2019/09/26 - 2019/09/28
315位(同エリア1197件中)
いちごさん
【真鍋公園】からレンタカーを走らせて、ワイン好きの友だちが楽しみにしていた【池田ワイン城】へ。
「ワイン城でワインの試飲するから、そこからは誰か、運転してや~」と言っていたけど、不参加に。
行く予定はなかった【十勝牧場】
この時期、花があまり無いとの情報で【紫竹ガーデン】へ行くことを断念したので、代わりに、北海道らしい広々とした草原を見よう~と訪れました。
【白樺並木】も見たかったし。
【帯広】での予定を終了して夕方、特急【スーパーおおぞら】で【トマム】へ移動。
【リゾート トマム ザ・タワー】に宿泊して、翌朝の【雲海】に望みをかけます。
お昼前にホテルをチェックアウト。
特急【スーパーとかち】【快速エアポート】と乗り継いで新千歳空港へ。
16:05 発の SKY176便で帰路につきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー スカイマーク JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
レンタカーの「ノートさん」を私が運転して、友だちが助手席で、見れば分かるハズの「ナビ」を解説して全面フォロー。
後部座先に座ったもう一人の友だちは、途端に口数少なく。
その甲斐あって、無事に、池田町にある【ワイン城】に到着。
40分ほど、スリリングな時間を過ごしました。 -
【ワイン城】の正式名は「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」。
建物がヨーロッパ中世の古城に似ていることから【ワイン城】と呼ばれるようになったそうです。
【ワイン城】の正面入り口は、現在、工事中のため出入りすることができません。
なので、裏口から入ります。 -
入ってスグのショッピングエリアを横目に正面へ進むとエレベータが。
昼食の時間も過ぎているので、城内へ入るなり4Fレストランへ直行。
【ワイン城のレストラン】は、お肉がメインのレストランです。 -
ランチメニュー、黒板いっぱいに書かれているけれど、私たちが入った時の選択肢は2つ。
「ハンバーグ¥2160」か「内ももステーキ¥2700」、ブッフェのサイドメニューは食べ放題です。
庶民の昼食にしては豪華すぎる食事だけれど、、、エイ!!旅行だし。 -
広々とした店内で中央にブッフェメニューが並んでいます。
昼食の時間が少し過ぎているからか、お客さんはまばら。 -
大きな窓からは、広々とした北海道らしい気持のいい眺め。
-
メインが出来上がるまで、ブッフェメニューを食べて待ちます。
私のチョイス。
メインがステーキなので、軽く、、、と言いつつパンが3枚。
こんな、、(どんな?写真が無い(>_<))、、本格的なステーキをいただくのは久しぶり。
肝心のステーキの写真が無いのはザンネンです、、、って他人事(^_^;) -
友だちのチョイス。
同じくメインはステーキ、、、なのに、鶏のから揚げが(@_@)
もう一人の友だちは、ハンバーグ。
少し味見させてもらったけれど、ボリューミーでジューシー、美味しい~
お肉が、そのままお肉とならないことを祈りつつ。 -
食後は、本来の目的、ワイン城の見学を。
地下2Fはワインの熟成室。
・・・・・が、スッカスカ。
ここで、樽熟成、ビン熟成、スパークリングワイン製造、そして既に出荷を終えた年代物のワインの数々がご覧いただけます、、、のハズなのですが。 -
・・・だそうです。
-
2019年10月中旬から「ワイン城の本館」は改修工事のため約半年間、休館されるそうです。
これまでは、正面1Fからの見学コースがあって、午前9時から午後5時まで自由に見学できたようですが、今後は代替施設での営業になるそうです。
事前にホームページで知っていて、9月末の今日ならセーフ!!と思っていたけれど、やはり、いろいろ休館準備は始まっているようです。 -
1Fのショップエリアは9月末の今日ならOK~
手前には池田町特産のお土産品が並んでいますが、ずずっーと奥へ進むと、数々のワインのボトルがショーケースに収まっています。
年代ものの高価なものアリ、池田町民に愛されている「町民用ロゼワイン」などもあります。 -
ここへ来たがっていたワイン好きの友だちは居ないけれど、「試飲コーナー」で試飲したい。
前に銘柄が表示されてるけれど、何がいいのか、シロウト過ぎてまったく分からない。
係りの方も不在で、どうしよう~かとカウンターを見たら、ひとりの熟女が試飲中、、、関西から定期的に買い付けに来られるそうで。
