネギトロ丼セットで乾杯!!
後述の朝食とともに、青森に来てまず始めの楽しみは、ここの料理です。 -
八戸の郷土料理といえば、せんべい汁!
ほどよくふやけた、南部せんべいの、この食感がたまりません。 -
夕食に大満足した後、この日は八戸駅周辺を散歩がてら、明日乗車予定の「おいらせ号」乗り場と時刻などを、改めてチェック!
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乗車予定は、9:35発目標!運用されるのは、どんな車両かな!?
いろいろ妄想しつつ、稲川淳二さんやファンキー中村さんの怪談をBGMに、時間を気にせずゴロゴロしていました。 -
19日朝、お待ちかねの、朝食!!
北国の田舎料理、家庭料理の数々、これ程の贅沢はないでしょう。
イカと大根のはらわた煮!!
豆乳鍋、麻婆豆腐、メンチカツ、唐揚げ、カレーライス、煮物、魚料理など、北国などが、ずらりと並びます。その時々で若干、変化するので、毎回、楽しみがあります。
素朴な和食処といった雰囲気のお店で、朝からこのようなお料理を好きなだけいただける、北国特有のもてなしの精神を感じるポイントとも言えます。 -
朝から「せんべい汁」も登場!!
しかも、好きなだけ! -
ホテル宿泊者は、この朝食が、なんと無料!!
ちなみに、宿泊者でなくとも、朝食は利用可能で、その場合は、一人850円と、朝食にして、この内容と考えれば、とても安いと思います。時折、鉄道関係者の方が朝食を摂られているのを見かけますが、なるほどと思います。
高速バスの夜行便で八戸駅に到着した時にも、便利です。 -
改めて、イカと大根のはらわた煮!
棒鱈とかがあったこともあります。
田舎のおばあちゃん家に、みんなが集まった時のような風景です。 -
いつものように、朝食に大満足!
八戸駅のNEWDAYSで、おいらせ号、みずうみ号のフリーパスを購入して、雨降りの八戸駅西口バス乗り場へ、20分ほど前に乗り場へ行きましたが、既に結構な列ができていました。 -
待機中だった、上の日野セレガRがくるのかと思いきや、何と、新幹線カラーの日野セレガ(ジェイバス)、はやぶさカラーバスは、2011年の東北新幹線「はやぶさ」号運行開始より導入されていて、こちらは、2016年に導入された、「H5系」カラーの車両です。
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ほぼ満席で、八戸駅を出発、二つ目の停車停留所「十和田市現代美術館」で、数名が下車しました。やはり、インバウンド観光客が多いです。
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JRバス東北、青森支店
登録番号:青森230 け 8823
H647-16402
はやぶさカラーバスは、登録番号も全て「8823(はやぶさ)」で統一されています。新幹線カラーバスはこの他に、秋田支店の「こまち」E6系カラーもあります。 -
奥入瀬に着いた頃は特にザーザー降り、最初の撮影ポイントでもある停留所「紫明渓」では、私以外誰もバスを降りず、それでも意地になって(?)降りてはみたものの、こりゃ如何なものか・・・と、考えてしまうような天候でした。
しかし、川の水は濁流ではなく、美しい景色に違いありませんでした。 -
次の十和田湖方面へ向かうバスまで、約30分の待ち時間でしたが、少々、長く感じました。しかし、これこそ、私の旅の醍醐味、こういうのが好きだからこそ、旅をするのです。
とはいえ、奥入瀬では、八戸便、青森便に加え、焼山~十和田湖(休屋)の区間便も運行されていて、全ての便、停留所で、どちらの方向でも乗り降りできます。紅葉シーズンの秋ダイヤならば、待っても40分程度なので、効率よく見物できます。前述のフリーパスなら、2日間、5,000円で乗り降り自由、オススメです。 -
所々、川のようになった道を、バスは進みます。
後述の雲井の滝を除き、今回は、渓谷側の、主な撮影ポイントのみを見られればとりあえずは満足と決め、十和田湖を目指します。 -
「馬門岩」バス停で下車し、しばし、十和田湖方面へ散策、雨もだいぶ落ち着き始め、その湿り気が、岩についた苔を輝かせていました。
馬門岩バス停の先まで、道路の右手を流れていた渓流は、馬門橋を渡り、左手に変わります。少し進むと「阿修羅の流れ」というポイントに着きます。 -
千筋の滝
川の流れがおだやかなポイントで、綺麗な段々になった岩を伝った水が流れ落ちる音に癒されます。 -
雲井の滝
再び、渓流は道路の右側(焼山から十和田湖向け)を流れるようになり、やがて、高さ約20m、三段階の断崖を、豊富な水がゴーゴーと流れ落ちる「雲井の滝」が左側に少し入ったところにあります。奥入瀬の滝の中で、最も見応えのある滝として紹介されています。 -
雲井の滝のほぼ対岸に、白布の滝があります。遊歩道、車道から、渓流越しに距離を置いて望む形になりますが、まさに、白い布を垂らしたかのように、白く、真っ直ぐ落ちる水が美しいです。
