2009/06/26 - 2009/06/28
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旅遊de美食散歩さん
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vol3はウブド観光。ウブド市場やかわいい雑貨屋さんをめぐり、そしてウブドにいったら是非行ってと言われた『Body Works Centre』のマッサージ!
そして夜はアルサナ先生の瞑想ワークショップへ!これが本当にいろんな意味ですごかった!笑
そしてトランジットのシンガポールでチリクラブのご馳走と、ラッフルズホテルのシンガポールスリング♪を堪能!最後の最後まで充実しきった旅でした!
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月26日
朝は水の音で目が覚めます。なにせホテルの目の前がこの渓谷。最初は雨?と思いましたが渓谷の水の音。
これ以上ないってくらいのすがすがしさの中で目覚めることができます。水の音で目がさめるなんて、素敵だわ~。感動的!そして、とっても涼しいのです。さわやか~♪ -
朝食は、ホテルのレストランでビュッフェ。しかし、どっちをみてもカップルばかり。しかも西洋人だらけでアジア人がほとんどいない。
こちらはホテルの敷地内。みてください、まるで森林公園にいるみたいでしょう? -
ホテルチャンプアンは、ロシア生まれのドイツ人画家ヴァルター・シュピースが1928年に移り住んだことでも有名。彼は、音楽、舞踊、絵画といった分野でバリ文化に多大な影響を及ぼし、現代バリ芸術の父と呼ばれている人です。
こちらホテルの敷地内にあるヴァルター・シュピースが住んでいた旧シュピース邸は、最上の設備を備えた渓谷を見下ろす心地よい離れのヴィラ。伝統バリ建築様式で、柱と床は当時のままのものが残っているのだとか。この日はお客さんがいて中には入れなくて残念! -
まだあまり暑くなかったので、食事後お散歩。ホテル・チャンプアンから歩いてウブド市場へ向かう途中、ふと立ち寄ってみたのはこちらのお寺”ダラム・ウブド寺院”。人がまったくいないので静~かなお寺。彫刻も美しいです。
-
ガイドブックに紹介とかがのっていたわけではなくふらりと入ったお寺だったのですが、あとからきいたら死者霊を祭るお寺なのだとか・・。
入り口からしてひっそりとしてるんですが、奥は昼間なのにうす暗く、なんだか全体的にひんやりしてます。
中には石像とかたくさんあるのですが、どれも苔むしていて周囲には全く人がいない。正直一人では入れません。二人でもなんかとっても怖かった・・。 -
お寺も真ん中まで進んでしまうと、ぱっと明るくなった感じで、わりと新しそうな彫刻が多く圧巻です。ここでは夜、バリの伝統舞踏を鑑賞することもできるのだとか。
-
こちらは、途中の階段にあった骸骨の顔?!なんだか妙に可愛らしかったりするのですが、でもやっぱり一人は怖い・・・。
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お寺の後、途中でこれまたみつけちゃったのが『MOGA MOGA』。入って見たらもう~可愛すぎて大感激!このお店のもの、店ごと買い占めたい!!って思うくらい私にとっては宝の山。
琺瑯グッズもすっごいいっぱいあるんですね、インドネシア。柄は中国のよりもっとハイカラな感じ。値段もこれまた安いんですよね、これが高かったりしたらお財布のひももきつくなるんですが、これだけ安いとほんっとゆるみっぱなしです。笑
『MOGA MOGA』
Jl.Raya Ubud Campuhan Ubud Bali
tel:(0361)-972521 -
それから民国ガラス調のコップとアイス用器も。ああ、もっともっと買いたかった!!
-
そして庶民の台所『ウブド市場』へ。ここは何回いっても楽しかった~!