グラスを持つ手も、飲んでおられるお姿もすっごくサマになってキマってる。
「どれが美味しいんですか?」おずおずと聞いてみたら、とっても本格的で専門的なアドバイスを。
お勧めにより、9種類の中から3種類を選んで¥700でチーズとベーコンのおつまみ付きを試飲しました、、、ちなみに単品は¥300。
「モチロン3種がお勧め、すごく高いワインなのよ。そこのケースに入ってるから帰りに見たらいいわ」
と教えてもらったので帰りに見たら、どれも1万とか2万とかのワインだったので得した気分になりました(^^♪ -
お城の東側には、ワインの瓶詰め作業が見られるワイン工場があるのですが、美味しいお昼ご飯と高価なワインをいただいたので、すっかり満足してワイン城を後にしました。
お酒を飲まない友だちの運転で、急きょ決めた【十勝牧場】へ向かいます。 -
音更(おとふけ)町にある素敵な【白樺並木】は【十勝牧場】の入り口から1.3km続きます。
ドラマの撮影にも使われたという、美しい並木が見たくてやって来ました。
帯広市内からさほど遠くなかったので帯広だと思っていたけれど、じつは、「河東郡」
ここの前に行った【池田ワイン城】も「中川郡 」でした。 -
若葉の頃、青葉の頃、紅葉した白樺、雪化粧をした白樺と四季折々の美しい姿が見られるとの事ですが、今は、紅葉の時を待つエレガントなみどり色。
白樺といえば高原のお嬢さん~、、、ロマンチックな乙女心におばちゃん達は浸るのでした。
【十勝牧場展望台】は、ここから約4.5km先、舗装されていない道路をガタガタと土ボコリを上げながら走ります。 -
行く途中、道の傍の牧場で草を食むお馬さん達が見えました。
道端に車を止めて見学。
もっと近くで見たいけれど、柵を乗り越えてはなりません。 -
ここで見るお馬さんは、サラブレッドのような競走馬じゃなくて、おもに北海道で飼育されてきた日本在来馬です。
道産馬(どさんこ)ちゃん達は、北海道の厳しい寒さの中で鍛えられた丈夫な体質と原野を走り回る強靭な体力を兼ね備えていて、背に重い荷物を載せて運ぶのが上手だからと、昔は開拓に大活躍したそうです。
どっしりとしていて、こじんまりしたスタイルが、とても愛くるしい。 -
再び、車に乗って【十勝牧場展望台】に着きました。
広い駐車場があるけれど、今は私たちの車をいれて1~3台、、、台数に幅があるのは出たり入ったりで。
【家畜改良センター 十勝牧場】は、畜産技術や飼料などの開発や普及、研究をしている施設です。
馬のほかに、肉用牛、乳用牛、めん羊がいます。
なので、家畜エリア、採草地、牧草地は、防疫上立入禁止。 -
観光客の見学対応もしていなくて、売店やレストランなど観光施設はありません。
「あづまや」と少し高い「展望台」があるだけです、、、トイレもあります。
どれくらい高い展望台かというと、影くらいの展望台です。 -
「展望台」からは、視界360度に広がる雄大な景色が望めます。
北に大雪山系の南麓、然別の山々、西に日高山系と十勝平野が一望らしい。
方向音痴の私には、よく分からないけれど。
北海道らしい風景を堪能したので、帯広駅へ戻ります。
途中、ローカルなガソリンスタンドでガソリン満タンにしたついでに、土ボコリで真っ白になってしまった「ノートさん」をキレイに拭かせてもらいました。
無傷のまま返却できて、ホッ。 -
電車の時間まで、帯広駅直結のショッピングセンター【エスタ帯広】でお茶して小休止。
17:47 発の【おおぞら 10号】で【トマム】へ。 -
50分ほど電車に揺られて【JRトマム駅】で下車。
着いた時は既に暗くなっていたので、翌日に撮った写真です。
駅の外へ出ると【星のリゾート トマム】の無料送迎バスが待ってくれていて、
大型バスに私たち3人だけを乗せて、しゅっぱぁーつ~ -
5分くらいで、【星のリゾート トマム】へ到着。
今宵のお宿は【トマム ザ・タワー】
【星野リゾート トマム】には、もうひとつ、スイートなお部屋のお高いホテル【リゾナーレ】があるけれど、私たちは身の丈にあった【ザ・タワー】で。
写真は翌朝。 -
【ザ・タワー】は、「タワー Ⅰ・Ⅱ」と2棟が並んでいるのですが、私たちは「タワーⅡ」31階のフォースルーム。
ベッドではなく、少し高くなったスペースに4組の寝具が並んでいます。
部屋は広くて、ええ感じ~ -
サニタリールームも手前と
-
奥の2ヶ所、、、お風呂は奥のサニタリールームに1ヶ所。
洗面もお手洗いも混雑しなくて助かる~
今回は3人なので、ぜいたくに(?)使えました(^^♪ -
ホテルへ着いて部屋に落ち着いたら、もう~19時。
広いリゾートも外が暗くて何にも見えない。