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十和田湖も間近に迫った辺りで、人だかりのある場所に差し掛かります。奥入瀬渓流の滝では唯一、本流に存在する「銚子大滝」です。
高さ約7m、幅15m、奥入瀬渓流最大の滝であり、奥入瀬を代表するスポットです。車道には数台分の駐車スペースもあります。 -
今回ご紹介した場所以外は、バスの車窓から見たのみでパスしましたが、観光路線ゆえ、各名所では、丁寧な案内放送が流れます。
十和田湖に出て始めの停留所「子の口(ねのくち)」で、ひとまずこの日の探索は終了に、この日は、十和田湖付近が、最も色づきがよかったようです。 -
十和田湖は、青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町に広がる、61.11平方キロメートルのカルデラ湖で、ここに生息している魚は、全て、人が放流したものが始まりだそうです。
この辺りの詳細も、今後、晴天の時に・・・ -
子の口から再び八戸駅行き「おいらせ号」に乗り、十和田市現代美術館で下車、十和田市内を散歩です。
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ここは、現在の十和田市の中心ターミナル「十和田市中央」バスターミナルで、ターミナル建物内には、十和田観光電鉄が経営するバス案内所、売店、立ち食いそばなどが営業しています。
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現在、バスはターミナル内には入らず、道路沿いの停留所を発着しますが、ここからは、池袋、東京駅行き「シリウス号」や、新幹線七戸十和田駅、みちのく有料道路経由で青森駅、新青森駅を結ぶバスなどが発着する一大ターミナルの役割を果たしています。
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残念ながら鉄道線は廃線されてしまいましたが、元々、十和田観光電鉄線は十和田市駅と三沢駅とを結んでいました。
三沢駅は、東北新幹線が盛岡以北に伸びるまで、盛岡と函館を結ぶ特急の停車駅で、東京と北海道を結ぶ大動脈の主要駅でした。十和田観光電鉄線は、三沢駅と十和田市を結ぶアクセス線として活躍しましたが、新幹線開業後は、残念ながらその恩恵を受けられず、通常は普通列車しか走らない青い森線の一駅とのアクセスでは、あまり意味がなくなってしまいました。廃止の理由は、決して、十和田市の過疎化や人口減少が理由とばかりは言えず、「駅へのアクセスなら、近辺の新幹線停車駅」という流れに変わり、有料道路等の発達も相まって、バスが地元の足として走り続けています。
十和田市は、古き良き中心市街地としての町並みと、近年、整備された町のコントラストが実に良い雰囲気を醸し出しており、こういう場所でお正月とか迎えるのも良さそうです。 -
十和田名物「十鉄そば」の、天玉そばを、十和田市中央で戴きました。
かつて、電鉄の十和田市駅で営業、現在はここ十和田市中央バスターミナルと旧、三沢駅で、当時のままの味を提供しています。
なお、電鉄の三沢駅舎は取り壊されますが、新たに建設される複合施設で営業を続けられるそうです。 -
十和田市中央より、夜の帳もすっかり降りた道中、バスで青森駅に移動しました。
十和田市と七戸十和田駅、青森駅、新青森駅などを結ぶバスは、トイレ付きでこそないものの、繁忙期は東京高速の続行便でも運用される、国際興業グループカラーの観光、高速バスタイプの車両が運用されます。 -
青森ベイブリッジ上、津軽海峡側歩道より、「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」、現在は博物館で、さすがに青森駅からレールは繋がっていないものの、鉄道車両の搬入口、可動橋部分は、当時のまま残っています。
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展望台、津軽海峡側より、西方向、青森駅ホームを望みます。北国の秋、棲みきった空気の中では、夜景もより美しく、シャープに届きます。
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上に同じく、東方向、青森観光物産館アスパム、かつては貨物線などが延びていたエリアです。
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続いて、青森ベイブリッジ、町側より、青森駅を見下ろします。
上野、函館、札幌といった行き先の列車が、多数、発着していた風格は、未だ健在です。現在は新青森駅にその座を譲っていますが、あくまで青森の中心は青森駅前ゾーンに固定しているのも、青森市の努力と工夫によるものです。青森駅と、仙台や東京とのアクセスは、駅前バスターミナルを発着する多数の高速路線バスが担っているとも言えます。 -
上に同じく、東方向、ねぶたの家・ワラッセ、市内中心部、東北と言えば、祭り!青森では、一年中、ねぶたの活気を感じます。秋田の竿燈も同様ですね!
