2019/08/27 - 2019/08/29
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ベイグラントさん
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ジンベエザメちゃん達に会いに行った、セブ旅の続き。
セブシティで街歩きを楽しみ、オスロブで楽しくジンベエちゃん達と泳いだ後は、マリンスポーツ&ウォータースポーツが楽しい、モアルボアルへと移動しました。
以前、ネットで「セブにもこんなに素敵なところがあるんだ・・・・・」という写真を見つけて感動して、どうしても行きたいと思っていた場所。
ついに行けた。
キャニオニング中、「ここだ!」ってポイントを見つけた時は、感動でちょっと泣きそうでした。
モアルボアルは、ダイビングパラダイスとして有名で、小さい小さい街には、ダイビングショップが溢れています。
ビーチまでびっちり、元気な珊瑚が海底を飾っています。
イワシの大群がトルネードのように一斉にブワーッ!と泳いでいるのが見れる、素晴らしいスポットです。
・・・カメラ持って入らなかったから、ダイビングの写真無いけどw
【今回のコース】
セブシティ → オスロブ → モアルボアル → セブシティ
セブシティ編はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11540189
オスロブ編はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11544995
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ジンベエちゃん達と楽しく過ごしたオスロブともお別れです。
またホテルの人が一緒に前の道まで出て、バスを捕まえてくれます。
目の前でバス乗れるのが最高。
有難うございました!
また会いましょう♪ -
ジンベエちゃん達!
めっちゃ幸せな2日間だったよ!!
なんて優しくて美しい動物なんだ。
ダイビング始めた頃には、君らとこんなに簡単に一緒に泳げる日が来るなんて、夢にも思ってなかったよ。
元気でね^^
食べ過ぎ注意だよ!w -
エアコンバスが来たので、停まってもらい乗り込む。
そして来たw
このプラスチックのシートカバーの破れた部分によるチクチクの洗礼www
フィリピンにしてはいいバスなんだけど、劣化したこのシートカバーがあちこち破れてて、背中だの腕だの足だの、刺さってきて痛いのよ!
いっそ外して。 -
途中で、ジンベエちゃんスポットの前を通る。
なーーーんもない、静かなただの漁師村だったんだろうに・・・ -
今や世界中から人々が押し寄せてくる。
-
今はこんなに素朴だけど、近々激変するよね。
-
その予兆。
ホテルだよな、こりゃ。
次来たら、雰囲気が全く違うと思う。
今のうち来れて良かったかな。 -
海沿いに島をずーーーっと回り込んで・・・
-
モアルボアルに着いたよぉぉぉ!!!
こっちが下りるやいなや、我先にと乗り込んでくる人々。
行列の習慣はないよね。
早い者勝ち。 -
バス停周りにはお店が並んでいる。
-
素朴だねぇ。
一個前のバス停は結構大きなショッピングセンターだったけど、歩ける距離じゃないかな? -
とりあえず、フルーツでも買ってみるか。
-
海辺のダイビングパラダイスへは、ここからトライシクル交渉して行かねばならぬ。
200ペソで行ってもらうことに。 -
街はいったん切れる。
乗車時間15分ほどか。
どんな街なんだろう。
わくわく!! -
着いた!
ちっさ!!!w
ここがセンター。 -
ここまで見かけたのは、数軒のレストランやバーのみ。
商店は全く見かけなかった。
これはヤバいw
もっと買い出ししてくるべきだったw
いや、回ればなんかあるだろう。 -
とりあえずホテルにチェックイン♪
Oceanfront Paradise という素晴らしいお名前のホテル♪ -
今日は、広い部屋をお願いしてあるんだよぉ~♪
-
おお!
思ってたより更に広い♪ -
椰子の木越しのプール、その先には広大な海!
なんだ、最高だ。 -
あー、この街が楽しみ^^
-
そうなんだ?
東京まで3141キロ。 -
あちこちに、南国っぽいお花が咲き乱れてる♪
-
明るい色合いが、リゾート気分を盛り上げるわぁ!