ここでは野菜に果物に雑貨に洋服に、と本当にもう何でもあり!そして安いですね~。ま、服なんかは質もそれなりに、ではありますが。 -
でもほとんどの人が日本語わかるので驚き。数字だけという人もいたけれど、”ハウマッチ?”と尋ねても
”ジュウゴマン” とか日本語でかえってきますもん。
価格交渉をしないとならない面倒くささはありますが、でも誘惑が多すぎて、かばん、ワンピース、サンダル、いろいろ買ってしまいました~。
こう安いのは罪ですね・・・。 -
そしてランチはこちら、スミニャックのヴィラの方から教えてもらっていた『kafe』。いわゆるけだる~い感じの洒落たカフェ。
『KAFE』
44 b Jl Hanoman,Ubud
Tel:(0361)-7803802 -
で、おすすめのアボガドトルティーリャをメニューの中からなんとか探しだし、英語で注文したわけですが、でてきたものをみてびっくり!!!
なんと、アボガドはどこにもなくて卵がびっしりとのってるじゃないですか。店員はなにもいわずにおいていったのですが、ちょっとこれはないんじゃないかしら?と思ってすかさず
”すみません、これは違うと思いますが。私が頼んだのはアボガドです。”と
いったら
”今日はアボガドがありません。”
とか平気な顔していうではないですか。
”だったら先にそういってくださいよ!私たちはアボガドのがたべたくて
これを頼んでるのに、ひどいじゃない!”
と、言いたかった、本当に。しか~し、英語じゃでてこない。それでも
”卵とアボガドで同じ値段?”
と現在の私の英語のレベルでこめられる最大のいやみをこめていってみるのですが、
”はいそうです。卵の量が多いから、云々・・・”
とかっていわれました。卵三個つかってもアボガド一個相当の値段になるとは思えないんだけれど・・。南国ではアボガドも卵並みに安いのか?! -
食後、バリ通の方から是非に!と薦められていたマッサージの『Body Works Centre』へ。有名なアルサナ先生のマッサージは9月まで予約でいっぱいとのこと。さっさと先生はあきらめて普通のマッサージをお願いしました。
『Body Works Centre』
25 Hanoman Street Padangtegal Ubud 80571 Bali Indonesia
℡:(0361)-975720 -
時間もなかったので30分のネック&ショルダーマッサージを頼んだのですが、これが最高によかった!
あいかわらず友人やマッサージ師が見てる前で脱がなきゃならなかったりはするんですが、マッサージがうまい!自分の好きなオイルを選ばせてくれるし、マッサージのつぼの押さえ方が絶妙でとにかく素晴らしい30分でした。 -
こちらは店内の様子。 終わってからはあまったオイルをお土産にくれ、フルーツとお茶がテラスに用意されて至れり尽くせりで感激です♪
-
こちらが用意されていたお茶とフルーツ。お茶がとってもおいしかった♪
-
疲れが一気にふきとびましたよ~!でもそのお茶を出されたテラスにはなんと蝙蝠がいたんです!写真真ん中にぶら下がってるのが見えます?
しかも鎖につながれていたので飼ってるみたい。蝙蝠って飼っていいのかしら?みえますか?蝙蝠。一度も羽を広げてくれず、両手でしっかり閉じちゃってるようなポーズ。 -
そして帰り際、”アルサナ先生との瞑想ワークショップが今夜ありますよ”といわれて、もともとO嬢と瞑想できたらしてみたいね、なんて話をしていたので、
じゃいくか!と今夜のワークショップへの参加を申し込み。
"できたら上下白い衣服で・・"といわれたので市場で調達し、夕方6時にBody Works Centreへ行きました。そこへ来た迎えの車にのって郊外の道場へ。辺りは暗くなっていて、街灯もほとんどなく、いったいどこへつれられて行くんだろう・・と不安になってると、30分くらいして駐車場みたいなところでおろされました。
←ついた先がここ。田んぼのつきあたりにこんな門が。充分恐いです。笑
”この先の田んぼをまっすぐいって階段をおりてください”といわれたので、
言われたとおりに降りていったら、なんかお寺みたいな雰囲気の敷地内になり、集会所みたいなところで、お付きの人に今度は”着替えてください”といわれました。
荷物もここにおいていいといわれたのですが、別にロッカーがあるわけでもなんでもないので、パスポートやらお金一式盗まれたらそれこそ笑えないので、とりあえずそれだけ持ち込ませてもらうことに。 -
それから道場みたいなところへ。途中いろんな像の前でお祈りをしてくださいと、案内人にいわれ、いわれるまま手を合わせます。