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青森ベイブリッジの橋脚、ワイヤーの形状は、全て青森の「A」を意識しています。
幻想的でゴミゴミした部分のない都会とでも表現すれば良いでしょうか?美しい町です! -
青森駅のエキナカグルメ、ジェイアール東北総合サービス「つがる路」さんで夕食!八戸の「いかめしや烹鱗」さんと並んで、青森のお気に入りです。
青森の海産物を始め各種定食、青森ラーメンなどが味わえます。 -
食後は、りんごジュースでリフレッシュ!
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青森の綺麗な空気を吸って、ゆったり市内を散策して、青い森鉄道線で八戸に戻りました。
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20日朝!お待ちかねの朝食!
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1日分のスタミナを補給!
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この日には、青森市の青い森鉄道の運輸車両所で鉄道の日イベント「青い森鉄道まつり」が開催されました。イベント当日は、青森駅より、車両基地へのアクセス列車も運転されます。
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普段は通れない回送線を走行、写真の高くなっている線路が、普段、青い森鉄道線の旅客列車が走行している本線です。こちらの列車が走行している線路とセットで複線になっていますが、普段は青森駅手前のこの部分のみ単線で運用されます。
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青森駅付近の「デルタ線」西側、青森信号場付近、東北本線、上野駅方向より、青森駅方向を撮影しています。右の高架線は、前述した青い森鉄道線が普段、単線で使用している線路で、複線として考えれば、盛岡、上野方面への上り線になります。対して、こちらが走行している線路は、青森方面への下り線です。
先で右に分岐している線路は、青森駅への線路、直進すると、青森駅を通らず、滝内信号場にて、直接、奥羽本線(秋田、福島方向)、津軽線(三厩、海峡線北海道方向)に繋がり、各方面と青い森鉄道(東北本線)とを、方向転換せず直通できる配線になっています。 -
私の目当ては、ここでも、お宝やグッズの販売!
青い森鉄道さんを始め、JR貨物、JR東日本グループのジェイアール東日本東北総合サービス、青森市営バス、津軽鉄道、弘南鉄道、秋田内陸縦貫鉄道、由利高原鉄道など交通事業者が出店していました。 -
新幹線開業による並行在来線の第三セクター化は、何かとネガティブな視点でばかり議論されがちですが、私が見る限り、どの地域の第三セクター鉄道も、地域や利用者に少しでも寄り添い、収益を上げるとともに、少しでも発展に結びつけるべく、全ての関係者が、常に本気で頑張っています。
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社員さんはとてもフレンドリーな方々で、気さくにお話してくれます。
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青い森鉄道のマスコットキャラクター「モーリー」が、子供たちに大人気でした。
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こちらは、体験コーナーの、レールスクーター乗車体験、文字通り、線路を走る4人乗りのスクーターです。
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場内の線路を、結構なスピードで駆け抜けていました。特に後進は、何かムズムズしそうです。
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お宝も数点ゲットして、大満足で青森駅に戻り、「つがる路」さんで少し早めの夕食、名物や「きぼしラーメン」と餃子をいただき、帰宅しました。
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