と思って写真を撮っていたら・・・ -
「俺と花の写真を撮れ!」という人がw
なにーーーーー、いきなりーーーw
てか誰?www
「なーーーーんでよ??」って聞いたら、「なんで撮らないんだ???」と逆に聞かれたw
はいはい、そんなに撮ってほしいならw -
そしたら、その辺からちぎってきてお花をくれたw
好きなのか?私のことがwww -
散策、散策!
街を把握しますよ! -
メインストリート。
-
そこらじゅうがダイビングショップ。
&ゲストハウス。 -
そして、時々レストラン。
-
商店といったらこんな小さいのが数軒。
どこ探しても、本日ワタクシが所望している日焼け止めや消炎ローションが見当たらない・・・・・・。 -
アクティビティは豊富。
ここでは、キャニオニングと、ダイビングに行きますよ!
オスロブから、連日のウォータースポーツ三昧。
オスロブの旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11544995 -
海沿いには、ビリヤードテーブルなんかあるいい感じのカフェがちらほら。
-
お洋服売ってるとこは、ここ一軒きり。
ほんと小さな街だ・・・。 -
このホテルの雰囲気、素敵だった。
-
ので、レストランで休んで、ご飯食べることにした。
あーーーーー、フィリピンは、どこで飲んでもマンゴーシェイクが抜群に旨いよ!
と思って、ネット見ながらのんびりしてたら、篭にお土産をいっぱい入れた、お土産売りの男の子が来た。
5歳くらいかな?
お土産を買ってくれというのをはぐらかしてたら、「何見てるの?Tik Tokやってる?」って聞いてくるから、「やってないよ」って答えると、「You Tubeは?」って聞くから、「You Tubeは見れるよ」って言ったら、「あれ見れる?"Oh My My My~♪ Oh My My My~♪見せて。」って歌ってくるから、「おぉ!!!ワタクシの大好きな防弾少年団は、こんな遠く離れた国の、こんな小さな島の、こんな僻地の小さな小さな村の、こんな小さい子にまで魅力が浸透しとる!」と知り、嬉しくなってMVを探し、一緒に見た。
バンタンが楽し気に歌い、踊る姿を、途中から私の身体にもたれてピトッと密着しながら、嬉しそうにじーっと見つめているこの小さな存在が愛おしくてたまらんかった。 -
グリルドポークを食べた。
美味しかった。 -
街並みは波打ち際まで迫ってるけど、今は引き潮だから海沿いを歩けるので、お散歩。
地元の人たちが食材探しかな?
バケツを持って浜辺で何か探してたり、海にもお魚捕まえてるのかな?の人がちらほら。
そうよ。
これが正しい姿と思うのよ。
地元の人の海。
資源の宝庫が目の前にあるんだから、それを利用して生活するのが当たり前。
オスロブでも、モアルボアルでも、当たり前に見かけたこの光景が全く許されていない、金持ちがプライベートリゾートだなんだと言って海岸線を全て独占して、地元の人は利用どころか、あの美しい海をチラリとも見ることすら出来ない、マクタンのリゾートエリアにこの後行った時のやるせなさといったらなかったわ・・・。
使わせてやってよ、見せてやってよ、地元の人たちに・・・。
その時の旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11540189 -
ホテルに戻ってきた。
街中くまなく探したけど、どこ見ても日焼け止めも、消炎ローションも無かった・・・。
あまりにも美し過ぎた、好天のスミロン島での楽し過ぎるシュノーケリングの結果、脚の裏側が重度の日焼けで痛くてたまらんのよ・・・。
オスロブで連日、デカい氷の袋買ってきて脚全体を冷やしてたけど、全然赤みひかないのよ・・・。
ビーチアクティビティからだいぶ離れていたせいで、「南の島で、好天で、日焼け対策怠るのは愚の骨頂!」とか、もろもろのそういう大切な基本、すっかり忘れちゃってるのよ・・・。
なので、ホテルのフロントのお姉さんに、「どこかで入手できないか・・・?」とご相談したら、「小さなサイズの日焼け止めならあるよ」、という有難いお言葉が!!