で、はだしで道場の敷地内へ。広い道場には中庭があって、中庭にはリンガと台座みたいな置物の大きな石像が置かれてました。 -
道場内は灯りがほとんどないので、かなり薄暗いです。7時から始まるはずが、待てど暮らせど先生は現れない。観光客は私たちの他にあともう一人西洋人の男性のみ。その他は地元の人とかっぽいですがみな真っ白の衣装。
その中には6人くらい外人もいたのですが、あきらかに観光客ではなくてもう完全にバリ化してるって感じの外国人で、真っ白の衣装に身をつつんだ姿はちょっと普通じゃない感じ。笑 -
ようやく先生の登場。でも瞑想ワークショップのはずだったのですが、今日はセレモニーの日だそうで結局ずっと歌ったり踊ったりの連続で、最後まで瞑想の時間はありませんでした。薄い座布団の上にあぐらをかいて皆手を合わせセレモニーの始まり。私達の隣に少し日本語のできるバリ人の男性がきてくれ、進行についていろいろ教えてくれました。
先生はまず前にきて頭に手をかざして何やらパワーを送ってくれたりします。お礼として座禅を組んだまま頭をさげて先生の足におでこをつけなさいと隣の人にいわれたのですが、体が硬くてそこまで頭がつかない私・・・。笑 先生、ごめんなさい。
歌詞のかかれた小さな経典みたいなのを隣の人が貸してくれ、合唱。意味は全くわからず。でもローマ字をそのまま発音するだけの簡単な読み方でメロディも超単調なので非常に覚えやすい!しかし同じことをそれこそ何度も何度も繰り返すのでこの歌がやたらと長い!
その後踊りの時間になり、中庭に全員がでてきてリンガの周りをぐるぐるぐるぐると”サンディ~なんとか~”と唱えながら周りはじめます。カエルの声が賑やかで、周りに何もないから夜空の星は本当に見事な美しさでした。でもってこの踊りも相当長い・・・。結局なんだかんだで3時間位そういうことを繰り返してましたね。外人の一人の女性はかなり飛んじゃってるみたいでした。
最後には聖水だといって、あきらかにリンガの石像の周りの衛生的とは思えない堀の水を頭に振り掛けられ、それから飲めといわれて手のひらにもらうのですが、これにはちょっと躊躇しましたね~。ま、結局は飲んでしまいましたが。いや相当に怪しい、いえいえ不思議な体験でありました~。笑
こちらKetut Arsana先生。顧客にミックジャガーも名を連ねるカリスマヒーラー。つい最近日本からもどってきたばかり、だそうで時々日本でもマッサージとか瞑想とかやってるんだそうです。
最後、先生と一緒に記念撮影をして、連れてきてもらった車に乗ってホテルまで送ってもらいました。いや~充実してましたが疲れた一日でした! -
6月27日
今日はウブドゥ最終日。今朝も空気が気持ちいいので、さわやかな目覚め。
朝食後、シャトルバスにおくってもらってデヴィシタ通りへ。
はじめてくる通りだけれど、予想通りかわいいお店がいっぱい!
まずはぐる~っと見てまわって一度市場まで。市場前の布のバティックのお店を物色。私が欲しい手染めの古いタイプはびっくりするくらい高いし、どう使いこなしていいかわからないので、とりあえず断念。
←こちらはゴータマ通り。メイン通りからちょっと奥に入るとお店も少なく味のある通りが多くて、南国~という感じの風情があります。 -
ゴータマ通りとデウィシタ通りの交差点をちょっと南下したところになにやら大きな仏像が突然出現!その目の前は聞くところによるとお坊さんの住んでいるお宅なのだとか。
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こちらはウブドのスーパーでかったお菓子とジンジャーティのティーパック。スナック菓子もおいしかったですが、一番はパンダンリーフのケーキ。バームクーヘンみたいな感じ。層をはがしながら食べるのがお気に入り。
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こちらはウブドのデウィ・シタ通りの雑貨屋さんで購入したシルクバティック。
『Pilih Pilih』
Jl.Dewi Sita Ubud Bali
Tel:(0361)-7454858 -
ランチはこちら地元客にも観光客にも大人気の『イブオカ』。店の前はすごい人だかり。これは無理か?と思ったのですが、店内にはいったらあっさり席がみつかり、順調にオーダー。
外の大テーブルの席なのでみんな合い席。で隣に座ったバリ人のおじさんと、何処から来たのか?なんていう会話もできて楽しい!