チェックインの時、もらったパンフレットによると、アルファベットで記された所をエリア内バスが巡行しているらしい。
同じくパンフレットに掲載されたレストランの一覧を見て、夜ごはんを食べる所を決めて、さぁ~!!と部屋を出たけれど。 -
思いっきり迷った(>_<)
【ザ・タワー】内のレストランは朝食レストランと夜は20時までのレストランだけ。
他のレストランへはエリアバスに乗って行くか、ホテル【ザ・タワー】と【リゾナーレ】をつなぐ回廊を歩いて行くか。 -
ゲレンデの中腹にあって、スキー・スノボーのまま食事や買い物が出来る【ホタルストリート】にいくつかのレストランがあるからソコへ。
回廊を歩いて行くみたいだけれど、着いたばっかりで全体像が分からないうえに暗いし、館内表示も少ないし、【ホタルストリート】に辿りつくのがひと苦労。 -
行きつ戻りつ、やっと、それらしい所へ。
目指すイタリアン【アルテッツァトマム】は右の建物らしい。
ようやく夕食にありつけたというのに、時間が押していて落ち着かない。
・・・というのも、この後の【木林の湯】の最終入場時間が22時。
10~15分おきには来るけれどエリアバスに乗って行かないと遠いし時間がない。
21時くらい発のバスに乗って急いで【木林の湯】に着いたのに、フロントで整理券を渡されて「お風呂が混雑しているので名前を呼ぶまでココで待て」と。
ホテルへ戻る最終バスは23時だというのに。
名前を呼ばれて入った浴場には露天風呂しかなくて、てっきり大浴場があるものだと裸で探し回ったりして、ドッと疲れました。 -
バタバタと慌ただしかった一夜が明けました。
館内表示、お風呂など、少し不満はあったけれど、【ザ・タワー】へ泊ったのは「雲海」を見るため。
早朝4時、テレビの11chにその日の雲海情報が出るというので、4時に起きて画面を見たら【雲海発生】
この時の気持ちを、何と表現したらいいのか、、、うれしい~なんてモノじゃない。
前日にフロントで、【雲海ゴンドラ乗り場】への1番のバスは、ホテル前を4:25頃の発車だと聞いていたので、喜びに浸っている間はなくササッと身支度してバス乗り場へ行ったけれど、ちょうど、バスが出たばっかり。 -
10~15分間隔で運行しているので15分ほど待ったら、次のバスが来ました。
ホテル【リゾナーレ】発で車内は満員。
誰かが係りの人に聞いている、、耳に入った情報によると、今日、これが3本目のバスらしい。
なので、【雲海ゴンドラ乗り場】には既に長い行列が。
でも「雲海」が見られるというので興奮状態、待ち時間なんて苦にならない♪ -
40分ほど待って順番が来ました。
朝早く行動を起こしたので、それでも、待ち時間はまだ短いほうだと思います。
4人乗りのゴンドラなので、出来るだけ4人乗りに協力をということで、ホテルの玄関から一緒だったひとり参加の若い女の子と一緒にしゅっぱぁ~つ!! -
「雲海」が発生中なので、この辺は、たぶん、雲の中。
-
雲を通り抜けたら後方眼下に「雲海」が。
やったぁ~ 感動~!!!
お天気も良くて、山の際がオレンジ色に染まっている。
「ヤバぁい~!!!」と同乗の若い女の子から喚声、、、おばちゃんもつられて「ヤバぁい~!!!」の連呼。 -
日の出も一緒に拝めそう。
-
ゴンドラが高度を増すごとに、太陽も昇って来る。
「雲海」と「ご来光」、、、こんな幸運、受けてもいいの? -
【雲海テラス】まではゴンドラで13分かかります。
地上から山上へと移る自然の変化に目も心も奪われていたら、アッと言う間に山頂駅に着きました。 -
【雲のゆうびん屋さん】では、「雲海」や「トマム」のポストカードを販売しています。
ポストカードは、宛先を書いて【雲海ポスト】に投函すると、記念のスタンプを押して世界中に郵送してくれるそうです。
【雲海ポスト】がメルヘンチックな水色。
誰かにお便りしたい気分にさせられますが、していません。 -
【雲海テラス】の営業は、今年は5月11日 ~ 10月14日まで。
ここへの旅を企画したのは、5月半ばでした。
しかも、メインは「さだまさしさん」のコンサートで、9月27日の宿泊は必然。
シーズン中の早朝、条件がそろったときに「雲海」に出逢える確率はおよそ30~40%といわれていて、しかも、6・7月は比較的発生確率が高いのだそうです。 -
事前にいろんな情報を確認したけれど、雲海を絶対に見たいなら何日か滞在して待ったほうがいいと。
事実、先日までの10日間以上、悪天候によるゴンドラの運休や快晴すぎたりで発生していないのだと。
1泊だけで見よう~なんて甘いし、見られなければ見られないでもいいとは思っていたものの、気持ちの半分くらいでは高望みしていました。 -