けど、とても小さくて、足りそうにないけど・・・。
「脚が痛いのだ・・・・・・。」と言ったら、「庭にアロエがあるから切ってあげる。」ってたくさん切ってくれた。
おおおおおおおお!
天然の消炎ローション!!!!!
有難いーーーーー。 -
塗りやすいように、綺麗に広げて、こんなにたくさんくれた。
助かったわぁ。
オスロブのホテルは冷蔵庫無かったけど、ここはあるからいろんなもの冷やしといてひたすら脚の鎮火w -
コンビニも、商店街的な食料品的なものが手に入るお店も、一軒も無かったよ・・・。
良かった、ターミナルのところでフルーツこんなにいっぱい買ってきて♪
パインもスイカも甘くて旨いけど、やーーーっぱマンゴーが極上の旨さ!!!
なんで日本のスーパーで買うマンゴーはあんななの???
おいちい!おいちい!おいちい! -
お、夜はプールがライトアップ!
独り占めのナイトプール♪ -
また徒歩3分の中心街に来た。
ここで、マッサージの予約したんだ。 -
フィリピン、マッサージが安くて上手で、最高過ぎる。
-
夜の探検開始。
バーやレストランにぼちぼち人が集まってる。 -
結構どこもいい雰囲気♪
-
メインストリートを行ってみる。
どこでご飯食べようかな~。
ガイドブックとかに載ってない街だから全然情報を持ち合わせてない。 -
ここは?
シーフードレストランだ。
えっ?何?
そのお姉さんの手の下にある、白い輪っかなに??
・・・・・・・・・・イカ・・・・・・・?
まさかのイカなの?????
イカリング???
こんなに肉厚なイカ居る???
でも、他に思いつかない・・・。
輪切りでこれなら、本体どんだけデカいの???w
でも、オスロブで(選択肢の少なさからやむなく)海老ばっか食べる羽目になったんで、今日は肉がいい。
海辺のレストランで、チキン食べつつお酒飲んで帰りました。 -
翌日は、朝からキャニオニングへ行きますよ!
ツアーとかで行かないで、公共のバスで現地まで行って、そこでガイドさんついてもらう予定。
なので、バイタク捕まえて、バスターミナルまで、って乗り込んだんだけど、「ターミナルからどこいくの?」っていうから、「キャニオニングだよ。」って言ったら、「友達がガイドをしているから、俺のこのバイクでの送迎とキャニオニングガイド、装備、全部込々で1,700ペソでどうだ?」というから、バス待って、自分で全部見つけてアレンジするよりよっぽど早いと思って、お願いすることにする。 -
思ってたより全然遠くて、一人でバスで来てたらかなり不安だったと思うから、会えてよかったな。
お友達のお家へ行って、ヘルメットとか、ライフジャケットとか着させてもらって、荷物預けて、ガイドさんと出発かと思いきや、バイクを持ってる別のお友達がやってきて、彼と、ガイドさんとに挟まれて、3人乗りバイクで山道をグングン昇り、現地まで。
くくくく!
バイク三人乗り、厳しいよ!www
お尻大きくてごめーーーん!
後ろのガイドさん、滑り落ちちゃわないかい?? -
そして、ここで申し込みをして、そこからは急な下り坂。
くくくく!
これまでよりさらに厳しいよ!w
よく二人も乗せて、あんなガタガタな急斜面を下りられるな!!!
曲芸師か!!w -
途中から道が細くなって、バイクのお友達とはここでお別れ。
どうもありがとう!
気をつけて帰ってね! -
道が・・・、ほぼ獣道w
てか、敷いてある石が滑る滑る。
ガイドのお兄さん、君はビーサンで、どうやってこのツルツル道を難なく歩けるのだ?????
ちゃんとしたサンダル履いてる私がこんなに滑っているのに・・・。
さすが、ワイルドな地元ボーイ。
頼りになるわぁ。
危ないとこでは、ちゃんと手をつないでくれる♪
安心。
そうやって、そろそろ、そろそろ・・・と下っていくうちに・・・
ややや!!あれは!!! -
うわーーーーーーー!
きれいーーーー!
着いたーーー! -
すーーーーーーーっげーーーーーーーー!