『Ibu Oka』
Jl.Raya Tegas/Peliatan Ubud
Tel:(0361)-976345 -
店先で焼いてる豚の丸焼き。注文してから出てくるまでに20分くらいかかるのですが、待つのも苦になりません!
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かなりのボリュームですが、ぺろっといけます。絶品!!皮はまさに脂身そのものなんですが、これがもうおせんべいのようにバリバリで!脂っこくもなくて大変美味でした~。
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午後はホテル内のSPAへ。渓谷を目の前にしてSPAを楽しめます。宿泊客の特別価格でわりとお手軽にバリマッサージ&フェイシャルが楽しめました。
せせらぎを聞きながらのSPAもこれまたよし。渓谷からの風もすがすがしい!
←こんなところでマッサージをうけます。目の前が渓谷。雰囲気はばっちり!ただマッサージの腕前はボディワークスセンターにはかなわない・・といったところ。 -
こちらはジャグジー。宿泊客はただかと思いきや、SPAをうけたとしてもジャグジーは別料金・・。ということで結局入りませんでしたが、まるでどこかの温泉みたい。
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SPAが終わったら、けっこう日頃の疲れがでてしまいぐったりモードの私たち。本当は夜、ケチャックダンスの見比べにいく予定だったのですが、まあいっか。ということで却下。
最後のディナーは、ガイドブックにものっていてタクシーの運転手にも薦められた、ホテルから歩いていけるレストラン『INDUS』。ここもまた素敵な雰囲気でしたが見事にカップルばかり。笑
『INDUS』
Jl.Raya Sanggingan Ubud
Tel:(0361)-977684 -
渓谷が見渡せる、とのことでしたが夜いったのでまったく何も見えず。景色を楽しみたい人は昼間にいくべし!
食事は店内で、そしてデザートだけテラス席にしてもらいましたが、空には満点の星。夜風が気持ちよすぎて最高!! -
こちらはバリのビール。わりと飲みやすかったです。
-
で、ナシチャンプルーを注文。
サテーだのお野菜だのいろいろのってて楽しめました。ずっと食べてみたかったのでうれしかった♪ -
こちらはグリーンカレー。ココナツがきいててこれもまた美味!
-
で、最後のデザートでバリにいったら是非食べてみたい!とおもっていたダダールグルンを。
米粉のクレープでココナツフレークを巻いたお菓子。ですが、ここは中がバナナでした。甘すぎなくてすっごくおいしいデザート♪
大満足でホテルに戻り、荷物のパッキング。その後、テラスで二人まったりしながらワインなんか飲んで最後のバリの夜を過ごしました♪ -
6月28日
今日は、特別早起き!5時!まだ真~~~っ暗です。せせらぎの音と思ってたら今朝は本当に雨でした。バリで初の雨です。
準備をして外にでたらまだ電気がついてないので、足元も真っ暗。階段しかない道を、あの恐ろしいほど重いスーツケースをかついでポーターのお兄さんはひょいひょいとすすんでいきます。なんだか申し訳ないなあ・・。
チェックアウトをしたら、朝ごはんのお弁当を用意してくれてました。
ゆで卵とパンとお水でしたが、ありがたいです。
そしてまず市場へよってもらいました。テンペテンペ!なんとしてもこれは
買わねば!!車をおりて市場内に入ると、それこそ真っ暗のうちから昼間どころではない活気と人混みで、観光客なんてどこにもいなくて地元の人で超賑わってました!街灯なんてまったくなし!電気もないうす暗闇の中、人がうじゃうじゃいます。
入ってきた入り口を忘れないように道を確かめながら、先日行った際朝6時にこい!といわれたお店にいってみるも、ここにはないといわれ、あっちあっちと指差され・・・。
迷ったらこれ方向絶対わからないので、不安になりながらでも時間もないので大急ぎで広場の真ん中辺りへ。そこでもさんざん聞きまわり、もう私の求める笹の葉でまかれたテンペはないのか?と思いきや、ようやく隅っこで竹の籠のなかにテンペをうってるおばあさんを発見!!やった!ゲット♪ -
そして一路空港へ。一時間ちょっとで空港到着。で、チェックイン。やはりやはりのオーバーチャージ。二人合わせても15キロオーバーなんだって。そこで10キロサービスするので5キロ分払えというのをねばりにねばって、3キロまで交渉。
しかし3キロでUS$36ですよ。高いわー。そしてあっという間にシンガポールへ~!アイスはでてこなかったけれど、機内食のビーフンはかなりおいしかった♪
シンガポールで食事できる時間が一回しかないので、チリクラブにするか海難鶏飯にするか悩みましたが、あのジンバランでのシーフードがひどすぎたのでここは
リベンジ!とチリクラブへ。
外は暑い~~!!でも海のみえる席は涼しくていい気持ち!