【雲海テラス】には「雲海」を満喫するための、いくつかの展望デッキがあります。
こちらは【クラウドウォーク】 -
空中に張り出したデッキから
-
雲の上を歩いているような感覚が楽しめるらしい。
-
足元に広がる今朝の「雲海」は「トマム産の雲海」です。
私たちが泊まっているホテル【ザ・タワー】の2棟が見える。
「雲海」はほかに、海霧が日高山脈を越えて流れ込んでくるダイナミックな「太平洋産雲海」と
天気が悪い時やこれから悪くなるときに現れる「悪天候型雲海」があるそうです。 -
山道を少し登ると【スカイウェッジ】へ。
船の舳先(へさき)のように突き出たデッキです。
みなさん、突端でタイタニックのヒロインになって写真撮影しておられます。
では、わたくしたちも。
結構な列が出来ているのですが、写真は、次の番の見も知らない方にカメラやスマホを渡して撮っていただく、、、というのが暗黙の決まりのようになっています。 -
この頃になると、「雲海」もだんだん厚くなってきていて、少し近くへ迫ってきたように感じます。
ホテル【ザ・タワー】も下の階は徐々に雲の中に入っています。 -
山の上の方にはパンフレットでよく見る【クラウドプール】が。
その手前には【コンターベンチ】【クラウドベット】の展望デッキが並んでいます。
どこのデッキも長い行列が出来ているし、結構、登った所にあるので途中で引き返すことに。 -
【雲海ゴンドラ山頂駅】へ戻って来ました。
ゴンドラ乗り場から山頂駅への乗車は、この時期、午前8時が最終。
早起きが絶対条件です。 -
山頂駅にある【灯台デッキ】
イスに腰を下ろしてゆったりと、幸運をかみしめつつ自然の妙技を享受。
どれだけ見ても見飽きない「雲海」を何度となく眺めていたら、ホテル【ザ・タワー】にかかる雲が、結構、下の階まで覆っているのが見えて・・・・・
これって、【ザ・タワー】31階の私たちの部屋からも「雲海」が見えるってことでは!? -
・・・って事に気づいた私たちは急いで山を下りました。
-
乗車した時は暗くて全然見えなかった【雲海ゴンドラ山麓駅】は壁面ガラスのオシャレな建物でした。
とにかく早くバスに乗って、「雲海」が消える前に部屋へ戻って確かめたい~ -
31階の私たちの部屋の窓からも「雲海」が見られました♪
山の上から見下ろしたのとは少し雰囲気の違う、でも、確かな「雲海」がずぅ~っと先の谷の方へ広がっていました。
今朝、2度目の感動~に、感謝!!! -
ホテル【リゾナーレ】の辺りに雲は無く、すっきりと晴れ渡っています。
北海道へは飛行機での往復で、もちろん、飛行機の窓から「雲海」はいつも見ることが出来ます。
富士山の五合目まで車で行った時も素晴らしい雲海を見ました。
なので、「雲海」そのものは、そこまで珍しいものではないのに、これほど感動したのは、、、
やっぱり、ここでの「雲海」は、かなりの幸運に恵まれないと見られないからです。
運を使い切ってしまったのかもしれないけれど、とても満足です(^o^)/ -
ルンルン気分で朝食へ。
ホテル内の朝食レストラン【ミカク】6:00 ~ 10:00です。
シェフさんが「出し巻き卵」を目の前で焼いてくれます。
卵大好き人間の私、おかわりしました。 -
明るい日差しの中で歩く回廊は、ガラス張りで周りの景色も良く見えて素敵なウォーキングロードです。
朝食後は、チェックアウトまで3時間ほどあるので、ホテルの外へ出てリゾートする予定だったのですが、4時起床のうえ「雲海」で感動しすぎて気が抜けたのか、意欲が急低下。
お土産を物色した後は、部屋の中でゴロゴロしながら、のんびり過ごして心のリゾートを。 -
ホテルの送迎バスで、JR【トマム駅】へ送ってもらいました。
トマム駅 12:12発の【スーパーとかち】から【快速エアポート】と乗り継いで -
13:42【新千歳空港】へ到着。
16:05 発のスカイマーク便で【神戸空港】へ。
楽しくて思い出深い【2019 さだコン追っかけツアー in 札幌】ジ・エンドです。
ちなみに、「雲海」が見られた幸運が嬉しくて、その後、毎日トマムの雲海情報を確認してしまいました(^_^;)
私たちが「雲海」を見た翌日からの約1週間ほどは、たびたび発生していました。
しかも、その内の2度ほどは、足元まで迫るようなダイナミックな「太平洋産雲海」が見られたようです、、、それ!!見たかった~(^_^;)
ただ、その後は悪天候の日が多く発生の無いまま、今年の雲海シーズンが終了したそうです。
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