めーーーーーーっちゃ綺麗ーーー! -
最高に綺麗な川だ。
感動・・・。
来てよかったーーー!
ここからスタート! -
キャニオニング、いつぶりかな?
日本でやったのは、10年位前になるかなぁ。
あそこもすっごい楽しかった。
今日は本当に楽しみ♪ -
えっ?
さっそく飛び込み台???
まだ心の準備がw
私の前には、5,6人の行列。
急いでヘルメットを外し、カメラを預け、前の人たちの飛び方、速度、距離、落ち具合なんかを研究。
すげー、高いんですけど!w
あっという間に来る順番w
先端にいるガイドさん達から、「ここで止まるな、一気に行け!」と声がかかる。
ええ、ええ、もちろん。
あんなとこで踏み止まって下見ちゃったら、飛べなくなるw -
えいやっ!
ふわり、そしてものすごい落下速度でドボーン!
でも途中、「え?まだ着かない??体制変えようかな?」の焦る時間がある、結構な滞空時間w -
でも駄目よ、そんな余計な事考えたせいで、ちょっと入水に角度ついちゃって、右腿の後ろ側を強打。
あんな高いとこからは、つま先から真っすぐが鉄則でしょ!
・・・ほら、ウォータースポーツから離れていると、そういう基本、全部忘れんのよ・・・。 -
あーーー、なんて青が美しい、素晴らしい川なんだろう。
ずーーっと見ていられる。
ぷかぷか浮かんでいるのが、気持ちいいことこの上ない。
のーんびりぷかぷかしながら、何人も飛び込んでくるのを楽しく眺める。
男の子でも、だいぶ怖がってる子とかいて楽しい。
がんばれ! -
イチオシ
すっごいいい。
いいよ、カワサン滝。 -
お!また一人!
どっぽーーーーーん!!! -
お次は、ターザンロープ。
こっちは結構な行列。
一番前の櫓の上でロープを渡され、それにしがみついて、ターザン気分でジャングルを飛行。 -
この子は、びょーんと飛んでったあと、くるりと宙返りして落ちててかっこよかった。
-
どぽーん!
腕の力が無いとできないな。 -
イチオシ
しかし、なんて色をしてるんだ。
美しい。
美し過ぎる。 -
毎日、毎日、こんなに楽しいことばかり。
わしゃー、幸せ者じゃよ・・・(感涙) -
イチオシ
と、泳いで来たら・・・・・・ここだ!!!!!
ネットで見て、「ここにどうしても行きたい!」と思ってた光景!
うわーーーーー、辿り着けたー♪
すっごいかっこいい。
あぁぁぁ、達成感とはこのこと。 -
もうちょっと下ったところには、ちょっとお店とかある。
よくもまぁ、こんな山の中に。 -
この滝は、飛び込みは無いから、滝の下まで行ってみるよ。
川遊びのなにが素晴らしいかって、ベトベトしないことだよね!
さらっさらの綺麗過ぎる水。
飲んでも、「しょっぱっ!!」ってならないし、むしろ「美味しい!」ってなるw
どれどれ、すいすいすいーっと、滝の裏手まで。 -
日本にも、裏側まで回り込める滝あるけど、遊歩道で、とかだよね。
水の中から直接滝をくぐれるとこあるかな? -
すげー勢い!
すげー勢い!
すげー勢い!
水勢が強すぎて、近くでは目を開けてらんないw
つらいw
楽しい!! -
途中に、こんなものを売ってる人が。
「なになに?」って聞いたら、「天然のはちみつだよ」って。
味見させてくれたんだけど、めーーーーーっちゃ美味しかった!
自分、はちみつ好きじゃないんだけど、すごくマイルドで、初めて「はちみつ美味しい!」と思った。
けど、飛行機に液体持ち込めないから、後ろ髪をひかれつつ、瓶物は断念・・・。
美味しかったのに、ごめんね、お兄ちゃん。 -
本当に、本当に楽しいところだった。
カワサン滝、最高。 -
大満足で帰路についてたら、前を歩いていた別のグループのガイドさんが私に気づいて、いきなり、「こんにちはーー!こんにちはー!」とか言いだして、そのグループは韓国人のファミリーだったからガイドさんに「なんでいきなり日本語?」って聞いてるから、「ここに日本人がいるからですよ。」と伝えた。
今さ、国同士がぎくしゃくしてるじゃん・・・。
すごく悲しいことに・・・。
そんで、ここに来てるのって、圧倒的に韓国人じゃん・・・?