『LONG BEACH UDMC Seafood Restaurant』
#01-04East Coast Seafood Centre 1202 East Coast Parkway Singapore
Tel:6448-3636 -
最初にでてきたのはサンバルソースで炒めたハマグリ。これにまず衝撃をうけます。シンガポール、やばいです、おいしすぎ。かなりはまってしまいそう・・・。笑
-
そしてチリクラブ!なんなのこのおいしさは?言葉ではもう表現できません。久々の完全ノックアウト。ソースはエビチリっぽいけれどカニエキスが濃厚で辛さが絶妙。
シンガポールの友人の勧めで、揚げマントウをたれにからめていただきましたが、これまたベストマッチ!ビールもどんどんすすんでしまいますね!無類のカニ好きというほどカニ命なわけでもないので、かなり大好きな海南鶏飯との間でゆれていたのですが、チリクラブを選んでほんと正解でした。
カニも身がいっぱい入っていて3人で夢中で食べました。デートでカニはたべちゃいけないとはいいますが、久しぶりの友との再会にもむいてませんね、三人でそれこそもくもくと食べ続けました!笑 -
これもシンガポールの友人のお勧めの蒸し魚の潮州風。なんと梅干!とザーサイで味付けされてるんです。超私好み!どれもみなあまりにおいしすぎて大感激でした♪
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モヤシ炒めもクセになりそうな味で最高!!
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その後は、シンガポールの友人お勧めのとある列車の駅へ。駅外観もレトロで素敵だったんですが、中にはいってびっくり!ホームにカフェが!!
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しかもここはマレー鉄道の管轄になるので、マレーシアになるんだとか。一日で4カ国達成?笑
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そうこうしてるうちにホームに列車がはいってきて、ここで列車が入ってくるのをみられるのは珍しい!というので写真撮影開始!
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〆は当然のようにラッフルズ!でもホテルはさすがに美しかった。ああ、こんなところに泊まってみたい・・。
機内のシンガポールスリングには満足できなかったので本場の味を求めてバーへ。 -
しかし、いくらこれが伝統!といっても、床にピーナツの殻がばらまかれている(わけではないにしても)っていうのは、実のところどうなの?
私にはど~も不可解。というより歩きづらい。それに床に足をおくと、下にあるのが何かわかっていても、妙なものを踏んでしまったような気になって違和感ありあり。 -
で、やってきたスリングはやはり甘かった・・・。笑 シンガポールの友も、”なんか味変わったかも・・・”と。
-
けっこう時間あると思ったのに、トランジットの時間はあっというまであわてて空港へ。イミグレもみんなすいていたけれど、それでもかなりギリギリでした。最後の買物は空港内のBengawan Solo。
ってそれでもO嬢に”最後まで食べ物?”とあきれられたんですが・・。
ここのクッキーも大好きなのですが、クッキーはまだ頂いたのがあるので今回はマレー菓子のみ。ういろうのような食感のお菓子がとにかく好き!
いや、よく買い、よく食べたバリ&シンガポール旅行でした♪
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