2019/09/15 - 2019/09/15
13位(同エリア399件中)
ローマ人さん
孫を泊りで預かることになったので、川崎市にある「藤子・F・不二雄ミュージアム」に行くことにしました。
上の孫は2年ぶり2回目、下の孫は初めての訪問です。
予約が直前になったので、14:00からの入場になりました。
孫たちは、とても楽しく過ごすことが出来たようです。
愛用のカメラを忘れてきたので、写真はスマートフォンで撮影したものです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「藤子・F・不二雄ミュージアム」最寄りの小田急登戸駅に到着。
早速、「ドラえもん」仕様の駅名標がお迎えです。 -
ホーム全体はこんな感じです。
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待合室の座席も「ドラえもん」仕様です。
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ホームの自販機のごみ箱も「ドラえもん」仕様です。
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エレベーターは「どこでもドア」になっています。
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ホームから改札口に下る階段には、「ドラえもん」のキャラクターの絵が描かれています。
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「ドラえもん」にズームイン。
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改札階のエレベーターです。
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なんと。ごみ箱も「ドラえもん」仕様と、徹底しています。
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「アンキパンラスク」を持った「ドラえもん」がいます。
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隣には「どこでもドア」もあります。
ドアの中は映像になっていて、取っ手に触るとドアが開き、新宿の街や、空などの風景が映し出されます。
小田急登戸駅は「ドラえもんたちのいる すこしふしぎな駅」をコンセプトに演出しているのだそうです。 -
小田急線の改札口を出て、ミュージアム行のバスが出ている生田緑地口に向かいます。
ミュージアム行の川崎市営バスです。
10分間隔で運行しているそうです。
バスの塗装も「藤子・F・不二雄の世界」になっています。
バスはとても混んでいたので、タクシーを利用することになました。
それほど距離があるわけではないので、料金はワンメーター分でした。 -
14:00少し前に「藤子・F・不二雄ミュージアム」に到着。
入場待ちの列が出来ています。 -
並んで入口に向かいます。
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途中の壁には、「ようこそ」と様々な国の言葉で書かれていました。
ここの「ドラえもん」には、耳があります。 -
入口を入ると館内についての説明があります。
1階「展示室」は撮影禁止とのこと。 -
2階の「展示室」は、撮影可能だそうです。
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2階の展示物。
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2階の展示物。
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2階の展示物。
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2階の展示物。
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2階の展示物。
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2階の中庭に「きこりの泉」があります。
手前のポンプを押すと「ジャイアン」が浮かび上がってきます。 -
下の孫は、2階「みんなのひろば」の入り口付近にある「どこでもドア」が気に入ったようです。
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ご機嫌で、走り回っています。
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2階の「まんがコーナー」です。
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2階の「まんがコーナー」です。
漫画を読める歳ではないのですが、楽しそうです。 -
兄と一緒に遊ぶことが出来るのが楽しいみたいです。
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こちらは「まんがコーナー」の隣の「キッズスペース」です。
未就学児までが入室できます。 -
1人なので少し不安そうです。
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上の孫も夢中で遊んでいます。
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一緒に遊ぶのが楽しいみたいです。
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3階「ミュージアムカフェ」にやってきました。
日曜日なだけに盛況で、50分待ちだそうです。
待ち時間に「はらっぱ」で遊びます。 -
「ミュージアムカフェ」と同じ3階の屋外に「はらっぱ」があります。
ここでは、いろいろなキャラクターたちと出会うことが出来ます。 -
「はらっぱ」より「ミュージアムカフェ」を見たところ。
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恐竜に乗った「のび太」と「ドラえもん」。
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「どこでもドア」です。
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以前に来た時の写真です。
上の孫は、背の丈がドアのノブの位置でした。 -
「どこでもドア」です。
はしゃいでいます。 -
「土管」です。
以前に来た時も、とても気に入っていました。 -
「土管」です。
兄妹で一緒に入りました。 -
「土管」です。
下の孫も気に入ったようです。 -
「土管」の横には「ドラえもん」の像があります。
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「ドラえもん」と一緒に記念撮影です。
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ポーズをとっています。
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以前に来た時の写真です。
「ドラえもん」よりまだ小さかった。 -
「ドラミちゃん」の像です。
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キテレツ大百科のキャラクター「コロ助」です。
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「おばけのQ太郎」のキャラクター「Q太郎」と「O次郎」です。
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「Q太郎」の下で駄々をこねています。
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撮影スポットのフレームが設けられていたので、撮ってみました。
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「はらっぱ」方向です。
手前の斜面では「パーマン1号」と「パーマン2号」が昼寝をしています。 -
拡大写真。
スマートフォンのズームには限界があります。 -
時間になったので「ミュージアムカフェ」に向かいます。
「ミュージアムカフェ」のメニューです。 -
何とか席に着くことが出来ました。
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妻が注文した「コロ助チャーハン」です。
目玉は卵の白身で出来ているようです。 -
下の孫が注文したのは、スパゲティ「ドラビアータ」です。
子供向きですので全く辛くありません。
大人用に「ハバネロソース」が用意されていました。 -
上の孫が注文した「ドラドラロール」です。
「ドラえもん」と「ドラミちゃん」を模っているのでしょうが、色味が少しきつめです。 -
以前に来た時の写真です。
前回食べたパフェを楽しみにしていたのですが、今回はメニューにありませんでした。 -
「ドラえもん」の形をした、巨大な「ガチャガチャ」がありました。
「ドラえもん」、「パーマン」、「ドラミちゃん」、「ポコニャン」の4種類のキャラクターの1つが入っています。 -
1階のミュージアムショップで買い物をして、バスで小田急登戸駅に向かいます。
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バスの「降車ボタン」と「つり革」が、「ドラえもん」仕様になっていました。
この後、小田急と東京メトロを使って、孫たちを娘の家まで送っていきました。
たまに幼児を連れて出かけると疲れます。
ここまでご覧いただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Laylaさん 2019/09/27 13:23:20
- 懐かしい
- 子供の頃遊んだ懐かしい場面を思い出させてもらいました。特に土管! 近所にいっぱいあったのでよく入って遊んでました。楽しい写真をたくさんありがとうございました。
- ローマ人さん からの返信 2019/09/28 21:20:38
- コメントありがとうございます
- Laylaさん、こんにちは。
いつも私の旅行記をご覧いただき、また「いいね」をいただきありがとうございます。
藤子・F・不二雄ミュージアムの「土管」で昔を思い出していただけたとのことで、私もうれしいです。
私もLaylaさんの旅行記を愉しく拝見しています。
トルコや南アフリカは、まだ訪問したことがないのですが、Laylaさんの旅行記を拝見していると訪問してみたい気持ちが高じてきます。
訪問する際には是非参考にさせていただきたいと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
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