だから、このタイミングで、いきなりの日本語や、日本人の出現に、気分を害されるタイプだったら申し訳ないな・・・、と思ったんだけど、パパさんが「あ、日本人ですか?僕は、ちょうど日本語のベンキョウを始めたところです~」って、親日さんだった(T_T)
安心して、韓国が、韓国人が、韓国アイドルが大好きなこと、よく韓国へ行ってることとかお話しして、すっかり仲良くなった。
一生懸命日本語でお話ししてくれるパパが優しくて、ずっと話してたら、高校生くらいと思われる息子君が、「お父さんはまだ勉強を始めたばかりなのに、お父さんの言うことが分かるの?」っていうんで、「よく分かるよ、上手だよ。」って褒めたら、お父さんすげー!、って顔になったんで、「お父さん、頭がいいんだね。尊敬しなくちゃね♪」って言ったら、うんうん、って頷いてた、可愛い^^ -
息子君は、もちろん韓国人だからお上手に英語を喋れるから、英語で喋ってたら、「あなたも英語上手だね。他の日本人みたいな変なアクセントが無いもん。」って褒めてくれた。
そうなんだ?
嬉しい♪
ここで、彼らとはお別れ。
ばいばーい!
お会いできて、楽しかったよ!
また韓国行きます!
ずーっと待っててくれたバイタクくんのバイクに乗せてもらって帰るよー。
「お願いがあるの。ショッピングセンター行きたいの・・・。買いたいものがるの。」と寄ってもらうことに。 -
はーーー、やっと!
久しぶりに文明に触れたようなココロモチ!w -
ビーチリゾートっぽいディスプレイ^^
-
はいはい、有りそう、有りそう!
-
欲しいものはもちろんこれら。
あった、あった、よかったー!
日焼け止めと、消炎ローション。
嬉し過ぎて、べっとべとに塗ったわ。
痛い、痛い、脚の裏側が全部痛いw -
中心街に戻ってきて、ご飯食べてなかったことに気づき、バイタク君に「あそこでお昼食べたの?」って聞いたら「食べてない」っていうんで、「ごちそうするから一緒に食べよう♪」って誘って、お気に入りのお店に連れてってもらった。
おかげさまで、最高に楽しいキャニオニングをしてこれました!
本当にありがとう! -
と、お食事してたら、あ、昨日のお土産屋の子!
全部のお店を回ってるんだろうなぁ。
「昨日も会ったよね♪」って言ったら、なんか恥ずかしそうに行ってしまった。 -
ホテルの前の海。
もう、目の前が元気なサンゴ礁で、イワシの大群がいっせいにブワーッと泳ぐ、サーディントルネードが見れるっていう最高の場所。
早速フィンとマスクとスノーケルで、スノーケリングに出発してみたが・・・。
こんなに直近に珊瑚があるところからのエントリーとかしたことなかったから、難しい・・・ということに気づく。
普通は、滑らかな砂浜からエントリーして、ちょっと泳いでからちらほら珊瑚じゃん?
けどここ、入るところから既に珊瑚だらけ。
そういう情報全然知らなかったから、うっかり水着にショートパンツの軽装で入ってしまった・・・。
沖側に移動できるまでに波に押し戻されたりして揉まれてると、腿を元気過ぎてトゲトゲの珊瑚が擦って痛い!!
いててて!!
なんとか深さのある所まで出れたはいいが、「これ、エグジットはどうするよ・・・・・・?」と非常に不安に・・・・・・・。
幸い、100mくらい先にダイビングショップの使ってる桟橋みたいのが張り出していたので、そこを使わせてもらって無事出てくることができたが、いやいや焦った・・・。
ほらね。
ここでも、マリンスポーツから離れ過ぎていたことによるトラブルが。
珊瑚は綺麗だけど、とてもとても危険だということが、珊瑚の海に行くなら、ウエットスーツなり、なんなり、全身ちゃんと覆って行けよ、ということが、すっぽり抜け落ちているからこういうことになる。
あれだけ繰り返していたことなのに、すっかり記憶から抜け落ちてしまうもんなんだなぁ。 -
反省しつつ、今日も通うよマッサージ♪
日本でも、こんな価格であってほしい。 -
夜の街を散歩~♪
-
オープンエアのバーからは、楽し気な音楽が聞こえてくる。
-
その向かい側の、海に面したレストランで一杯飲んでいこう。
-
ご飯食べたのが遅くて16時頃だったから、バッファローウィングだけにした。
ドリンクは、大好きなピニャコラーダ♪
この手すりの横は、ザッパーン、ザッパーンと波が打ち寄せてて、雰囲気は最高^^
リラックスしたいい夜だ。 -
翌日は、ホテルから数軒先のこのショップでダイビング。
「お店が多すぎて、どこに頼んだらいいのか・・・?」と思ってたら、昨日のバイタク君が、「明日ダイビングやるなら、おじさんがやってるこのショップ使ってよ。」というので、すんなりここに決定。 -
この辺の海を見たかったんで、ビーチエントリーにして、昨日一本お願いしておいた。
機材込みで1,500ペソ。 -
あーーーーー、沖縄ぶりのダイビング♪
そういえば・・・・・、海外ダイビングはいつぶりだろう。
ほーーーーーんと久々。
だって、ダイブコンピューターの使い方が分からないw
死ぬほどハマってた頃、まだこんなもの存在してないもの!www
便利なものができたねぇ。 -
今日は、ガイドさんと二人きり♪
ウエットスーツ着せてもらった時の「あーーーーー、これで珊瑚も大丈夫」の安心感と言ったらw -
行ってきまぁぁぁす!
-
カメラは持って入らなかったから、これはイメージ図。
入っていきなり、すくすくと育った珊瑚が一面にびっちり生えてる!
そして、ビーチからちょっと行ったらすぐのところで、いきなり急激に深くなっているドロップオフ。
地形の変化が楽しい。
そして、いつもよくいるという亀さんには会えなかったけど、カラフルな熱帯魚や、大好きなイワシのトルネードにウットリして、最高に楽しいダイビングを満喫しました。 -
あーーー、いいところだ、モアルボアル。
このホテルともお別れ。
セブシティに戻ります。 -
バイタク君に、バスターミナルまで送ってもらったよ。
すごくいい人だったから、お別れがちょっと寂しかった。
来た時、この周辺を見なかったんで、マーケットに行ってみよう。 -
ご飯屋さん。
-
オスロブよりはデカいね。
-
オスロブ、ほんと小っちゃかったー。
-
うわー、私のちむちむ!
やっぱ、こっちでも人気なんだねぇ。
ちむちむ~、一昨日ね、あのお土産屋さんの男の子と一緒に、Oh My My My~♪歌ったよ^^
「どのメンバーが好きなの?」って聞いたら、「ちむちむが一番好き、あとテテ」って答えが返ってきて、「おお!ワタクシと全く一緒じゃん!」と嬉しかった。 -
あー、来た時も、ビーチ沿いに行く前に、先こっちを回ればよかったなぁ。
-
だって・・・
-
着いた時には、あんなに小さくて、何もない、なんて知らなかったからねw
-
のんびりしてて、いいねぇ^^
-
ばいばい、モアルボアル!
-
また、椅子のチクチクを、ぐっと我慢のお時間がやってまいりましたw
-
やっすいよなぁ!
公共交通機関が、申し訳ないほど激安。
セブシティまで、片道4時間くらい乗ってた気がするけど、たったの300円くらい。 -
途中、バザールみたいの眺め・・・
-
美し過ぎる海岸線を眺め・・・
-
お山の緑に癒され・・・
-
帰ってきたー、セブシティに!
そして、セブシティ編の後半へと続く。
https://4travel.jp/travelogue/11540189
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